http://www.geocities.co.jp/Technopolis-Mars/5614/tennen.html 天然痘のワクチンがHIVに汚染されている ロシアの天然痘備蓄に対抗したクリントン、謀略のCAB戦略 大量殺りくの立案者から委託を受けた数年後、二つのCAB研究所でエイズウイルス、後のHIVの製造が始まった。ついでこれが天然痘のワクチン注射に混入され、アフリカとブラジルの全土にばらまかれた。アフリカとブラジルが実験場に選ばれたのは、そこが世界最大の黒人種集中地域だったからだ。 天然痘のワクチンがHIVに汚染されているという情報を入手して、初めて明らかにしたときには、一笑に付された。とにかく、あまりに荒唐無稽でまともな人間には信じられないと言うのだ。わたしの仕事でこういうことはしょっちゅうだが、二五年経って、ようやくわたしの正しいことが立証された。大量の汚染ワクチンが備蓄されていて、それは今も存在する。わたしをあざけり、嘲笑した者は、わたしの仕事の正しさに逃げ出した。わたしを傷つけただけで、姿を隠してしまったのだ。
・マッカーサー元帥 「日本がおこなった戦争は正当防衛であり侵略戦争ではなかった」と(昭和26年米国上院)。・インドのパール判事 ハルノートのような屈辱的な通牒を受け取ったらモナコやルクセンブルクのような小国でさえ矛をとって立ち上がったで あろう。被告人は全員無罪に他ならない。(パール判決文) また、「欧米諸国は日本が侵略戦争を行ったということを歴史にとどめることによって、自分らのアジア侵略の正当性を 誇示する目的であったにちがいない。日本の子弟がゆがめられた罪悪感を背負って、卑屈、退廃に流れていくのを、私 は平然と見過ごす訳にはゆかない。誤られた彼らの宣伝を払拭せよ。誤られた歴史は書き換えられなければならない」 と演説 (広島高等裁判所)・豪州のウエップ裁判長 帰国後「東京裁判は誤りであった」と繰り返し表明。・オランダのレーリング判事 裁判終了後に「東京裁判には法的手続きの不備と南京大虐殺のような事実誤認があったが、裁判中は箝口令がひか れていて言えなかった私たちは国際法を擁護するために裁判をしていたはずなのに連合国が国際法を徹底的に踏み 躙ったことを、毎日見せ付けられていたからそれは酷いものだった」と発言・イギリスの国際法の権威ハンキー卿 「日本無罪論のパール判事の主張は絶対に正しい」と記す(著書「戦犯裁判の錯覚」) ・イギリス法曹界の権威ビール氏 「東京裁判は勝者が敗者に加えた野蛮きわまりない復讐行為である」と明記(著書「野蛮への接近」)ストリートビューでニューヨークのロックフェラーゲストハウスを見ようとすると建物の前だけまったく違う場所に飛ばされる同時多発●●は・・計画され・・じゃない予言されていた!(今すぐ拡散を)
バーナード・バルークは、第二次世界大戦中は、原爆開発の有力な支援者となり、「マンハッタン計画」を指導した。「マンハッタン計画」は、最高機密の軍事プロジェクトとして厳しい情報管理が行なわれる一方、大統領直轄の最優先プロジェクトとして、膨大な資金と人材が投入された。この計画の存在については大統領や陸軍長官など限られた関係者のみに知らされ、議会への報告などは一切行なわれなかった。そして原爆が完成すると、バーナード・バルークは大統領顧問として、原爆の対日使用を積極的にすすめたのである。彼にとって、日本人の命なんてどうでもよかったのだろう。(彼は京都への原爆投下を主張していた)。