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25日の演奏会が終了して間もないと言うのにもう、既に新しい譜面が来ました。先日はブラームスの交響曲第5番と書きましたが、第4番の誤りでした。まあ、プロの演奏家でもヒーヒー言うような難曲で、果たして来年の秋までに間に合うのかと心配になります。 第1楽章の譜面です。パッと見ただけで難しさが分かります↓楽団員の中には、この曲を演奏することにアンチな人もいます。ブラームスと言えばが有名でそれらの小品も併せてプログラムに入れるようです。 有名な曲なのでご存知の方も多いと思います↓大学時代に曲目選考の時に『ブラームスの4番をやりたい』なんて言おうものなら『そんなもん、出来るか!』と一蹴されたものです。この曲の難しさは、音域の幅が広いと言う事です。ヴァイオリンオーケストラでも苦労するこの様な曲を果たしてマンドリンで表現できるのか楽団員の心配の種は尽きることがありません。正式な練習は7月の第2日曜からなのですが6月20日に池田市の公民館でお座敷がありまして(老人ホームなどを慰問する)6月4日には、僕も練習に参加せねばなりません。仕事と家庭の両立で、なかなか練習に参加できない人が多いので僕のようなプー太郎に白羽の矢がたったのです。このコンサートはチェロが僕1本だけになる可能性もあるのでいつもより気を引き締めて臨むつもりでいます。
May 31, 2014
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う~~~~~~~~~~~~~~~~、暑い室温が31℃を超えました。今、エアコンのスイッチをひねりました。熱中症寸前です。先だって買い求めたサボテンの花が開きました。今朝はまだ蕾だったんですけどね。蕾の色からして赤かピンクかと思っていましたが、実際には黄色でした。形からして、メロカクタスの仲間かと思われます。 サボテン自体はまだ小さいですが、結構立派な花です↓去年あまり花を開かなかった、シャコバサボテンもだいぶ新芽が出てきました。 今年こそは沢山咲かすぞ、と意気込んでいます↓エアコン入れないとこんな気温です。道理でサボテンが咲くはず。 演奏会も一区切りついて、大分落ち着いたので、そろそろ園芸店へ出向いて、サボテンが入荷しているか見て来ようと思っています。ウチワサボテンの類も欲しいですし、懐具合が許せば、10年は育てないと咲かないと言う金鯱も欲しいです。近所にもサボテンや多肉植物を植えている家がたくさんあるので1軒ずつ廻って、おすそ分けしてもらおうと思っています。
May 30, 2014
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おはようございます。良いお天気が続いています。演奏会も無事終了し、多くの方々からコメントを頂きました。ありがとうございました。さて、最近時計と言えば電波時計が全盛ですがどういう仕組みで正確な時刻を刻むのかご存知でしょうか?日本には標準電波と言うものがあって福島県と長崎県に電波送信所があります。福島は未だに東日本大震災の影響で、時々停波していますが長崎局は電波を出し続けています。以前は短波帯の2.5、5,8,10,15Mhzでも電波を発信していましたが諸外国の標準電波と混信するので停波されました。福島局は40Khz、長崎局は60Khzと言う低い周波数帯の電波を利用しています。 この様な感じで運用されています↓ このシステムを利用しているお蔭で、電波時計は10万年に1秒の狂いしかないのです。4年に1度、うるう年と言うのがありますが。標準電波の世界にもうるう秒と言うのが存在します。地球の自転周期が1日24時間より長い為、調整が必要なのです。うるう秒が入る時には、1分が61秒となります。ここで厄介なのは、日本全国に多々あるコンピューターシステムへの影響です。うるう秒を入れるときは事前に通告があります。コンピューターは1分は60秒と認識しているので狂いが生じるわけです。最近では、腕時計も電波ソーラー搭載のものもあり電池要らず、調整要らずの大変便利な時計となっています。 この時計は現在、長崎局の電波を受信しています↓右端の25秒の上のバーが左側に点灯しています。これは長崎局の電波を受信していると言う事の証です。周波数が大変低い為、一般のラジオや受信機では聴くことが出来ませんが業務用の通信型受信機などを遣えば音声を聴くことが出来ます。この様に、大変便利な世の中になりましたが、僕は個人的には自動巻きの時計が好きなんです。時々時刻調整をしなければならないと言うところに味があるのです。ロレックスがもてはやされるのもそんなところに意味があるのだと思います。
May 29, 2014
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今日は朝からしとしと雨です。気温は高く、少々むしっとしています。昨日の演奏会、無事終了いたしました。多くの方々からお励ましのコメント頂き、感謝しております。観客席501席のうち満杯で、立ち見も出ました。今、来て下さった親しい方々にお礼状を出し終わったところです。字が小さくて判読不能でしょうが、パンフレットの中身はこんな感じでした。特に終曲のが好評で、沢山の拍手を頂きました。次の演奏会は来年の秋です。会場は同じく箕面のメイプルホール。次への挑戦は既に始まっています。7月第2週から練習開始です。
May 26, 2014
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僕も楽天プロフィールにログイン出来ません。回線異常でしょうか。演奏会は無事終了しました。詳しくは明日、アップさせて戴きます。
May 25, 2014
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今日、明日と関西は晴天に恵まれ、絶好の演奏会日和となりそうです。明日の今頃は、アンコール曲を演奏している時間帯でしょうか。ところで・・・今日になって、右腰(正式には盲腸の癒着痕があるところ)を痛めてしまいました。あぐらがかけません。でも、今日で良かったのです。当日に発症していれば、演奏どころではないからです。しかし、僕には強~い味方があるのです。癒着痕が悪化したときのための消炎剤を持っているのです。 ボルタレン軟膏などと違って、1日の回数制限がありません↓重いものを持ったとか、無理な姿勢をとったとかもないのです。原因不明です。お腹の調子はいいですから、盲腸が悪化したとも考えられません。今は30分おきにせっせとえパテッククリームを塗っています。もうすぐ、入浴しますが、温めるとよくないかもしれないので、湯船には浸からずにおきます。何とか、明日には回復して、痛みのない状態で演奏会に臨みたいと思います。また、沢山の方々からお励ましのコメントを頂いております。この場を借りて、厚くお礼申し上げます
May 24, 2014
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今日はうすら寒い日でした。原因は、エル・ニーニョ現象です。太平洋高気圧の北への張り出しが弱く、オホーツク高気圧が北から張り出し日本列島へ寒気を送り込んでいるためです。気象庁は今夏の予想を冷夏としていますが、あながち外れではないと思います。演奏会が4日後に迫りました。本日、譜面の最終チェックをしました。普段の練習ではスクラップブックに譜面を入れるのですが舞台の上ではライトが反射して、譜面が光り、見にくい為です。 こういう風にキャンパスノートに両面テープで貼っています↓一般的な楽曲では、ハ長調からト長調、ニ短調からヘ長調と言う風にこキーが変わることが多いです。これを転調と言います。ハ長調の場合臨時記号(♯や♭)は付きませんが、臨時記号が多いほど演奏が難しい曲目と言う事になります。そこで、ミスタッチをしないように、ラインマーカーで注意すべき所に色を塗ります。 曲名が書かれていませんがの譜面です↓本番は一発勝負です。リハーサルが万全でも、本番はボロボロ、リハーサルがボロボロでも、火事場の馬鹿力で本番はオールOKと言う事もあります。プロの演奏家でも、ヴァイオリンの弦が切れたりしたときには指揮者が観客にその旨を伝え、最初から演奏し直すと言う事もあります。音楽は生き物、体調万全、精神統一、いずれも大事です。4日後の今頃は帰宅して演奏会の余韻に浸っていると言う事です。1月12日の練習日から、何とか皆勤賞で参加することが出来ました。本番ではその、火事場の馬鹿力が出る様に、テンションを高めたいと思います
May 21, 2014
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今日は気温は高いですが、曇りがちで昼から下り坂に向かうようです。明日は1日雨模様で、いいお湿りになりそうです。昨日で大阪マンドリンソサエティの最終練習が終わりました。怪我の件については多くの方々からお見舞いのコメントを頂き心より感謝しております。ところで・・・今年から、サボテンの栽培を本格的に再開しました。小学生の頃、一度病みつきになり、その後その世界からは遠ざかっていましたがガーデンスタンドも購入し、何鉢かのサボテン、多肉植物を手に入れました。 小学生の頃からの愛読書です。すり切れてボロボロ↓スタンドに何鉢か乗せましたが、1個だけ花付きのがあります。 外観はこんな感じ↓ 一つだけ蕾が付いています。名称は不明↓サボテン、多肉植物図鑑を手に入れて、調べてみたいと思っています。 こちらは蕾がありません。なるべく小さなのを大きくしたいです↓多肉植物は2鉢買い求めました。今までには育てたことがない種類です。 これは初めて見ました。かなり原始的な多肉植物のようです↓多肉植物はあまり強い日光を必要としません。自然界でも日陰でひっそり花を咲かせている種類が多いです。そういう意味ではランにも似ています。 こちらはよく見かける種類です。どんな花が咲くのでしょうか↓サボテンの王様と言われるのが、金鯱(きんしゃち)です。小さい玉でも結構な値段がしますが、是非手に入れたいと思っています。 10年以上育てないと花が咲かないと言われています↓テキーラの原料であるリュウゼツランなども多肉植物の仲間です。去年、買い求めたシャコバサボテンは花が3つくらいしか開きませんでした。今年は、外に出して日光に当ててやったら、ピンとしてきました。 今年はぜひ大輪の花を咲かせてやろうと思っています↓市販されているサボテン類は、5月の末頃から在庫が増えるらしいので演奏会が終わったら、一度園芸店に顔を出そうと思っています。追伸:コースケの体重が247gを記録しました。コースケ1世を抜きました。糖尿病になったら困るので、エサは控えめにしています。 久々のお目見えです。朝と夜に冷凍小エビを解凍して与えています↓
May 19, 2014
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夜もだいぶ更けてまいりました。昨日の傷はまだ痛みがあります。でも、バンドエイドを外して、なるべく傷口を乾かすようにしています。ポール・モーリアの作品の中で、紹介したいものがありましたので掲載します。 Oh My Love(邦題:恋人よ飛んでおいでよ)です↓では、皆さん、お休みなさい
May 16, 2014
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昨夜は暑くて、エアコンつけて寝ました。室温28.6℃ですからね。いやあ、参りました。午前3時前、ふと目を覚ましトイレに行こうとして自室内で転倒しました。膝とかかとを擦りむき出血したので、とりあえず抗生物質軟膏を塗ってバンドエイドを貼って寝ました。身体もそこかしこ打ったらしく、背中が痛いです。転んだ瞬間の記憶はなく、気が付いたらこけてました。1分間くらい立ち上がれませんでした。幸いなことに骨折などは皆無で、骨でも折っておれば演奏会がオジャンになるところでした。部屋の明かりを点けないでドアを開けたのがアカンかったようです。バンドエイドも残り少なく、眠い目をこすりながらAmazonに注文を入れました。今後はこのようなことの無いよう細心の注意を払っていきたいと思います。 波平さんもずっこけるんですね↓
May 15, 2014
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今日は暑いくらいの陽気でした。体調がすぐれなかったのですが、大阪マンドリンソサエティの練習に行ってきました。でも、楽器を持つとすぐにしゃんとするのが僕の自慢でもあり、悪い所でもあります。泣いても、笑っても、来週18日の連取が最終日です。25日は箕面・メイプルホールで演奏会が開催されます。数ある演目の中で『Ole' man river』と言う曲を指揮者が『チェロのために書いた、頑張ってくれ』と手渡してくれました。これもミュージカルの中の一曲で、低音の魅力と言いますかマンドチェロにはもってこいの旋律なのです。 歌はこんな感じです。朗々と歌い上げています↓チェロの低音弦を弾くのはなかなかむつかしい面があってかなりの能力を要求されるんですが其処は、イタリアcalace製のチェロの事、お手のもんです。演奏会が終わり、CDが出来上がってきた時はまたアップします。とにかく、本番に向けて体調調整が必要なので、当日実力を如何なく発揮するためにも頑張ります。
May 11, 2014
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しんどくて今まで昼寝してました。最近早朝覚醒が酷いので、今日も4:30起きだったもんで・・・。ブログ閲覧者の方から要望があったのでポールモーリアの隠れた名曲をアップします。題名はです。 僕の大のお気に入り、聴いてやってください↓
May 10, 2014
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今日は天候が良く、うららかな陽気が続いています。2階の自室は26.5℃あります。音楽に関しては、聴くのも演奏するのも好きな僕ですが僕の音楽の原点は、ポールモーリアグランドオーケストラにあります。カテゴリー的には、イージーリスニングの領域に属しますが何と言っても、intrumentalが好きなのでNHKのドキュメンタリー番組のテーマ曲などをこまめにチェックしています。 最近のお気に入りのテーマ曲です↓学生時代は、喜多郎などをよく聴きました。そういう意味ではアカペラ、ゴスペルなどもお気に入りに入ります。instrumentalではありませんが円広志も僕の好きなアーティストのうちの一人です。の大ヒットだけがとりだたされ『一発屋』などと言われていますが越冬つばめの作曲を手掛けるなど、才能は非の打ちどころがありません。数年前に亡くなった、佐藤和彦なども稀に見る天才作曲家でした。尾崎紀世彦のなどを手掛け惜しまれつつもあの世へ旅立ってしまいました。昨今、You Tubeで検索すれば、大概の音楽は見つけられるのでホントに便利な世の中になりました。『死ぬまで音楽』が、僕のモットーです。
May 10, 2014
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おはようございます。昨日、今日と青天が続き、気持ちの良い初夏の陽気です。ワイヤード式のフィリップスのイヤホンはオークションに出品したので新たに、ずり落ちないイヤホンとブルートゥースレシーバーを購入しました。 色は愛車に合わせてブルーを選択、外観はこんな感じ↓最初はブルートゥースイヤホン単体を買おうと思いましたがマブダチからの情報で『耳元で操作するイヤホンは誤動作しやすい』と言う情報を得てイヤホンとレシーバーを別々に買う事にしました。 耳に掛けた状態はこんな感じ↓Amazonで買ったんですが、レビューが5点満点で『10kmマラソンを走っても大丈夫でした』と言うのを目にしてこのイヤホンを買う事に決めました。 イヤホン単体はこんな感じ↓レシーバーは別買いの方が良いように思います。なぜなら、胸元のポケットなどに取り付けて操作できるからです。ま、音楽をiphoneで聴く為じゃあなく、あくまでもハンズフリーで通話をするために買ったものですからね。でも、実際iphoneの音楽を聴いてみましたが、そこそこいい感じで鳴っていました。再生周波数は70Hz(フィリップスは6Hzから)ですが重低音の再生は無理ですが、通話には差しさわりがないので満足しています。ずっとゴールド免許できているので、取り締まりには引っかからないようにしたいのです。今後はマウスもブルートゥース式のに替えていこうと思っています。 こんな風にどこでもクリップで固定出来るので便利↓
May 8, 2014
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いよいよ連休も最終日、皆さんは家でのんびりしてらっしゃるんじゃあないでしょうか。久方ぶりに、楽天オークションに出品しました。フィリップスのカナル式イヤホンです。 ソフトケースはこんな感じ↓iphone用に買いましたが、純正のイヤホンを使う機会が多くて机の引き出しに眠っていました。 サービス品でこんなもんまで付けちゃいます↓フィリップスのイヤホンは、再生周波数帯域が広く6Hz~23500Hzまで再生します。重低音も高音域もバッチリです。楽天オークションでで検索してみてくださいね
May 6, 2014
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作家の、渡邊淳一さんが逝去されました。医学に興味のある僕にとっては、父親以上の存在でした。前立腺がんを患っておられることは承知していましたがこんなに早く亡くなるなんて・・・この件に関しましては、後日じっくり書きたいと思います。 ご冥福をお祈りいたします↓
May 5, 2014
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今日は、愛車ラクティスの6か月点検の日でした。これに備えて、昨日は、阪神高速森口線入口から空港線最終池田市まで走ってきました。燃費は22.4km/Lでした。ディーラーの担当者にその旨を伝えると『プリウス以上ですねえ』と驚きの返答。エンジンもだいぶ当たりが付いてきたのか、街乗りでも13km/Lはいくようになりました。今日は、エンジンオイル交換と、コーティングのメンテナンスをしました。 先ずは車体をきれいに洗車します↓その後、専用クリーナーを車体にまんべんなく塗って水垢を落としていきます。 これが自分自身でやると結構力仕事なんですよね↓メンテナンス料金は5000円ほどです。自分でやって盲腸の傷を傷めるよりはずっとましです。その後リフトアップしてエンジンオイル交換をしました。例の如く、魔法の粉を6g添加しました。オイルは当然下抜きです。オー○トバックスなんか上抜きですからね。タイヤ交換して、車検通らんかったなんて、ざらに聞く話です。パウダーの添加は僕自身がやるので、ディーラーではと言われています。 リフトアップしてオイルを抜いています↓走行距離はまだ、1600kmを少し超えたところですが6か月後とのオイル管理はきちんとしなければなりません。これを怠ると、数年経ってオイルにじみなどが出てきます。 これが怪しい粉です↓但し書きにはと書かれています。クルマ用ワックスにも添加出来ます。氷の次に摩擦係数が低いと言われている物質です。前の、カルディナにもずっと添加していて街乗りで10km/Lは軽く超えた走りをしてました。それと、エンジンオイルはFULL一杯まで入れず7分目くらいにしておきます。こうするとフリクションロスが減って燃費が良くなります。カルディナには、4L10000円もする特殊なオイルを用いていましたが今はトヨタ純正にも0W-20のオイルがあるので20Lキープしています。6000kmくらいでエンジンにも完全に当たりが付くので燃費がどこまで伸びるか楽しみです
May 4, 2014
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今日は暑い一日でした。今、2階の自室は27.2℃もあります。今年初めてエアコン冷房のスイッチを入れました。暑い時期のスタミナ補強として、よく用いられるのがニンニクだと言う事はお判りでしょう。でも、同じアリウム属の玉ねぎには、それほど強い臭気は含まれていません。ニンニクの匂いの元となるアリインが含まれていないからです。僕は抗酸化力アップのために、玉ねぎの皮を愛用しています。ケルセチンと言う強力な抗酸化物質が、玉ねぎの皮に含まれているからです。 現在ではこのように製品化されたものが売られています↓ 毎食後に0.5gずつ飲んでいます。そのままでは味がえぐいので、青汁に甘みを付けたものに溶かしています。玉ねぎスープに少し加えると風味が良くなります。 玉ねぎの皮にはこの様な効力があります↓ クェルセチンクェルセチンIUPAC名[表示]別称[表示]識別情報CAS登録番号 117-39-5PubChem 5280343日化辞番号 J2.907FSMILES[表示]特性化学式 C15H10O7モル質量 302.236 g/mol密度 1.799 g/cm3融点 316 °C危険性MSDS Science Lab.com半数致死量 LD50 161 mg/kg(ラット、経口)、159 mg/kg(マウス、経口)特記なき場合、データは常温 (25 °C)・常圧 (100 kPa) におけるものである。クェルセチン[1](またはクエルセチン、ケルセチン、英: quercetin)は、フラボノイドの一種で、配糖体(ルチン、クエルシトリンなど)または遊離した形で柑橘類、タマネギやソバをはじめ多くの植物に含まれる。黄色い色素で、古くから染料としても用いられてきた。分子式は C15H10O7、分子量 302.24、CAS登録番号は [117-39-5]。化合物名は1857年から使用されており、ラテン語で「オークの森」を意味するquercetum(ラテン語でオークはQuercus - コナラ属)に由来する[2][3]。クェルセチンは天然に存在するオーキシン極性移動(英語版)阻害剤である[4]。目次 1 生理活性 2 分布 3 生合成 4 薬物相互作用 5 脚注 6 関連項目生理活性クェルセチンはルチン、ヘスペリジンと共にビタミン様物質(ビタミンP)の一部である。クェルセチン配糖体はさまざまな薬理作用を示すことが知られている。クェルセチン自体も抗炎症作用を示し、これはヒスタミンの生成や遊離など炎症に関与するいくつかの過程を抑制するためと考えられている。また強い抗酸化作用を示し、さらに細胞増殖などに関わるいくつかの酵素を阻害することも報告されている。動脈硬化モデル動物実験において、動脈硬化病変のサイズ縮小や酸化ストレスのバイオマーカー低下が報告されている[5]。マウスでの経口半数致死用量は約160 mg/kg。分布クェルセチンを多く含む物は、ケッパー(1800 mg/kg)、リンゴ(44 mg/kg)、お茶(チャノキ、2000-2500 mg/kg)、タマネギ、ブドウ、ブロッコリー、モロヘイヤ、ラズベリー、コケモモ(栽培種74 mg/kg、野生種146 mg/kg)、クランベリー(栽培種83 mg/kg、野生種121 mg/kg)、オプンティア、その他、葉菜類、柑橘類など。また、クェルセチンを配合した健康食品もある。オーストラリア、クイーンズランド大学の研究では、ユーカリやティートリーの蜂蜜にも含まれると報告されている[6]。生合成フェニルアラニンは、フェニルアラニンアンモニア脱離酵素、桂皮酸-4-ヒドロキシラーゼ、4-クマロイルCoA-リアーゼによるフェニルプロパノイド経路によって4-クマロイルCoAへ変換される。4-クマロイルCoAは、7,2’-ジヒドロキシ, 4’-メトキシイソフラバノール合成酵素によって、3分子のマロニルCoAと縮合しテトラヒドロキシカルコンとなる。テトラヒドロキシカルコンは、次にカルコン異性化酵素によりナリンゲニンへと変換される。ナリンゲニンは、フラボニド3'ヒドロキシラーゼによってエリオジクチオールへと変換される。エリオジクチオールは、フラバノン 3-ヒドロキシラーゼによってジヒドロケルセチンとなり、ジヒドロケルセチンはフラバノール合成酵素によりケルセチンへと変換される[7]。薬物相互作用「薬物相互作用」も参照クェルセチンは幾つかの抗菌薬とは併用禁忌である。 クェルセチンはフルオロキノロン系の抗菌薬と干渉しあい、競合的に細菌類のDNAジャイレースに結合する。 この干渉によりフルオロキノロンの効果が、阻害されるか増強されるかは、定かではない[8]。AHFS Drug Information 2010年版[9][10]によると、クェルセチンは薬物代謝酵素CYP2C8の阻害剤とされており、特にパクリタキセル(タキソール)と有害な相互作用を持つ可能性のある薬物として示されている。パクリタキセルは主にCYP2C8で代謝を受けるが、その生物学的利用能(バイオアベイラビリティー)が予測できない増加をしたり、害のある副作用が引き出される可能性がある[11][12]。クェルセチンは薬物代謝酵素CYP2C9の阻害剤としても知られている[13]。クェルセチンは薬物代謝酵素CYP3A4の誘導[14] および阻害剤[15]でもある(言い換えると、短期的にはCYP3A4酵素の活性を低下させるが、生体内の反応で酵素をより多く生産することによって誘導剤として機能する)。上記のCYP2C9とCPY3A4は、薬物代謝酵素系のシトクロムP450のメンバーであり、生体内での異物代謝に関与する酵素である。 どちらのケースでもクェルセチンは、これらの酵素が代謝する薬物の血清レベルや、潜在的な効果を変えうる可能性がある。(ウィキペデイァより引用)血液ドロドロで、肉食に偏りがちなアナタ、一度試してみませんか???
May 2, 2014
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今日は、お天気こそカンカン照りではないもののかなり気温が高く、自室は26℃を超えています。ここ10日ほどお腹の具合が悪く、だるさもあります。で、色々と原因を探ってみたところ20年以上飲み続けている、秋ウコンの粉末を切らしていたことが判明しました。僕がウコンを飲み始めたきっかけは大阪新聞(既に廃刊)に、トミーズ雅が『沖縄の秋ウコンの根茎を取り寄せて飲んでいる、すごく調子がいい』と書かれていた事でした。僕は元来、扁桃腺が弱く、よく高熱を出して寝込んでいましたがこれを飲むようになってからは、高熱とは縁がありません。さすがに生の根茎は手に入らないので、健康食品ショップで粉末のウコンを手に入れて、オブラートに包んで飲んでいます。今日も朝からだるかったのですが、一昨日から飲み始めた効果が出たのかお腹の調子も良くなりました。 これが秋ウコンの根茎と粉末↓これを飲みだしてから、インフルエンザにも罹ったことがありません。そのまま飲むと味がえぐいので、オブラートにくるみます。 こんな感じでストックしてあります↓今は、楽天市場で500gパックのを買っています。ウコンはターメリックのことで、カレーの主原料です。カレーを食べるとおなかの調子が良くなるのもうなずけます。演奏会まで1か月を切りました。何とか万全の体調で臨みたいので、せっせと飲むつもりです。 500gパックはこんな感じ↓扁桃腺の弱い人、一度試して見られては如何でしょうか???
May 1, 2014
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