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イエッゾ、よかったのになー・・・カリアリのGKですよ。最後の最後にミランの攻撃に押されてセルジーニョのシュートに屈する・・・うーん、これもフットボールとわかっているものの悔しいです。俺はカリアリファンでもアンチミランでもありませんよ。それほど、カリアリのイエッゾを含めたDF陣のがんばりは心を動かされました。しかしイエッゾなんかGKに困っているイングランドの名門クラブが欲しい選手でしょうね。まぁミランは勝負強い。調子が悪くてもなんとか勝てる。ユーベも落ちてきてるから踏ん張りどころですね。イタリアはまだまだわからない・・・
2005/02/19
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Stand up,If you love football.
2005/02/18
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スポマガWORLD SOCCERのメルマガに登録した。もうご存知の方も多いと思いますが、なかなか充実したメルマガですね。というかこれではエル・ゴラッソは大丈夫なのか・・・?
2005/02/17
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いけるかもな。この7日間くらいはあんま寝ないでがんばって遊べた・・・
2005/02/16
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俺が本当に選手、スタッフの力を最後まで信じて勝利してくれたのは初めてです。情けないことに、今まではどうしても勝ちたい気持ちは最後までもってても、彼らの力を最後まで信じきることができなかった。去年のアジアカップも、優勝するまでは、力までは完全に信じてなかった。アジアカップで優勝するまでは。今日は勝つべくして勝ったというか、必然的にに大黒のゴールが決まったと思った。もちろん、北朝鮮はいいチームだったし、試合内容も誉められたものではなかった。しかし、今日は勝てると選手、スタッフの力を信じていたし、その力が彼ら自身によって証明された。当たり前の勝利と俺は言いました。が、選手達は1番プレッシャーのかかるであろう、当たり前の勝利という結果を出してくれたことに感謝と誇りをあらためて表意したいと思います。ありがとう、そしてドイツへの道はこれからだ。
2005/02/09
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今春での合併にむかっているらしい。するとかなりマニアックで充実したチャンネルになりそう・・・期待しています。それと中田浩二のマルセイユ移籍、正式承認のようでおめでとう。がんばってください。
2005/02/04
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見逃したぽいな・・・リピートがいつあるかも知らないままに・・・う~ん
2005/02/03
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やること早いなぁ・・・たしかにもしユーベがUCL決勝に残れば、そのころ彼はコカイン使用による出場停止が終了しているので試合には出れます。まぁやれることはやるのはプロとしては当たり前なんですが、俺は少し驚きました。それほどカペッロ監督は彼を信頼し、発奮させようとしているんでしょうね。FWはイブラヒモビッチ、デルピエロ、トレセゲ、ムトゥ・・・かぁ・・・今シーズンは他のポジションはカンナバーロ、オリベイラ、本当にいい補強してるなぁ、ユーベ。
2005/02/02
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もちろん、イングランドプレミアシップのアーセナルvユナイテッドのことです。この試合は、試合自体が興奮の展開と同時に、今のプレミアシップの魅力と現状を物語っているような気もしました。まー少しずつ話します、興味あれば最後までご覧になってください。珍しくコーナーキックからのゴールで先制したアーセナル。キャプテンのヴィエラのゴールで沸くハイバリー。早い時間帯での得点ということもあり、これによりゲームはより、スピーディーで激しくなりましたね。直後のユナイテッドの同点ゴールは美しかった。特にギグスに至るまでのダイレクトでポンッ、ポンッとパスがまわった過程です。フットボールの楽しみがつまったゴールでしたね。さらに、アーセナルの勝ち越しゴールはユナイテッドのディフェンス陣の多少のマークの甘さはあったもののこれも美しいゴールでした。ベルカンプまでのボールの経由も然り、彼のフィニッシュ。GKキャロルの股間を突き通す、速く、強く、地をはうシュート。美しい。そのあとのベルカンプのプレーですが、後ろからのハイボールの足に吸い付くトラップなんて美しいなんてものではありませんでしたよね。この試合をご覧の方でアンチアーセナルの方ももちろんいらっしゃったと思いますが、あのプレーだけはみなさん脱帽したことでしょう。まさにフットボールの醍醐味がつまったワンプレー。前半を簡単に表すとこんなところでしょうか。この試合の奇麗ごとばかりつまんでいるように思われるかもしれませんが、フットボールの楽しさ、美しさは前半だけで存分に味わえたと思えます。また、プレミアシップ独特の激しいぶつかりあいですね。これも楽しめたと思います。ライバルというクラブの関係、満員の観衆(アーセナルはいつもですが)などのいい条件によっていつも以上に激しかったですね。後半、最初のゴールはユナイテッドの同点ゴールでしたね。ロナウドがアーセナル戦(プレミアシップでの)で初めて輝きを放ちました。試合はこのままわからないかな?と思いきや、その数分後にはユナイテッドが勝ち越しゴールを意外な形であげましたね。フットボールをご存知の方ならGKアルムニアのあのプレーは判断ミスとおわかりでしょう。もちろん、あのシーンで全てがアルムニアの責任ではありませんが・・・このあとは守備を固めたユナイテッドに有効な攻撃があまりできず、逆にカウンターをしばし食らうアーセナル。それはレジェスが途中から出場しても、ユナイテッドのシルベストルが一発退場になって10人になっても変わりませんでした。ついにはユナイテッドがカウンターでオシェイの普段見られないアグレッシブな攻撃参加とループシュートで勝負を決めます。あんな攻撃センスを常時できればオシェイはレギュラー奪還できるのに・・・逆転勝利によりプレミアシップの優勝戦線にふみとどまることに成功したユナイテッド。3位ながら現実的にはタイトルは風前のともし火となったアーセナル、という結果でしたね。と、まぁ試合を観た人には辛い長文でしたがレポートはこんなもんにしまして、この試合からわかるプレミアシップの魅力と現状というものを俺なりにまとめたいと思います。とは言ってもこれまでの内容を頷きながら読んでいただいた方には不要かとは思いますが・・・まずは、前半終了時にもあげた、試合の美しさ、激しさ、スピーディーな点ですね。まぁ美しさはプレミアシップの下位クラブになると苦しいんですが・・・そして、GKのレベルの低さ。これはあげざるをえないと思います。アーセナルの3失点目のアルムニアはトップリーグのトップクラブにはふさわしくないものでしたね。彼のああいったプレーは何もこの試合だけではないということをみなさんはご存知のはず。また、後付けのような書き方で申し訳ないのですが、ユナイテッドGKのキャロルも然りですね。この試合なんてついにはペナルティエリア外で手を使いました。彼もこの試合だけが不調だったわけではないことはみなさんよくご存知のはず。もちろん、トップをひた走るチェルシーにはチェフという素晴らしいGKがいます。他にはニューカッスルのギブン・・・くらいですかね・・・サウサンプトンのニエミもかなぁ・・・あとはフルハムのファンデルサールやトッテナムのロビンソンなどいますが、安定感があるGKは今シーズンは特に少ない気がします。俺はイングランドプレミアシップが好きなんですが、その理由の1つにGKのレベルの高さ、と何シーズンか前に思っていたんです。しかし、そんなことは今は恥ずかしくて言えませんね。リーグ2位と3位のGKがあれでは・・・少しGK話が長くなりましたが、この試合ではフットボールの魅力がつまっていたことには間違いなく、ハイバリーにいたユナイテッドファンの方は羨ましい限りです。またこんな熱い試合がどこかで見られることを期待。そして、最後は雑なまとめかたですいません。
2005/02/01
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