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一体いつになれば平和な一日がやってくるのでしょう。。。 今日はいつもよりも少し早い出勤やったけど、その分帰りも早・・・ くなかった orz やはり都市伝説なんでしょうか。 淡い期待も踏みにじられるそんなご時勢。 でも、 そうは言っても、若干いつもより早くは帰れたわけでして。 でもわたわたした状況の中急いで帰ったものだから、一抹の不安が。 やり残した仕事はないか、 引継ぎはないか、 いろいろ考えれば∞。 でもまさか・・・ まさか仕事以外でトラップがあるとは・・・ そう、 のをどうやら仕事場に置いてきたみたいです 引越しをして以前よりも快適な生活が出来ているのですが、こういうところが如何せん。。。 マンション入り口から既にオートロック式のドアがあるので、中にすら入れない 鞄の中をいくら探してもがない。。。 でも疲れきっているせいか、直ぐに落ち着きを取り戻し、マンション入り口用鍵穴に書いてある鍵屋さんに 直ぐに出てくれて、対応してくれるということやったけど、如何せん開けるだけの料金が・・・ なんですかそれ。。。 ネタですか? 近くのビジネスホテルでも借りた方が圧倒的に安い でも、自分のお布団で寝ることはプライスレス。 「この料金で納得していただければ対応いたしますが」 と言われたけど、 勿論納得なんてしていません。 納得してないけどせざるを得ない。 鍵屋さんは40分くらいできてくれました。 偶然にも住居人の方が通り過ぎ、入り口の鍵は開ける必要なく自分の部屋にたどり着くことができ、早速作業へ。 「これから作業するに当たり、こちらの書類に目を通し、同意書へのサインをお願いします」 と、渡された書類。 ●作業を見ない。作業に使われた道具などを見ない。 ●作業を邪魔しない。暴言などを吐いた場合は作業を中断します。 ●時間は通常10分程度ですが、それ以上かかる場合もあります。 の大きく3つ。 また、書類は万が一鍵を開けたことによって事件に巻き込まれたり、事件が起こった場合、鍵屋さんが疑われる可能性があるため、警察に提出する書類になるとのことで、免許証の番号も控えました。 作業は10分と言わず、数分で完了。 私が書類に目を通している間に糸冬 了..._φ(゚∀゚ )アヒャ まぁ、 いつも思うことですが、 初めてJAFを呼んだ時も、 何か初めて悪い意味での経験をした時、 人生において絶対しなくていいような事を経験できたのだから、これもまた勉強。 良い経験。 そう思うのです。 高いお。
2010年07月17日
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どもども 最近愚痴ばかりの内容になってしまいスマソ。 そらね、 人生生きていれば愚痴の一つや二つくらい出ますわ。 時々吐き出すくらいいいじゃない さて、 タイトルですが、 良くも悪くも、自分の知らないところでどんな話が出ているのか気になることはありますよね? それが殊更自分に関する話題となると敏感になってしまいます。 で、 本題ですが、 流石悪口は本人のに入る事は滅多にないですが、 面白い私に関するネタを仕入れました どうやら私は「ポケモンマスター」らしいです 何故そうなった・・・ 本人が一番知りたいです。 まぁ、 確かにデータは5回以上は消して何度もやり直ししたり、乱数を調整したり、固体値と努力値を計算してポケモンたちを育てていたりなどしますが、その程度です それでマスターはいけませんよ 実践なんてここ数十年してませんしね 腕はすっかり落ちています。 もう一つは、 これは結構前から言われることですが、 私には「彼氏が常にいる」らしいです どうもいるイメージしかないそうですが、それは断じて嘘です むしろ周りの目に映る私のイメージが羨ましすぎです 毎晩とっかえひっかえ・・・ こほん。 さて、 一度も彼氏については口に出したことがないのに、 どうしてそんなイメージを持たれるんだか。。。 まぁ、 イメージは大切ですからね。 良いイメージは皆さんの中で大切に保管しておけばいいと思います
2010年07月04日
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「定時に帰れると嬉しいなぁ~」 と思ったあの時の私、 乙。 そんなの鼻から都市伝説だってことくらい知ってたよ(←強気)。 ただ、淡い期待を抱くのは罪にはならん!!!
2010年07月03日
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今日は本気で仕事を全て投げて帰ってやろうかと思いました。 ども。 お久しぶりです。 私はかろうじて生きてます。 まぁ、 私が悪いんでしょうが、 悪いのでしょう。 いや、 悪いですね。 全部私が悪い。 それで丸く収まるならそれでいいじゃない。 初めて仕事中に泣きました。 原因は、 私が書いた内容が理解できないというもの。 お客様からの注文品についてのメモが意味不明だったそうです。 ので、 私を叱った人がかなり苦労した、 というもの。 ややこしい内容だったので、書類を作成する前に複数の人に内容を確認してもらったのですが、 その人が分からないのでしたら分かりにくい内容だったのでしょう。 「私、あなたのこと、正直信用してないから。」 と言われました。 なら私いる意味ないじゃん。 仕事辞めていいですかね? って気持ちになりました。 というか、 信用ならないならクビにしてくれた方がましやし。 言われた瞬間、 今まで我慢してきたものが全部こみ上げてきて泣きました。 正直悔しいです。 こんな会社のために泣くなんて。 ので、 どうせ泣いたついでに自分の相手に対する思うところを言いました。 どうしていつも辛くあたるのか、 教えて欲しいことがあっても「あ?」と不機嫌そうにするし、聞きにくい雰囲気をかもし出すのか、 確認したいのに確認すると「もう忘れたの?」「何度言わせれば気が済むの?」と言うのは何故ですか、 などなど。 どうやら、 相手曰く、私がツンケンしている人格だと思っていたらしく、辛くあたらないと話が通じないと思っていたそうです。 そして、 表情が硬いと言われました。 硬くさせているのは誰のせいか、 と愚痴ったらきりがないですが、 真面目過ぎるそうです。 仕事を真面目にしないと怒るのは誰でしょう、 と、 問い詰めたらきりがないですが、 結局私の存在が誤解を与えていたみたいです。 生きていてさーせん。 まぁ、 いずれにせよ辞めるつもりなので、 辞めるまでの辛抱ですね。
2010年07月02日
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