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先日、ひろくんの停留睾丸の手術に伴って、CO・OP共済の共済金が下りたことをお話致しました。http://plaza.rakuten.co.jp/pmdecorp/diary/200710050000/思ったよりも振込まれた金額が多かったので不思議に思っていましたが、10月10日に共済金の明細が手元に届いて納得しました。ひろくんには2泊3日の手術入院で計31000円支払われています。<内訳>・診断書料:5000円・疾病入院共済金:6000円(支払い対象は3日分)・疾病手術共済金:20000円診断書料が入っていたんですね~。これは予想外でした。。(o^_^o)♪
2007年10月10日
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●ひろくんの『身体障害者手帳』について(第1話)先日、ひろくんの『身体障害者手帳』交付の事を記事にしました。http://plaza.rakuten.co.jp/pmdecorp/diary/200612090005/今回はもう少し詳しくひろくんの『身体障害者手帳』について書いていこうと思っています。↓ひろくんの手帳の写真です 手帳に記述している内容を書き出して見ます。身体障害者手帳岡山県 第 ○○○○○○○号平成18年10月○○日交付身体障害者等級表による等級:4級旅客鉄道株式会社旅客運賃減額:第1種 介護者割引あり氏名 ひろくん(^^*)平成18年2月2日生岡山県(印)平成21年2月28日まで要再認定※以上が表に書いてある文面です。以下はそれ以外のページです。障害名○心房中隔欠損症による心臓機能障害(社会生活活動制限)(4級)(再認定期月)平成21年02月優遇減免等証明欄(有料道路)有料道路割引 (隣に『介護』の赤印)私の車のナンバーH20年2月2日まで有効○○市社会福祉事務所長(印)あとは、私の現住所、手帳の交付日、身体障害(児)者福祉に関する行政機関一覧、注意事項、自動車諸税等証明の欄(ひろくんは4級で関係なし)等が記載されていました。この手帳を申請した時の様子などについては次回に書いていきたいと思っています。【2】へ
2006年12月16日
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早いものでひろくんの療育手帳が交付されて丁度1年になります。療育手帳の判定は6歳までは1年ごとに実地されます。今回妻のひろくんママがひろくんの判定検査を受けにかかりつけの病院近くにある児童相談所に行きました。その時の様子をひろくんママに聞いてみましょう□_ヾ(・_・ )(ひろくんは現在2才になったばかりです)★1年前の療育手帳が交付された時の様子です(^^)http://plaza.rakuten.co.jp/pmdecorp/diary/200703110001/児童相談所での検査の内容ですが、まず児童相談所の検査担当の方からの問診から始まりました。問診内容は、1.ひろくんの出来ること出来ないこと (運動面や自立面、発達面等)2.ごはんはどんなものを食べさせているか (離乳食か幼児食か等)3.去年1年の病歴、検査歴等を聞かれました。1年前は問診だけで2時間以上かかりましたので、今回も覚悟していたのですが30分もかからず終わりました。問診後はひろくんの発達状態を見る為に、積み木、ボール、ガラガラ、ハンドベルのような楽器を使いました。でもひろくんほとんど全て放り投げる始末。。(^_^;A後はうつ伏せの状態からお座りが出来るかどうか、仰向けに寝かした状態から寝返ってハイハイするかどうかくらいの検査くらいしかしていただけませんでした。(ひろくんまだズリバイすら出来ませんので・・^-^;)お座りは介助付でやっと出来る程度、ハイハイの検査では寝返りまでしか出来ず、ハイハイには程遠い状態でした。その後、その検査がよっぽどイヤだったらしくひろくんは自分の頭をマットに何度も打ち付けていました。その様子は検査の担当の方が驚くほど。。(´・ω・`)その後、療育手帳の障害の程度を判定する先生の話がありました。その時に手帳の障害の程度がB→Aに変わることを告げられました。検査の結果では知的面が約1才で中等度、発達面が5ヶ月で最重度だと言われました。その先生の言葉では発達面が療育手帳交付時の1年前と全く変わっていませんとのこと。。(^_^;A結局、療育手帳の障害の程度は総合でAの重度になりました。(Aは重度と最重度の2つがあります。ちなみにBは軽度と中等度、ひろくん前回はBの中等度でした)その時に肢体不自由の申請をしていることを話すと、もし身体障害者手帳が3級以上だったら、今の療育手帳の判定がAの最重度になることを言われました。等級が決まり次第、身体障害者手帳のコピーを持ってくるよう言われました。(ですので療育手帳はまだ未記入の箇所があります)また、ひろくんの頭のガンガンは自閉傾向が見受けられるとのこと。ガンガンの理由は、言葉が出ないからと、ひろくんの場合はまだ運動面の発達が遅いからそれも原因かなとおっしゃっていました。色んなことが発達してくると治まるかもしれないとの事でした。先生の話の後に、児童相談所の所長さんと検査の方とのお話がありました。その中のお話ですが、岡山県はコーディネータと呼ばれる、障がい児(者?)に関する相談を受けてくださる方が地域に配属されているそうです。ですので、ひろくんに受けられるサービスについても詳しく教えてくださるとの事。(全国にも多分あるのでしょうね)偶然にも毎週水曜日にひろくんが通っている教室の方が元コーディネータの方ですので、(以前肢体不自由の申請も勧めていただきました)もうすでにご相談していたこともあり、あらためてひろくんは環境に恵まれているなと思いました。今回検査担当の方や先生から言われてうれしかったのは「よく笑いますね~」と言われたこと。ひろくんが気分良く生活してくれるよう考えてはいますのでこの言葉はとてもうれしかったです(^^*)以上、ひろくんママの話でした<(_ _*)>療育手帳の記載は、身体障害者手帳の等級によって新たに書き加えられる予定ですので、また手続きが済み次第こちらに記録していきたいと思っています(^^)PS.療育手帳がB→Aに変わったことで療育手帳内の『旅客鉄道株式会社旅客運賃減額』の第二種→第一種に変更されていました。(第二種:本人のみ適用→第一種:本人及び介護者に適用)※本日記の内容はお住まいの地域によって異なりますのでその点くれぐれもご注意下さいませ(^^)b (ひろくんは岡山県笠岡市に住んでます~旦o(^-^ ))★今回の日記のテーマを含む私のブログ内の関連リンク集です。ひろくんの身体障害者手帳・療育手帳・特別児童扶養手当、障害者基礎年金・心身障害者扶養共済制度について書いています(^^)http://plaza.rakuten.co.jp/pmdecorp/diary/?ctgy=31
2008年02月04日
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ひろくんは1歳のダウン症児です。ダウン症児はもちろん、障がい児になりますので、生命保険にはもちろん入れません。。そんな中で、今のところひろくんが医療保険ですが1つだけ入っている共済型の保険がありますので、このブログでご紹介したいと思います。特定の保険の紹介になりますので、私のブログの趣旨に沿わないと思い、ずっとブログに書くのをためらっていました。(その保険に申し込んだのは昨年9月でした)この医療保険をこの度ご紹介しようと思ったきっかけは、最近妻が出会う障がい児を育児しているママさん方が、この医療保険を知らない方が多かったためです。この保険、知っていらっしゃる方も多いと思いますが、まだ、知っていらっしゃらない方は参考程度にしていただければと思っています。今回の記事も、妻のひろくんママの話を聞きながら書いていきますね!(^^)b●ひろくんの入っている保険『コープ共済たすけあい』の『医療コース』の『V1000円コース』詳細は、下記リンク先のコープ共済トップページ右上部、『CO・OP共済たすけあい』に掲載されています。http://jccu.coop/kyosai/『V1000円コース』は、別名『告知ゆるやかコース』とも言われています。0歳~64歳まで加入出来、加入時の質問は2つだけです。<質問1>申込日現在、病気やケガ(種類、程度を問いません。)のために、医師から、今後、入院または手術をしたほうがよいといわれていますか。なお、入院または手術を本人や家族の判断にまかせられている場合を含みます。<質問2>申込日現在、病気やケガ(軽い風邪や手足の打撲などの軽度のケガによるものは除きます。)のために、休業または安静にしてますか。または、医師から休業または安静の必要があると診断されていますか。※上記質問は生協のHPにも掲載されています。●掛け金掛け金は毎月1000円。ひろくんの場合は、郵便口座引き落しにしています。余剰金が出た場合は割戻金という名目でいくらか返金されるようです。※ちーちゃんは喘息で2年前に『V1000円コース』に入っていますが、(ちーちゃんも医療保険の対象外らしい・・´・ω・`)去年の割戻金は約2000円ちょっとだったそうです。ダウン症のひろくんは、昨年9月末に申込みましたが、病気の保障は、掛け金入金日の翌日から保障が開始されます。このためひろくんの病気保障は、10月には間に合わず、11月の引き落し日の翌日からになりました。※ケガの保障は、申込み日の翌日から発生すると妻は聞いたそうですが、詳細はご確認下さい。。(確認不足ですみません)余談ですが、ひろくん10月に4日間入院してるんですね~。でも、11月から保障が発生しますので、このときの保障はありませんでした。。もし1ヶ月前に申し込んでいれば8000円おりたのですが、8月にはひろくん、鼻からチューブをしていましたので、妻がダメだと思い込んでいて問合せしていませんでした。。やはり、問い合わせすることは大事ですよね~。。(゚-、゚ )●主な保障内容・病気入院(1日目から184日分、2日以上連続した入院) →日額2000円・ケガ入院(1日目から184日分) →日額2000円・ケガ通院(事故日から180日以内、1日目から90日分) →日額1000円★上記以外(上記も含む)の保障内容については、 下記ページの『保障一覧』をご覧下さい。http://jccu.coop/kyosai/lineup/iryou/guarantee.shtml●『V1000円コース』保険加入資格生協の他の保険とも共通で言えることですが、まず生協の会員であることが前提となります。。私たちの場合入会金が5000円必要でした。(これは地方で異なります。以前住んでいた京都ではもっと 安かったように思います)でも、そのお金は出資金として扱われ、私たちの場合、必ず返ってくるお金ですのでそのリスクはありませんでした。但し、退会してからの返金についての詳細は各地方の生協にお尋ねください。。妻がこの保険を知った経緯は、コープの宅配の配達員から持ちかけられたのがきっかけだったようです。実は妻は2年前から、ちーちゃんを同じ『V1000円コース』に入れていながら、ひろくんには絶対入れない保険だと思い込んでいたようです。喘息と染色体異常とではレベルが全く違いますので、これは責めるわけにはいきませんね。。検索してみると、この『V1000円コース』は、障がいを持った方にはとても有名な保険のようです。。●ひろくんの学資保険について(番外編^^;)ひろくんを学資保険に入れてやりたいのですが、やはり一般的に障がい児での加入は難しいようです。どうも、学資保険と医療保険がセットになっているところが多いからのような気がします。私たちが調べたところでは、0歳から入れる学資保険として、ソニー生命の学資保険がありました。(他にもあるかもしれません。情報などあれば 教えていただきたく思っています<(_ _*)>)但し、入院中以外でないことが条件だそうで、また、契約者(両親)にも保険(払込免除)がかかりますので健康告知が必要になるそうです。懇意にさせていただいている担当者の方に聞きますと、ソニー生命の学資保険は、学資保険と医療保険が分離されているので比較的入りやすいとのことでした。他の保険会社と比べてどうなのかまだ詳細に調べておりませんが、次回、ソニー生命の担当者の方とお話しするときにでも、少し聞いてみようと思っています。。障がい児を持つ親(もちろん私)にとって有効な情報があれば今後、意識的に記事にしていきたいと思っています。(例えばどこのネット銀行が使い勝手が良いとか、 障がい児を持つ親にとっての有益な情報など)※ご注意この記事は、2007年2月24日時点で私たちが把握している情報です。私たちが実際に経験したことをベースに書いていますが、その信憑性については必ずご確認の方をお願いいたします。(生協は、地方により異なることもありますので)また、上記保険の紹介等で、私たちに利益などは一切入りません。今後も中立の立場で色々と勉強していこうと思っています<(_ _*)>
2007年02月24日
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以前、ひろくんの療育手帳の等級と身体障害者手帳の等級が変更になったことをこちらでお話いたしました。http://plaza.rakuten.co.jp/pmdecorp/diary/200802080000/その関係で自動車税及び自動車取得税が課税免除になりました。この日妻がその手続きをしたのですが、その時の様子をひろくんママに聞いてまとめてみたいと思います(^^)療育手帳と身体障害者手帳はそれまでも交付されていましたが、変更前の等級は、療育手帳がBの中等度の判定、身体障害者手帳が4級でした。ひろくんに関しては今まで自動車に関する課税免除はなかったのですが、今回療育手帳がAの最重度、身体障害者手帳が2級になったことで目先、年に1回支払っていた自動車税が課税免除になりました。(私の乗っている車の場合、年間約4万円程度になります)課税免除のしおりを見ますと、今回のひろくんの等級では、療育手帳、身体障害者手帳共に単独で課税免除の対象になりますが、このような場合でも両方の手帳を提出しなければいけないそうです。あと、課税免除を受けるには条件があります。運転者が「生計を一にする者(通常同居の親族)」で、「専ら身体障害者等の通学、通院、通所又は生業(通勤)のため使用すること」になっていました。これは定期的に週1日以上又は月4日以上当該身体障害者等の送迎のためにいずれかの用途に使用することをいうらしく、課税免除の申告をする際には、今後6ヶ月以上の使用見込みが必要だとありました。この証明はそれ専用の申請用紙があり、主治医の先生にお願いして申請用紙に記入してもらう事になります。(2300円かかりました)ひろくんの場合は、上記全てクリアしていますので課税免除の対象になりました。余談ですが、私の車は今までずっと京都ナンバーでしたが、これでは京都へ税金を払っている事になり、手続きが難しくなることから、プレートナンバーを現在住んでいる岡山県のものに変更しました。陸運局にいく暇もなかったので、ディーラーさんにお世話になり代行でプレートナンバーを変更に行ってもらいました。車庫証明はこちらでとって、車庫証明代含めて合計16000円程かかりました。それと別途でナンバー変更によるETCセットアップ料金が約3000円ほどかかりました。今後の手続きとしては、今までの有料道路割引を引き続き行えるように今回取得のプレートナンバーを身体障害者手帳に書き込む必要があります。これに関しては後日、社会福祉事務所に行って手続きする予定です。あと、駐車禁止除外指定車の申請書を警察署にしに行きました。申請が通れば2~3週間後に警察から連絡が来てフロントガラスの内側に置くプレートが発行されるそうです。※今回の内容はお住まいの地域によって異なる場合がありますのでくれぐれもご注意下さいませ。PS.手帳関係でもうひとつメモさせていただきますが今週14日に障害児福祉手当が認定された通知が封書で届きました。月額14380円が支給されることになりました。最近ひろくんへの手当てが多くなって大変ありがたく感じています。これに甘えることなく、お世話になったもの以上のものは今後何らかの形で社会に還元していければと考えています(^^)b
2008年03月12日
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先日、うれしいお知らせが私の元に届きました。以前このブログでもご紹介させていただいた笑顔の写真家、河合美果さんからのメールです。★去年、初めて河合さんをご紹介させて頂きました(^^)http://plaza.rakuten.co.jp/pmdecorp/diary/200610220000/来年1月6日に読売新聞大阪本社の全域版(九州・沖縄を除く西日本全域)で河合さんが主宰される『スマイルワールド』が紹介されることになりました。日曜日の朝刊の社会面にある『泉』という欄の新春特集で掲載されるそうです。(ほぼ確定だそうですが変更の恐れもあり)<スマイルワールドとは>スマイルワールド(The Smile World) -中東・アジアの孤児院支援と国際交流プロジェクト-http://smileworld.main.jp/index.html第三世界を中心とした孤児院を訪問し、子ども達の成長過程における情操面の発達支援と、世界の国境を越えた国際交流の場の実現を目指します。(以上、スマイルワールド・プロジェクト概要より『主旨』を抜粋)詳細は下記リンク先をご参照ください。http://smileworld.main.jp/volunteer.html<河合美果さんの簡単なご紹介>河合さんは、世界各国の子どもたちの写真を主として撮影し続けていらっしゃることから、別名、『笑顔の写真家』という素敵な愛称でも親しまれています。河合さんは第三世界と呼ばれる発展途上の国々を渡り歩き、子どもの笑顔の写真を撮り続けていらっしゃいます。最近では、中国・関東・関西・九州地区でご自身の写真展を開催されたり、毎日・朝日・読売・中国の各新聞(広島東部地区)の記事に掲載されたりもしています。下記は2006年10月13日付で中国新聞に掲載された時の写真です(^^) そして私が今回のメールでとても素晴らしいと感じたのは現在のお住まいを一旦引き揚げられ、2月上旬から約2ヶ月かけてタイとイスラエルへ向けてボランティアの旅に出かけられるとのお話。。そして、帰国後は関東でのご生活を予定されていらっしゃるとのことm(゚- ゚ )この事を知って、私はなにかしらすがすがしい気持ちになりました。ご自身の責任で自らの人生を考え、そして実行に移していかれるその一途な姿勢に私は感動してしまったのだと思います(゚- ゚ )私事ですが、何が自分や家族にとって大切なことなのか40を過ぎてもいまだに模作中。。ひろくんの誕生でだんだんと答えらしきものは見つかってきてはいるのですが、家族のあり方も含めてまだまだ暗中模索の日々が続いている現状です(´・ω・`)それにしても、世界の視点から私たちに向けてメッセージを送ってくださる方はそうそういらっしゃらないと思います。そのような素晴らしいご活動をされている河合さんを今後も陰ながらずっと応援していきたいと思っていますm(゚- ゚ )★スマイルワールド(The Smile World)HPhttp://smileworld.main.jp/★河合美果さんブログ『世界がくれた贈り物』http://blog.smileworld.main.jp/<余談です(^^)>これからは今以上に笑顔の大切さは増して行くと思います。昨今のニュースを見ていますと、様々な場所で人と人との壁がとても厚くなっているように感じます。悲しいですが、私自身もその例外ではありません。。(仕事も1日中パソコンの前の仕事ですし・・T_T)笑顔は人の心を開く共通語だとはよく聞く言葉ですが、河合さんのグローバルなご活動は、今後とても注目される活動形態の1つに上がってくるのではないかと思っています。河合さんの撮影された子どもたちのお写真を拝見していますと、ただただ子どもの笑顔の愛くるしさが印象に残ります。貧困国だからといってもそんなことは子どもたちには関係がないような気さえいたします。。幸せを何を基準に考えるか、物に溢れた私ゆえなかなか答えを探し出すことが難しいのかもしれません。それにしてもこだわりのない子どもたちの笑顔は本当に素晴らしい・・全ての子どもたちにいつも笑みが溢れるようになれば私の子どもたちの将来もとても明るいものになると思います。そうなるよう私自身も努力しなければいけないのですが、恥ずかしながら今の現状ではまだまだです。。(^_^;Aまずは自分の子どもに対してからがんばります・・(゚-゚;)河合さんのご活動から感じるものはたくさんあります。今後も河合さんのご活躍に注目してきたいと思っています(^^)b
2007年12月23日
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今年も暮に買ってしまいました。京都北山本店の『マールブランシュ』のアップルパイ!これがとてもおいしいんです。。(^u^)♪青森産のリンゴを使って丁寧に作られているのももちろんのことなのですが、私たちが気に入っているところは、パイなのに、ベタベタ感がないというところd(>_< )Good!!パイは好きなんだけど、ベタベタするのが好きではないという方もいらっしゃると聞きます。 以前このアップルパイをお贈りした岡山の方がとても気に入って、それ以来、このアップルパイを買い続けているそうです。私の近くでは、岡山市の天満屋、広島県福山市の天満屋に置いてあり、今回あらかじめ予約して取りに行きました(^^)♪※天満屋は中国・四国地方の百貨店ですやっぱりおいしかったです~!(o^_^o) でも、『マールブランシュ』の一押しは、何といっても『モンブラン』!(*⌒▽⌒*)b京都に4年前まで住んでいましたが、今でも「京都で1番好きなケーキ屋さんは?」と尋ねられると、「京都北山のマールブランシュ!ヾ(^^*)」と、私たちは口を揃えて断言することでしょう。。マールブランシュのモンブランを、京都北山本店で妻と食べた想い出は、今尚、私の心に強く残っています。なんでも、京都とフランスの栗をミックスして作っているとか。。m(゚- ゚ )このケーキはインターネットからでも注文出来ますが、やっぱり、お店で直接手に入れたほうがおいしいです(^^)私の近くでケーキを手に入れようとすると、高速を使っても1時間はかかりますので、非常に残念です~(>_<。)(割と近い福山店にはケーキは取り扱っていませんので・・)やっぱり本店で食べたケーキは最高でしたよ~!(^-^*)通販で買えるモンブランはホールタイプのみです↓今回もうひとつマールブランシュで買ったものがあります。それは、モンブランのバームクーヘン。。妻が勝手に買ってきたものですが、1500円もしました。見た目、値段の割りに量が少なそうに見えましたので、初め、「割高なのかな~(・_・?)」と思ってしまいましたが、食べてその値段に大変納得しました(゚-゚;)ウーン栗の入っているバームクーヘンは今回初めて食べたのですが、おいしいものですね~(o^_^o)シアワセー!倉敷チボリ公園でも買えばよかったです。http://plaza.rakuten.co.jp/pmdecorp/diary/200610290000/口の中で、噛む度に味わい深くなる感覚は新鮮でした。ちーちゃんは、初日6分の1の割り当てを、小さく短冊状に私に切らせて、小1時間も楽しんでいましたよ!(^^;)しっかりしているので、小さく切っても楽しめます!(*⌒▽⌒*)bバームクーヘンを今までなめてかかっていましたが、「とてもおいしいものなんだな~(゚-、゚ )」と考えを改めました。おいしいものって、世の中にはたくさんあるんですね。。少しづつ楽しんでいきたいと思っています(=^_^=) ★京都北山本店 『マールブランシュ』HPhttp://www.malebranche.co.jp/
2006年12月31日
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