2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全27件 (27件中 1-27件目)
1
昨日は興奮冷めやらぬまま…結局夜の3時まで飲み明かし…見事に二日酔いでした。頭がガンガンする。みんなも飲みすぎは気をつけよう。
2005.09.30
コメント(0)
阪神が2年ぶり5度目のセ・リーグ制覇!おめでと~~~~~!!!!!今年は残念ながら甲子園には行けず。しかし、試合開始から終了までずっとテレビに釘付けでした。これから記者会見とビールかけを見る予定。次は日本シリーズ!監督は『もう1度甲子園で胴上げを』と言ってた!このメンバーなら絶対できる!頼むぜ、われらの阪神タイガース!
2005.09.29
コメント(1)
ついに来た!ついに来たぞ!阪神マジック1!これはもう明日の甲子園で胴上げか!?いやいや、そんなもん当然の事でしょう。明日も頼むぜ岡田監督!俺達阪神ファンは信じてるで~!
2005.09.28
コメント(0)
自分のもう一つのサイト『G'すてえじ別館』が移転しました。内容は特に変更がありません。お気軽にお越しください。http://www.eonet.ne.jp/~puttunman/
2005.09.27
コメント(0)
今週には決まりますね!阪神優勝!たぶん!まぁ、マジック4だから問題ないでしょう。前売り券は買えなかったから。2年前みたいにダフ屋の兄ちゃんから買うか…いや、買ったらダメなんだけどね。
2005.09.26
コメント(0)
今なら自信を持って言える。レポート。これしかない!
2005.09.25
コメント(0)
何にも賞はもらえませんでした。仕方ない。で、参加作品が上の写真のザク。いいねぇ、ザクは。ダメージ処理をして、それっぽい塗装に。ちなみに、相変わらずエアブラシではありません(金がないんだよ)。部分的に装甲強化をしているという設定で、ちょこちょことプラ板で増加装甲を貼り付けてます。ヒートホークにはハイパーハンマーをくっつけました。元ネタは男塾より(わかる人いるかな?)。さて、現在は忙しい合間を縫って旧ザクを製作中。完成はいつになることやら…
2005.09.24
コメント(0)
今日はパソコンで色々作業。それだけの一日。
2005.09.23
コメント(0)
僕は自転車を2台持っているんですが、ついにそのうちの1台が…!そっちに久々に乗ろうかと、タイヤに空気を入れていざ発進!すると…ちょっと進んでから『バン!』という凄まじい音が。よく見ると、なんと前輪が破裂しているではないか!…泣く泣く3000円払ってタイヤを交換しましたとさ。
2005.09.22
コメント(0)
ヒビキが放送している真っ最中なのにブレイドです。だって面白いんだもん。こういうヒーローものってやっぱり男は好きなんだ、と思ってしまいますね。それにしても昔は1話ごとのストーリーが単純だったような気がする。前半で幹部が企んで、怪物出てきて、主人公が変身して倒して終了。5人戦隊ものはそれをずっと受け継いでる(?)けど、仮面ライダーは完全に『ドラマ』になってますね。クウガの時から。いや、でも仮面ライダーは面白い。ブレイドは楽しい。アギトはオススメ。
2005.09.21
コメント(1)
この夏、しっかりとバイトしてたはずなのにもう金がない。何に使ったかわからん。
2005.09.20
コメント(0)
土曜の夕方ごろから風邪でダウンしました。39度まであがったからもう大変大変。でも、昨日の夜には治りました。さて、ここで『俺式風邪処方術』!1、布団ひいて寝ろ!当たり前。2、部屋は暑くしろ!当然。加湿器もつけよう。3、水分取れ!ポカリがオススメ。4、汗かいたらふけ!気持ち悪いもん。5、バナナを食え!これは俺だけかもしれん。
2005.09.19
コメント(0)
昨日は用事があって買いに行けず。今日買って早速プレイしてみました。A、R、D等と比べても随分と感覚が変わりましたね。今回はかなり登場作品が変わってしまって、正直なところすぐにとっつけるかどうか心配だったけど…全然そんな心配は無用でした。何の違和感も無く遊べそうですね。なんかテッカマンが凄く気になります。レイズナーもいいねぇ。
2005.09.16
コメント(0)
待たされた…ものすごっく待たされた…ようやく!ようやく見ることができたぞ!さて、弟が自分より先に予約してたんで、一切金を出すことなく見ました。しかもスペシャルバージョン予約してやんの。いいなぁ、金のある奴は。それはさておき、とにかく本編をじっと見ましたが…すごいね。もう何がってすごいね。レノとルードがお笑い担当っぽくなってるのが少し気になったけど。CGってここまでできるんだと感心しました。2年待った甲斐があったよ…とにかく、興味ある人は絶対見よう。損にはならない。クラウドたちの戦いを網膜に焼き付けるんだ!
2005.09.14
コメント(0)
ブレーキ効かない、ギアは錆びまくり、タイヤはボロボロ。いっそのことということで、大改修を決意。終わったころにはスーパーマシンに!…なってるはず。
2005.09.13
コメント(0)
いやはや、予想通り(なのか?)自民党の圧勝でしたね。自分は民主党に入れたけど。しかしなぁ、これで郵政民営化が確実となったわけだけど、それしかしない政治になったらイカンね。さすがにそこまでバカじゃないとは思うけど。外交とか公共事業の見直しとか、問題は山積み。北朝鮮問題や日中・日韓友好もどんどん推し進めていかないといけない。郵政民営化にだけ絞って、決まったらハイサヨウナラなんてことだけは絶対にやめてほしい。
2005.09.12
コメント(0)
左の肘を痛めました。急激に負荷をかけたから。しばらく筋トレできない…
2005.09.11
コメント(1)
只今飲んでます。阪神が21-2で勝ったから。今日は終電です。
2005.09.10
コメント(0)
聞きましたか、みなさん。この御時世、なんとサソリがアパートで出てくるんですよ。ここで言いたいことが。すぐにペットを捨てたりするな、と。犬や猫は当然のこと、カブトムシやハムスターとかもです。昔エリマキトカゲが流行ったけど、ブームの火が消えてしまえばすぐ捨てる。この様子だと、いきなり街中にワニとかでてきても不思議じゃない。飼い主は各自、責任を持ってペットを飼うように!
2005.09.09
コメント(1)
どういうわけか最近、晩メシ終了直後に寝てしまう。20~30分ぐらい。さっきも寝てたし。で、真夜中に起きてしまうわけだ。こちとらこんな中途半端な時に寝たくないんだけど。
2005.09.08
コメント(0)
やれやれ、いきなり2点とられた時はホントにどうなることかと…最初は完璧にホンジュラスのペース。前半も1点返したものの終了時は悲惨な結果に…完全に主導権を握られてたね。後半に入ってからは日本ペース。ホンジュラス側は後半15分ぐらいからバテてきたのか、動きが悪くなりましたね。連続ゴールで終わってみれば5-4で勝ち。課題は沢山あるけど、いい試合でした。
2005.09.07
コメント(0)
さて、ミニ四駆メモリアルボックスも3つ目…次のvol.4のラインナップは以下の通り・サンダーショット・スーパーアスチュート・マンタレイ・アバンテ2001・イグレスどれもブラックスペシャルという素晴らしさ!スゲェ!こんなに奮発していいんですか、タミヤさん!付属パーツは今のところ謎。…小さいころ、サンダーショットブラックスペシャルを買ってもらったけど、もったいなくて改造できなかったのを覚えています。なんとなく、できなかったというか…
2005.09.06
コメント(0)

もう一台のスーパーエンペラーが源駆郎のもとに送られ、そして源駆郎によって改造されたマシン。全国大会決勝戦でのウイニングマシンとなった。ボディやシャーシなどは最高の素材を利用して作られており、スーパーVシステムもパワーアップしている。これまでのダッシュマシンにはないパワーとスピードを持っており、レーサーとの信頼関係で結ばれた時に初めてその実力を発揮するのである。四駆郎も最初はこれを力のありすぎる欠陥車だと思っていたが、全てを理解した後、グレートエンペラーを使いこなすようになった。また、このマシンは空力によってグリップ力を大幅に高めるエアロフォーメーション、前後のパーツを取り外してより高速化させるネイキッドフォーメーションという二つの顔を持つ。ただし、エアロフォーメーションではその特性のためか、強烈な向かい風には弱いという欠点を持つ。地獄キャラバンの第1戦の後の野試合にて中破し、以降登場することはなかった。キットではゼロシャーシでの登場となった。もちろんエアロフォーメーション、ネイキッドフォーメーションにすることも可能である。
2005.09.05
コメント(0)
全国大会決勝戦前にダッシュ軍団ではFMマシンに勝つことができないとタンクローは判断し、チーム桃太郎侍と行動を共にし、クリムゾングローリーを徹底的に研究して生まれ変わったバーニングサン。バーニングサンをFMマシンにし、カラーリングも緑からオレンジに変更されている。ホライゾンの血統を捨てた形になるが、基がバーニングサンなので一応スペシャルシャ-シである。その性能はクリムゾングローリーと大差がない。全国大会決勝戦の後半で登場し、四駆郎と共に獅子奮迅の活躍を見せる。最後はパンクローから譲り受けたコンデンサー回路を使用して大破していしまった。キットではFMシャーシ対応機として発売された。付属品として皿型ローラーがついてくる。メインレーサーはタンクローだが、全国大会終了後は源太の手に渡る。残念ながらこれ以降はレーサーのせいもあってか、大した活躍はしていない。ほとんど前座マシンになってしまった。
2005.09.04
コメント(1)
源駆郎がホライゾンより先に開発していたFMマシンの設計図を基に作られたマシン。このクリムゾングローリーのコピーである4台のマシンとの計5台で『チーム桃太郎侍』は構成されている。得意技はFM車の長所を生かした四輪ドリフト。『エンペラーでは勝てない』とタンクローが言っていたが、それどころか総合的な性能はどう考えてもスーパーエンペラー以上。チームのエースとして活躍し、全国大会決勝戦でダッシュ軍団との死闘を繰り広げたが、あと少しのところで四駆郎のグレートエンペラーに敗北する。後に地獄キャラバンに参加するため新ダッシュ軍団の一員となるが、この時にカーナンバーは削除された。ちなみに、クリムゾングローリーにはソリチュードという兄弟機が存在する。ソリチュードのほうが完成度が高く、後にエアロソリチュードへとパワーアップする。キットでは初のFMシャーシ採用機として登場。重心が前にあるおかげでコーナーリング性能や登坂力に優れる。その代わりに加速力に欠け、さらにスイッチが簡単にオフになってしまうことがある(極端な話、レース中にいきなり止まる)。また、このシャーシに合うボディが少なすぎるのも隠れた欠点。ちなみに、このFMシャーシを採用したキットはクリムゾングローリー、ネオバーニングサン、エアロソリチュードの3機だけ。メインレーサーは木尾桃太郎。源駆郎が残した設計図を基にクリムゾンシリーズを完成させた木尾モータース社長・木尾走一郎の息子。いい人で人望も厚く、ミニ四駆レーサーとしても有名。全国大会決勝戦で四駆郎に敗北、後に地獄キャラバンに参加するため新ダッシュ軍団の一員となる。余談だが、新ダッシュ軍団とは四駆郎、桃太郎、鬼堂院、源太の4人。
2005.09.03
コメント(0)

全てのダッシュマシンの原型となった伝説のマシン、それがホライゾンである。このマシンの最大の特徴は、テレビのリモコンを改造したLCコントローラーでスピードを制御することが可能となっている。ただし、このコントローラーがなければ、その性能は通常のミニ四駆以下である。まだ皇さんが源駆郎と共に地獄ラリーで走っているとき、南アメリカの○△国でのいざこざからバイクとレースする際に使用。この時なんとバイク相手に勝利している(推測すると時速60~70kmはでているのではないだろうか)。後に知り合いのJ・坂田によって全国大会準々決勝の際に持ち込まれたが、この時はコントローラーを使っていなかった。これは四駆郎がコントローラーの存在を知らなかったためである(皇さんも忘れていた)。残念ながらこれ以降の登場はなく、だれが保管しているのかも不明。キットでは初のゼロシャーシ採用マシンとして登場。ゼロシャーシは軽量化に重点を置いたタイプとなっており、サイドバンパーが別売りだったり、最低限の強度を保ったままかなりの軽量化がされている。問題は強度そのもので、ちょっとしたコースアウトでひび割れができることも珍しくなかった。メインレーサーは日ノ丸源駆郎、四駆郎の父である。元の職業は木尾モータースのテストドライバー。四駆郎が小さいころに地獄ラリーに皇と共に参加、地獄キャラバン編まで四駆郎と再会することはなかった。ミニ四駆が大好きで、なんと『ダッシュ四駆郎』で登場するオリジナルマシンの原型はほとんど彼が作ったものである。ホライゾン軍団がいるアマゾンの奥地では神と崇められている。地獄ラリーの途中でゴールを示す石版を見つけた後、突如の事故で記憶を失うが、地獄キャラバン編の最終局面で記憶を取り戻した。この時に彼はニューマシン『ホライゾン・バウンドレス』を使用している。その後の足取りは不明だが、きっと彼は走り続けているのだろう。こちらはミニ四駆改造にこの人ありといわれた前ちゃんのマシン『ホライ前』のボディパーツを乗せたもの。実際はどんなマシンだったかは忘れた。この他にも前ちゃんは『ア前テ』『前キッシュ』『前ペラー』などの名作を世に残した。これらのマシンの一部はボディパーツとしてイベント会場などで限定販売された。最初から適度な軽量化がされてあるため、非常に好評だったようだ。
2005.09.02
コメント(0)
対プロトエンペラーの切り札として開発された、地区大会決勝戦前の強化合宿で初めて登場したニューマシン(このときは色がほとんど塗られてなかった)。バーニングサンなみの低重心、シューティングスターなみのトップスピード、キャノンボールなみの加速力、ダンシングドールなみの直進性を併せ持つ。要するに、ダッシュマシンの長所を寄せ集めたようなマシンだ。当然のようにスペシャルシャーシが採用されているが、防水加工はされていない。地区大会決勝戦で不完全であったスーパーVシステム(いわゆるオートマ)が四駆郎の手によって完成され、当時では間違いなく最強のマシンとなった。ちなみにスーパーエンペラーには双子の兄弟機が存在する。そのうちの安定したできのいい完成品がこのスーパーエンペラーであり、もうひとつのパワーがありすぎて制御できないほうが四駆郎の父・源駆郎のもとへと送られた。ただこのマシン、四駆郎が使ったエンペラーシリーズの中で唯一自然消滅してしまったような形となってしまっている。名車であるだけに、非常に残念だ。事実上、最後の登場が全国大会決勝前の強化合宿の時である。四駆郎がメインレーサーだが、合宿中に勝手に鬼堂院のところまで行って勝手に勝負してエンペラーを大破させてしまったために、当初は見送られていた。しかし四駆郎は自分の誇りをかけて、ニューマシンを操る皇さんと応急処置したエンペラーで勝負し、見事勝利を収めメインレーサーとして選ばれた。それ以降、正式にマシンの名称をスーパーエンペラーとしている。キットではタイプ3シャーシを採用、付属として転倒を防止するスタビライザーがついてきた。このスタビライザーは非常に簡単な改造でローラーをつけることができたために高評価されている。
2005.09.01
コメント(0)
全27件 (27件中 1-27件目)
1


