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シマトネリコとドラセナとダリアとカラーの球根を買って来た。 玄関先や居間の花や観葉植物を少し植え足し。 たくさんの花に囲まれると幸せを感じる。 既にムカデも数匹部屋にアラワル...... ( ̄□ ̄;)!! 嫌な事もしばし忘れる。 凹んでいる時は気持ちに余裕がなくなる…これまでに思いがけず3人の方から私書箱メールを含めメールをもらった…本当に嬉しかった… こんなに素晴らしい人達が見守ってくれたり励ましてくれたり…私は1人じゃなかった…本当に幸せだと感謝した。
2008年04月28日
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ヤバイ ガスを消したか覚えていない 早く帰らねば 立ち消えの方に鍋かけてない ヤバッ 早く息子!走れ! ってか走れねかった
2008年04月23日
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主人にメールを書いた。 でも送信出来なかった。 全てが終わるのが怖かったから。 このメールを送信する日があるんだろうな。 だってもうここで暮らすのは辛過ぎるもの。 嫁が思い通りにならないからってその度に出て行けって…誰も相手を思い通りには出来ないよ。 私はやっとここでプリン作りとエプロン作りって言うやりがいある打ち込めるものを見つけたのに… 温泉は負担の方が大きくて嫌だったけど好きなお裁縫やお菓子作りを通して頑張れるって…やっとここで頑張って生きようと思い始めれたのに… 出て行けって追い出されるならそれも仕方ないかな。 理想の嫁じゃなかったんだからね。
2008年04月22日
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私は好きなお裁縫やお菓子作り・陶芸…主人は好きな木工芸を… そうやって暮らしながら温泉経営… 彼は存分に建築士を…私は存分に子育て・主婦を…それが終わって田舎へ帰っても決して遅くはなかっただろう… 生活の中の比重が子育て・主婦から温泉へと…温泉に打ち込めるようになってから帰ると言う選択… ただ主人は元妻が田舎に帰らなかった事を相当根に持っているらしく、私が以前、息子が大学に入って2人になったら田舎に帰れば良いのでは?と言った事があったが「帰るはずがない!そんな事は出来ん!」と突っ撥ねられた… 彼女は実家が近かったから仕方ないが私は子育てが済んだら主人といるしかないのだから温泉に真剣になるしか生きる道がないのに… とにかく私は元妻とは違う!信じてもらえない事が本当に悔しかった… とは言えもうどうにもならないが… あんただけは休む時は代わりの人を探して休むようにとの事…参ったな。
2008年04月21日
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主人の笑顔は宝物。 ずっと笑顔でいて欲しい。 そのためには努力を惜しまない…そう思い続けてきた。 夜働いた分30分でも1時間でもお金を支払うからつけておくようにと言われた…私はお金はいらない、そんなつもりで手伝っているわけではないと断った…でも義母はどうしてもそうして欲しいと言った…私は言われるままに素直に従った…家計の助けにもなるしありがたかった。 ところが…お金を請求した事を咎められた…意味が分からなかった…情けなくて悲しくて悔しくて言葉を失った。 自分の休みの日に草むしりもせずしっかり休むのが悪いと咎められた…だったらそう言ってくれたら良いのに…私は田舎暮らしに慣れていない…この時期はこう、この時期はこうと教えてもらわないと私には分からない事だらけ…まず休みを休んだら悪いと言われる事自体が日本語に聞こえなかった… 就職してからずっと休みは休みとして時間を使って生きて来た… 主人と仲良くしているのが不愉快と取れるような言い方もされた… あんた達が仲が良いのが嬉しいと言いながら心の中ではそう思っていないのがわかり悲しかった… あんたがいると苦情が増えて店のお客さんが減るから迷惑と言われた… 全てが私のせいだと…あんたに何を言っても言い返されるから言わなかったと… そうじゃない…義母は日頃から不満を言わないからたまる一方なのだろう…だから私が何か話を持ち掛ける際に爆発させて来る…私は思いもよらない事を言われ売り言葉に買い言葉となる…だから義母はそう取るのだ… 義父の妹は義母と違ってポンポン言いたい事を言う…カチンと来る事もあるが後をひかないので本当に付き合いやすい…義母も遠慮なく言いたい事頼みたい事を言ってくれればいいのに… 土曜日に夜遅く帰るのが主人を疲れさせる原因だと言われた…毎週毎週良く出かけきるな…と言われた… 私にはもう理解不能…悲しくて涙があふれる… 主人の笑顔は本当に私を癒してくれて…幸せな気持ちにしてくれる… ただただ幸せになりたくて再婚したのに… ここに住むと言う事は労働力となる事に尽きるのかな…そんなの私には悪いけど出来ないと思う…時代錯誤なのに… あがいても無駄なんたろうな… 主人も基本的には義父母と同じ考えなんだろう… どうして仲良く寄り添いあえないのかな… 主人の笑顔は本当に宝物。
2008年04月21日
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主人に月に1度で良いから日曜日に休みをあげて下さいと義母にお願いした。 休みでも彼の事だから店の雑用や帳簿・忙しい時の炭火の手伝いをするに違いない…そう言う性分なのだ…それでも休みなら自分のしたい事をする時間は出来る…心身ともに少しは楽になれないだろうか…私は主人の体が心配でならない…こんな事を頼んだとわかったらきっといらん事をするなと不機嫌になる事だろう。 それでも義母に頼まずにはいられなかった。 私が自分や主人の事で話をすると義母は決まって露骨に不機嫌な態度を取る…これまでどれ程ひどい事を言われただろう…それでも前に進むためには避けられない道だと何を言われても歯を食いしばって主張すべきは主張した… もちろん義母には感謝もしている… 義母はその場で思った事を言わない…ずっと根に持ったまま過ごす…たまりにたまった愚痴を私が話をする時に爆発させる…私が今解決したい問題ではなくこれまでの不平不満を私にぶつけて来る… 昨日も主人のお休みの話をしているのに何故か他の話題になり凄い意地悪や嫌味や皮肉をまくし立てる…義母は自分の娘が私に意地悪をする事が考えられないと信じたがらないが娘は義母そのもの…良く似ている。 私は体力がない分他の自分なりに出来る事で主人を助け店のためになりたいとプリンやエプロンを作って店に出している、お金が目的ではないと義母に言った…それが私の本心だ…私は作るのが好きなのだ、作って誰かが喜んで着てくれれば食べてくれればそれが何よりの喜びなのだ。 義母に「エプロンなんて店には何の役にも立たない…売れりゃアンタが良いだけで店には何にもならん」と言われた…悲しかった。 何度もお金じゃないと言っているのに…私の気持ちを理解してはくれない。 私はただ主人に少し休みをあげて欲しいとお願いしただけなのに日頃不満に思っている事を私は思いもよらないのだが次々と言われる… だんだん本題からそれて義母の不満をぶつけられどうしてこうなるのだろうと頭が痛くなる…とにかくこう言う話の時は必ず同じ展開となる。 ものすごい意地悪とか言うので「どうしてお休みの話からこんな話になるんですか?そんな意地悪言って何にも感じないですか?自分の息子が大事じゃないですか?自分達も休んで体を労ったら良いじゃないですか?家族で何とかなる規模の施設じゃないんですから従業員さんをうまくローテーションさせて行けば無理のない勤務になります…秋は家族総出で働くんですから暇な時期は暇なりの勤務体系にしてそれぞれ体を休めたら良いと思います…お義母さんももう少し楽をして下さい…私達はそのためなら協力します」 義母はとどのつまりは「出て行け」だ… もうばかばかしくなって話を息子の話にしお互い笑顔でその場を終わった。 一晩考えエプロンもプリンも店から持ち帰る事にした…義母は私が嫌いなのだ…嫌いな人間が何をしても気に入らない…優しい目で見るどころか迷惑・邪魔と感じるはずだ…目障りなはずだ… 持ち帰る時、また出て行けと言われた。 もうこれ以上傷つきたくない…ここを出よう…主人には何も言うまい…主人には関係ない…義母は私が嫌いで何をしても気に入らなくて店に関わって欲しくない訳だから私がここにいても主人が辛いだけだ…主人にはもう辛い思いはして欲しくない…彼は笑顔が素敵だ…彼には何より大切な母親…母親と私がもめれば彼は本当に悩むだろう…私が身を引けば丸く収まる。 義母は私に店を任せるくらいなら娘に店を渡したいのだ…義母の態度ですぐにわかる。 話の中で毎回出るのが主人に出て行けば良いと…何で彼がここを出て行こうか…彼は義父母のために温泉のために田舎に戻ったのに何で今更義父母を置いてここを出ようか…義母は主人がここを出ないのがわかっていてそう言うのだ。 だから主人にはもう迷惑は掛けられない。 義父母を大事にする彼は本当に素晴らしい人だ。 ただ義母が私を嫌う以上もう出口はない。
2008年04月18日
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昨夜は2時過ぎまでエプロン作りをした。 低血圧の私は朝が苦手…起きようとしてもなかなか体が動かない…寝坊の言い訳(笑) 主人は先に起き自分でお弁当を作り食事をしていた 感謝…ただ喧嘩の時それを突っ込まれるとかなり辛い。 息子は足が治り通常生活…我儘放題。 昨夜トイレにペーパーをつまらせトイレを水浸しにしたらしいがその水をバスタオルで拭き上げていて言葉がないほど呆れた。 ジュニアに行っても何も変わらない…だったら行かせない方がイライラがなくて良い。 この所、左手首から先がしびれる…浮腫んだ感じがする…左手がパンパンして気持ち悪い… 今日もお布団干した…お洗濯もたくさんした…掃除をしなくては…エプロンを7枚店に出した。 あと2枚作れば今日のノルマ終了。 夕飯何にしよう。 お家賃5万円…主人は払うべきみたいに言うけど連休もあるし出来れば現金は残して置きたいのだが。 時間帯さえあえば毎日働きたいのに… 働けない辛さ。
2008年04月15日
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したい事だらけ…時間がない。 パパに「買ったら?」と許可をもらって買ったレンジで陶芸ができる「ろくろ倶楽部」陶芸がしたくて凄い欲しかったからすぐにでもやりたいのだが5枚とも売り切れたエプロン作りや洗濯・布団干し・夕飯の準備…忙しすぎて時間が取れない… ゆっくり時間があればろくろを回してパパの6:4グラスを作ってあげたいな。 今の状態だと全てが中途半端になってしまう。 取りあえず洗濯物はたたんで箪笥にしまったし…さぁエプロン作りの続きをしょっ。 あ゛~っ夕飯何にしょ。 一つずつ片付けよう。
2008年04月14日
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普通、舅姑や小姑の愚痴は職場の先輩後輩同僚・友人に話して発散するのだろうが私にはそれが出来ない…外の世界へのつながりが殆どない… 姑達の愚痴を書きながら主人への後ろめたさも大きい… こう言う場合どう気持ちを切り替えて行けばよいのだろうか… 実家の階段がとても急で手摺をつけたいと言っていた父…私は申し訳ないが忘れていた…でも主人は違った…ちゃんと覚えていてくれていた…オークションで手摺を落札したと話してくれた…言葉にならなかった…ありがとうの言葉がでるのに時間がかかった…嬉しかった…今思い出しても涙が出る…感謝ついでに実家に一緒に行ってくれて父と一緒に取り付けてくれたらどんなにか嬉しいんだけど… 主人の優しさに感謝…結婚して初めて主人が私に代わって親孝行してくれた…父がどれ程喜ぶだろうか…主人が取り付けて帰ったあと近所中友人中に自慢して回るだろう。 ありがとうパパ。
2008年04月14日
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この日記が私の唯一の本音が書ける場所…ここで書きたい事を書いてストレスを軽減して生きている。 いつかプリントアウトしたら立派な日記帳が出来るなぁ。 日記帳や手帳に日々の出来ごとを書こうとすると続かない…ケータイ日記だと面倒な時以外は書きやすくて継続しやすい。 ここで書いた事は誰にも言えない…私の秘密の場所。 主人や義父母に笑顔で接する事ができるのもここでいろんな事を書いているから… 私が長年頼りにしている友人がお父さんを先日亡くした、私の愚痴や悩み相談はしばらくお休み。 ここはますます私の大切な場所になった。 主人は月曜の朝は本当に辛そうだ…昨日も風呂掃除を終えて仕事が終了… 笑顔で風呂掃除をする彼を見るのは痛ましかった…涙が出そうになった…無理をして最後の力を奮い立たせている感じ…私も手伝いながら彼と暮らすと言う事はこう言う事なのだと思った。 土曜日、朝から主人は店の雑用を…それを終えて午後遅くから息子をテニスコートまで迎えに行き塾に連れて行った… 私達は買い物へ出かけ、息子の塾が終わると一緒に食事をし夜10時過ぎに帰宅、それから温泉に入った。 義母は掃除をしてくれと言わんばかりに掃除用バケツを脱衣所に置いていた…今までそんな事はなかった。 束の間の短いお休みの時間…だけど一気に現実に戻された。 義母は膝が悪いのだが同級会で無理に正座をして悪化させていた…それから主人は風呂掃除をしている…ある意味当たり前だが主人はサラリーマンをしていて仕事から帰って温泉に入って掃除をして家に帰って食事となるので可哀相になるのだ… 朝、従業員さんと一緒に掃除をすれば良いから私がやると言ってもきかない…なのに疲れ果てている息子に掃除をさせる事が理解出来ない。 義母は主人の前では本当に無力な老人を演じる…日頃を知っている私は本当に驚く…以前働いていた従業員さんが良く言っていたがそれは現実だった。 また、娘が帰って来ている時は私はこれほど人は威圧的にになれるのかと思うほど私の前では強気な態度になる… 義父がワンマンな人なので彼女は甘えたり我儘を言える場所がないのだ…だから子ども達の前でか弱い老人になり労ってもらい、心配してもらい、とにかく関心・興味を引いて自分だけをみて欲しいのだろう。 私の母は性格上、甘えたり弱音をはいたり冗談を言ったり寄り添ったりふざけたり、そんな事の出来る人じゃなかったからある意味私はここの義母が羨ましい… 義母を自分の母親と思うのは決して出来ないが大切な主人の母親だと思えば気持ちは優しくなるし役に立つ事や手助けになる事は率先してしてあげたい、畑仕事も教えてもらえるなら一緒にやりたい…だが義母は私を寄せ付けない…仕方がないから知らん顔を決め込むしかない… 義父の妹が遠慮のない人で私は傷つく事も言われるけど言いたい事を日頃から言えるので案外何を考えているか分かって付き合いやすい… 日頃何も言わない分、義母は結構きつい事や傷つく事を言う…私も傷ついて言いたい事を言ってしまう… 良い関係を築きたいから遠慮なく頼って下さいと事あるごとに言っているが実現したためしはない。 まっ嫁姑問題は永遠のテーマらしいから仕方ないかな。 さぁ…今日も生きなくては。
2008年04月13日
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夜、11時30分電話がなった…何事かと受話器を取る。 息子宛に同級生女子から… 「もう遅いけどお家の人は何も言わない?連絡ならおばちゃんが伝えるよ」 「いえ…なんでもないです」 そう言って切れた。 テニスの連絡だったようだけど…ちと時間遅すぎくね… テニス塾に松葉杖でも行く息子にマジギレの私。 主人は本当に可哀相だ。 平日は家族のために遅くまで働き、週末は温泉のために働き…温泉に縛られた彼を見たくない…て言うか何であそこまで真剣?てげてげを知らない…凄く親は甘えて期待してドップリ… 家の親とか子どもの負担にだけはなるまいって考えだけど… 温泉作ってからのビジョン考えたのだろうか… 例えば高校に受かったは良いけどいざ学校生活が維持出来なければ何もかもはただ高校に受かるだけの結果が欲しかっただけになってしまう…せっかく頑張った受験勉強も意味がなくなる… 温泉を始めるにあたって議論をしたのだろうか… 彼が頑張って一級建築士の資格を取った事は?サラリーマンをしている彼の事は?彼の元妻が温泉したくないと拒んだ事の結論は?せっかく造った立派な施設が泣く様な事にならないように議論したのだろうか? 私はいなかったが何だか彼は温泉をもらうかわりに田舎に帰らざるを得なくなって妻を無くし今の大変な生活を手に入れた…そんな気がしてならない。 温泉を始めるのは義父の名誉欲や自己満足? それに子どもが犠牲になるのは果たして今の時代あって良い訳? まっ私達の代になって今の苦労も思い出せないくらい大繁盛なら良いけど(^O^) そう…義母は二言目にはあんた達の代になったらと言って餌を与えられている様な言い方をするが彼女はいちになったら代を変わる気?私は子育てが終わるまでは温泉だけなんて生活はできないし…それってあと四年もこの生活? 義母の中にはバツイチの娘がいるからいざって言う時は彼女にやらせる気なんだろうと思う…ってか様子見なんてやめて欲しいわ… 義父母はどう言う気持ちで温泉始めたんだろう。
2008年04月12日
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だいじだいじのたからものの息子…疲労性骨膜炎とかになり松葉杖生活。 この症状が進むと疲労骨折だそうだ。 Dr.に触られる度、激痛に顔をゆがめる… 最初「後でお母さんはお呼びしますね」と言われ診察室の外。 「痛ーい!」と叫んでいるけど中には入れずドキドキ。 久しぶりにあの痛みを味わう。 可愛そうで胃が締め付けられるような涙が出そうな痛み。 2歳くらいの時、庭で転び砂利で瞼の上を切った…私は診察室の外で待たされた… 息子に何をするのだろう…胸がドキドキして不安と恐怖でじっとしていられなかった… 麻酔なしの縫合に息子は泣き叫びだんだん声にならない声で泣いていた…私も泣いた…可愛そうでたまらなかった。 市内で暮らしたい…私は根性なしだ…田舎では暮らせない。
2008年04月11日
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宝物の息子くん! 足の痛みを訴え早退…ガッコからの電話ってホント良い知らせないね(ToT) 激痛…疲労骨折手前…しばらく安静。 私の粘り勝ち? 怨念? 執念? こわっ。
2008年04月09日
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父が来てくれた…遠くから…孫と娘夫婦に会うために…彼は店が暇なのにもかかわらず1度も父の側に座る事なく挨拶をしただけだった…一緒に座って話でもしてくれないかと頼んだが一気に彼の顔は曇り不機嫌な顔になった…それ以上何も言えなかった。 もし私が同じ事をしたら彼はどう思っただろう…喧嘩の度に引っ張りだし烈火の如く怒りどれ程の罵声や嫌味を私に投げただろう…自分の親と温泉を大事にする嫁は必要…でもその嫁の親を大事にする婿になる気はないのだ。 彼のゆかんだ顔を見た時本当に悲しかった…心から傷ついた… 元妻が母親しかいなく父親との関わりが分からないと彼は言っ事があった…側に座って近況を聞いてあげるくらい何の難しさがあろう…私は見知らぬ土地に気性の荒い彼と彼の両親と暮らしている…分からない事だらけだった…辛かった…未だに慣れない…なのに彼は慣れない私を非難する…そうやって私を非難するほど人間が出来た彼なら年に何度かしか会えない私の親と話をする事くらい容易いはずだ…彼の両親と関わりが分からないと私が言っても理屈を並べてただ責められるだけだろう。 自分の親をただただ大事にする嫁、身を粉にして働く嫁が必要で私は必要ではないのだ…私と言う個人は必要ではないのだ…私でなくても良かった訳だ… 人生…出直しやり直しは出来るだろうか…ここに来て3年目ストレスの連続で見る見る体力が落ちた…息子を連れて働けるだろうか…時間を戻して欲しい…どうして私はここにいるのだろう…涙が止まらない…幸せになりたい、息子の父親、家族が欲しかっただけだったのに… こんな複雑な環境だったなんて本当に知らなかった…もっと時間をかけて彼や彼の両親、姉妹、この土地を知るべきだった… あの激しい両親・姉妹は家族だけで団結して暮らす人達なのだ…私が出会った事のない私には荷が重すぎる人達… 彼は延岡では本当本当に良い人だった。彼ならこれからの人生を一緒に暮らせると思った…でもこの土地に帰って来て彼は豹変した…驚きうろたえ涙した…彼は彼の父親と良く似た人だった…中津市内に暮らせば良かった。 全てに疲れ果てた…誰にも会いたくない…誰かここから連れ出して…じっとして隠れていたい… 涙が止まらないのは何故だろう?この日記が私の全てを知っている…私が生きた証しがここにある…私がどれ程涙を流したかその事実がこの日記に記してある…日記は私の全てを知っている。
2008年04月07日
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ミンナツカレテイル。 どうして家族だけで何とかしようとするのだろう。 5時からだって何人かで交代勤務にしたら良いんだ…どこだってそうしている…お風呂もあるし、小さい食堂じゃないし1人で大丈夫なわけない…健康はお金じゃ買えない…1人1人の負担を減らすためにももっとローテーションを考えて行けば良いのに…私が考えるローテーションは否定的だけど私は保育園でずっとローテーション勤務をして来た…だから頭から否定せずに参考にして考えるだけは考えてみたらいいのだ… どんな事業所も人件費は大きい…ただうちは借金がないから利益はそれなりにあるはず…誰か家族が体に無理をして体を壊して次の家族に無理をさせて体を壊させて延々悪循環を繰り返すなんて具の骨頂だ…ナンセンスだ…何のために従業員がいるわけ?交代で勤務したら良いのだ。 私はあの人は嫌だから勤務は一緒に組まないでとかそんな事きいてくれる職場なんてありえない…なのにここはそれまかり通る…全てが平等でない…日曜も平等勤務にしたら良いのだ…田舎のオバちゃんばかりだかって?この辺りの事業所は皆この辺りのオバちゃんばかりだ…だけどきちんとルールも就業規則も人として守るべき常識の範囲で守っているはずだ…オバちゃんだからそうきちきちとしないなんてさっきと同じくナンセンスだ… 店のために家族が犠牲になるのだけは良くない…家族が健康を害するならそれは事業を続ける意味がない…売上で悩むんじゃない…店をやるために無理をして皆が疲れ果てイライラし誰かを悪者にする…空気は澱む。 店が原因で家族がバラバラになるなら店をやる価値がなくなる…店があるから家族が力を合わせてイキイキと笑顔でいるべきなのに。 私がプリンを売り出す時もエプロンを作って見せた時も誰も「わー!凄いね!店のお客さんがこれを目当てに来てくれたりお客さんが増えたりしたら言いね!」と言うふうな言葉はかけてくれなかった…むしろ迷惑そうな顔色で言葉も乗り気でないニュアンスだった…悲しかった。 山を越えた同じ地区にお嫁さんが切り盛りしているお店がある…農産物直売所に手作りのお弁当やお菓子類を出している…自分の店では食事をだしている…敷地内の雑貨店はお姑さんが店番をしている。 彼女が羨ましい…溌剌とツンと上を見上げて歩く姿は全てを味方につけているような自信に満ち溢れている。 きっと誰もが彼女を応援しているのだろう…TVやラジオにも紹介されて頑張っている。 私は足をひっばる人間と出る杭を打つ人間しかお目にかかった事がない…女だらけの熾烈な環境で長年仕事をしていた私は言う事ははっきり言うし、仕事の出来ない要領の悪い人には手順を教える、同じ時給で明らかに仕事量や気配り度が違う…本当に腹の立つ思いだ…ゆえに足をひっばられる結果となる…郷に入っては郷に従え…同じ立場の従業員ならそれでも良いが嫁いだ先ともなれば欲が出る…何とかまともな誰の前に出しても恥ずかしくない従業員教育をなんて思うばかりに反感をかうのだろう…義母が自分はそう言う事を言えないから私に頼むなんて言うから頑張ったけど義母も結局の所私の存在が煙たいのだろう…私は田舎暮らしには不向きなのだろう… 時間を戻して欲しい…中津市内じゃなきゃ絶対嫌だと言い張るべきだった…そしてそれで相手が納得しなければ縁はなかったと諦めれば良かった…中津市内に暮らしていたら今のゴタゴタに巻き込まれる事はなかっただろう…息子が高校を卒業して田舎に帰れば何の問題もなくスムーズに事は運んだだろう。 私は主人に出会えた事に後悔はないがそれでも出会わなければ誰も傷つく事なくすんだと思うと出会うべき人ではなかったのかもしれない。 私達はここに来るべきじゃなかったのだ…やはり彼は1人で生きられる人…私達は邪魔者だ。 空しい時間は苦痛でしかない。 身のふりかたを考えねば。
2008年04月06日
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ジャスコ併設のスタンド…主人がガソリンを入れに行ったら価格据え置きだったって…せっかくお安くなると思って今日まで待ったのに…かなりガッカリ。 寝るが寝るまで食べている主人の姿を見たくない…見なければ失望もしない…ただ彼には彼で食べる理由があるのだろう…見なければ良い事だ。 主人には全ての意味で心から感謝している…ありがとう。 東国原さんのドラマ見たかったけど寝よぉっと。 体は大事にして下さい…私はあなたがいないとここにいて頑張る意味がないのだから。
2008年04月01日
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昨日は二日酔いにて終日嘔吐・頭痛…もうアルコールは飲まん(T_T) 主人に早く帰ってコール…7時過ぎに帰宅…本当に嬉しかった…アリガト。 って事で…毎日帰るコールしてくれるとすんごい助かるんだけどな(T_T) 何度か頼んだけど未だきいてくれない…パスタとか焼き魚とかの時、帰るコールしてもらえると本当に助かる。 片道小1時間かかる通勤時間…皆お腹が空いてるから早く食べたい…待たせたくないし待ちたくない。 帰るコールってそんなに面倒なのかな…まっはっきり言って主人はマメ男くんじゃない事は確かだけど… 付き合ってる時からメールしても返信はないか数日後…悲しかったぜ(^O^)
2008年04月01日
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