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名曲と言うわけでは決して無いけれど、テンポが良くて明るくて好きな藤井 隆『ナンダカンダ』が今日のテーマ曲かな!「なんだかんだ叫んだって やりたい事やるべきです!!」ってね。私も、弾きたい時ピアノ弾いて、聴きたい時交響曲聴くぞぉ~!!!これからも、自分のなかで忘れていた好きな曲を、少しずつ思い出していきたいと思います。「ナンダカンダ」の音符と歌詞(PDF)「ナンダカンダ」のカラオケ(伴奏のみ)
2006.10.31
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今日は明治生まれで私とはちょうど還暦分の年齢差で同じ干支だった祖母の誕生日でした。
2006.10.25
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最近なぜか頭から離れないのが、キューピーマヨネーズのCMソング。『たらこ・たらこ・たらこ』。キグルミさんという歌手名だそうで。グループなのかな?はじめはTVCMで見ましたが、その後、モスバーガーで食事を頼んで待っているとこの曲が・・・実は私達、登別の温泉に行ってきたのです!ここはドリフの8時だよ全員集合のエンディングで、「ババン、ば バン バン バン、はァ~ビバノンノ♪」と歌われ、湯気が天井からポタリと背中に落ちて冷たいことで有名な(笑)、元祖・登別温泉旅館こと「第一滝本館」。道内のお年を召した方が「登別温泉と言えばココ」「一度は行ったほうがいい」と言うこの旅館は、本当に今のクアハウスもびっくりの大きな大きな温泉場です。有名ブランドだし、土曜日だし、ネットで調べたらもう満室との事。しかし諦めなーい!直接予約センターへTEL。そして部屋ゲット!もう嬉しい~♪と、ドライブしながカーナビの地図を見ていると、「多良湖」の文字。た・・・タラコ?見た瞬間、私の頭の中には「たらこ たーっぷりー、たーっぷーりー ターラコー」 主人に「タラ湖っていうみずうみがある!」と言うと、よく見たら「倶多良湖」の頭の「倶」が消えていたのでした。その後私は、「クッたーらーこー、たっぷり たーっぷりー(クっ)たらこー♪」とかなりエンドレスに歌いながら助手席をにぎわわせていました。お陰で旅館に行く前に、「食ったら湖」ならぬ、倶多良湖に寄ってもらうことができました。ここ、すごい神秘的! 見る場所は、上のほうからと湖の近くまで降りたのと二箇所あります。どちらもそれぞれの美しさですので、要チェックです。私は神秘性がますます高いのは上から望むクっタラコだと思います。
2006.10.21
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今年の春、一ヶ月の間に50軒ものマンションの資料を集めました。そのうち20箇所のモデルルームに見に行きました。それはもう、熱が出るほどの入れ込みで、大変なエネルギーを使いました。そして、気づけばパタリと果ててしまいました。自分の日記の中にもほとんど新居購入の話は出てこない・・・多分迷っていたのかも。というよりも、キャンセルやトラブルが発生しないかと不安で本当に自分のものになるのか、確信が持てなかったのかも。だから家を買ったと言えなかったのだなと・・・今、ようやくインテリアの話になって、実感が湧いてきました。そうだ、これから別の意味で大変です。今までは、立地がどうか、間取りはどうか、建物はどうか、階層はどうか、眺望は、風水は、価格はどうか、資金繰りはどうか・・・そう、「買うか、買わないか。これにするか、しないか」というモードでした。でも、決めたのだから、あとはどれだけ住みやすくできるかです。それに引越しの準備や手続きのことなど。捨てたいもの、揃えたいもの、まるで今こそ新婚の新居探しと新生活の準備のようです。
2006.10.20
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食欲の秋がやってまいりました。でも木々もすっかり真っ赤に焼けて、あーあ、あと一週間で冬です。初雪がいつ降ってもおかしくない、そんなキリキリと痛い冷気。主人の生まれたときも雪が降っていたそうな・・・10月だと言うのに、早いものです。でも一週間と言うのは気が早いかな?こちらでは「ゆきむし」という細かな虫が大発生して、それが「あと一週間で雪ですよー」のしるしだとか。関東では、5月頃に「あたまむし」が温まって厚くなった黒髪のせいか、頭上をウワンウワンと飛び回ってうるさいものだけど、そういえばあの虫はこちらに来てから出会っていないような???北海道は鮭が美味しいとのことですが、どうやらシーズンはそろそろ終わりなのかしら。というか、今年まだ旬の秋刀魚を食べていない。ずっと買い物行ってないからな・・・いかんいかん。というわけで、楽天でふぐちり(毒のない安心のふぐというやつらしい。そんなのがあるとは知らなかった・・・)を見て大変そそられる。どうも読書の秋の割りに日記は浅いものになるらしい。自分向けの手帳は日に日に深いのだけど。
2006.10.19
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今月は夫の誕生日があるので、先月から欲しいものをリサーチ・・・【送料無料】馬革 システムオーガナイザーをプレゼントすることにしました。実は以前も是非使って欲しいとバーバリーの深緑の通勤かばんをプレゼントしたのだけれど、出張が多く持ち物も色々と多い主人には、ポケットや分類用仕切りのない皮の手提げバッグは合わなかった様子。せっかく喜んでくれても、使ってもらえなかったら価値も半減。選択ミスにがっかりしていたのだけれど、かといってすぐに別の鞄を買うのも・・・と気にしたいたら、今回は本人のOKが出たので今度こそリベンジを!と意気込んでいます。これはJALの機内誌かJAL-CARDの通販カタログに載っていたもので、入れる場所が何箇所もあり、ペンやカードやCD・DVDディスクなどの色んなものを入れる場所があって、かばんと言うよりも本当にシステムバッグと言う感じ。楽天では感想も載っていて、3、4日間の海外出張でも事足りたとのこと!これぞ求めていた「仕事カバン」に相違ない!!というわけで、最終OKをもらったら、今月の誕生日にはこれをプレゼントして持ち歩いてもらうのです(^^)やはり自分が選んだものを男性が来て歩いてくれたり持ち歩いてくれたりするのって嬉しいですよね。それにしても、男性向けのプレゼントっていつも難しいですね。私は昔から父と弟とにどんなものをあげていいか迷い、父にはいつもネクタイだったりしていました。思いつくものとしては、ネクタイ、ネクタイピン、時計、鞄、ズボンなどの洋服(本人同行の場合のみ)寝巻き、フケ防止シャンプー、、、などでしょうか?でも何年も繰り返されるから、パターンが決まっちゃいそうです。ほかにいい案がないでしょうかネ。
2006.10.19
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早くも今日の日記を。今3時です~ここ三日間、連続して午前3時のメロディを聴いています。昼夜逆転しないように寝ないとなぁ。3時と言えば、昨日(いや、もう一昨日ですが)の夜に行った本屋さんで「水曜の朝、午前三時」という本が平積みになっていました。このタイトルを見て、私が瞬間的に最も初めに思いつくのは、フォークグループ(?)な頃のALFEEのLPに入っていた同タイトルの曲です。 Wednesday morning 3 o'clock, ひとときの恋人さ あなたの為に夢を語ろうといった歌詞だったと記憶しています(が定かではありません)その頃は漠然と、午前5時半頃にイメージされる薄暗い朝もやのような情景を思い浮かべて聴いていたのですが、よく考えると関東で三時なんて真っ暗ですよね!私は北海道に来てはじめて、夏に三時を過ぎるともう空が群青色に青くなってしまうのを経験しました。主人の実家に行ったらお母さんが「三時半にもなったら明るいから眩しくて寝ていられない」というのに対し主人が「遮光交カーテンにすれば」と答えていた会話を聞いて、「ここは別の国なのか」と思ってしまいましたが(笑)ほんとうに、ちょっと夜更かしするとすぐ朝です。ちなみに別な本屋(TSUTAYA)に連れて行ってもらいました。この本屋サンはつい先日から閉店時間を午前二時に延ばしたのだそうです。夜中も十二時を過ぎてから入っていったのですが、先月までは今頃もうしまっていたのかと思うと嬉しいやらありがたいやら、しかし世の中これでいいのかっと疑問は湧くやらで、複雑な気持ちに胸がくすぐったいような感覚でした。 ※ なぜか、脈絡のないいくつかの感情が同時に湧くと、数本の指で法則なくモゾモゾこちょこちょとわきの下をくすぐられたのと同じように感じてしまう私。 そうなると笑うしかありません。だって気持ち悪いのか快感なのか、くすぐったいのか痛いのか、分類できなくて「こそばゆい」のです。 (それで変なタイミングでクスクス笑ったりしてくすぐったそうなので驚かれますが、うまく説明できないのでさらに奇妙がられます。)久しぶりに夜遊びをしたねと言われて嬉しい気持ちで帰ってきました。その車中、ふと頭の中にBOΦWYの『鏡の中のマリオネット』の歌のサビが何度も流れるではありませんか。昔レコード屋さんでこれがかかってはじめて聴いた時、一発で好きになって何度も聴いた曲です。(ちなみにこの曲ともうひとつONLY YOUが大好き)でも当時、この曲については旋律や編曲やらノリが好きだったというのみで、歌詞なんて深く味わっていませんでした。なのに今回は、「歌詞が」意味を成して私に訴えかけるのです。「操る糸を断ち切って、自分のために踊りな」なんということでしょう。←(加藤みどり by ビフォーアフター風)今になって苦しんでいたり囚われていたりしているけれど、昔の自分が操り人形であり、私はストレスから逃避するために自らソレ(=人形、すなわちデク)になりきって生きることを選択していたのだ、といきなり天から啓示のようにガガーンとドドーンと来てしまったのです。その時はそうするしかなかったか、ソレが最善と信じてそうしたはずで、だからそれは過去としてはいいけれども、今はもう結婚してストレスはかからないのです。ストレス源がいない生活を手に入れたのに、環境を変えたのも忘れて・・・ううんひょっとすると、今もなお、その馬鹿げた亡霊におびえて、いまだにその時代に決めた位置取りと役割にアンカーを降ろしっ放しにしているんだ、と。そして、今の生活においては逆に「いかようにも、仰せのままに」「あなた様の為に全ての自発的判断と行為を一切放棄いたします」といったスタンスの’デクの棒'でいることは、そうでない自己判断で自由行動し、感じたままに感じていると表現して、好みのままに取捨選択する’人間’であることよりもよっぽど日常生活にストレスを生じさせる。そろそろ鏡の世界から魂を呼び戻し、木偶をやめて人間に戻る時がやってきているのかもしれない・・・ふと、そんなことを言ったりしながら我が部屋に戻ってきたのでした。そこからまた二人でチャイを飲んでネットにつないで・・・気づけば4時ももうすぐです。早く寝ようっと。
2006.10.07
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昨日立ち読みをしているうちに遅くなって、夫から帰るコール。実は本屋なのーということで、待ち合わせをしてインド料理やさんでカレー&ナンのセットを頼んだ。ナン大好き。セットにはサラダ少々とタンドリーチキンがついていて、最後にチャイも飲める。このチャイがまたまた大好き。特に昨日は美味しい気分で、帰りのレジでチャイのティーバッグをひとつ買ってきた。で、今日は食後にそれを作ってみました~。初・ホームチャイ。書かれている通りに360mlずつの牛乳と水を入れ・・・ってちょっと多くないかこれ!?まぁ4杯分と書いてあるし・・・二人が一回おかわりしたら、いつも通りかー。とか思いながら、白砂糖ならぬ三温糖をたっぷり入れて、よしっミネラルも取れるしー。できたチャイは昨日と全く遜色なく美味しかった!!!ブラボー!!しかし量は多かった・・・いつものティーカップだと6杯分はある感じ。甘ーくしているしミルクティーだし、重たくて二杯でギブアップ。でも明日温めなおして飲もう・・・明日の朝は楽しみができたな。夫殿も休みだし。。午前にあると思っていた出かける用事は日曜の午後の勘違いだったし。ちょっとゆっくりできそうだ。10/20追記・・・正確には、マサラ・チャイと言うそうです。インドの紅茶の専門店、シルバー・ポット←チャイをお試しになるなら、こちらのお店が茶葉が豊富でオススメです。さすが専門店です・・・* * *ちなみに昨日買いたかったのに買って帰ってくれば良かった~!と思っているのはこの本です。ジャン・スピナー著・スピリチュアル占星術チラッと立ち読みで自分の太陽サインや月サインのところを読んでみたんですけど、「うひゃぁ~!もっと言って!!もっと言ってやって!!!言ってやってくださいィィィ」とか身もだえしたくなる文面でしたね(笑)まぁ、アテモノ占いじゃないんで、別に偉い人の金言集でも何でも同じなんでしょうけれども、私にとってはこの手の本から経由されて伝えられるメッセージが一番キくのでこういう出会いになったのでしょうね。スピリチュアル系よりもニューソート系の本のほうが好きな私ではありますが。
2006.10.06
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