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************************************************癒しのひとときを【本日のハーブ】 ジンジャー英語名学名科名GINGERZingiber officinaleショウガ(生姜)使用部位塊茎(根茎の部分)香りの特徴スパイシー原産地アジアの熱帯性密林が原産・アジアの香辛料(スパイス)として最も早くからヨーロッパに運ばれていたものの一つです。日本では、おなじみの薬味。東洋では主に辛味料理に用いられます。また、ヨーロッパでは食肉につく細菌による感染症を防ぐため、18世紀までジンジャーは肉料理に欠かせない材料とされてきました。現在では、クッキー、ビスケット、ソフトドリンク等の甘い飲食物、お酒(ワイン、ビール、リキュール)等にも使われています。植物としては、高さ約1mの丈まで成長し、白~薄黄色の綺麗で香りよい花を咲かせます。主な効能筋肉痛、関節痛、頭痛の緩和。咳、風邪、インフルエンザ等の呼吸器系の疾患。消化器系の強壮。血行促進。神経疲労の回復。芳香が強く効果が強力なので、少量使用が原則です。(オイルの希釈率は1~1.5%程度)アロマオイルは必ず適当な希釈を行って使用すること。※マッサージや湿布で用いる場合、敏感肌の人は、必ず事前に24時間のパッチテストを行いましょう。風邪をひいたかな?というときには、このジンジャー!「…なんだ、ただのショウガじゃん!」「これもれっきとしたハーブ、ハーブ(^ω^)」甘酒に入れるもよし、生姜湯にするもよし。片栗湯に砂糖とショウガをいれてコタツですすれば…風邪も早く治りそうですね~みなさんも、お身体お大事に~!************************************************
2005.01.28
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日記記入率落ちていますついに我が家にインフルエンザ上陸・・・あっという間に1週間余。---------------------------------------------------その間にお魚さんの様子は・・・--------------------☆マツカサ病の一番ひどかった2匹は、まだご存命です!薬が効いたのか、むくみがひいてきた~ ヤッターまだウロコがやや毛羽立ち加減だけど、ちょっと上向き。でも、一番ひどかった子は、途中でいきなり水泡が消えて、その後物陰で一日中じっとしていること、すでに3日。水泡が消えたときは、「よかったー」と思ったけど、もしかしたら、もう1匹の病気の子につつかれて、水泡が破裂しちゃったのかもしれない・・・餌やっても見向きもしない。けど、生きている。がんばれっ!★結局、上の2匹のいた水槽に入っていた、プラティの子供たち(2ヶ月児)は、2匹を残して全滅してしまった。パラザンを使い始めたその日から、ぱらぱらと水槽を見るたびに1匹、1匹、また1匹・・・。もうすこし、パラザンを早く使うことをしっていれば、助かったかもしれないのに。間に合わなかった。ごめんね、みんな(ノωT)。--------------------★今日、いきなり前触れもなく「プラティのしろさん」が落ちていた。まさか、★寿命・・・?(´ω`)ショボン我が家で4度も出産してくれた、しろさん。ありがとう。しろさんが家に来てくれて、ほんとうに楽しかったよ。
2005.01.27
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マツカサ病日記(3)新たに、4匹も発病。といっても、まだ早期で発見。前回発病した【フロンティア舎】のグッピー”キングコブラ”のメス2匹と、コリドラス”パンダ”1匹、【ブルーコーラル舎】の”キングコブラ”若オス1匹に兆候があらわれはじめた。昨晩、水槽の水1/5程度を替えたんだけど。ちゃんと塩分濃度はあわせたつもりなのに。---もう、病気が落ち着いて上向きになるまで怖くて、水替えできない気分・・・。---一度マツカサ病を経験すると、腹水がたまりはじめ、ちょっとお腹膨らんだ時点の兆候で気づきました。目をこらすと、腹の下側のウロコがぼさぼさしてきた。そう思ってグッピーさんたちをよく見ていたら、「コリドラスパンダ君の背中の体色が悪いな~」と気づいた。「! パンダ君! 尾びれに小さい穴が1つあいてる・・・アチャ~」!!!---病気の経験はつらいことですが、それを経験することも大事ですね。生きています。---眞凪さんに教えていただいたエロモナスに良く効く「パラザン」を急いで買ってきた。(30ml入りで2060円。ウッ 結構高い・・・けど、命には代えられない。)ピペットでチュと投与。念のため、発病した2つの水槽とトリートメントタンクのみならず、未だ発生していないもう1つのプラティ&テトラさん水槽にも…。殺菌、殺菌。pHが11もある(アルカリ性が強い)と書いてあるので、液に肌が触れないように気をつけて。水槽の水をぐるぐる。これで、病が終息することを望みます・・・。---皆さんに励まされ、「安楽死も?」と一度は考えましたが、もう一分張りする勇気がわいてきました。ありがとう。---お魚たち、がんばってね・・・!
2005.01.20
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マツカサ病。その後です。この個体が一番ひどいです。グッピー”キングコブラ”4ヶ月の若いメス。症状の進行は、まず(1)腹部が以上に膨らむ(2)ウロコが逆立ち、マツボックリ状態になるここらへんで気がつきました。そして、荒塩(0.5%)とグリーンF(顆粒)で薬浴。他の個体への感染は防げました。しかし、薬で治療しても、一番症状の重かった2匹は、病状が進行するばかり。(3)腹部後ろ側のウロコが、異常に膨れた腹部から剥離。(4)その後も腹部に水がたまり、水泡状態に…これが、今日現在の状況です。むかって左が一番重症の個体。右が次に症状の重い個体。出産部屋が空いていたので、そちらに隔離しているのだが、この様子では症状の改善は見込めない…?かわいそうです。◆左の重症個体はすでにマツカサを通り越しウロコがはがれたため、マツカサというよりも水泡。後ろから見ると、肛門のあたりが水泡で包まれ腸が赤く炎症を起こしていることも伺われる。エラも赤い。フンは下痢しているのか、チューブ状の粘膜。◆右のマツカサ状の個体(動くので、うまくウロコの写真は撮れず)は、マツカサ状態でなんとか症状はとまっている。しかし、腹部の膨張は続いている。あまりに不憫なその姿に、…いっそ、安楽死…?と、いままでになかった思考がはじめてよぎりました。
2005.01.19
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お正月帰省の間、水質悪化と病気蔓延をおそれて、荒塩0.5%でおさかなさんには過ごしていただいた。1月15日の土曜日に、久しぶりに大掛かりに水替えをする際、「そろそろ塩抜きしようかな」と思って、1/3~1/2の水替えをするときに新たに入れる水は真水にしてみたんですよ。ところがね。昨日、朝1匹、夕方1匹、3ヶ月弱のプラティさんの稚魚(体長約1.2センチ)が落ちたんです。2匹とも、同じ水槽。コブラのメス水槽に同居させていたプラティさんの子どもたちです。プラティさん、増えてきたので弱い子は少々落ちてもしかたないかな…と前向きにとらえていたんですけど。夜、その2匹が落ちた水槽を良くみてみると。なんだか、グッピー”キングコブラ”のメス(1月末にいよいよ交配予定)が、妙にお腹がでっかい。まるで卵ではちきれんばかりのお腹。まさかね。だって、生後1ヶ月でオスメス選別して以来、大切にお育てしてまいりましたから…。エサの食べすぎ…?最近、ちょっとエサ控えめにして、太らせないようにしていたのになぁ…あれ。あれ?あれれれ??2匹ほど、すごく太ってる。太ってるっていうか…食べすぎっていうか…あああああ・・・あ?あ?!ああっ!!!身体中のうろこが逆立ってる~~!!!…これは、あの、「マツカサ病」?!急いで、グリーンFとお塩を入れる。******************************************************************■マツカサ病■常在菌のエロモナスによっておこる病気。水質の急激な悪化・水温の低下や体調不良でお魚の抵抗力が下がると、発病。腹水がたまり、腹部が異常に膨満。ウロコやエラの付け根の細胞にも水がたまるために逆立ったように見える…。******************************************************************朝、見てみたら、少しウロコの逆立ち具合が落ち着いた?昨日よりはちょっとよい??ウロコがたっているのは、コブラのメス2匹。一応、交配予定の秘蔵っ娘コブラ2匹はウロコ立っていない。ちょっとお腹が大きいようにも見えるけれど…。このまま、穏便に収束することを祈ります。この水槽の水替え、1/3程度だったんだけど。水温あわせが雑だったかな?プラティさんらのごったがえす大部屋水槽は大胆に1/2水替えたにもかかわらず、みな元気。やっぱり、我が家のお魚は、塩ぬいちゃあだめですか。少々水はねしたところに塩が析出して水槽周りが汚れるのは目をつぶって、「お塩暮らし」に戻ってもらおう。-------------------------------------------たまごっち。まるまさんの想像どおり。1月28日に、新しいバージョンが4種類出るんだって。昨日の夜、気が付いたんだけど。ネットで先行予約できるところは、すでに受付終了。近所のお店…予約受付してくれるのかなぁ…。この間はケンモホロロだったし。ぶー。どうして、ネット・オークションの「予約してあるので、入手確実です」っていう情報の方が、早いのだろう。投機目的の大人が、そうやって荒らすから、純粋な小さな子どもの楽しみを奪うのですよ。まったく…。こういう流行廃りにふりまわされるこどもたち(とその親)、かわいそうだとおもいます。(私もかわいそうな、その一人?)
2005.01.17
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こどもが急に「たまごっち欲しい~」と言い出した。「お年玉で買うから」お店を回った。大きなお店3軒回っても、どこも「現在売れきれ。入荷予定は未定。予約も受け付けません」と、つれないお返事。じゃあ、ネットで!…やっぱり、ショップは売り切れ状態。オークションは、どれも倍の値段までつりあがる。だいたい、定価2600円のものが5000円くらいで落札しているようだ。最初は「○○色がいい~」とか言っていた子どもたちだが、やがて「どの色でもいい~」まで折り合いをつけてきた。が、いかんせん【オコチャマのお小遣い】が資本金なので、見るだけに落ち着く。「…まあまあ、高値がつくのも、品切れの今だけよ。もうしばらくのんびりまってれば、定価でちゃんと買えるようになるから…」…といっても、こどもは待てないかなあ…?生産が早く需要に追いつくことを祈ります。
2005.01.14
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コメントをいつもありがとうございます。仕事の合間に読んではいますヨ。書き込みの時間がなかなか取れませんでした。ちょうど、新しく「ソーラー電池と水中ポンプの組み合わせセット」の企画がまとまって、そのページ作りをしていました。これまでも、無限に降り注ぐ太陽の光エネルギーで、日中、お庭でししおどしやツクバイ、噴水や池水の循環、なかには屋根の上のソーラーパネルで沸かした温水の循環装置に使いたい…などのご質問がお客様から寄せられいまして。クリーンエネルギーの電気代ゼロ。どうせ、お天気の良い日、日中動いていればいいから…というわけで、ソーラーパネルと水中ポンプ。結構相性がよさそう。---そういえば、年末、ホームセンターを買い物で駆け抜けたとき。チカチカ、ピカピカ。電飾コーナー花盛りでした。クリスマス前は、電飾を飾るお家も増えて夜の町並みが華やかだな~と…。そうしたら、庭に差しておく「ソーラー電灯」というのがあったんですよ。何千円かで、けっこう安いなぁ~、と。今、それをよく考えてみると、夜光らせる分の電気を日中ためるのだから、ライト以外に、ソーラーパネルと蓄電池の組みあわせが必要なのかなあ…?(…ポンプみたいに、ある程度電圧一定に保たないといけないようなものはさらにレギュレーターが必要だけども。)曇った日や雨で、十分太陽が出なかった日の夜は、その電灯って暗いのかなあ…?などなど、今になっていろいろ考えてしまいました。どなたか、ソーラー電灯使ったことのある方、いますか~(・ω・)?
2005.01.13
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あけましておめでとうございます!本年もどうぞ宜しくお願い申し上げます………って、もう小学校今日から始まってしまったよぉ~。お仕事も1月5日からスタート。日記に書き込む暇もなく、忙しく本業の方のホームページの手直し(年末仕様から新年モードに切り替え)に取り掛かりっきりでした(汗;)!さて、帰省。帰って家のドアを開けるまで、一番の心配だった帰省中のお魚たち。1匹も欠けることなく、みな無事でした~!!(ほっ)◆自動給餌器3台◆照明に接続したオートタイマー1台の導入により、お魚水槽無事事なきを得ました。でも、ぎりぎり…!!帰ってきたら、一番大事な国産グッピー"キングコブラ"F1(3ヶ月)のオスが入っている水槽が、おかしい…???…と思ったら、なんと、この水槽で旺盛に繁茂していた「チドメグサ」が全て丸坊主、茎だけになっている?!そして、グッピーと一緒にいれていたプラティのたった1匹のオスがガリガりにやせている。プレコさんもなんだかお腹がペッちゃんこ。餌切れ…?…まさか…ああ!自動給餌器のすぐ下に、投げ込みポンプの泡がいっぱいあがっていて、泡のはぜたときに飛び散るしぶきで、自動給餌器の餌出口が固着して、餌がほとんど出ていない~~!?実は、自動給餌器(オートフィーダー)。ちゃんと試運転も約2週間きっちりやって、餌の量やタイミングもみていた。(結構、1回1回の餌の出る量にムラがある…)「これで、万全!」と最終調整が完了。ところが、出発直前に最後の最後、念のため自動給餌器をガムテープでがっちり固定した際に、一番大事なこの水槽の給餌器だけ、今までの場所より5センチほど何気なく右に寄せてしまったみたい…!右側に投げ込みポンプがあったのをすっかり忘れてた…。自動給餌器が、「動作の振動でいつの間にか位置がずれて餌切れになったよ」という情報をいただいていたので、ガムテープで固定したのはよかったんですが。…そういうことは、ちゃんと調整の際にすべきであった。いそいで最後にコトを起こすと、なにげなくやったことがあとで大きく響いてきますね…。まあ、今回は餌がまったくでなかったわけではなく、湿気でほとんど餌が出なかったものの、わずかに出ていたようですし、年末「刈り込もうかなあ」と思いつつ忙しくて手がまわらなかったチドメグサがワサワサ茂っていたことが幸いして、それが緊急時の食料となったようであります…。ああ、よかった。これから、帰省の際はちゃんとチドメグサを入れておこう…(?違うか)なにはともあれ、その後餌もちょっと1日にやる回数を増やして、元気も回復。12月初に生まれたプラティの稚魚をはじめ、お魚たちみな元気で、ほっとした~~。---------------------------------本年も、どうぞ宜しくお願い申し上げます。
2005.01.07
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