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今月から、気分は年末モードです。一日も休みなし。来年の2月までは、休みなしで、働かなければならないかもしれない。2つの仕事をしているので、仕方ないけど。でも、今まで、午前と午後で、仕事を分けていたけど、これがキツイのだと判った。事務系の仕事を半日で切り上げるのって、なかなか大変なことだ。一日で終わる仕事が、3日、4日(つまり、実質1.5日、2日)とかかってしまう。一週間みっちりやれば完成出来る仕事が、半年経っても、ちっとも進んでいない。なぜかというと、中断させられることが多いからなんだよね。電話がきたり、頼まれごとされたり。そして、仕事の量が、ここ数年で、どっと増えた。元請に出す書類の量、産廃のマニフェスト、事業拡大に絡む書類等、これからも、電子入札やらなにやら、さらに仕事は増えていく。それに、昨日やった仕事の続きを、どういう内容だったか、見直すのも、時間がかかる。いくつかの仕事を並行でやっているからね。事務の仕事を一日出来ると、こうやってブログ書いたりするのも、休憩中に出来るから、いいね。ここのブログで、仕事のことを書くつもりはなかったんだけど、私は、仕事以外でやりたいことが色々ある。レイキのこともそうだ。あせらず、ゆっくり。だけどね。
2005年10月25日
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どうしてでしょうか。どうして批判になるのか、私には理解出来ません。ホワイトバンドをつけるということが、どういうことか、解っていなかったのでしょうか。サイトをよく読めば、解るはずなのですが、そういう機会がなかったのでしょうか。ホワイトバンドは、別に、売っているものをつけなくても良いのです。白い包帯でも、輪ゴムの白いのでも。自分が、貧困に対して、何かしたいという気持ちを持っているということを、ホワイトバンドで表明しているということです。買ったから、終わり、ではないのです。寄付をして、終わり、ではないということです。「お金ではなく、あなたの声をください。」これが、ホワイトバンドの、一番の声明文だと思って、使わせていただいています。実際、これをつけることで、日々、生活が変わります。何かするたび、目に入ることで、意識が変わります。こんなに豊かな暮らしの中だもの、何か役に立てるものがあるはず。そういう意識を持って、生活することが出来るようになります。人任せにしてはいけないと思うのです。何か役に立ちたい。私は、ホワイトバンドのおかげで、そういう気持ちを持つことが出来ました。感謝。
2005年10月24日
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この間、テレビを見ていたら、「神」について、色々な角度から調べたテレビをしていた。「神」を信じる人は、どのくらいいるのか、とか、国や地域によっての、「神」の違いなど。夫と二人で見ていたが、二人とも、日本に生まれてよかったと思った。やはり、日本の、あらゆる物に、神は宿る、という考えが、とても良い!となったのだった。言葉で書くと、矛盾のようなことが出てくるので、説明は面倒だが、私の中では、矛盾などなく、私の中の、「神」に対する考え方は、日本に生まれ育ったことが、とても大きく関係しているのだと、改めて知ることが出来た。夫と二人で、とても楽しい時間を過ごすことが出来ました。
2005年10月21日
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こんな短期間に、こんなにも起こる変化は、レイキの影響でしょうか。今は変化が起こっている途中の段階で、そのまま、ただ落ち着いていくのか、それとも何かが変わってしまうのか、今はどうすることも出来ないし、流れに任せるしかないのかなぁ。ガラクタを処分し始めて、どうにか、少しは片付いてきました。いらない服も大量に出てきたのですが、これをこのまま捨てないで、服がないところに、送れないかと思っていました。それで、服だけは取っておいてました。今日見たチラシに、アジアのどこかの国に、夏服を寄付してくださいというのがあって、取っておいて良かったと思いました。ホワイトバンドをつけてから、自分にもこういう仕事が出来ないかな~と思っていたのですが、とりあえず今回は、そこに送ってみようと思います。
2005年10月17日
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シルバーバーチの霊訓という存在を最近知ることになった。少し読んだだけなんだけれども、その内容は、すばらしいの一言に尽きる。全部そろえて読んでみたいと思った。私がスピリチュアルなことに興味を持ち始めたときに、これに出会っていたら、難しくて、投げ出していただろうと思う。レイキを学び始めた今だから、出会ったものなのだろう。ありがとう。
2005年10月09日
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レイキの伝授を受けた日から、一週間以上経ち、生活の中で、色々な変化がありました。自分のこと、まわりのこと。あまりの忙しさに、身も心もボロボロです。それに、あの日以来、変わらず何かがありました。ダンスの練習で体のあちこちが痛くて、肩こりなんてレベルではないけど、とにかく、重い、だるい。昨日までは・・・。一週間以上も、体に不調があるなんて、今までなかったかもしれない。とにかく、気持ちも弱くなっていたかもしれない。もし、私に何かが憑いているのだとすれば、私に何か出来ることがあるのかもしれない、と思い始めていました。でも、どうすればいいかなんて、分かるはずもなく、見えるひとに見てもらったほうがいいのだろうか、それとも、何か供養のようなことをしたほうがいいのだろうか、と思ったりもしていました。昨日、ネットで、「シルバーバーチの霊訓」というのを見かけました。仕事で銀行に行ったときに見ている女性週刊誌に、江原さんの漫画が載っていて、江原さんが影響を受けたのが、「シルバーバーチの霊訓」だというのを最近知りました。おおー、これかー、と思い、その中から、3つほど、興味があった項目を読んでみました。そして、「先祖供養」についての項目に、それは載っていました。(言葉は変えておきます)~亡くなったことに気付かないで彷徨っている霊にも、必ず救おうとしてくれる存在がいる。~そうだ、そんなことは、ヘミシンクの本を読んで知っていたことではないか!そして、急ぎの用事があって、次の文を、紙にメモして、出かけました。★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆いつまでも地上のことを考えず、自分の魂の向上に心を向けなさい。すぐ近くに導きの霊がいるから、その方の指示に従うように。★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆すでに自分が知っていたことなのに、気付けなくて、でも、それでも、教えてくれようとする存在に感謝です。そして、車を運転中に、自分の言葉で、語りかけてみました。心の中で言ったか、声に出して言ったか、もう覚えてませんが(笑)だって、1分も経ったか経たないかのうちに、そんな経験をするなんて、思ってもいなかったし。胸の辺りから、何かが、ブワッと、上のほうに飛び立っていったんです。勢いよく!ブワッってなった瞬間、ゾワッてなって、フワッて体が軽くなって、気持ちよくなったんです。今思うと、あんなに早く聞き入れてくれるなんて、想像もしていませんでした。知ってたら、メモなんてしないで、すぐ言ってた(笑)しばらくして、車から降りて歩いたら、体が飛んでいきそう、軽くて。そして、家に戻ってからは、身震いがおきました。なんだか、すごい経験をしたらしい、と。一瞬のことだったけど、今思っても、なぜか、温かい思いに包まれます。
2005年10月06日
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9月27日、念願のレイキの伝授を受けることが出来ました。その日のことと、伝授をしてくださった、なかむらさんとのメールのやり取りなどを、書きたいと思います。ちなみに、なかむらさんとはメールでしか連絡を取ったことがありません。写真などは送っていませんので、私の顔は知らないと思います。健康であることは伝えたかもしれないです。9月27日。伝授を受けるのは、3時半~4時の30分間。伝授の日程の最終的な決定は、前日のメールでした。日時が決定した後に、なかむらさんが、伝授における注意点をメールしてくださいましたが、パソコンを使わなかったので、読むことが出来ませんでした。午前中は仕事をしていました。銀行に行って用を済ませた後、外を歩いていると、左の肩が重いことに気づきました。最近は、たまにあるのです。今まで肩こりの経験が少なく、肩をマッサージされると、くすぐったくて駄目なほうでした。30を過ぎたせいなのか、それとも、何かいるのか・・・あまり深く考えたことはなかったです。午後になって、家に帰り、4時半までは子供を預けたし、3時半まで掃除でもしていようと思って、動いていましたが、そのうち、体がとてもだるくなってきました。ヤル気も起きない。こうなったら、時間まで、ゆっくり過ごそう・・・伝授の様子は、なかむらさんとのメールに書きましたので、名前を変えて、そのまま載せます。アチューンメントとは、伝授のことです。伝授後のメールは、なかむらさんから先に届きました。以下がそのメールです。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~こんにちわ、レイキで開運の中村です。先ほどのアチューンメントの手応えについて報告します。昼間で明るかったために、ちょっと感覚としてははっきりしたものは無かったかもしれません。先ず、頭部に於いてじわじわとうずくような感覚がありました。光やエネルギーの派手な発散と言う感じではありません。また、左右のバランスが違っていました。左側に何かが滞っているような感じがありました。(第一印象は左目の方が悪いのかな?と思いましたが、単に左右に違いがあるだけかもしれません)また、背中の感覚も左側の方が重たいような反応です。ただ、どこが特別悪いと言うような感じではありません。掌は温かみはありましたが、エネルギーが出ているというより、エネルギーを吸収しているような印象がありました。そしてそのエネルギーが頭に向かっていくような感じでした。すこし、意識的に掌などの感覚を探ったりしていなかったでしょうか?アチューンメントとしては私自身の体温の上昇もありまして、エネルギーの伝達は出来ていると思われますので、問題はないかと思います。あとはPoseidon'sTreasure様のご感想と照らし合わせて、アチューンメントの成否を確認したいと思います。お疲れ様でした。感謝感謝感謝なかむらかずひろ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~次は私から送った返事のメールです。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~こんにちは、レイキセミナー受講者のPoseidon'sTreasureです☆アチューンメントを受けての報告です。その前に、昨日の私のことですが、午前中から、左の肩がとても重く感じていました。私は、肩こりというのがめったに無いのですが、最近、たまに、肩に重さを感じることがあり、肩こりなのか、それとも何か憑いているのか・・・と冗談半分で思ったりしていました。何も見えないし、悪いものを感じたりすることも無いので、肩こりといえば、肩こりです。昨日は、外を歩いているときに気づいて、それからずっと、左肩が重い状態でした。アチューンメントを受ける前には、それが、両肩にひろがって、体全体に疲労感がありました。なので、3時ちょっと前から、ベットに横になっていました。このまま受けようと思ったので、3時から、1時間くらいで終わる音楽をかけ、待っていました。昨日の午前中に頂いたアチューンメントの注意点は、読めませんでした。なので、合掌のポーズをしていませんでした。手は、体の横に、手のひらをベットにつけた状態でいました。3時半を、少し過ぎたころ、頭のほうから、光というか、風が入ってくるような感覚でした。(見えるわけではなく、また、感じるわけでもなく、イメージとして、思ったということです。)でも、両目の上までは、スースーと風が通るのに、両肩、あるいは胸の付近を中心として、大きな黒い塊が、目の下のところまであって、そこに光が入っていかないようなイメージでした。でも、時間がたつと、徐々に光が下のほうまで、その塊を押していって、(溶かしていくような感じもしました)胸の部分に残った黒い塊を、包丁で半分に切るようなイメージがあった後、塊が溶けてやわらかくなったような感じがしました。でも、無くなったわけではなく、自分の中に沈んでいったようなイメージでした。この黒いものは、自分の中の何かなのか、と思いました。そこで、いったん目を開けると、3時45分になっていました。体に感じた感覚は、ほとんどありませんでした。最初に、ちょっと両手の部分がジーンと暖かくなったくらいです。3時45分からは、目を閉じても、何も感じませんでしたが、とにかく、首・肩の辺りが非常に苦しく、4時前に、何回か寝返りをうってしまいました。アチューンメントが終わったら、早く肩の部分に、セルフヒーリングをしたいと考えていました。4時を過ぎても、しばらく横になっていましたが、眠くなって、4時半くらいまでは、記憶がないです。終わってみると、何か私のところにエネルギーが来てくれたという思いはありますが、本当に伝授されたのかなーというのが正直なところです。これがアチューンメントを受けた感想です。夜になって、セルフヒーリングをしました。肩のところ、12ポジション、肩のところと、順番にやりましたが、肩のつかれはとれません。今日も左肩から重くなり、今は両方苦しいです。メールを読んで、左側に何かあるのを感じていただいて、正直、びっくりです。しばらく、セルフヒーリングをしながら、様子を見たいと思います。何かあったら、また報告いたしますね。アチューンメント、ありがとうございました。Poseidon'sTreasure~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~さて、伝授を受けてから、今日まで、6日ほど経ちました。肩の重さは、あっちこっち移動するという、不思議な現象が起きていて、軽くなったり、また重くなったりしながらも、変わらずあります。目の疲れが、肩こりになっているのかもしれないと思い、前髪をバッサリ切ってみました。かなり変です。昨日はちょっとしたことがあって、思いっきり泣く破目になってしまいました。泣いて泣いて、解決のため、手紙を書いて、だいぶ落ち着きました。気持ちに変化があったからか、夜、レイキをしたとき、手のひらに、今までに無い感触がありました。なにか、しびれるような、ビリビリとした刺激。ビリビリは言い過ぎかな?特に、指先に、ピリピリ感じます。体勢がつらいのかもしれないと思って、楽になるようにしたり、色々やってみました。もう少し、様子を見ながら、過ごしていこうと思います。
2005年10月03日
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この間、弟がかわいがっていた猫のぽっぽが、事故で死んでしまったことを書きました。弟は、とてもショックを受けていました。その日のうちに、火葬して、供養し、埋葬する場所を探して、お墓を買うことを決めました。私の前では涙を見せませんでしたが、何かをせずにはいられない、ボーっとしていたら、思い出して泣きだしてしまいそうな様子でした。男だからと、涙を見せるのは、いやだったのでしょう。でも、そのつらい気持ちが、痛いほど伝わってきました。昨日のことですが、弟が、私に、一枚の紙を見せてくれました。会社のパソコンには、プリンターが2台つながっていて、ひとつは、処理が遅いので、滅多に使わないプリンターなのですが、久しぶりに電源を入れたら、前に印刷しようとしたらしいデータが残っていたようで、電源を入れてすぐ、印刷が始まったらしいのです。あわてて紙をいれたら、弟が青森の温泉にいったときの写真が出てきました。温泉の看板の脇に弟が立っている写真です。まだ印刷が残っていたので、温泉の写真の紙をもう一度入れて印刷したら、今度はぽっぽの写真だったのです。ぽっぽの顔が大きく写った写真でした。一枚の紙に両方印刷されたので、まるで、ぽっぽが弟のうしろで見守っているような、そんな風に見えました。弟も、そう思ったようです。そして、よく見ると、弟が立っている脇の、温泉の看板に、「不老不死温泉」と書かれているのです。ぽっぽの魂は、生きて、弟を見守っているよ・・ということでしょうか。ぽっぽからのメッセージを受け取ったように思えてなりません。
2005年10月01日
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