1940年、ワシントン生まれのヴァンは、四歳の頃からピアノを習い、幼くして作曲もしていた。音楽をやめていた時期もあるものの、'50年代にはドゥーワップのいくつかのグループに参加し、レコードを吹き込んだりもしている。 60年代に入ってからは裏方としての活動を始め、グラディス・ナイト&ピップス、アレサ・フランクリン、スタイリスティックスといった人達に曲を提供したり、プロデュースを手掛けるなどした。 ちなみに、ディスコ・ソウルのスタンダードにして、現在もテレビのCMなどで使われている名曲「Can't Give You Anything(愛がすべて)」
>「The Hustle」のことは知っていましたが、「Can't Give You Anything(愛がすべて)」にも関係していたのですか。またひとつ勉強になりました、どうも。 -----両曲とも素晴らしき70'sディスコ・ソングですよね。 天才サウンド・クリエイターに乾杯です。 ドゥザ・ハッスル!
わぁ~、な~つかすぃ~~(T_T) この曲、'80年代に入っても、ディスコでかかってたような記憶が…^^ あのメロディラインに、弾むピッコロ。 そりゃ~、踊り出したくなりますがな。 今も、前奏を思い浮かべるだけで、首を振り振りしとるぞなもし~(^^ゞ 木村拓哉君のギャツビーCMのテーマ、「Can't give you anything (but my love)」、TBさせて下さいね♪
(2008.07.27 07:55:02)