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昨日、台風の中「といってもちょっと風のある日、位でしたが」羽田の新国際空港に行ってきました。ワンワールドのイベントがあり、台風なら少しは人出が少ないかと思いきや私たちの様な人が多く結構大勢の人が集まっていました。TVで紹介されたときはとても広く感じましたが狭いですね。国際線のハブ空港にはやはりまだまだ無理という感じです。趣向は凝らしてあるようですがお台場の方にあるスーパー銭湯の中で見たような江戸の町↓う~~ん、そうか~っていう感じ。お天気でここに出られたら良かったな~と、唯一 思えたのが↓遮蔽物がなく良く飛行機が見えそうです。出てみたかったのですが閉鎖されていました。今は成田に行くまでに一旅行、もう少し拡大されて、ここから、海外へ飛び立てる航路がもっと増えるといいですね。
2010.10.31
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旅行もなか日今日は30人乗り位の小さなプロペラ機に乗ってグランドキャニオンへこの飛行機に乗りました。↓ 緑の山々を見慣れた日本人には不毛の荒涼とした大地は違う星に来た気分にさせられます。約45分のフライトの間に撮った写真。プロペラ機なので割と低い所を飛び、地面が迫ってくるような迫力がありました。空港からバスに乗り世界遺産の[グランドキャニオン国立公園」へこの写真↓ の対岸までは15キロ対岸に小さく見える緑のスポットはコットンウッドといわれる木で小さく見えますが幹の太さは3M 高さは13Mもあるとのこと。いかに広大かと言う事がこれでもわかりました。ガイドが、ここでは毎年数人の落ちたくない人も落ちて亡くなっているので足元には注意をと・・・落ちたくて落ちる人「自殺者」は結構多いようで・・時差ボケでふらっとしたら、即 谷底へというようなところも至る所に。この下にはラバ「オスの馬とメスのロバを掛け合わせた」で降りて行く事も出来るそうです。自分の足でも怖いのにラバの背にゆられて絶壁のような崖を降りていくのは・・・遠慮したい日本ならきっとフェンスを張りめぐらせるでしょう。帰りも同じような飛行機に乗り無事ラスベガスに到着!上の写真ミード湖はコロラド川を有名なフーバーダムで堰き止めて作られた湖でこれがなかったらラスベガスのあの町は存在しないのではないかといわれています。雨の非常に少ないこの地で緑を保つのは並大抵のことでは無いようです。
2010.10.27
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今日はサンフランシスコからラスベガスへ飛行機で一時間半かけて移動。旅行前の、ラスベガスのイメージはというと...「カジノ」それしかありませんでした。飛行機を降りると、まだ空港内にもかかわらずこんな感じで↓スロットマシンの行列。これは後でわかったことですが、どのホテルも一階の一番良い場所には広いカジノが置かれエレベーターの階の名前も「一階」とか「グランド」とかではなく「カジノ」となっているのが笑えました。ツアーのしおりに、お昼はレストランでチキンバーガーと書いてある。旅行のタイトル「優雅な・・・・」なかなか優雅じゃないですか?チキンバーガーというとマックのイメージで・・・でも意外と美味しかったです、ただすごい量でほとんどの人が残していました。ラスベガスではベネチアンホテルに三連泊ラスベガスのホテルはどこも半端ではない広さ、添乗員曰く「三連泊しても迷子のお客様がかならず出ます」って確かに帰る頃やっと自分の部屋にすんなり戻れました。昔、オフ会でクッキングさんと行ったお台場のヴィーナスフォートがここに・・・というかこれを真似たのでしょうね。↑これは添乗員に連れて行かれたのでどこか不明大きな噴水があり、古いアメリカの町が再現されている所もありました。これは↓ベネチアンホテルの上層階に作られたヨーロッパ風の町。半端でない広さ・・。「広すぎて、何度も書いてしまう程」上の写真三枚とも、空は偽物?というか、天井に雲が映されています。やっと気分はゆとり&優雅な感じになってきました。夜はしおりに「本場ラスベガスショウの鑑賞にご案内します!」と演目は「ジュビリー」写真撮影は禁止されていましたので残念ながら・・・劇ありダンスあり華やかな楽しい時間でした。*****金曜日シングルの試合がありました。準優勝でした。\(~o~)/前回三位で少しランクも上がっていたし現状維持位の結果だったら良いなという位の気持ちで臨んのが良かったのかも。******
2010.10.25
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10月6日 今日はヨセミテ国立公園へサンフランシスコから330キロ、東京名古屋間を日帰り観光するのと同じ?。7時半ホテルを出発車窓からの眺め牧草がすべて枯れていました。雨季が10月の終わりから始まるとの事で、今は一番乾燥している時期だそうです。実はこの風景帰りの車窓で撮ったものです。行きは何を隠そう・・・意識がありませんでした・・・寝ていてヨセミテ国立公園は氷河が削ってこのような岩山の風景になったとか。又、ヨセミテというのは原住民の言葉で「大きな熊」という意味だそうです。↓ エルキャピタン「岩の名前です」・・・にまつわる話*この断崖を1958年に45日かけて登った人が最初で、*その後ギネス掲載を狙って日本人の平山という人が登り、2時間3分という世界記録を現在残している。*ちなみに最高齢者は1990年に81歳の人が、また最年少では9歳のフランス人が登ったとか。とにかく、こんな断崖絶壁を登ろうと思う人の気持が判らない。聞いただけで足元がゾクゾクそしてこの滝、ブライダルベールフォール風でしぶきが吹き上げられ、霧になって広がる様子が花嫁のベールのようでその名前が付けられたとか。雨季前であまり水量がなかったのですが・・この滝を1分間、瞬きをしないで眺めると結婚できるという言い伝えがあるそうです。写真に写っている二人、もしかして「ドライ アイ 乾燥目?」になって帰ってきたのかも。試しに独身の方、この画像で試してみませんか?「実物でなくてはダメかしら?」昼食休憩をした所で見つけたリス。木の実を拾って食べている様子が可愛く・・・。所が後から聞くと、可愛いといって手をだし、噛まれると狂犬病になることもあるとか。触らなくてよかった。帰りもまた4時間かけてサンフランシスコへそして歌にある「サンフランシスコのチャイナタウン♪~」で夕食ホテル着22時、
2010.10.19
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10月5日から「優雅に旅するゆとりのアメリカ西海岸8日間」という長いタイトルのツアーに乗ってきました。第一日目は昼過ぎについて、その足で市内観光ケーブルカーに乗り、坂のサンフランシスコの町を堪能してきました。↓いたるところに坂があり、この町での自転車移動は、きついだろうなという印象。外見の電車はTVなどで、見て知っていましたが、実際乗ってみると、 中には屈強な運転手さんが、長い二本の櫂ような棒と大きなフットブレーキを全身の体重をかけながら、操っていました。↓ 日本にある電車やケーブルカーなどとは、かなり印象の違うものでした。その後フイッシャーマンワーフで大きな丸いパンを、くりぬいた中に入ったクラムチャウダーをたべました。とても器のパンまでは、食べられる大きさではありません。お腹もいっぱいになったところで、サンフランシスコ湾のクルーズ。ゴールデンゲートブリッジを下から眺めたり「クルーズの後、橋の近くの公園で見たゴールデンゲートブリッジに、かけられたワイヤーの実物」私の身長160CMと、同じ位かそれ以上の直径があり、その中にはさらに小さなワイヤーがびっしり」 断面をアップしたものです↓は湾内に浮かぶアルカトラス島。昔は牢獄があり、あの有名なギャングのアルカポネが、投獄されていたそうですが今は観光地。2時間のクルーズを楽しみました。 ホテルにチェックイン後、又フィッシャーマンスワーフに戻り 名物の大きなカニが一匹丸ごとついた、夕ご飯を食べました。にんにくの効いた絶品でした この時点でツアーのタイトル「ゆとり」という言葉に疑問が・・・
2010.10.16
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秋はどこのお宅でも色々な行事がありお忙しくお過ごしでしょう。ご多分に漏れず、我が家でも色々と・・・ 気候も良くなり、「涼しくなったらね」の約束を果たしたりWちゃんの運動会などもあり↑ もちろん試合も相変わらず出たりと・・・ 昔、この年になったら暇でしょうがないのだろうと思っていた予想は 烈しく?覆されています。 明日からはまた主人と二人で8日間ほど出かけてきます。あまり長く日記をUPしないと大丈夫か? なんて思われるかもしれないお年頃なもので「本人はその自覚はないのですが・・・」 では行ってきます。
2010.10.04
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