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早咲きの桜が散り、チューリップや色とりどりのお花が春を告げている神奈川から、季節を越え距離を越え現在、積雪量240cmの福島へ明日の朝出発します。暫くの間交信できないけれど・・・行ってまいります。
2009.03.28

風が強くてボケボケになった写真です昨日、洗濯カゴを持ちながら階段を下りていたら、足を踏み外して落ちました。カゴが邪魔で足元が見えなかったのは確かなのですけど、夜中に電気もつけずに階段を下りてくることもあるし、そこには感覚、慣れといったものがあるはずなのに。たぶん、自分で思った以上にがに股歩きになっていたのが、足を踏み外した大きな要因になっているのだと思います。で、落ちた瞬間に頭を駆け巡ったのが『私のハートはストップモーション』だったのです。私は24歳のはずなのに。。。なぜ? がいっぱいの昨日の夕方でした。体のあちこちに青あざ・・・出来てます。今夜はスーツを着て子ども会の総会に出る予定ですが、「きをつけ」して座っていられる自信がありません。。。
2009.03.27

「春めき」という名の桜です。先週の初め、病院の待ち時間の間に近くのスーパーに車を停めて写真を撮ってきました。風が強くてね。。。ピントが合わせられないのですもこもこと、密にお花をつけるんです。うぐいすは、お花の中に埋もれてしまうほどです。でもね、とても優しい印象なんですよ。樹高もそれほど高くないので、お庭に一本欲しいな、と思っています。春めき桜の写真はこちらにもUPしました。
2009.03.25

バスケの試合他チームのコーチと6年生の保護者との懇親会所属チームでのコーチ・6年生とその保護者とのお食事会チーム全員での練習お別れ会『会計』としてのお仕事のまとめ子ども会の会計監査そして小学校の卒業式子供劇場(低学年)のミーティング観劇仕事では6年生とのレッスン。。。ここ数日間でたくさんの『最後の・・・』が行われました。でもそれは、悲しいお別れではなく子供たちの成長を喜び、新しい明日に繋がるものでした。胸にこみ上げてくるものをぐっと押し込んで、気持ちを切り替え、次の作業にとりかからなければならない事が続きました。寝る時間もあまりとれずに、気が付いたらお庭のモクレンは殆どが散っていました。そしてそこには、チューリップの蕾が葉の間から覗かせ、ムスカリがぷっくらと小さな花を咲かせようとしている姿がありました。時の流れは本当に早いものですね。今日で今年度最後のレッスンが終わりました。まだ事務的なお仕事が残っていますが、少し一息ついて、また来年度に向けて頑張りたいと思いますなかなか皆さんのところにお邪魔できなくてごめんなさい。お元気ですか?
2009.03.24

楽天フォトの容量がいっぱいで、フォト蔵を使わせていただいていたのですけど、ずっと繋がらないのですメンテナンスかなぁ・・・*使えるようになりました。娘のバレエの先生からポアント(トウシューズ)の許可がおりて、今日初めてのレッスンに向かいました。とても喜んでいたけれど、今頃痛がっていないかな?と、ちょっと心配です。明日は息子のバスケ最後の試合なので、朝から気合を入れて応援してきますね。
2009.03.14

月曜日からインフルエンザで休んでいた娘もお医者様からOKが出てやっと今日学校に行きました。とても嬉しそうでした。気が付けば卒業式まであと一週間を切り、洋服は今あるものでなんとかするにしても、美容院にだけは行きたい。で、私の代わりに義弟の用事を主人がしてくれることになり、お言葉に甘えて昨日美容院へ行ってきました。なんだか、私が美容院へ行くために主人が会社を休んだ形になったけど・・・ぴろろ~んと伸びきってしまった髪、毛先を揃えてパーマをかけようと思ったのですが、急に短くしてみたくなった。おもいっきり。。。息子からはブーイングでした。大丈夫。髪の毛伸びるの早いから♪でも、寒いです。
2009.03.13

LimeGreenさんのところで紹介されていた『初恋の人からの手紙』。やっと繋がりました。 初恋の人からプーミーさんへお手紙が届きました。________________________________________プーミー、元気?もうマッチョが通ると顔が赤くなるクセは治りましたか?一人で「ちがうの!」と言っていたプーミーをなつかしく思います。プーミーが「もっと私に興味を持ってくれる人と付き合う」と言い捨てて別れたあの日から、もう○年が経ったんだね。月日が流れるのは早いものです。手紙を書いたのは、とくに用事があるわけではないんです。ただふと思い出して懐かしかったので、思いつくままに手紙に書こうと思って。ふふ。驚いたかな?あのころの付き合いを思い返してみると、かなり自分だけが空回りしていたなぁと思います。プーミーのほうがだいたいいつも余裕があって、電話できなかったり会えなかったりすると、なんだかんだとおれのほうが不機嫌になっていたなぁと。「好きな人ができたら言ってね」と言うプーミーの余裕が、やけに自分には痛かったものです。というか別れるのを推奨されていたような…。あ、そうそう、プーミーからしてみればおれは初恋の相手でしたね。付き合った当初はやけに「恥ずかしい」という発言を連発していて、こっちが恥ずかしくなった記憶があります。今思えば、むしろ恥ずかしいのを好んでいたんですね。付き合い始めのラブラブのころは、プーミーが「時間が止まればいいな」って言ってくれたのを覚えています。あのプーミーの幸せそうな顔は今でも忘れません。思えば最初はかわいかったなぁ。恋愛を総括して言えば、きっとおれはプーミーと付き合うことができてよかったのだと思います。いつもどこかにいってしまいそうなプーミーと付き合って、最終的には自分との戦いだということを学びました。いろいろ書いたけど、おれはプーミーのことがそれでも好きでした。これからもプーミーらしくいられるよう、あと、腹筋を割るという夢もそのまま追いかけながら、幸せをふりまいてください。またいつか会いましょう。では。P.S. おれと付き合った過去をみんなに隠しているって本当ですか?あまりにも、実際の初恋とはかけ離れているので笑ってしまいました。私はもっともっとずっとずっとウブでしたしね~。で、ついでに分析も見てみると、プーミーさんについての分析結果は以下の通り。--------------------------------------------------------------------------------【短評】性格としては最も男性に愛されやすい。素直さがあり、甘えるのも得意。ただし相手によっては振り回され疲れる。【あなたの恋愛事情を考察】プーミーさんは、最も「女性らしい女性」と言えるタイプに分類されます。男性との心の壁があまりなく、時と場合によって上手に人に頼ることもできます。悪く言えば主体性に欠けるのですが、周囲の人から愛されやすい人柄であると言えるでしょう。ただ、好きな人に対して一心不乱すぎて、相手の一挙手一投足に影響を受けやすく疲れることはないでしょうか。甘えすぎて面倒くさがられたり、逆に「強くならねば」と思っても何か自分で無理しているところがあったりして、どうしていいのか分からなくなってはいないでしょうか。本当は強くなる必要などなく、むしろそのままのほうがずっと魅力的なのですが、方向性を間違えると「らしさ」を失ってしまう危うさを抱えています。全然違っているような気がする・・・とりあえず、これからは腹筋を割るという夢を追いかけてみようかと思っています♪
2009.03.11

もう以前に読んだ本なのですけどね、最近もう一度手にとって読みました。一度読んでしまった本を再び読み返すのは20冊に1冊ぐらいの割合かなぁ。この本は馴染みのある風景が描かれているのでよけいに身近に感じたのかもしれません。「お城と象がセット」の小田原城址公園はおじいちゃんと一緒によく訪れた場所ですし、「守屋のあんぱん」も小さい頃から慣れ親しんだ味です。地元でなくても、ゆったりと時間が流れるような、そして時々クスッと笑ってしまうような文体は癒し系で、読後はほんわかとするのではないかな?最後に収録されている『ハミングライフ』もお気に入りです。最近の事はすぐに忘れてしまうのですけど、小さい頃の事はよく覚えています。例えば、*寝ている時に 天井で回っていたメリー(?)を 見つめていた。(0歳時)*向かいの家の外階段の色が 鮮やかな朱色でちょっと怖かった(1歳時)*奈良の鹿さんに鹿煎餅をあげようとしたら 鹿がたくさん寄ってきて恐ろしかった(1歳時)*小田原城址公園には 梅子と花子という二頭の象さんがいた(2~3歳時)などなど 。 。 。私の両親は「そんな赤ん坊の頃の事なんか 覚えているはずがない。 向かいの家の階段は赤くはなかった。 象は昔から一頭しかいなかった。」と、言うのですけどね、最近になって、象が二頭いた頃があった事、向かいの家の外階段はペンキを塗りなおすために錆び止めの下塗りをしたことなどが証明されました。その時に感じた思いや空気といったものは心の奥深くに刻み込まれるものなのですね。娘がインフルエンザで学校を休んでいます。娘に背を向けてパソコンに向かっている私は娘の心のどう刻みこまれるでしょうか?
2009.03.10

昨晩は息子と一緒に東京芸術座さんの『12人の怒れる男たち』を観てきました。6年生の息子には難しい内容かな、と思っていましたが、息子は息子なりに「推理」という点からこのお話を楽しんだようです。映画にもなっているので、ご存知の方は多いかもしれませんが、ご興味のある方はHPを是非ご覧くださいね。陪審員室、という一つの場面で繰り広げられる1時間45分の討論劇。役者さんたちはみな素晴らしく、どんどん惹き付けられました。12人の陪審員達、それぞれの個性や生い立ちなどを踏まえながら観てみると更に奥の深さを感じます。今年5月から施行の日本の【裁判員制度】・・・本当に多数決でいいの?そんな事を考えさせられた劇でした。*陪審員制度と裁判員制度の違いアメリカの【陪審員制度】は18歳以上の選挙人名簿から無作為に抽出された12人の陪審員で構成され、評決は原則全員一致。陪審員は一般的には量刑には参加しません。日本の【裁判員制度】は職業裁判官3名と、事前に選挙人名簿から無作為に抽出された裁判員候補者の中より更に無作為に選任された裁判員6名の、合計9名により構成されます。評決は多数決とし、その多数の中に最低1名の裁判官が含まれていなければなりません。なお、裁判員は有罪の量刑にも参加します。
2009.03.08

4月から市の小学校で英語ボランティアをする事になり、昨日はその研修第1日目としてうちの子たちが通っている学校へ行きました。最初に、英語学習を行っているクラスの見学(2年生)をしたのですけどね、『The Very Hungry Caterpillar(はらぺこあおむし)』を読みながら、先生が「yum yum」という言葉を繰り返していたので、子供達から「どういういみぃ~?」って質問が出たんです。で、先生は「yum yum」と言いながらほっぺをたたき、『おいしい おいしい』の動作をしました。そうしたら、一人の男の子が「乾燥肌!」って。これには大爆笑でした。その他にも子供達の豊かな想像力や活発な発言にとても感心しました♪午前の研修が終わり、給食を頂きました。メニューは、きつねうどん鱚(きす)の天婦羅ベーコンポテト牛乳きゃ~懐かしいソフト麺袋を開ける前に箸で半分に分ける・・・小学校の頃の習慣がいまだに身についている?そうそう、この味♪給食は実費235円を支払いました。本当に有難いです。給食費を支払わない家庭が増えている、という事、せっぱ詰まった事情があるならともかく、私には信じられない事です。今日・明日と研修は続きます。今日は他校での研修の後、子供たちの今年度最後の懇談会があり、その後はバスケやバレエの予定があるので、今から夜ご飯を作っちゃいます。こんな日の献立は何になるか、おわかりですよね♪
2009.03.05

ここ最近は雛祭りも近い、という事で春らしい食卓を取り入れていましたでもね、ずっとお天気が悪くて、(昨日は久しぶりに晴れたけど、あれこれと用事があったし)なんとまだお雛様を飾っていませんお雛様をしまったままにすると目がつぶれるとか・・・早く出して早く片付けないと婚期が遅れるとか・・・迷信にビクビクしつつ、「来年はちゃんとしよう」と誓うのです。あなたは迷信を信じますか?
2009.03.03

昨夜バレエのお稽古だった娘を迎えに行った帰り、ふと思い立ち松田山ハーブガーデンに河津桜を見に寄ってみました。満開・・・過ぎています。でも眼下には街の夜景や東名高速道路を望みライトアップされた河津桜と黄色い菜の花がとても綺麗でした。三脚を持った人 いっぱい。カップル いっぱい人混みが苦手で三脚も持っていない私は隅っこの方でしゃがみ込み。。。何しているんでしょう?と、思われたかもしれませんね。夜桜の写真は↓にもUPしました。夜桜 1夜桜 2
2009.03.01
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