わたしのブログ

わたしのブログ

PR

×

Keyword Search

▼キーワード検索

Profile

bizdoor

bizdoor

Calendar

Favorite Blog

まだ登録されていません

Comments

noga@ Re: 防衛相 中国への懸念を米・豪と共有(06/02) ‘日本語も十分話せないのに、英語を学んで…
HistDiofmaist@ 7 Practices To Accelerate The online sale Without The Need For Investing Any more Well, style indicates the <a href=&…
グッチ バッグ@ mtlqafi@gmail.com はじめまして。突然のコメント。失礼しま…
HistDiofmaist@ what shopping online gurus likely to Every thing you do not realize <a hr…

Freepage List

2013.02.22
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類

2013/2/22  プーチン大統領、日本に譲歩促す=領土問題解決、なお不透明

プーチン大統領がいる時に絶対に解決すべきだ。 彼以上の対日理解者は以前のエリティン以外にはない。このチャンスを逃せばもうこの先来ないかも。 もし三島で行けるならば最低その線で行くべきだ。 日本の外務省なんて無策で頑迷無知だからこんなのにいつまでも当たらせるよりはこれこそ政治解決しかない。政治が腹を据えて前面に出るべき時だ。 とくに中国・北朝鮮との安全保障と絡めてもこのさらに地政学的にも防衛観点的な見地からもこの北のヒグマ・ロシアとはここで結んで平和条約まで持ち込むことだ。 エネルギー燃料もアメリカのシェールガスの対日輸出が日米で合意すればロシアの極東開発に日本を必要とするロシアとは組める相談だ。 とにかく外務省なんていままでどれほどこの国を誤らせてきたことか?   こと外交と軍事に対してはこれからは昭和の二の舞を学習して外務省と防衛省だけは完全に政治がこの二つの省を抑え込まないといけない。 とくに無策でバカなのはこの両省に巣を食う外務官僚と軍務官僚どもだ。 彼らは組織内で生息することだけが目的でこういう連中の悪しきDNAは残っていることを絶対に忘れてはならない。 あんな馬鹿でも分かる対米戦争を仕出かして国を塗炭の苦しみに追い込んだきゃつら外務官僚と防衛軍務官僚には事務以上の政策に関与させてはならない。 まずはそのことが交渉よりも対内的に大切なことだ。 なんども云うがここは政治家が真剣に判断しないとだめ。 そういうことからすればいまの外務と防衛の大臣の資質がどうかと改めて問いなおした方がいい。 とにかくどんな省よりも見識と知恵と品性の高い人物でないと務まらない。 もういちど云うが中国と北の暴走を抑えるためにも一番は北のヒグマと手を結ぶことだ。 そのことを想えば4が3になっても仕方がない。 もう先の分からぬ4よりもいまの3だ。 これこそ国民投票でもすればいいじゃないか?   小さな1島が国の将来の安全保障のために大切なこともある。 これの判断こそが政治ではないのか?   もちろんほかにいい案があればのはなしだが。

しかし中国と北の抑えにはタイミングがある。 いまはそのときではないのか?

2013/2/21 これって世間で通る?     自見代表「自民で戦いたい」

国民新党の自見代表は、東京都内で開いた会合であいさつし、夏の参議院選挙について、「自民党で戦うことができればありがたい」と述べ、近く国民新党を解党し、自民党の比例代表の候補者として立候補したいという意向を、明らかにしました。

こんなのを許せば自民がすたるよ。 なんという横着・厚顔・屁理屈。

亀井さーん、何とか言ってよ。

堂々と無所属で出んかい。


含みとは特に守るべき牙城の米などだろう。交渉のはじめには全品目が対象となるのは当たり前だ。 そのなかで特例とか例外が生まれる。 いわく例外のない法則はない。 学生時代に言葉だけは覚えた。 いざこれが現実となると総論賛成、各論の類だ。 この裏に経済以外の政治同盟があるとかないとかはこれも当たり前で議論にもならない。やはり世の中、類は類を呼ぶのだ。 一部の既得権益グループの反対も当然のことだか国民大衆的な観点からはやはり競争的価格は歓迎だ。 いまの円安傾向ですでに食品・燃料費はピンと跳ね上がりつつあるしこの年度末以降消費者物価はアベノミクスに確実に貢献する勢いだ。 もちろんこのことで消費がまたまた押しこめられないとは言えない。 要はタイミングとズレの乖離の幅だ。 長い目で見てももう供給サイド上目目線の時代は終わっている。電力の例で見てもしかりだ。 需要サイド志向に世界はすでに後進国も発展途上国も急速に移行している。 やはりIT革命がそれをモーレツに加速している。 その中でいずれ国家というものの有り方をも変えて行きかねない。 日本における地方分権の鳴動が世界の中でもグループ国家群の地域連携でいまの国境を越えて胎動している。 結局は日本はひとり佇立してこの1億2千万の国民を抱え込むにはできないのは当たり前だ。 やはり少なくとも地勢的な意味でも連携を通じていまも国を守って維持している。 

和して同ぜずは勿論大切だが和さないととくにいまの日本は喰えない。とくに先行きはいまの予想ではなおさらだ。 余りな不平不満と我儘では飢えて死ねとなる。 同ぜずの文化の方でおのおの個性を発揮しても飯の食い上げにならぬ知恵だけは働かせにゃなるまい。 武士は喰わねど高楊枝は国の場合は国民大衆がひもじくなり死んでしまう。 近所の付き合いたくない隣人とは距離を開けて遠くの知人とは近くお付き合いした方がいいしそれが出来る時代だ。 そして国の品格だけはやはり失いたくない。 その意味で付き合う相手は選ばなきゃ。 きのう鳩山元首相が、やはり外務省と防衛省の反対で少なくとも県外基地の移転は出来なかったと云っていた。 津波のように怒涛の経済の強さだけで外洋の覇権を求める中国の動きにはさすがにいまは鳩山氏の述懐は理念倒れとしか見られない。 この言葉が真実味を帯びるにはあと数十年の中國の推移をみないと何とも言えないのでは。 中国有史4000年、日本有史2000年としても本当に手を握れた時代はいかほどあったか?  やはり我々は両国を隔てる海に感謝と云わざるを得ないのかも。 TPPの交渉にはそのそこに文化の許容と交流もまたあるように思う。 日本はその点でも余りな手前の事情も敢えて含まねば付き合いにくいと思われかねない。 そもそも食糧にして自給率40%、そこそこではこころもとないではないか? 

2013/2/21  労働貴族の奥御殿の連合の無作為。今こそ叫ぶ時ではないのか?

いったいなにをしているのか?  個別単組に放り投げて働く者を代弁していない。 いまこそ経営側に偏った内部留保の相当分を本来得るべきかれらに還元してやるべきなのに。  政権側も暗にではなくもう声高に近いくらいに

いろいろの場で催促している。これが国民大衆の声でいずれその反撃の運動が彼らに向かうのはあたりまえだ。 きのうの予算委員会でも野党から抱え込んでいる内部留保に課税しろとあった。 麻生カポネは税金を納めた後に再課税は出来ないのではと難しさを述べていた。 それでも設備投資費用も含めて約500兆円、真水で200-250兆円はある。 配当にも回さずではこれは守銭奴紛いの商人道にあるまじき卑しさだ。 こういういまの経営者のなれの果てがあの強欲な噛みつき経団連会長の米倉レッサーパンダに象徴される。 昔のめざしの土光さんが恋しさが募るはずだ。 こういう経済界の浅ましさに安倍首相はもっと国民大衆を代弁して切り込んでやらねば今の労働観のアンバランスは浮かばれない。 そのためにも民主の労組グループは社民に先祖返りしてパン寄越せの労働者の昔に還った方が国民大衆には分かりやすい。 この際民主はもう先に展望がないのだから二つに分かれるべきだ。 こんなのが無駄な政党助成金でいまだ存命出来ていることがふしぎではないか?   まずは議員定数の削減が必要だし、野党の中でもこんな程度の・・・・と思わせる生活なんて予算委員会での質問の程度はあきれ果てるほど空っぽにはうんざりを通り越して憤りに至るほどだ。あと半年もない辛抱だが。 そんな生活が民主に近づく。 こりゃいつたいなんなのだ? マイナスプラスマイナスはマイナスでしかない。 昔の怪しげなサークル関与で訴えられている海江田のいまはもう今夏の参院選で衆院に続く壊滅的落ち込みを確実にした嘆かわしさだ。民主の落ち目も甚だしい。 それがために維新とみんなが第2極間違いないこのときにいまだ轡が揃わないこの苛立たしさ。

安倍首相は結構いまは運がついている。  きのうの予算委員会では安倍氏はトイレに途中中座しなかった。 それにしても下世話な雑誌とそこそこと思わせる報道機関も為にするエエ加減な知ったかぶりを流すものだ。 それはそうと落選した仙石38は別として野田・枝野・藤井・岡田・菅などを予算委員会に呼んでほしいものだ。 

http://www.new-life-club.com/bizdoor/






お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2013.02.22 08:09:23コメント(0) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: