わたしのブログ

わたしのブログ

PR

×

Keyword Search

▼キーワード検索

Profile

bizdoor

bizdoor

Calendar

Favorite Blog

まだ登録されていません

Comments

noga@ Re: 防衛相 中国への懸念を米・豪と共有(06/02) ‘日本語も十分話せないのに、英語を学んで…
HistDiofmaist@ 7 Practices To Accelerate The online sale Without The Need For Investing Any more Well, style indicates the <a href=&…
グッチ バッグ@ mtlqafi@gmail.com はじめまして。突然のコメント。失礼しま…
HistDiofmaist@ what shopping online gurus likely to Every thing you do not realize <a hr…

Freepage List

2014.01.06
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
野党の大義は改めての平和憲法の順守を掲げること。
●ここにきての野党再結集の粘着剤は基本的人権の時代的変更は別としても、戦後守られてきた憲法のコア部分は断じて守ることだ。 これは日本政治の普遍的な真理で一切の後退と妥協はあり得ない。 いま日本に蔓延しかかっている歴史循環的な右寄り一国民族主義的風潮はこの国の以前を見返れば明らかである。 足して2で割る中道も根無し草の浮薄な選択だ。 分からなくなれば
初めに還る。 これが正しい道である。 横着で熱して冷めやすい日本人の悪い風潮の風が吹き出している。 維新の平沼なんてまさに右のその筋がやっとこさ頃合いは良しとみて政策が一致すれば自民に協力としゃしゃり出てきた。
それみたことか? 橋下維新は詰まる所同床異夢のケッタイナ塊に成り下がってしまって、本来の多数の元々の維新の精神は完全に軒下貸して母屋を取られた無残な始末に相成った。 大阪都の実現のために石原・平松にたましいを売ったかに見える橋下・松井はもうバーターにしては大きすぎるお土産を石原・平松へ差し出すことにもなり、大阪府市民と国民大衆への取り返しのつかないうらぎりではないか? もうこんなオカマ政党は許されない状態に立ち至っていることを認識すべきだ。 平和憲法の高らかな維持と靖国は本来ならば矛盾するものではないはずだ。 どうみても憲法順守の姿勢が弱すぎるのだ。 あらためていまの憲法をつよく見直すことだ。
そして最悪時代に沿わなくなっている部分のみを変えるならば変えればいい。
それが分ればこれほどの外交問題にはならないはずだ。 まずは憲法順守を普遍的な事実とひろく世界にうったえることだ。 外交でひっくり返る無残なことだけはふたたび繰り返してはならぬ。 
http://www.new-life-club.com/bizdoor/





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2014.01.06 21:32:01
コメント(0) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: