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去年、劇場で。非常にウンコ映画でした。つまらないものですが
Jan 28, 2007
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読んだ。光文社の新しい訳は読みやすいが、シャレを言ってるらしきところとかもうちょっと気を遣ってもいいんやないやろか
Jan 28, 2007
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他人の憎み方、愛し方自分の憎み方、愛し方わかるわかる。子どものときはそうやったし、今でもそうやわーみたいなね。最後の方は難解で台詞量が多かったので読むのが駆け足になってもうた。もう一度読みたい作品文庫全6巻
Jan 28, 2007
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スラムダンクがある時代に生きててよかったと素直に思えました。これだけ有名やのに今まで読んでへんかったからね。出会えてよかったと思える作品でした。ほしい…
Jan 28, 2007
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去年、劇場で見た。じっくり、これでもかというほど役者の表情をきちんと撮ってた。感動した。あんま女優とかタレントとかにハマらへんのやけど蒼井優はかわいすぎた。予約は2月18日で締め切りだと
Jan 28, 2007
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非常におもしろかった
Jan 28, 2007
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一週間前に試写会で。毎度のことながらネタバレなしでざっと感想。まぁ普通やった。塩田明彦は『カナリア』がよかっただけに期待してたんやけどなぁ。監督とか何もチェックせずに『カナリア』を見て「あ、『害虫』と似たような撮り方する人やなぁ」と思ってあとでパンフ見たら同じ人が監督してたことに気付いたんやけど、そういう何がどうってわけじゃなくても自分らしい撮り方をできる人やと思うねんけど、『黄泉がえり』や『どろろ』に関しては特にいい意味で違和感のある撮り方を感じへんかった。柴崎コウはオスギに「きーきー叫びすぎ!」と評されたようだが、まぁその通りのできでした。ワシ的には「もっとぶさいくに演じろ」と言いたい。もっとぶさいくに醜く演じひんと、どろろが「女」を出す時に全然生きない。中井貴一もいい役やのに全然あかん。アクマに心を売り渡しても売り渡すような冷徹な人間にみえへんし、父親としての顔も全然みえへん。あなたは黒を演じたいのか、白を演じたいのかもわからないみたいな中途半端な役作り。台詞読んでるだけちゃうのん的なできでした。鴻上しょうじの『トランス』で長野里美がさー(あれは初演のビデオだったろうか)肩に力が入った精神科医の役なんやけど、確かラストの方で強い表情から急に「くしゃ」って泣くねんな。その「くしゃ」がすごい好きで何回も見直した。そういうメリハリができない役者が多すぎる。まぁ、難しいけど。妻夫木もー、普通でした。前半はもうちょっと眼球動かさないように演じれたんじゃないか。総じて普通でした。まぁ手塚治虫原作っちゅーことで作る方も派手につくりこめへんのかもしれへんけど。こっちの方がおもろいんとちゃうかなぁメイキングガイド描けた
Jan 27, 2007
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どっちもいまいち。つい最近原作と映画を比べるのは好きやないと書いたが、それは最低限のレベルを満たした作品においてのみ言えることなのかと両ドラゴンヘッドを見て今更ながらに気が付いた。原作は外部からの恐怖はもちろん、自己の内にある内的な恐怖がメインテーマと言っても過言ではないのに映画はただただ外からの恐怖にひたすらもうひたすら逃げて逃げて逃げるだけ。うんこです。原作の主題をここまでおろそかにしてればそりゃワシも言いますよ。原作と比べておもしろくない と。原作もその主題を消化しきれなかったのでいまいち。週刊誌で読んでたらもうちっとおもろいんかもしれへんけど。(ブックオフで立ち読みした)あの世界を前にしても生きたいと強く願える気持ちがちっともわからんかった。残念です。全然おもしろくないけど見たいならどうぞそんなにおもしろくないけど読みたいならどうぞ正月に暇だったので絵を描いてみました。湯飲みに浸かっているイノシシです。まだ描いてる途中です。
Jan 16, 2007
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手の表現だけで書かれた無言劇。特に目立ったオチはないが手だけで表現される緊迫感がいい。年末にちょこっと実家に寄りました。甥に枝でしばかれました。カメラ手前でワシがしばかれております。彼は悪いアンパンマンです。後ろのお腹のでかいのがお姉です。お腹の中のものが3日ほどまえに無事出てきたそうです。おめでとう
Jan 15, 2007
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青空文庫で読みました。気になった言葉「二人はまだ時間を忘れ、空間を忘れ、別々の体を持つて生れた事を忘れて、温柔の夢に耽つてゐたのである。」「学問は人間を考へさせずに置くものだ。セムボビチス、お前は己に知識を教へてくれるがよい。知識は人間の持つてゐるすべての感情を破壊するものだ。」
Jan 12, 2007
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可もなく不可もなく。ワシは「原作と比べて……」と長々と語る人はあまり好きやない。そもそも表現が違うんやから。冷や奴と豆腐ハンバーグは別もんです。ただ、時として冷や奴と豆腐ハンバーグについて熱っぽく語ってもいいとは思う。鉄コン筋クリートに関してはその必要はなかろうと思われる。割と原作どおりの世界が出てるし。まぁ言うたらそれがものたりへんのやけど。冷や奴ハンバーグみたいな感じ。なんで映画にしようと思ったの?みたいな感じ。映画にするなら映画にするなりのオリジナリティがないとなぁ。ただ静止画が動画に変わっただけじゃものたらんです。テンポが早かったせいか、クロとシロのキズナみたいなもんも見えづらかったしイマイチぴんとこんかった。まぁでも総じて退屈はせぇへんかった。蒼井優は女優としては好きやけど今回は0点。シロの声に理性がありすぎる。根本的に駄目です。他の声優陣もいまいちやったんやろうけど、蒼井優がひどすぎてようわからんかった。彼女がほしがってたけど最後の回に見たので見終わったら売店しまってました。引っ越ししたのでお金がないので買ってあげられません。マンガ
Jan 6, 2007
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