日本語はダメか2

日本語はダメか2

2011.07.31
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カテゴリ: 品性 性根 品格

ぽっ優さん、昨日は久しぶりにお会いできましたね。
 もっと話したかったようですが、こちら疲れてしまって。
 御徒町のぽっ「小島町」を目指して、あれから歩いたのですが、家庭教師をしていた正夫君光子さんの家は見つかりませんでした。なんだか「台東区何丁目」になってしまっていて。
 印刷工場をたたんで、近くにビルを建てて住んでいるはずなのです。十年近く前に一度呼ばれて伺った事があるのですが。三社祭の頃でした。
しょんぼり見つからなくて良かったような、いや、やっぱり寂しかったような。
「懐旧」は、あまり求めてはいけないんですね。

しょんぼり埃と塵芥と人混みの街。知り合いと会うためなら仕方がないが、どうも一人で行く所ではなくなってしまったような。

ハート昨日話した「喜文治」さんの「詩」は以下のようなものです。

「着文治 グチ聴き屋本舗」人間塾

メール例えば

地獄の〇丁目で  暮らしていようが

極楽の〇丁目で  暮らしていようが

不幸とは限らないし  幸福とも限らないの

そこで  感謝をして  暮らすかどうかで

家族といえども  





人生って  一人旅だから

一人ひとり  違うの





人間塾・自分のあやし方



地獄を極楽として、極楽を地獄として暮らすのも、お一人ひとりの心の構え方なの。

僅かでも感謝をして暮らしているか?不平不満を探して暮らしているか?





「人間塾・自分のあやし方」なんて、

コンピュータを使わないと、間に合わない難しい数学じゃなくって、

ゼロの探求の様なものかも、しれませんねぇ?

何かが足りない!足りない!と、足りないものを探して、八方手を尽くして追い掛けるより、

初めっから、自分の足元にこそ、全てが揃っているのではないでしょうか?

片方の足を持ち上げてごらんなさいな!  ほ~ら~。

喜文治メール


ウィンクもう一つ。行間などはそのままです。

メール小賢しい連中が、この国を弄(いじく)っているの。

世界もそう!無免許で国を操縦しているの。

それを、止めようともしないの。



国家って、アンタ達の玩具じゃないの。

それぞれの国民に、謝って返しなっ!

原子力で飯を食って来た連中!全部暴露し、武士なら自分で身を処しなっ!

まぁ、恥を知らない連中の、ご乱交ですねぇ?

小さな子供達の将来を、守ってこそ大人!親であり、国だよねぇ。

そんな基本も出来ない人達は、何処かへ退場して下さい。

皆さんにレッドカードが出ていますよ。

大きな村社会、日本!

顔晴ろう。



喜文治

メール愚痴ですねぇ~すいましぇん。

星詩をもう一編。優さんから教えてもらった。

星明日生きていたら

 明日生きていたら
 本が読みたい
 風変わりな外国の恋や
 人の心のかっとうなど
 もっともっとたくさん読みたい

 明日生きていたら
 誰かに会いたい
 地球の上で
 夢を見たい

 きっと生きていたら。星


 相変わらず世間はやかましい。
 電力会社だけではない、中立を守るべき保安院が「ヤラセ」を指示していた、とか。
 たった一人の反乱を続けるサムライへ、これは悪質な嫌がらせなのか? とか。

メール日刊現代より。
 天下り問題や東電の発送電分離などについて、著書『日本中枢の崩壊』やメディアで発言している“改革派官僚”の古賀茂明氏(経産省大臣官房付)の自宅(神奈川県川崎市)が30日夜7時半ごろ、突然、停電に見舞われた。当時、大気が不安定で雷が鳴るなどしていたが、古賀家の隣近所で他に停電している家はなく、不可解な状況だった。

 東電のサービスセンターに復旧を頼んだところ、営業所から「あちこちで停電しているので時間がかかる」と連絡が入り、結局、復旧したのは3時間後の午後10時半だった。
( しかも「漏電のおそれもある。電気を使うのだったら、自分でリスクを……」などと<脅し>とも取れる通達もあった、とか。)
 ここの間、東電のホームページでは、神奈川県内の停電を伝える情報は一切なかった。
 古賀氏の自宅では先週、玄関前に、頭と口から血を流したハクビシンの死骸が捨てられていた。メール

 なんという下品な祖国になったものだ。
 などと嘆くのは、こちらが未熟だからか。

 優さん、ではまた。
怒りを抑え、悲しみを圧し殺しながら。











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最終更新日  2011.07.31 12:10:59 コメントを書く


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