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隣りの芝生に住んでいたこれ、私のつい最近までの心境です。何を言っちゃってるの??って感じ! ね。私、子供のころから、親を含め大人の人に「相手の人の事を考えて、行動しなさい。」「相手が喜ぶ事をしなさい。」と言われて育ってきてました。まぁ、いつの時代でも、子供を育てるときは「相手の事を~」「相手が喜ぶ事を~」と言うもんだよなぁ~。。。なんて自分の事を振り返る。それは、思いやりを持ちなさい。とか謙虚でいなさい。とか躾(しつけ)って部分だと、語っている人は思っていたと思うので。親も、そのまた親もずっとそう躾られてきたのだと想像できる。。。でも、でもでも、ギューギューと自分を押し殺すことをしないと、親から見てもらえない褒めてもらえない喜んでもらえないそれを出来ない自分は悪い子ダメな子価値がない子なんて思っちゃったのかな~。。。ふと、自分を離して観察してみたら、幼い頃からのすりこみのおかげで、思考が無意識のうちに、自分の価値を下げていたようです。怖いのは、「無意識になってしまっていた」ってところ。自分の人生なのに、相手の「庭の中」で生き人の顔色を「無意識に」みて褒められる子喜んでもらえる子それが素晴らしい子で、そんな子をなりたいのが、自分の本心ととらえ(大きな誤解)一所懸命ぇーーーっに「隣の芝生の草」キレイにしていたんですね。苦しくて、辛くて、そして、色んなものを我慢して・・隣の庭の主(あるじ)が、褒めてくれないのは 当たり前で頼んでいる訳じゃないんですものね。もし、頼んでいないことを勝手にしてもらっても喜べる時と、そうでない時があるのも 当たり前「だって、貴方が好きでやってるんでしょ~~!」ってなのに、それに気づかず、こんなに「頑張って」いるのに、全然喜んでくれない(泣)なんで判ってくれないのよーーー(怒)って、一人で苦しんでいました。今回も次世代転職実践道場ブログでは、神様達がとっても良い事を教えてくれています。http://ameblo.jp/jisedaitenshoku/entry-10584838928.html >お前は、自分の人生を生きたいのか?>それとも親の人生を生きたいのか?>>幸せになりたいのなら、選択肢は決まっておる。>そう、自分の人生を生きることじゃ!>相手の期待にこたえるためにいきているわけではない。他人事と聞けば簡単に判るそんな事も、自分の事だと気付かないのは「無意識」のなせる技なんでしょう(コワッ)本当の自分になって、魂を輝かせる「 Let’s 、 I LOVE me 」
July 21, 2010
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先日の“ミズコウアキヒコさんの、【ご縁を深める魔法の質問in新宿】”その2つくづく思う事は、人の感じ方って、「 100人いれば100通り 」なんだって事たくさんの質問とたくさんの答えを聞いたのですが、どの方のお話も「ふむふむ、そのとおり!」って思うのと同時に「へぇ~、こんな感じ方をするんだぁ!」ってことに驚かされます。私がステキと思えたのは、「夢は、羅針盤」 っていう意見感想「笑顔と笑顔が繋がっていったところに夢がある。」というお話も、ステキ って思った。一つの質問にも、自由な発想があってOKという、許された空間での言葉だから、ドンドン素晴らしい発想が生まれるんですね。決めごとをしない制限しないそんな簡単な事なのですが、とかく、決めごとをしてしまいがち私の仕事中なんて、 「あれは、あそこに、あの時間まで」とか 「これじゃなきゃダメなのよ」から始まり 「もうこの方法しかありません」(ブッーーー)なんて苦しい時代もありました。。。そんな私も、ちょっとした きっかけによりこのスパイラルから抜ける事ができました。目線を変える。それがきっかけもう一人の神様次世代天職実践道場で、お話されてます。http://ameblo.jp/jisedaitenshoku/theme-10020888297.html ここにもステキなヒントが書かれています。
July 20, 2010
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8月8日は羽生イベントの日今日は8月8日に行われる羽生イベントのリハーサルに行ってきました。 天才棋士、羽生善治氏と、私が参加している次世代実践道場 スズキケンジ先生とのコラボ企画 【 極限を切り開く 直感力 】講演会の会場 港北公会堂ホール(会場収容人数 600人) ホームページ http://yokohama-kouhoku-koukaido.jp/index.htm 告知サイトはこちら http://www.habuyoshiharu.com/ 紹介者コードEチーム 紹介者名 かおり天才と言われている人には2種類のタイプがあるそうです。 大きな挫折を味わって、ある瞬間にポンと開花するタイプ。幼いころからそのセンスを感じとり、伸ばしていくタイプ。 彼はどちらのタイプなのか?そして、将棋という0.0何秒という一瞬で決断する時に冴える「 直感力 」どちらも興味が湧きます。私は正直、将棋って それほど興味なかったんです。でも、羽生善治って人を知れば知るほどなのですが、 人間関係、特にビジネスシーンでの心理的な動きを知る上でこんなにも必要とされる、また同じと思える状態があるとは ビックリしました。将棋の指し手なんて、ほとんど決まっているんじゃない?昔からあるんだし。。。 なんて思っていたのですが、トンデモナイ! その可能性は、 十の三十乗くらいあり、地球上の空気に含まれている分子の数より多いという。 零度、一気圧、22.4リットルの気体に含まれている分子の数を「アボガドロ数」 と言い、6.02x「10の23乗」個。この「アボガドロ数」に達する数にはコンピュータも「わかりません」となる。。。もう何がなんだか判らないくらいに大変な可能性の数らしいです。 ということは、それだけの可能性を持った人達が上を目指し 技を磨き合っているというワケ! そこで行われる勝負の世界には、技(型)を覚えるだけでは 到底太刀打ち出来ない、相手との心理作戦がある。 それはビジネスシーンにおいても、 どれを手堅く残し、いかにリスクを少なく、できれば安全に勝ち残りたい と思うもの。共通部分は多いのです。勝負の世界でも、ビジネスでも、そして身近な人間関係でも 人と人が一対一で向き合い、鎬(しのぎ)を削る。その頂点に居続けている、羽生善治ってナニモノなの?と純粋に思ったわけ。 興味を持つと面白いもので、 頂点に立ったものでしか判らない、そのモチベーションの秘密は何? その閃き(ひらめき)の元は何? 情熱って!?なんて思ったりするから、人間(私)って面白い。そのあたり、スズキケンジ先生が切り込んでくれるかも。誰もが一度は経験しているであろう、勝負の一瞬 その世界のトップにしか見えていない、世界観 それに触れてみたいと思いませんか? 私は8月8日がとっても楽しみです。【 極限を切り開く 直感力 】 ○講演会の会場 港北公会堂ホール(会場収容人数 600人) ホームページ http://yokohama-kouhoku-koukaido.jp/index.htm 告知サイトはこちら http://www.habuyoshiharu.com/ 紹介者コードEチーム 紹介者名 かおり
July 19, 2010
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久しぶりのブログUPになりました。気がつけば、1ヶ月もブログを書いていなかったのですね。この1ヶ月、いろいろありました。私にとっては、とても必要な大切な1ヶ月を過ごすことができました。おかげさまで、たくさんの気づきを得ることができたのでまた少しづつ書きすすめていきたいと思います。1ヶ月間なにも書かれていないブログを覗きにきてくださってありがとうございます。これをきっかけに、さらにパワーUPしましたので、これからもよろしくお願いします。さて、先日久しぶりにセミナーに行ってきました。ミズコウアキヒコさんの、【ご縁を深める魔法の質問in新宿】ここでは本当に素敵なご縁と気づきを得てきました。その1、人は自分の見たいものしかみていない!そうなんです。私はすべてをきちんと見ているわ!見たくないものだって、目に入ってきちゃうし。。。なんて思っていたのですが、それは違っていました。自分で決めたものしか、見ていないんですね。それは誰かの言葉がきっかけかもしれないし、先入観かもしれない。さて、ここで実験です。まず、アナタの携帯電話の開いた状態の絵を描いてみて下さい。時間は2分書けましたか?意外と書けないですよね?!その事に、ちょっとビックリです。電話のボタンの数や位置、文字や絵がここにあったなんて~~~では、今から30秒、その携帯をみて覚えてください。30秒みましたか? では、何時だったでしょう?時間、見てましたかボタンの位置や形にとらわれていませんでしたか??電話だから、ボタンや位置。機能が大切なんて思ってしまいますよね。そう思うのは、先入観なのかもしれないし、誘導なのかもしれない。考え方も同じなのかもしれないなぁ~。自分の思った通りの考え方しか受け入れていなかったのかも。。なんて感じます。と、まあ本当に見たいものしか見ていないのですね~楽しい気付きの一つですこれはまだ、序盤本当に素敵なことは、この後に続々とあったのです。。。続く
July 18, 2010
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