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なんじゃ!この風に・・・きめ細かい砂わ!!中国の黄砂なのか?どこを触ってもザラザラで困りましたわ。。。●黄砂の飛来量を予測するため、日本、中国、韓国、モンゴルの4カ国が、黄砂の詳細な観測情報を共有するという約束を、中国が突然、国家機密の関係で、そこまで出来ないと言ってきたのだ。なんやっ!国家機密って話にならん。。。愛車もザラザラ・・・もう~こんな時は、車ごとザブンなんて・・・さて、先日、世界初の潜水可能なスポーツカー「スキューバ(sQuba)」。の発表ニュースなんてのがありましたけれど。。。 しかし昭和PLAYBOYS的にはこんな↓車の方がオモシロ可愛い 1961年~1968年まで生産されていたクアント社(旧西ドイツ)の Amphicar・770型。日本には5台しか正規輸入されていないらしいが・・・遊園地になかったっけ?チャうか7月4日アンフィカーのオーナーがオハイオ洲のセント・メリー湖に集まり毎年フェスティバルを行っているそうだ。 Whaoooooo・・・・!!もう北風はあきたわ~!!うんざりはよ~南の風よ!吹け~・・・☆楽しめた方はPUSH!
February 28, 2008
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ギターに直接プラグ・イン。その場で本格的サウンドが得られる。アクセサリー感覚のヘッドホン・ギター・アンプのご紹介♪●アンプメーカーの老舗VOX社から発売!売れまくっていますよチョット可愛いプラグイン・ミニアンプ 「amPlug」がイチ押しです!なんともデザインがヴィンテージ!しかも、お値段¥3980手軽に簡単!プラグインで完全シミュレート!!VOX amPlug Classic Rockヴィンテージなのはディティールだけではない2~4段のゲイン回路を搭載し、真空管による複雑な歪み具合もパーフェクトに再現。音も↓の3TYPEから選べる!■ヴィンテージ・タイプのAC30。■チューブ・サウンドを再現したClassic Rock。■エグい歪みが得られるMetal。 私は太めのClassic Rockが好みかな・・・【送料無料】VOX amplug & VOX純正ヘッドホン・セット3ヶセットはお買い得!VOX/ヴォックス amPlug AC30+ClassicRock+Metal ヘッドホン・ギター・アンプ都会のアパート練習や楽屋での音合わせなど場所を問いません!愛用のギターとヘッドフォンで周りを気にせず、いつでも練習可能!!ギターリストの彼氏に、手作りチョコと一緒に喜ばれますよ☆楽しめた方はPUSH!
February 15, 2008
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雪解け~まじ~かの~♪餃子にわ~毒混じり~♪格差社会のシワ寄せ~♪回り~めぐ~る~♪◇なんだか・・・話によれば、中国食品工場、解雇され怨みをもった従業員の年収は15万で?経営者の年収、ハッ!8000万ナニ~中国で。。。それより本当にその程度の話で収まるのであろうか。。。裏付けわ?真相はいかに●さて、話は変わって以前書いたブログ◆USS東京でオークション会場に展示してあった謎の車、マニアの知人により、メーカー&車種がようやく判明致しました。その名はStudebakerのGran Turismo Hawk!でありました。。。スチュードベーカー社のチャンピオンなどは映画でよくお目にかかれますけれど、グランツーリズモとはお初・・・こんなエンブレムも知りませんでした。。。 ■スチュードベーカー社(Studebaker)は1900年代から自動車造を始め、1928年にピアスアロー、1954年にはパッカードと2つの名門高級車メーカーと合併。あの工業デザイナー「レイモンド・ローウィ」のデザインで一躍、50年代の若者を熱狂させたメーカーです。しかし、ビッグスリーとの競争に勝つことが出来ず、1966年モデルを最後に自動車業界から姿を消してしまった。。。 現在Studebaker-Worthington Leasing Corpとしてリース会社になっているようです。1949年 Studebaker / スチュードべーカー 広告【2P】スチュードベーカー社の車の魅力は まずデザイン性しかし、↓このPLAYBOY男!やりますね・・・レイモント・ローウィ(1893~1896)「口紅から機関車まで」と言われるように様々な分野で活躍したマルチ・デザイナー。ちなみに、日本ではたばこ「ピース」のパッケージやシェル石油のロゴデザインでも知られています。。。☆楽しめた方はPUSH!1953 STUDEBAKER STARLINERStudebaker Lark: 1959-1966 Photo Archive
February 8, 2008
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さ~そろそろ立春か、いくらか暖かい平和な太陽が拝めた一日でした。昨夜は例の問題作、映画「太陽」がWOWOWでON AIRされてましたね。。。●DVD化にもなっていたんですね~そういえば観るチャンス逃していましたのでLUCKYこれまで日本ではタブー扱いだった昭和天皇の描写を、ロシアの鬼才、アレクサンドル・ソクーロフ監督がどの様に料理していくのか。。。?"見もの"と言うことで、WOWOWでなくてワクワク。 まず、描写・カメラワーク、微妙なfilm感度、そして笑えないイッセー尾形が良い。。。(私はイッセー尾形という日本の役者を初めて見たと思えば笑えずに観れるものだ!)何かが狂っている。しかし。。。そこが良い。。。天皇は"御上"である。しかし、あくまでも人間“ヒロヒト”である。学者肌の皇室家系がゆえに昭和初期の軍事体制を見とどけるのは苦難であったろう。。。タイトルの「太陽」とは天皇制を崇める(天皇=太陽)なのか?沈みゆく日章旗を描いたのか?はてまた(ライジング・サン)終戦から立ち上がる希望の光(変わる日本)を意味するのか?ま~良い・・・御上が一人の人間としての"孤独と苦悩"を、ソクーロフ監督独自の視点から鋭く浮き彫りにしていく作品でした。2006 第13回サンクトペテルブルク国際映画祭でグランプリ受賞作品DVD 「太陽」スペシャルプライス!祭り挙げられ、高等教育を受けていた昭和天皇こそ、ある意味での戦争犠牲者であったのかもしれません。。。?エンディングに廃墟となった東京を背景に流れる"天皇の人間宣言"が靖国を泣かせます。喧嘩も戦争も負けてこそ勉強になるものだ。。。「負けるが勝ち」と言うじゃありませんか☆楽しめた方はPUSH!昭和天皇、敗戦からの戦い
February 1, 2008
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