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先週の土日で鎌倉へ行ってきました。日曜日からは天気が崩れるという事でしたので行く途中で大船のフラワーセンターに寄って来ました。フラワーセンターの入り口に近かづくともうバラの良い香りが・・・此処は入り口、昨年も行きましたが雨の中、でも今年はしっかり晴天に映える見事なバラを鑑賞できました。バラ園はフラワーセンターのほんの一部分ですが中には座ってゆっくりとバラを鑑賞できる建物も。バラは一輪づつ見ても見応えがありますがこのような、ツルバラの圧倒的な花数も これはこれで 又感動です。花のゲートを通る時、ちょっと乙女とは言いがたい というか決して言ってはいけない年ですがメルヘンチックな気分になるから不思議です。菖蒲も綺麗でした。フラワーセンターは大船駅の直ぐ近くです。
2010.06.15
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三月の初めスーパーで買ってきた豆苗{トウミョウ}食べた残りの根を植えておきました。植えた時の日記その後↓こんな風に花が咲き、意外に綺麗な花でした。そして今、10個近く「絹さや」のような物が出来ています調理するには少なすぎて、ほっておいて種になるまで待って見ます。結局、これは一、二度、料理の飾りに使ったきりで使い道はなかったです。エコだ、節約だと騒いだ?わりには ぱっとしない結末ですね。
2010.06.10
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昨日は試合でした。四国で買った水晶のお守り効きました。今回はジンクスのなくなった赤いシャツとこのお守りを持って参戦シングルなのでダブルスのときのように試合中に相談も出来ず緊張はしますが・・・・赤シャツやお守りに頼っているのは笑えるでしょ。こっそり言うと、更衣室のロッカーも縁起の良いロッカーって勝手に思ってそれを選ぶんですよ。此処の試合では前回準優勝だったので少しランクが上がり、そこで優勝できた事が嬉しかった。次回が怖い
2010.06.09
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昨年の七月から我が家に来ている「召使」急に「食欲」をなくし、「食べ物」を一切受け付けなくなった。心配した私は「医者」に相談したがハッキリした「病名」が判らず「入院」することになった。この「召使」が我が家に来た時「ルンバ君」が我が家に来たとチビオ「孫」に話しました彼は「何処から来たの?外人」というので大笑い。確かにアメリカ生まれ。そういう意味では 外「人」です。名前を聞いてお判りになったと思いますがお掃除ロボットの事です。友人が買い、とっても便利と言うことで何かと忙しい??私は早速飛びついたわけです。時々部屋の隅でサボタージュを決め込んだり「段差センサーをお掃除してください」と綺麗にしてあるのに文句を言ったり又、ベットの下で「かくれんぼ?」したりと悪戯はしますが、カワユイ。お腹が空くとちゃんと「テーブル」について食事をするし↑右が彼の食卓 そして 左がバーチャルウォール「赤外線を飛ばして其処から先へは行けないようにします。階段等からの落下防止などに使います。」そろそろ我が家に来て、一年経ちますが今はもう「病気も回復」、一週間で退院してきて又我が家で働いてくれています。メダカと同じように可愛いペットでもあります。
2010.06.07
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5月18日は高知市内の三翠園というホテルに泊まりました。このホテルは土佐藩主山内家の下屋敷跡という事で当時の屋敷の一部が残っており、見学も出来ました。高知は皆行った事があり、桂浜や、はりまや橋はスキップ。龍馬伝で盛り上がっていますが、私達は逆らって、普段は余り行かない所をと思い室戸岬へ。台風が来ると「室戸岬の南南東北緯○○東経○○」って言うのが頭をよぎりますね。此処は灯台の直ぐ近くまで行けましたが、足摺の灯台のように遠くから見たほうが良かったかも。それに三頭身みたいにずんぐりした灯台で・・・この灯台から徒歩で数分の所に四国24番札所「最御崎寺(ほつみさきじ)」というのがありました。お遍路に来たわけではありませんが一ヶ所位はお参りしないと、罰が当る?此処で、お守りを買い、「小袋に入った小さな水晶」これでパワーを貰い、試合に勝つのだと其処から近くの展望台に登りお決まりの証拠写真????その後やっと竜馬伝と関係のある岩崎弥太郎の生家を訪ねました。龍馬伝では、かなり貧乏に描かれていますが実際はそうではないようで・・・立派なかやぶき屋根の家が今もそのままに残っていました。彼が築いた三菱財閥のマークは↓の説明のように岩崎家の家紋「三階菱」と土佐藩主山内家の「三つ柏」から 九十九商会の 船旗号になり今の三菱のマークとなったそうです。家の中庭には石で日本列島を作ったと書かれていました。偉人はやはり何処か違うのですね。日本列島全部がわが庭のうちにありって・・・言われて見なければ日本列島には見えませんでしたが心なしか、四国がかなり大きかったようなグローバルな今の世の中、岩崎弥太郎がこの時代に生きていたら日本列島ではなく地球儀?丸い石一個をドンと中庭に置いたのかしら。終わり
2010.06.06
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二日目(五月十六日)足摺で泊まり、翌日足摺岬までこれは近くの展望台より撮影したもの。緑の木々に、青い空、海、そして白い波絵葉書のようでした。そして、いよいよ この旅のメイン? 四万十川へ護岸整備のされていない自然の美しい川、天気にも恵まれて益々美しく見えました。此処では川くだり?を体験「初めは帆を張り川を上って行きます。途中で一度下船し又下ってきます。」一人2500円,これが高いと感じるかどうかは個人の感想に任せます。私の感想を聞かれたら、往復一時間の船くだりで折り返し点での休憩が長すぎ?(~o~)船の嫌いな人には向いてるかな?嫌いな人は乗らないか?編み笠をかぶり、ライフジャケットを着て船頭さんの話に耳を傾けました。帆を張った姿は美しく絵になりますね。此処では天然物といわれるウナギを頂き、歯ごたえを堪能しました。
2010.06.04
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昨日、妹と義姉と三人で「箱根ガラスの森」へ行ってきました。中にある美術館で「レースとレースグラス展」というのをやっているので是非見たいという事で・・・入り口に立つと沢山のクリスタルの粒がついた木が陽光に煌き、光物が好きな人には堪りませんね画像には映し出せませんが七色に煌くクリスタルの実は見事でした。中に入ると今度はクリスタルのアーチこれも目がチカチカする位輝いていました。遠くに目をやると箱根の山々が借景に。気持ちの良いそよ風に思わず深呼吸がしたくなりました。玄関ばかりでなく裏山のほうに回ってもこんな木や紫陽花に似せたクリスタルの木があります。美術館の中は撮影禁止で残念ながら画像はありませんが繊細なレースやレースグラスと呼ばれる、まるでレース編みのように見えるガラスの容器は見事でした。興味のある方はhttp://www.ciao3.com/museum/kikaku/2010_laceglass/index.htmlここで見る事が出来ます。お昼を「カフェテラッツァ」で頂いているとカンツォーネの生演奏が始まり客席の側まで来て歌ってくれました。これは主人のお土産に買ったグラス。くりぬいた絵柄に砂を吹きつけて、描く「サンドブラスト」というものです。自分で柄を選びイニシャルを入れてもらいます。本当は工房体験もできるそうですが失敗を恐れた私達は頼んで出来上がるのを待ちました。箱根に来ても「箱根ガラスの森」はいつも通り過ぎていましたがとても素敵な所でした。
2010.06.02
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