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とろろ庵から温泉へ続く廊下にヘビ。 目は可愛い…追い払う。 SMAP×SMAPでABBAの曲。 若き日を思い出した…懐かしさに涙がでる。 あの頃は母もいた…たくさんの悩みも抱えていたが充実した時を送っていた。 当時の彼に電話したくなった…本当に懐かしい。 私の人生はどこでこうなってしまったのだろう… 私はいったいどこへ行こうとしているのだろう… 全てから逃れたい…もう諍いは懲り懲りだ… 笑顔が良いねと言われた保育士時代…私の本来の姿はドコヘ…しぼんだピーマンみたくなっていく。。。(〃_ _)σ∥はははははっ。
2008年05月30日
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温泉に入っているのに掃除をされてしまった。 ゆっくり入りたいので掃除は私がやりますと言ったが頑として聞こうとしない義母。 逆だったらどう言う気持ち? これが姑根性だな。 姑小姑で嫁いびり。 自分もされたんだろうにね… 私も息子の嫁をいびるのかな?
2008年05月28日
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キレイに咲く白い花の梅と赤い花の梅 違いはなん?と主人に聞かれて…わからんかった。 今まで考えた事なかった。 赤い花の梅は小梅。 白い花の梅は普通梅。 隣り同士に咲いていた赤い花の梅と白い花…実を見たらそれぞれ大きさが違っていた。 知らんかった~
2008年05月28日
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今日もムカデが出た。かなりデカかった。 鯛とタコ煮。 息子がダブルスの相手の子と喧嘩したと部活の先生より電話あり。 テニスは1人ではできない…いつも言って聞かせているのに。 またしてもジュニアの弊害。 勝つ事ばかり指導するジュニアは嫌いだ…中学の部活はつらくても楽しくなくちゃ…いつか思い出話をする時のために。 主人…義母が絡むと不機嫌…マジムカつく…でもいちいち顔には出しませんよ。
2008年05月27日
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午後から宮崎へ。 父の忘れ物を届ける。 泊まりたかったが息子がうるさいので10時半に出て夜中1時半耶馬溪着。 大変疲れた。 父は相変わらずお客さんを呼んで宴会。 捕って冷凍してある猪肉を鍋にしてだすとかで準備に余念がない。 味見を頼まれた…美味しかった。 6時間だけの里帰り…充電するにはあまりにも短すぎた。
2008年05月27日
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今日は息子の中学最後の運動会。 雨も上がって良い気持ち。 国旗掲揚もお馴染みのラジオ体操も気の急くトイレに行きたくなるあの運動会独特の曲も全くなく淡々と進行して行く運動会。 運動会も入学式も卒業式も全く感動を感じない式典にいつからなった? 国家斉唱とか国旗掲揚とかラジオ体操とか仰げば尊しとか涙とか当たり前だと思ってた。 だいたい高校の体育の時間にラジオ体操のテストとかあったし! かなり正しいラジオ体操を仕込まれたよな~ 息子の中学の体操は「コブクロ」の曲…ん~ん。 私は息子の体操の姿をビデオに撮っていた… これが親の参加する最後の運動会…感慨深くファインダーを覗き愛息子の姿を追っていた… 体操が終わってビデオを仕舞おうとしていた時、「元の隊形に戻ってください」と係りの生徒が生徒全員に声を掛けるのが聞こえた。 すると…私の隣りにいた母2人のうち1人がつぶやいた…「元の体型に戻れるもんならもどりたいわ…ね゛ぇ~」 ( ̄―+ ̄)ニヤリ オバチャマ!ナイスよ!(爆)
2008年05月25日
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知り合いに相談した。 彼女も農家をしたことのなかった人…彼女は義父母に言われたひどい事をそのままご主人に話して聞かせていたそうな…どれ程泣いたか分からないくらい泣いて来たそうな… ある時、限界に達したと彼女はご主人に言ったそうな…ご主人は逃げ出すのは簡単だけどそれで良いのか?負けた事になるよ?年寄りは先が短い、出来んかもしらんけど顔で笑って心の中で文句言ったら良い、それでも年寄りは感謝して死ぬんだから、死ぬ間際に耳元で言いたい事言ってやったら良い…みたいな事言われて吹っ切れたそうだ。 だから、彼女は義父母が死ぬのを楽しむに待っているそうな… 自分の親をそこまで客観的にみて彼女を守ったご主人は感動するくらい大人だと心から頼もしく羨ましく思った。 私が主人に義父母に言われた事をそのまま言っても彼は私が脚色していると疑うし顔色を変えて逆に私を非難する…そう、今までそうだったから私は決して主人には義父母に言われた事を口にしない…きっかけがあれば話すが自分から口にはしない… ひどい事を言われたのは私なのに主人にかかると傷つくのはいつも私だから。 そう言う話しになると主人は私が義父母に何をしたか!といつも責める…が、私は何もしていない…そう、義父母は私を温泉の労働力として歓迎した…でも、その期待を裏切っただけ… 私は暴言を吐いたり力ずくで店から引きずり出したり無視したり心の琴線に触れる様な立ち上がる事すら出来なくなる様な酷くつらい事を言ったりそんな事はなにもしていないのだ… 私がしたのは義父母の期待に応えられなかっただけ… 私は家事や子育てが疎かになるまで働きたくなかっただけ…もし身を削って働かなきゃならないなら私は再婚は決してしなかった。 オバからも言われた…それが姑・小姑根性よ…私も未だに小姑にいやらしい事されてるよ…もう80歳になろうかって人間がそう言う事するのよ…辛い目にあってるのはアンタだけじゃないよ… 遊びに帰っておいで…って…帰りたい。 水槽の魚が底に沈んで死にそうだった…餌を入れたら食べに上がって来た… 母の姿とダブった… 数時間後、意識を失い翌日亡くなるのに…部屋のポータブルトイレの臭いが気にならないか?としきりに気を遣う…死を間近にしても気を遣う母… 死は残酷だ。 死を間近にした魚…それでも生きようと餌に食らい付く…ヨロヨロしながら浮き上がろうとする。 母もよもや数時間後に意識を失い亡くなるとは思いも寄らず私達に精一杯気を遣った… 母の母心に涙があふれた。 死は残酷だ。 死を覚悟した病をした私は自分に正直に我慢せず無理をせずとしか生きて行けない。 今日の女優宮崎ますみの言葉と同じだ…私だけ特別じゃなかった…
2008年05月23日
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谷の風景。 川のせせらぎとウグイスの啼き声と小鳥の囀りしか聞こえない… 静か過ぎて息がつまる…救急車の音もバスの音もエンジン音も室外機の音も子ども達の声も聞こえない…雑踏の中に身を置きたい。
2008年05月21日
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草を食べてるななとはち…はちのお尻を臭っているくう。 温泉にいらした老夫婦…「悠々自適で良いですね」と声を掛けると意外な答えが返って来た。 「良くないよ…あなたたちも何十年かしたらわかりますよ…毎日毎日何をしようかと悩む日々…ホント朝から今日は何をしようかとね…趣味はあるよ…でもね…」
2008年05月21日
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ウグイスの谷渡り。 先日、お客様が「露天風呂でウグイスの谷渡りが聞けた…良かった」と言って帰られたとか。 何の事かと思ったがワンコの散歩をしていて気がついた。 温泉のある谷を挟んで向こう山と散歩している山でお互いにウグイスがないているのだ。 多分、これじゃないかな…谷を挟んでお互い啼きあっている事が谷渡り? とうとう温泉の営業再開…憂鬱…サラリーマンが良い。
2008年05月20日
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温泉休業が続いていて日曜日が誰に気兼ねする事なくお休み…もう2度とない事だろう。 朝から出かけたかったが…義父母は温泉はお休みでも行商の本業は休みじゃないので働いている…主人が相当気を遣っているのがわかる…なか重い腰を上げない。 つい…言ってしまった(‐o-;) 「中津で暮らしていた時は好き勝手して生きてたくせにここに帰った途端気を遣ってばかり…せっかくの日曜がお休みなのに…誰にも気兼ねせんで出かけられるのに何で出かけんの?こんなトコでじっとしてなんかいられんわ…昨日も家にいたのに…今日くらいどっか行こう…私だけ辛抱させんで!(元妻と暮らしていた時はこの田舎に殆ど帰りもしないで生きてて帰った途端私はこの田舎に縛られっばなしって思ったら悲しくなって悔しくなって腹が立って来て)」と言ってしまった。 すぐ「悪い事言っちゃった…あの人怒るよな…あの人の義父母へのあまりの気の遣い様についイライラしてしまって…反省しきり」 話題を変えて自分の言動を悔やみつつ機嫌を取る。 彼を責めるのはオカシイ!私が悪かった!ごめんなさいm(_ _)m心から反省しています。 その後、山口の水族館に連れて行ってもらい楽しい時間を過ごして帰宅。 車で九州を出た事がなかったから本州に渡って本当に感動した…嬉しかった! 耶馬溪から丁度良いドライブだった…パパに本当に感謝…アリガト。 息子はアキ(国東の方らしい)の中学でジュニアの連休試合…ドライブは夫婦2人っきり…次は息子も一緒が良いな。 パパよろしくお願いします(^O^)
2008年05月19日
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昨日、運転中とても気になる事を見てしまった。 白い犬:某CMの父ワンコそっくり:が散歩させられていた… そのワンコは老犬か病犬かとにかく真直ぐ歩けていなかった。 なのに作業着を着た労働者風オジサンはそのワンコを早足で引きずって歩いていた。 ワンコは道路端の生垣に体をぶつけながら、と言うか体が右に傾くらしく生垣の方に倒れながら引きずられていた。 運転中とは言え物凄い観察力? バックミラーを見ながら悲しい思いで走り過ぎた。 そのワンコの話を彼にした…可哀想過ぎて涙がでて仕方がなかった。 彼は「飼い主が居て散歩するだけ良い、老犬になって育てられんと捨てられる犬もいるのに…泣く程の事じゃないでしょ!」と。 そりゃまぁそうですけど…でも、あんな早足でなくても良いでしょ…真直ぐ歩けないのに。
2008年05月17日
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一度目の乾燥… 手に付かないくらいに乾いたら削り… あまりに集中しすぎたのか息が苦しくなり気分が悪くなったので2個で終わり… 義母に対してやはり優しい気持ちになれない…私の人格・子育てを含めこれまでここで暮した2年半全てを否定されてしまった…それくらい私は傷ついてしまって… 主人の前では笑顔でいなくちゃ…でももう義母に笑顔を向ける…そんな気持ちがわかない…主人はこんな私の思いを知ったら色々な理屈を並べて私を責めるだろう… もう喧嘩は嫌だ…だけど出て行くなら諍いは避けられないな… 犬の問題さえ解決すればここを出れるのに…犬はどうしても手放せない…本気で出て行く気なら犬どころじゃないんだろうけど… 主人の顔を見ると何ごともないかの様に日常の暮らしをしてしまう… 主人に向ける笑顔を義母に向ける事ができない…
2008年05月16日
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ろくろ倶楽部… もぉー最悪… 4時間かかってもまともな物ができない… やはり…お子ちゃま用の玩具か… とにかく…ろくろが回らない… 回っている粘土を手でくるむ…その手の抵抗でまずろくろが回らなくなる… 固定したはずの粘土も手でくるむと簡単に動いて成型どころじゃない… ろくろの力が弱すぎてどうにもならない… ろくろはケーキ台と考えて電源入れずに粘土を成型しながら手で回す方がまだ良いかも… 4時間かかってそれがわかった…疲れた…マジ疲れた(´A`) ろくろ使わずにやってみるわ…ウン。 要領わかったし今度はパパの焼酎カップ完成させるぞ… で、父の日用にまた作らなくちゃ…
2008年05月15日
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温泉の不具合から日曜日は回転休業状態だった。 熱いお湯が出なくなったため温泉客は断り食事のみの営業となった。 食事のみ営業、温泉休業の看板を立てに行ったら途端にお客さんが来なくなった。 木曜日まで温泉はお休み。 彼が階段を上がって顔を出した時、私は微笑みおかえりと声をかける。 その時の彼の顔ですぐに機嫌の良し悪しがわかる、てきめんだ。 機嫌が悪い時は何につけてもぶつかってくるし言葉が尖んがっていて本当にムカつく。 機嫌の良い時、それを言うと「君が機嫌が悪いから俺もそうなる、俺は君の鏡だ」とへ理屈を言う。 私は機嫌悪く迎えた事はこの頃全くない!断言する。 私がお風呂掃除をしていないと勘違いした彼がムカついた顔で上がって来ただけの話だ。 それにしても相手が機嫌悪いから俺もってそんなん小学生でも変って思うよ… マジむかつくけどそんな時はさっさと寝ちゃう!(笑)
2008年05月13日
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母が私の年齢の時、私は18歳。 20年後に母が亡くなるなどと思いも寄らない若き日。 母の日を何度祝っただろう…私は母の日・誕生日・クリスマスは必ずプレゼントを贈り続けた…でも、確執がより深くなった亡くなる前の数年は何もしなかった。 昨日の母の日、娘さんがいる従業員さんに「娘さんは幸せですね、母の日を祝えるお母さんがいるんですから…娘さんが羨ましいです」と言った…言いながら涙が目にいっぱい溜まってしまった…母を思い出した。 母のお墓参りに帰りたい。
2008年05月12日
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今日は主人は仕事。 本当にお疲れ様です。 私が姑とうまく行っていないのは分かっているのに知らん顔で過ごしている主人。 私が出て行くのを待っているのかな? 彼に来る者拒まず去る者追わずって言われた事あるからなー 彼は毎日仕事でここにいないから良いけど私は胃が痛くて仕方がない。 彼は私が逃げ出すのを待つつもりかな。 毎晩、背を向けられて眠るのは辛い…辛いから私も背を向けて寝てしまう。 私はどうしたら良いのだろう。 彼はすぐ下の妹と喧嘩した時、両親は大事にすると約束した…その約束を守れないと彼の立場がない…そう思うと本当に気が重い…いつも妹の約束と彼への思いで…プレッシャー…気に入らないのは相手でも粗末にしていると言われれば言葉がない。 ごめんね…パパ。
2008年05月10日
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エプロンを作りたいなぁー 小さい頃は母の手作りワンピースばかり着せられ、よその子が来ている素敵な可愛いお洋服がとっても羨ましかった。 小学校の卒業式も手作りワンピだった、真新しいワンピースが欲しくてたまらなかった… でも当時お金がなかったのだろう、靴は新しい物を買ってはくれたがすんごいデザインが古ぼけてて驚くほどチープな靴だった。 新しい物が欲しくても母におねだりする事は出来なかった…何だかそれはしてはいけないようなそんな気が子どもながらにしていた。 ホント、お金がなかったんだろうな…でも仕事をしながらの家事・育児…時間に追われる中、私や弟のお洋服を縫ってくれていた母はすごい人。 ただあの頃はね…手作りワンピと古臭い靴を身に着けて学校へ行くのが本当に凄い惨めで卒業式に出るのが恥ずかしくて嫌で仕方なかった。 母の手作り精神を受け継いだようで母には感謝している。
2008年05月09日
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かぼちゃがかたくて切れないと言いながら…従業員さんが消えた。 見るとかぼちゃに包丁が刺さったまま…不気味。 手にペンチを持って帰って来た。 ペンチで包丁の背を叩いて切っていた…包丁が痛むと止めて自力でまた切り始めた。 今度はうまく行ったようだ。 煮付けに変身。 やはり、もう優しい気持ちになれそうにない…
2008年05月09日
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