全9件 (9件中 1-9件目)
1
土曜、日曜月曜と良い天気が続き、秋晴れに恵まれそうです。しかし、ios8.0のリリースは大失敗でした。当初、iphone6以外の機種で起こっているのかと思いきや新型iphone6でも発生していたのです。アップルのサポートセンターとこれでもかと言うほど議論を戦わせました。ま、あいつら『謝っといたらええやろ』ぐらいにしか考えてまへん。8.0のバグに慌てて、8.0.1をリリースしたが、数時間で撤収。あわてて8.0.2をリリースしましたが、僕のiphone5はそれを入れてもバグりまくりです。以下、infoseekからのニュースを掲載致します。「Wi-Fi問題」は早期解決となるか新型iPhoneに早くもトラブル 4年前の「電波障害」の悪夢よみがえる- J-CASTニュース(2014年9月25日17時33分) 発売間もない米アップルの「アイフォーン(iPhone)6」「6 Plus」に、早くも「試練」が訪れた。基本ソフト「iOS」の最新版に不具合が見つかり、アップルが撤回する事態に陥ったのだ。さらにWi-Fi接続が不安定という苦情も数多く出ている。 アップルは4年前、「iPhone4」発売後に電波受信障害が指摘され批判を浴びた。「二の舞」とならないための対応が待たれる。「Wi-Fiの接続悪すぎ」「本当にイライラする」 新型iPhone発売前日の日本時間2014年9月18日、アップルは「iOS 8」を投入し、同25日深夜にはその更新版「iOS 8.0.1」を公開した。ところが、これを適用した利用者から「電波を受信しなくなり圏外となる」「指紋認証が使えない」といった報告が相次いだ。結局、公開から2時間足らずで「iOS 8.0.1」の配布はいったん取り下げられてしまった。 騒ぎはこれだけにとどまらない。iPhone6、6 Plusそれぞれで「Wi-Fiがつながりにくい」という声が続出しているのだ。発売日の9月19日から、ツイッターには、「Wi-Fiが遅くて不安定」「Wi-Fiの接続悪すぎ」と次々に書き込まれた。海外でも事情は同じようで、アップルのウェブサイト上に開設されている「サポートコミュニティー」ページ(英語版)には、利用者からの「とにかくWi-Fiが遅い。自分と同じ状況の人、誰かいませんか」との問いかけに「同じです。本当にイライラする」と応じる人がいた。 解決法は、利用者間で共有されている。サポートコミュニティー内では「ネットワーク設定をリセットしたら改善した」という投稿があった。実際に同じ方法を試して接続状態が好転したという人もいたが、「やってみたけど変わらない」と落胆の声も出た。インターネット上ではほかにも、事態を打開するため設定を変更するいろいろな方法が紹介されている。 端末の設計上のミスか、OSの不具合か、今のところははっきりしない。そのOSも、「iOS 8.0.1」が公開早々に撤回されたとあって、不安が残る。アップルはサポートコミュニティーページで、再度iOS 8を入れ直してほしいとその手順を説明すると当時に、「数日中に『iOS 8.0.2』をリリースする」と発表した。ただ、具体的な日付は明らかになっていない。全国紙にも大々的に取り上げられました。お世話になっている携帯販売会社の店長も『アップルの研修会に時々参加しますが、あいつら天狗の鼻になってますわ』との事。今回の大失態で、iphoneオールOK神話も崩れる事でしょう。いくら、サポートセンターと話しても、らちが明かないので、アップルの日本法人代表取締役宛てに、内容証明を送る算段をしています。場合によっては、アップルの米国、現地法人に書簡を送るつもりでもいます。
Sep 27, 2014
コメント(0)
土曜、日曜月曜と良い天気が続き、秋晴れに恵まれそうです。しかし、ios8.0のリリースは大失敗でした。当初、iphone6以外の機種で起こっているのかと思いきや新型iphone6でも発生していたのです。アップルのサポートセンターとこれでもかと言うほど議論を戦わせました。ま、あいつら『謝っといたらええやろ』ぐらいにしか考えてまへん。8.0のバグに慌てて、8.0.1をリリースしたが、数時間で撤収。あわてて8.0.2をリリースしましたが、僕のiphone5はそれを入れてもバグりまくりです。以下、infoseekからのニュースを掲載致します。「Wi-Fi問題」は早期解決となるか新型iPhoneに早くもトラブル 4年前の「電波障害」の悪夢よみがえる- J-CASTニュース(2014年9月25日17時33分) 発売間もない米アップルの「アイフォーン(iPhone)6」「6 Plus」に、早くも「試練」が訪れた。基本ソフト「iOS」の最新版に不具合が見つかり、アップルが撤回する事態に陥ったのだ。さらにWi-Fi接続が不安定という苦情も数多く出ている。 アップルは4年前、「iPhone4」発売後に電波受信障害が指摘され批判を浴びた。「二の舞」とならないための対応が待たれる。「Wi-Fiの接続悪すぎ」「本当にイライラする」 新型iPhone発売前日の日本時間2014年9月18日、アップルは「iOS 8」を投入し、同25日深夜にはその更新版「iOS 8.0.1」を公開した。ところが、これを適用した利用者から「電波を受信しなくなり圏外となる」「指紋認証が使えない」といった報告が相次いだ。結局、公開から2時間足らずで「iOS 8.0.1」の配布はいったん取り下げられてしまった。 騒ぎはこれだけにとどまらない。iPhone6、6 Plusそれぞれで「Wi-Fiがつながりにくい」という声が続出しているのだ。発売日の9月19日から、ツイッターには、「Wi-Fiが遅くて不安定」「Wi-Fiの接続悪すぎ」と次々に書き込まれた。海外でも事情は同じようで、アップルのウェブサイト上に開設されている「サポートコミュニティー」ページ(英語版)には、利用者からの「とにかくWi-Fiが遅い。自分と同じ状況の人、誰かいませんか」との問いかけに「同じです。本当にイライラする」と応じる人がいた。 解決法は、利用者間で共有されている。サポートコミュニティー内では「ネットワーク設定をリセットしたら改善した」という投稿があった。実際に同じ方法を試して接続状態が好転したという人もいたが、「やってみたけど変わらない」と落胆の声も出た。インターネット上ではほかにも、事態を打開するため設定を変更するいろいろな方法が紹介されている。 端末の設計上のミスか、OSの不具合か、今のところははっきりしない。そのOSも、「iOS 8.0.1」が公開早々に撤回されたとあって、不安が残る。アップルはサポートコミュニティーページで、再度iOS 8を入れ直してほしいとその手順を説明すると当時に、「数日中に『iOS 8.0.2』をリリースする」と発表した。ただ、具体的な日付は明らかになっていない。全国紙にも大々的に取り上げられました。お世話になっている携帯販売会社の店長も『アップルの研修会に時々参加しますが、あいつら天狗の鼻になってますわ』との事。今回の大失態で、iphoneオールOK神話も崩れる事でしょう。いくら、サポートセンターと話しても、らちが明かないので、アップルの日本法人代表取締役宛てに、内容証明を送る算段をしています。場合によっては、アップルの米国、現地法人に書簡を送るつもりでもいます。
Sep 27, 2014
コメント(0)
土曜、日曜月曜と良い天気が続き、秋晴れに恵まれそうです。しかし、ios8.0のリリースは大失敗でした。当初、iphone6以外の機種で起こっているのかと思いきや新型iphone6でも発生していたのです。アップルのサポートセンターとこれでもかと言うほど議論を戦わせました。ま、あいつら『謝っといたらええやろ』ぐらいにしか考えてまへん。8.0のバグに慌てて、8.0.1をリリースしたが、数時間で撤収。あわてて8.0.2をリリースしましたが、僕のiphone5はそれを入れてもバグりまくりです。以下、infoseekからのニュースを掲載致します。「Wi-Fi問題」は早期解決となるか新型iPhoneに早くもトラブル 4年前の「電波障害」の悪夢よみがえる- J-CASTニュース(2014年9月25日17時33分) 発売間もない米アップルの「アイフォーン(iPhone)6」「6 Plus」に、早くも「試練」が訪れた。基本ソフト「iOS」の最新版に不具合が見つかり、アップルが撤回する事態に陥ったのだ。さらにWi-Fi接続が不安定という苦情も数多く出ている。 アップルは4年前、「iPhone4」発売後に電波受信障害が指摘され批判を浴びた。「二の舞」とならないための対応が待たれる。「Wi-Fiの接続悪すぎ」「本当にイライラする」 新型iPhone発売前日の日本時間2014年9月18日、アップルは「iOS 8」を投入し、同25日深夜にはその更新版「iOS 8.0.1」を公開した。ところが、これを適用した利用者から「電波を受信しなくなり圏外となる」「指紋認証が使えない」といった報告が相次いだ。結局、公開から2時間足らずで「iOS 8.0.1」の配布はいったん取り下げられてしまった。 騒ぎはこれだけにとどまらない。iPhone6、6 Plusそれぞれで「Wi-Fiがつながりにくい」という声が続出しているのだ。発売日の9月19日から、ツイッターには、「Wi-Fiが遅くて不安定」「Wi-Fiの接続悪すぎ」と次々に書き込まれた。海外でも事情は同じようで、アップルのウェブサイト上に開設されている「サポートコミュニティー」ページ(英語版)には、利用者からの「とにかくWi-Fiが遅い。自分と同じ状況の人、誰かいませんか」との問いかけに「同じです。本当にイライラする」と応じる人がいた。 解決法は、利用者間で共有されている。サポートコミュニティー内では「ネットワーク設定をリセットしたら改善した」という投稿があった。実際に同じ方法を試して接続状態が好転したという人もいたが、「やってみたけど変わらない」と落胆の声も出た。インターネット上ではほかにも、事態を打開するため設定を変更するいろいろな方法が紹介されている。 端末の設計上のミスか、OSの不具合か、今のところははっきりしない。そのOSも、「iOS 8.0.1」が公開早々に撤回されたとあって、不安が残る。アップルはサポートコミュニティーページで、再度iOS 8を入れ直してほしいとその手順を説明すると当時に、「数日中に『iOS 8.0.2』をリリースする」と発表した。ただ、具体的な日付は明らかになっていない。全国紙にも大々的に取り上げられました。お世話になっている携帯販売会社の店長も『アップルの研修会に時々参加しますが、あいつら天狗の鼻になってますわ』との事。今回の大失態で、iphoneオールOK神話も崩れる事でしょう。いくら、サポートセンターと話しても、らちが明かないので、アップルの日本法人代表取締役宛てに、内容証明を送る算段をしています。場合によっては、アップルの米国、現地法人に書簡を送るつもりでもいます。
Sep 27, 2014
コメント(0)
え~~~~~、iphoneをお使いの方、ios8.0がリリースされていますが決してダウンロードしないでください。めちゃくちゃ不具合が出てます。『ios8.0不具合』でgoogle検索してみてください。山ほど出てきます。
Sep 19, 2014
コメント(0)
え~~~~~、iphoneをお使いの方、ios8.0がリリースされていますが決してダウンロードしないでください。めちゃくちゃ不具合が出てます。『ios8.0不具合』でgoogle検索してみてください。山ほど出てきます。
Sep 19, 2014
コメント(0)
Firefoxを初期化したら、クリック音が鳴らなくなりました。以前にもご回答を頂いたのですがどなたか、ご存知の方おられましたらヨロシクお願いイタシマス。
Sep 18, 2014
コメント(0)
![]()
ただいま~~~~~~~長らくお待たせいたしやして、申し訳ごぜえませんm(__)m本日、無事復帰致しました。9月2日の心臓発作以来、色々な症状に苦しめられ一時は『入院する????』とまで言われました。血液検査の結果がめちゃくちゃで、ホメオスタシス(恒常性)が乱れていました。Na(ナトリウム)の値が127と、正常値(135~145)を逸脱していました。恒常性とは何か???概説恒常性は生物のもつ重要な性質のひとつで生体の内部や外部の環境因子の変化にかかわらず生体の状態が一定に保たれるという性質、あるいはその状態を指す。生物が生物である要件のひとつであるほか、健康を定義する重要な要素でもある。生体恒常性とも言われる。恒常性の保たれる範囲は体温や血圧、体液の浸透圧やpHなどをはじめ病原微生物やウイルスといった異物(非自己)の排除、創傷の修復など生体機能全般に及ぶ。恒常性が保たれるためにはこれらが変化したとき、それを元に戻そうとする作用、すなわち生じた変化を打ち消す向きの変化を生む働きが存在しなければならない。これは、負のフィードバック作用と呼ばれる。この作用を主に司っているのが間脳視床下部であり、その指令の伝達網の役割を自律神経系や内分泌系(ホルモン分泌)が担っている。経緯1859年頃、フランスの生理学者クロード・ベルナールは、生体の内部環境は組織液の循環等の要因によって外部から独立している(内部環境の固定性)と提唱した。これを1920年代後半から30年代前半頃にアメリカ合衆国の生理学者ウォルター・B・キャノンがギリシア語に由来する「ホメオスタシス」(ギリシア語で同一の(ΟΜΟΙΟ、ホモイオ)状態(ΣΤΑΣΙΣ、スタシス)を意味する)と命名した。調整メカニズム生体全体の恒常性は、何重もの調整メカニズムによって保たれている。フィードバック機構視床下部-下垂体を中心とした内分泌器系は、体内のさまざまな恒常性を保つためにフィードバック機構により調整されている。[1]内分泌器系のフィードバック機構(単純化したイメージ)緩衝系化学緩衝系を構成することにより体液のpHなどを安定化させる機構がある。[2] 血液における緩衝系については、血液#緩衝・平衡を参照。例体温の恒常性たとえば、鳥類や哺乳類の体温調節機能は、生体恒常性のひとつである。鳥類や哺乳動物は活動時の最適温は40℃付近(種や生理状態でこの温度は異なる)である。これより体温が高い場合は自律神経系や内分泌器系などにより発汗、皮膚血管の拡張で体温を下げようとし体温が低い場合はふるえ(悪寒戦慄)や非ふるえ熱産生(代謝の亢進による発熱)によって体温を上げようとする。[3]反射ではない。感染症の際に体温が上がるのは、炎症物質によって調節の目標温度が高まるからである。これは、病原体が熱に弱いという性質を利用した抵抗活動である(進化医学を参照)。解熱鎮痛薬はこの目標温度を下げることで解熱させる。血糖の恒常性また、人体における血糖値の調整作用のしくみ(血糖調節メカニズム)血糖も恒常性をもつ。だが、その血糖調整メカニズム自体、体温調節機能に関係している[4] 。免疫の恒常性免疫機構は、外部病原体から自己を守るために免疫を亢進させる系と、過剰な免疫亢進を防ぐ免疫抑制系とがある一定のバランスをとって機能しており、これを免疫恒常性という。 生体は外部からの病原体から自己を守る防御機構としての免疫機構を備えているが、その免疫系は自己と非自己とを完全に区別することはできない。免疫機能が亢進しすぎた場合、過剰な炎症反応は本来は病原体あるいは異物としてみなす必要のない物質や有用な共生微生物・真菌までをも過剰に攻撃してしまう。最悪の場合は生体自身が産生する物質や生体自身そのものを抗原とみなして攻撃してしまい、これらは結果としてアレルギー性疾患や自己免疫疾患を発症してしまう。一方で、免疫が弱すぎれば外部病原体により生体自身が侵されてしまうことになる。免疫恒常性はこの様なことがないようにある一定のレベルの免疫レベルを維持するものである。[5][6]血中カルシウム平衡血中カルシウム濃度は、甲状腺の働きによりビタミンDやカルシトニンが関与することで平衡を保っている。 [7] ビタミンDは血中カルシウム濃度が低い状態で関与しカルシウム濃度の低下を阻止する方向に働く。すなわち、 腸からのカルシウム吸収促進 骨からのカルシウム溶出促進 腎臓でのカルシウム排出抑制カルシトニンは血中カルシウム濃度が高い状態で関与しカルシウム濃度のこれ以上の上昇に歯止めをかける方向に働く。すなわち、 腸からのカルシウム吸収抑制 骨からのカルシウム溶出抑制 腎臓でのカルシウム排出促進とまあ、何やらややこしいことが書かれていますが、簡単に言うと、人体を正常に保つ仕組みと言う事でしょう。これが、保たれなくなると、当然が待ち伏せています。55年間生きてきましたが、こういう状態に陥ったのは初めてです。9月9日の血液検査の状態が最悪で、血糖値、炎症反応(CRP)、尿の乳び、糖+4などハチャメチャでした。そこで、僕は『食って寝る』に徹しました。食べては寝、寝ては食べ、の繰り返し。1日に15時間寝た日もありました。それが数日で劇的な検査数値の改善につながったのです。原因は不明です。ウイルス感染の兆候もありませんでした。デング熱でもないです。でも、治ったからいいんです。同じ轍を踏まないようにすればいいだけの事です。人間は学習する動物です。僕ももう、同じ過ちは繰り返しません。多くの方々から、お励ましのメッセージを沢山沢山頂きました。医学には、人一倍通じているつもりだったのに・・・・、それがあだになりました。今、このブログを読んでくださっている皆さん。心からお礼を言います。アリガトウゴザイマシタ。そして、心配かけて、スミマセン
Sep 12, 2014
コメント(4)
![]()
皆さんこんばんは。今日は大阪マンドリンソサエティの指揮者共々、兵庫県西宮市のアンサンブルウエストさんの練習に参加させてもらってきました。なかなか楽しい1日を過ごすことが出来ました。しかしながら、行き返りの運転と練習で疲れが出たのか帰宅して、パソコンの前に座るや否や冠動脈攣縮性狭心症の発作が出ました。痛みはかなり強く、ニトログリセリン錠を2錠飲んでやっと事なきを得ました。今日、明日、出来れば4~5日ブログを休止致します。
Sep 2, 2014
コメント(0)

9月に入ったというのに、鬱陶しい天気が続いております。大阪では未だ、エアコンのスイッチを切ることが出来ません。こんな時には、思う存分、腹の底から笑ってやってください
Sep 1, 2014
コメント(0)
全9件 (9件中 1-9件目)
1