と書いてある。 ホームページ内で入手可能なら行かなくていいじゃん!と思った私。せっせとホームページ内をくまなく探してみる。でも、見当たらない。US. Department of Stateとかいうページへ行けば英語バージョンのはダウンロード可能なのを発見。でもこれを見つけるのに少し時間がかかった。英語のページだし、見つけるの結構大変だと思う。こういうことがあるから自分で申請しようとする人が断念しちゃうんじゃないかなぁなんて思った。 大阪の領事館のページも行ってみた。そうしたらここには日本語バージョンの申請書がダウンロードできるではないか!!一応ダウンロードしてみた。