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私と家族が使っているある化粧品について 先日、同じものを使っている知人と話をする機会がありました。 私 「○○さん。ジェルの方はどうですか?」 知人 「あっ!あれね。商品はいいかどうかわからないんだけど、危ないものが入っていないからね。」 「あれを知ったら、他のものは使えないでしょ。特に子供には。」 私 「そうですよね。妻もアトピーがひどいんですが これは全然問題なく使ってますよ。」 知人 「いい商品を紹介してくれて、感謝してるよ。」 私はビジネスを紹介したつもりが、商品について感謝されるとは思って無かったので少し驚いたのと同時にすごく嬉しかったです。なぜ? 私と○○さんはこの商品を使い続けているのか? それは・・・。 「パラベンが入っていないからです。」 もう一度言いますよ。 「パラベンが入っていないからです。」 ちなみに【パラベンとは・・】 パラベン(正式にはパラオキシ安息香酸エステル)は、化粧品にもっとも広く使われている保存料です。 化粧水、ファンデーション、口紅、子供用の化粧品、男性のシェービングクリームや整髪料、そして入浴剤に至るまで、ほとんどの化粧品に使われているといってもよいほどです。しかも、使用濃度は1%まで認められています。これは、清涼飲料水の基準の、なんと100倍です。 パラベンは以前から、アレルギーを起しやすいほか、突然変異性、活性酸素を発生させてシミやシワの原因になることが指摘されていました。加えて、98年になって、すべての種類に環境ホルモン作用の疑いがあることが、わかったのです(大阪大学大学院薬学研究科で行われた酵母を使った実験)。 さらに、男性の精子を減らす作用があることが、00年12月に開かれた環境ホルモン学会で報告されました(実験を行ったのは東京都衛生研究所)。 世界保健機構(WHO)は、パラベンを摂取しても健康に影響が出ない量(1日許容摂取量)を体重1kgあたり10mgと定めています。しかし、実験を行った研究員は「それと同じか、あるいはそれ以下で、ラットのオスの生殖機能に有害な作用がある」と指摘しました。 パラベンが入っているドリンク剤や栄養剤を飲むと、パラベンは分解されずに2時間以内に血中に高い濃度で出てくることがわかっています。仮にパラベンが含まれている化粧品を1日10g使えば、最大で 100mgものパラベンを皮膚にすり込んでいるわけです。 環境ホルモンは、とりわけ胎児への影響が大きいことがわかっています。そこで、これから子供を産む可能性がある若い女性は、パラベン入りの化粧品を避けるべきでしょう。 あなたが今お使いの化粧品やスキンケア用品をチェックしてみることをおすすめします。 私と○○さんは、パラベンの入っていないこの商品を使い続けています。パラベンの説明にあるように、胎児にとってもあまりよいものではありませんので、これから子供を産む予定のある方はノンパラベンの化粧品を使うことをお奨めします。 その他にも☆青色○号・赤色○号・・多くのものに発がん性が報告されている。☆界面活性剤・・主に、石油・石炭を原料とし、毒性が高く人体への影響を持っている。などなど・・・このような添加物は一切入っていないので、アトピーの方や、お肌の弱い方でも安心して使うことが出来ます。商品の詳細は こちら私がこのビジネスをやっているのも、この商品のおかげですかね。 本当にイイものだと実感しています 無料レポートは こちら>資料請求は こちら
2007年05月03日
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