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特急しおかぜが瀬戸大橋を渡り切った。橋を渡っているときに降っていた雨は上がったが、空にはどんよりとした雲。心配していた台風26号も四国のずっと東方を通過中。特急しおかぜは、無事に目的地に到着した。
2026/09/30
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3か月毎の口腔内検査。数年前にインプラント治療を受けてからずっと続いている。痛んでいたところは全て直してもらい、今は完全と言って良い状態だ。検査の結果は「お口の健康シート」で知らされ、更にLINEで送られてくる。この度は歯周ポケット0%、出血0%と完璧な結果だった。
2026/09/29
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こぼれ種から双葉が生え、一株だけ残していた朝顔。かなり長い支柱を立てていたが、その長さより育って結局繁茂してしまった。最近の少ない日照でも丈夫に育っている。今朝、密に花を咲かせているのに気が付いた。小さいながら、如何にも朝顔と言った趣だ。
2026/09/28
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大相撲秋場所がいよいよ面白いことになってきた。14日目は、横綱大の里が琴桜に突き落としで敗れ三敗を喫した。一方、安青錦は大関霧島を寄り倒しで破り、星が大の里に並んだ。千秋楽は、大の里VS安青錦。果たして賜杯を手にするのはどちらか、目が離せない。明日は、ジムのランニングマシンの上で観戦しようと思っている。因みに、画像は大の里が琴桜に破れた瞬間。水平状態で突き落とされている。何と身の軽いこと!!
2026/09/27
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安青錦の仕切りの姿勢には、いつも惚れ惚れする。仕切りとは、AIによると”力士が取組みの前に土俵中央で呼吸を合わせ、心と体を整える準備時間”。腰より低く肩を構え、両手をしっかり仕切り線手前に置いている。正に仕切り姿勢のお手本だ。今場所は、13日終了時点で10勝3敗。横綱大の里が破れて11勝2敗になったので、安青錦にもまだ優勝の機会は残されている。安青錦は「(優勝争い)はあまり考えず、残り2日間もみなさんに喜んでもらえるような相撲をとりたい」と語っていた。今も十分喜んでいますょ。
2026/09/26
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茗荷は7月~8月のものだと思っていた。ところが、数日前にお向かいの農家さんから茗荷をいただいた。秋茗荷というものを初めて知った。秋茗荷は、夏のものより大きく、実が締まっていて色鮮やかなのだそう。さて、どんな風にして食するか…
2026/09/25
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CPAPの治療を始めて1年になる。毎月今頃、CPAPの各種データを基に診察を受けている。昔はCPAPからマイクロカード抜いて持参していたようだが、今は自動的に転送される。問題の睡眠時無呼吸症候群の症状は改善傾向。毎晩ぐっすり眠れるようになった。もはやいびきはない(らしい)。日中の眠気も全くない。マスクなどの消耗部品は1年間で交換。それも宅配便でメーカーから直接届くとのこと。新しい消耗部品が届いたら、また1年間治療が継続する。
2026/09/24
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以前、蠅を捕獲するためにハエ取りリボンをぶら下げた。ハエはリビングルームを飛び回って至る所にとまる。スプレータイプの殺虫剤は使いたくない。そこで、初めてハエ取りリボンを使った。画像はその後の状況。初めて捕らえたハエは勿論、コバエも多く観察できる。その数の多さに驚いた。台所の生ごみを目当てに集まって来るコバエも確実に捕まえているようだ。ハエ取りリボン、そのコストパフォーマンスは最高かもしれない。
2026/09/23
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待ってました、台風が過ぎるのを。先延べしていた生垣の刈り込みをした。今回の特記事項は、キジバトの巣とイラガの発生。キジバトが作った巣は、主がいなくなっていた。数日前に沢山の羽が庭に落ちていた。きっと何かに襲われたのだろう。巣だけが枝葉の中に露わになった。イラガは逆に大量に発生していた。これは糞が落ちていたことで、いることは分かっていた。枝葉を刈り込んで場所が特定できたので、早速駆除した。
2026/09/22
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観光は光を観ると書く。これは、父が良く言っていたこと。5年前の2021年9月20日。この日に観に行った彼岸花の画像が出てきた。このときは、晴れ渡って山がくっきり見えていた。川の流れも穏やかだっだ。今日、関東地方には台風25号が接近している。何事もなく通り過ぎますように…。
2026/09/21
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妻とファミレスで夕食。メインディッシュは同じメニューだったが、デザートは別々。カロリーに拘って選ぶ妻は、今回プリンサンデーを注文した。(プリンは結構高カロリーのはずだが…)私はフルーツヨーグルトソフト。フルーツとヨーグルトの組み合わせが健康的だと思った。結果、ネコ型ロボットが運んできたのが画像の品。
2026/09/20
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3.11以降、福島県産の農作物の残留放射能が騒がれていた頃から、進んでそれを買うことにしている。桃については、当地では山梨県産が出回った後福島県産が店頭に並ぶ。で、早速それを購入。勿論、味は申し分ない。
2026/09/19
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江戸川区での仕事の帰り。すっかり暗くなった駅からの道を徒歩で帰った。最近あまり歩かないので丁度良い運動になる。西の方向に景色が広がって、街の明かりが雲を照らしているようだ。地上が暗いが、空はまだ明るい。地上の暗い部分は水田。そこから稲穂の匂いが漂ってきた。
2026/09/18
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アゲハ蝶の幼虫(芋虫)を若干見上げた真正面から撮った。何とも面白いフォルムだ。全体が何かの乗り物のように見える。例えば、新幹線、ジャンボジェット機、飛行船など。葉っぱを跨いだ姿は跨座式モノレール(例:東京モノレール)。頭部側面の目のように見えるのは、眼状紋といって目ではない。実際の目は、頭の先端両側左右に6個の単眼だというが…。この拡大写真でも存在の確認が難しい。色々なところにカラフル(といっても白、黒、緑の濃淡)の模様がある。なぜ、こんな模様になったのだろうと、昆虫の進化の不思議を感じている。
2026/09/17
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常磐線特急が那珂川の橋梁を渡り切ったとき。車窓からスマホで数ショット撮った。先程までの雨は止んだが、相変わらずの曇り空。河川敷の緑もどんよりしている。たまたま映り込んだ一人の人物。多分、散歩かジョギングをしていたのだろう。濡れた路面を避けながら…。
2026/09/16
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楽天ブログの利用者ならば、よくご存じの「昨日読まれた記事のランキング」画面。過去最高のアクセス数を記録していた。その数70件。普段は多くて十数件なのでちょっと驚いた。いつものペースで投稿しているのに、何が切っ掛けだったのだろう。
2026/09/15
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最近、町の氷屋さんの活躍ぶりをテレビで見て、純氷入りの飲み物が欲しくなった。冷蔵庫の製氷機能で作った四角い氷は美味しくない。純氷のブロックアイスはコンビニでも買うことができるが、ここは自分で作ってみようと思った。ポリエチレン製の四角い容器に水道水を入れ、冷蔵庫の製氷室で一晩ゆっくり凍らせる。それを粗くかち割ると、自家製ブロックアイスの出来上がりだ。割るときに、最後に固まった泡の多い部分を落とすのがこつ。アイスコーヒーに入れると、確かに雑味がない。氷が長持ちするのも良い。かち割るときに掌が冷えるが、夏日にはこれも良い。
2026/09/14
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なかなか見られない光景を見た。ドキュメンタリー番組でも見たことがない。それは、アゲハ蝶の幼虫の脱皮の様子。しかも、面白いのは、鳥の糞の擬態を脱ぎ捨てて青虫になるときの様子。思わず暫く見入ってしまった。その間30~40分。芋虫は蠕動運動を繰り返し、ゆっくりとしかし確実に脱皮を終えた。
2026/09/13
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ベランダのレモンの鉢植えに生息しているアゲハの幼虫。大分大きくなって、一部は青虫となった。その数は、ざっと見て10匹。レモンの葉も大分食べられた。不思議なことに、鳥の糞に擬態している幼虫は葉の上に、青虫はだいたい葉陰にいる。青虫はそこにいると分かっていても見つけにくい。生息の証として、脱皮した後の抜け殻と糞が増えてきた。
2026/09/12
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常磐線特急にも車内販売が来る。東海道新幹線では、しばらく前に無くなったワゴン販売だ。そのワゴンが通り過ぎるとき、目に留まったのがアイスクリームの写真。ラ・フランスの写真が食べて欲しいと言っているようだった。で、早速購入。値段は高めの520円。例によってカチカチに凍っている。山形県産ラ・フランス果汁が8%も入っている。解けるのを待たず、容器の周りからカチカチを解かしながら食べた。
2026/09/11
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移動中の昼休み。東京駅の乗り換えの際、グランスタの駅ナカで遅い昼食を摂った。店の名は「CYTYSHOP」。小洒落た感じの店で「いろんな野菜を、もっと美味しく、もっとデイリーに食べる」がテーマだそうだ。画像は、”蒸し鶏と8種野菜のサラダうどん”私の空きっ腹には丁度良い分量だった。因みに、グランスタは、改札口の外のエリアと、改札口の中の所謂エキナカに分かれている。
2026/09/09
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月曜日から出張。雨模様でブログネタも思いつかない。と思いながら駅を降りると、コンコースに良いものを見つけた。それが画像の芋けんぴ。コンコースに和菓子のワゴンが出ていた。誰もが素通りする中で、私だけが立ち止まって暫しの観察。美味しそうなので買って帰ることにした。妻も食べるので土産にもできる。たっぷり入って680円。包装に料金を払っているようなハッピーターン(餃子風味)よりもずっとお買い得だ。私が買っている間に何人もの客の行列ができていた。私が呼び水になったようだ。
2026/09/07
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昨日は午後日差しがあって陽気な気分でいたのに、今日はまた雨模様。特に出かける予定もないので、家でブログを更新することにした。今日の話題はアルストロメリア。一寸覚えにくい名前だが、和名は百合水仙。百合は夏の季語、水仙は冬の季語。しかし、百合水仙は公式な季語としては採用されていないという。先日のピアノの発表会での記念品としていただいたものなので、勝手に秋の季語としたい。アルストロメリアの花言葉は「持続」。花もちが良いので「持続」となったと、これも勝手に解釈した。ピアノの練習が続きますようにとの願いが込められていたのかもしれない。玄関に今でも枯れずに咲き続けている。
2026/09/06
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雨が上がって日差しが戻ってきた。レモンの木に産卵されたアゲハ蝶の卵がいくつも孵っていた。若齢幼虫が、ざっと数えて8匹。鳥の糞に擬態しているらしいが、私の目にはアゲハ蝶の幼虫としか見えない。どの幼虫も同じように頭を上にしてじっとしている。
2026/09/05
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最近の運動不足に鑑み、仕事の帰りは家からより遠い道を選んだ。家までは大まかに5キロメートル。途中、見晴らしの良い田舎の道を歩いた。幸い雨は止んでいたが、空はどんよりとした雨雲に覆われていた。こんな雲を何と呼ぶのだろうか?
2026/09/04
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暫く前に栃木限定のハッピーターン餃子風味を土産としたことを書いた。今度は新潟限定のハッピーターン。ヤスダヨーグルト風味だ。ヤスダヨーグルトと言えば、新潟県阿賀野市に本社を置き、ヨーグルトや乳製品を製造・販売する有名企業。この度の出張でも当社のヨーグルトドリンクを飲んだ。ヤスダヨーグルト風味には、ヤスダヨーグルトのドリンクヨーグルト100%のヨーグルトパウダーをまぶしてある。餃子風味よりも私には合っていた。画像の包装はハッピーターンがバラで34g入っている。簡単に食べられるので個包装よりもバラ入りの方が良い。
2026/09/03
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妙高はねうまラインのとある駅。雪国の駅前通りには雁木が設置されている。雁木と言っても、鉄骨の丈夫な屋根だそれがずっと見渡す限り続いている。通勤、通学で駅を使う人々の時間が終わり、雁木の下は誰も歩いていない。車も通っていない。まるで、ゴーストタウンだ。この後も青空が続いて夏日となった。
2026/09/02
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花壇の空隙に、こぼれ種から朝顔が芽を出した。競合がないためか、すくすく育っている。大きな双葉に続き、本葉が7枚。倒れないように支柱を立てた。支柱に沿って伸び続けている。確かに左巻きだ。
2026/09/01
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月の終わりの日の句に「○○尽」を使うことが多いのだが、8月晦日は趣を変えてみた。隔年で開かれるピアノの発表会。妻が通っている教室の主催だ。私はピアノを弾かないので、発表会へは専らドライバー、そして聴衆として参加する。画像はその時のステージの様子。連弾のセッションだ。因みに、どちらの女性も妻ではない。老若男女、初級からベテランまで、様々のレベルの演奏を最初から最後まで聴いた。
2026/08/31
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「池ノ平湿原はこんな湿原~三方ケ峰旧火口湿原~」という看板から“上信越高原国立公園の南、浅間山山系にある池ノ平湿原は三方ケ峰旧火口にできた高層湿原です。何万年も前に噴火した火口が、きびしい気象条件のもとで(長い時間をかけて)できた貴重な自然の庭園です。ほぼ2000mの標高ながら、3000m級の高山帯でしか育たない植物がたくさん見られます。また、現在、湿原は乾燥化がすすんでいます。人の手では決して造ることができないこの自然を、次の世代に残すために優しくいたわって見てください。”と言うことで、乾燥化がすすんだ湿原の今が下の画像。飛び回っていたアサギマダラが撮れなかったので、インフォメーションセンターに掲示されていた写真を代用。
2026/08/30
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画像は、池の平湿原から麓に広がる佐久盆地一帯を見渡したときのもの。何層かの秋の雲が盆地一帯にかかっている。標高約2000mからみると、盆地より雲の方が近くに感じる。尾瀬と同じで、湿原の花の見頃を過ぎてはいるが、その代わりアサギマダラを見られたのはラッキーだった。
2026/08/29
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『ハッピーターン 餃子風味』は栃木限定のハッピーターン。餃子の風味を出すために、にんにくパウダー入りの”ハッピーパウダー”がかかっている。この”ハッピーパウダー”、ネットには「独自のあまじょっぱい味わいを作り出す、魔法の粉とも呼ばれる調味粉」とある。栃木県に行くと土産によく買って帰るのだが、専ら自分用。今回も画像の12袋入りの箱詰めを買った。通常個包装は、両端をひねって開けるキャンディー包装だが、箱入りはアルミ蒸着の3方シール袋だ。それだからか、12個入りで700円(税込み)と一寸お高め。箱を開けて、写真に撮った後、半分6個を一気に食べてしまった。
2026/08/28
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出張の帰りに佐野駅を訪れた。そこで、画像の像が目に入った。佐野市のゆるキャラ「さのまる」だ。炎天下、駅前広場には誰もいない。「さのまる」像だけがポツンと建っている。調べると、“さのまるは2013年のゆるキャラグランプリで優勝した佐野市のシンボル的存在”。”頭には「佐野ラーメン」のわんを被り、腰には蒸したジャガイモを揚げた「いもフライ」の剣を差す。””天明鋳物で作られ、気軽に触ってもらえるようにと、全高は約160センチ”。直射日光に照らされて、きっと熱いので触ることはしなかった。写真を撮って、早々に広場を後にした。
2026/08/26
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最近毎日のようにキアゲハが飛んでくる。その目的は柑橘類に産卵するためだ。ベランダに置いているレモンの鉢植えにも来た。産卵の瞬間を目撃した。
2026/08/25
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秩父鉄道の電車に乗った。席について周囲を見回すと、派手なイラストのある天井に扇風機が回っていた。昔懐かしい首も回るタイプだ。照明もLEDでなく蛍光灯。冷房設備の吹き出し口もあるが、動作しているのだろうか?少なくとも、冷気は感じない。扇風機がこちらを向くときだけ少し涼しくなる。
2026/08/24
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電線に2羽のキジバト。我が家の庭に営巣している昨日のキジバトの番(つがい)と思われる。電線の上でしきりに動き回っている。俗にいう、”イチャイチャしている”様子。地上は残暑が続いているが、空中では気持ちの良い風が吹いているようだ。
2026/08/24
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今朝、ちょっとびっくりしたことがあった。庭のベニカナメの生垣に一羽のキジバトが来ていた。近づいても逃げない。そして、目の高さの枝の間に入って行った。みるとキジバトがもう一羽。何と、キジバトが営巣していたのだ。二羽の下には小枝を集め簡単な巣。ここ数日のうちに作ったと思われる。スマホを向けてもじっとおとなしくしている。今後はそれとなく見守ることにした。
2026/08/23
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めんたいパークは全国に6箇所(も)あるという。因みに、2029年には埼玉県川島町でも開業予定という。今回その中の一つを訪れた。施設の屋上には真っ赤な明太子のキャラクター。名前はタラピヨだ。辛子明太子の加工品が数多く売られている中で、買って良かったのは画像の『アオリイカのみみめんたい』。パッケージには、「肉厚で甘みの強いアオリイカの耳に明太子を和えました。」とある。口の中で、アオリイカの耳のシコシコ感と明太子のツブツブ感が絶妙にマッチしている。製造所は(株)かねふく第4工場(福岡市…)。(株)かねふく、益々繁盛しそうだ。
2026/08/22
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今日8月21日は「献血の日」。それで思い出した。若いころから大分献血をしてきた。献血ができるのは69歳までなので、70歳以降はご無沙汰だ。69歳のときに、これが最後と埼玉県内のある献血ルームに行った。どのような趣旨かは忘れてしまったが、献血後に画像のものをもらった。日本赤十字社と鉄道博物館のコラボ商品だ。商品と言ってもパッケージには非売品とある。なので、封を切らずに記念品として持っている。
2026/08/21
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昨シーズン植えた薔薇の一株。思いのほか成長し、見頃になった。秋薔薇とはいえ、こんな暑さの中大したものだ。写真を撮ろうとしたが、かなり引かなければ全体が写らない。1年の内に随分成長したわけだ。花色は画像の通り。同じ赤でも、花ごとに深い赤もあれば、ピンク色に近いものがあって面白い。何時まで咲き続けるか、見守ることにした。
2026/08/20
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西窓の緑のカーテン用に、今年はフウセンカズラを植えた。フウセンカズラは、たくさんのこぼれ種が芽を出すので、それをプランターに移植するだけだ。そして今、完成間近。遮光性はゴーヤに及ばないまでも、風情のある日陰を作っている。ガラス越しに見る風船も面白い。風船は初めは緑、そして褐色に変わっていく。因みに、掲題の句は敢えて季語重なりとした。
2026/08/19
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Wi-Fiが良くつながるようになった。パソコンの電波アイコンが常にフルマーク。オンラインミーティングでも全く途切れることがなくなった。というのは、最近設置した画像のWi-Fi中継機のおかげ。これまで、2階の部屋の隅のパソコンは、1階のルーターから最も離れた場所にあった。何回か接続のトラブルがあり、これではいけないということになった。そこで、意を決して中継器を付けたというわけだ。で、結果は前述の通り。実にサクサクと作業ができるようになり、もっと早くやっておけばよかったと思う次第だ。ブログの更新もストレスフリー。
2026/08/18
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画像の右は1,300円に対し、左は1,000円。どちらもパック一杯に詰められていたが、右側は少し食べてしまったので少なく見える。食べてから気が付いた。写真に撮って比べてみようと。先ず、明らかに外観が異なる。高い方は、粒が大きく青紫色が薄い。そして甘い。酸っぱさはほぼない。きっと品種が違うのだろう。安い方は粒が小さく、甘さにばらつきがある。総じて酸っぱい。因みに、ジャム用とラベルが貼られている。そこで結論。生食とするなら、粒が大きく甘い方が良い。たった300円の違いだ。1000円の方は、やっぱりジャムが良い。なお、「ブルーベリー」は季語ではないという見解が多い。ならば、この記事を以って「ブルーベリー」を季語として扱いたい。
2026/08/17
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庭の鉄砲百合の花が咲き出した。毎年、株が大きくなっている。調べるとタカサゴユリ。繁殖力が旺盛で、気候と土壌が合えば飛ばした種で増えて行く。道理でご近所でも結構見かける。我が家では、数本の株を処分して1本だけ残しておいたのだが、競争相手のなくなったその株は益々成長している。
2026/08/16
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盆休みのためか、今夜のジムのプールはとても空いていた。時間によっては、25m×4コースのプールに我一人のときがあった。監視員がいるので、正確には二人だが…。1コースに2人以上が泳ぐときは、コースの右側半分だけを使わなければならない。しかし、今夜は誰も気にせずに、両腕を広げるバタフライを自由に泳ぐことが出来た。もっともスローバタフライだが…。hpから拝借
2026/08/15
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昨夜は大変な豪雨だった。市川市周辺に住んでいる親族の安否の確認のため、スマホのLINEが繋ぎ放しとなった。幸い全く関係親族に被害はなかった。そして、今日は朝から終日交通機関の運休や運転見合わせのニュース。かくいう私は、一週間ぶりの出勤だ。雨風の影響を受けにくい新幹線通勤とした。
2026/08/14
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ブルーベリーがたくさん出回る時季になった。早速、直売所でブルーベリーを一パック買ってきた。なるべく粒の大きなパックだ。一般に、ぶるーべりーは大粒の方が甘い。逆に小粒は酸っぱい。買ってきた画像のパックは大粒の部類。大粒のものからつまんでいるので、小さな粒が残っていく。最後まで残った小さな粒は、何れジャムにする予定だ。
2026/08/13
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小玉すいか、最近「ピノ・ガール」という品種が売られている。ラベルには『甘くてシャリシャリ』『タネが気にならない』とある。『タネまで食べられるマイクロシード®こだまスイカ』とも。『マイクロシード®とは、タネをごく小さく食べやすいよう品種改良したものです』と、小さな丸いラベルにたくさんの情報。画像は半分に切ったときのもの。マイクロシードと言うには少し大きい気がする。でもスイカ好きには十分小さく、八等分にして種ごと食べた。
2026/08/12
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カテゴリーを「食べ歩き」とした。弟から岩牡蠣の画像が送られてきた。「どうだ」と言わんばかりの生岩牡蠣。さぞかし旨かっただろうと想像するばかりだ。台風が通り過ぎたら、私も行ってみようかと思っている。
2026/08/11
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掲題の句がはっとひらめいた。何と言ってもリズムが良い。今日8月10日は、ハットの日。単なる語呂合わせだ。でも分かりやすく、嫌でも忘れない。思い出して、早速愛用のハットを掛けてある、玄関の帽子掛けを撮った。この他にも結構増えて、現在ハットは十数個はあるだろうか。でも、結局今の時季被るのは2,3点だ。因みにキャップもある。キャップは旅行で自分への土産に買って帰ることがあり、これも増え続けている。
2026/08/10
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