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もう何年も続けている市民講座があります楽器演奏なんだけど いつも全く練習していかないからほぼ初見ばかり、できるわけないよね(笑)でも 4月の初めに 発表会があるのよねあははっは・・・大勢の皆様とご一緒だから ごまかせるかしらあとは度胸だけよ楽しく頑張ろうっと
March 7, 2012
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しばらく こちらを放置していたらなんだか色々な機能が消えていたんですね~~放置原因がなくなったのかな~時々つぶやきに来ようかな・・・
March 6, 2012
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http://www.youtube.com/watch?v=eAacYoFsX_Y
March 23, 2011
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今回は 初めて 旅行社のツアーで行かなかったお友達と同じ空港から出発する事ができなかったので現地合流することにして航空便と宿を別々に予約したこれって結構割高・・・ツアーって本当にお得よねでも おかげさまで 自由なペースで生活出来たからとっても楽だった
June 27, 2010
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白熊ちゃん 上手にパクリ(^o^)丿
December 23, 2009
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日時 2009年7月19日(日) 時間 (昼)食事 12:00PM~1:30PM ライブ 1:30PM~3:00PM (夜)食事 5:30PM~7:00PM ライブ 7:00PM~8:30PM 料金 25,000円 料理・飲物・税金・サービス料含む 会場 東京會舘本館 9階 ローズルーム 出演 橋本さとし ゲスト 井上 芳雄(特別ゲスト)石川 剛 川口 竜也 橋本 好弘 指揮 塩田 明弘 共催 ROCKER ROOM ご予約 お問合せ Tel : 03-3215-2111企画部「橋本さとし ゴールデンライブ」係
July 12, 2009
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ポカポカ陽気に誘われて お花見して来ました
April 6, 2009
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14mにもなるジンベイザメの餌付け迫力あったわ~ジブリ映画「千と千尋」に出て来る神様みたいにおっきな口開けてがば~と餌を吸い込でいました
March 2, 2009
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今年のご挨拶すっかり忘れていました明けましておめでとうございます今年も宜しくお願いした致しますきょうは 七草粥食べる日じゃない
January 7, 2009
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演劇集団キャラメルボックス2008クリスマスツアー客席を飽きさせない演出 次から次へ飛び出す 切れ間のない台詞初めて観たけど、とっても面白かった
November 22, 2008
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http://www.happyflight.jp/index.html面白かった
November 15, 2008
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October 19, 2008
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劇団四季55周年を記念し制作された 「55ステップス ソング&ダンス」http://www.shiki.gr.jp/applause/songdance55/index.html最高に感動した。四季作品知らなくっても コンサート感覚で 見ていても充分楽しめる作品になっている四季作品を知っているなら 尚の事 奥深く感動するわ客席もじっと見つめるのではなくどんどん手拍子 足拍子 参加するともっともっと楽しくなるわ
October 15, 2008
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http://ienai-himitsu.com/index.html ジェイ・チョウ(監督/脚本/音楽/シャンルン役) 1979年1月18日生まれ とても初監督とは思えないほどの 素晴らしい映画になっていました ストーリーもただの恋愛ものではなく こんな展開になって行くのかって驚きでした 面白かった、最後は幸せな気分になれましたね~ ピアノ演奏 すごい本格的。驚きました それにしても ジェイ・チョウって何者?? 全く私 知らなくって つい先日も来日コンサート開いたんですって?? <ストーリー>パンフレットより 淡江音楽学校に転校してきたシャンルン(ジェイ・チョウ)は、登校初日に、取り壊しを待つ旧校舎の音楽室で神秘的で美しい曲を弾くシャオユー(グイ・ルンメイ)と出会う。聴いた事のない美しい旋律に興味を持ったシャンルンは彼女に曲名を訪ねるが、シャオユーは「誰にも“言えない秘密”よ」と耳元でささやく。ミステリアスなシャオユーに惹かれるシャンルンは、その日の帰り道、一緒に雨宿りをし、自転車で彼女を家まで送っていく。母親のいないシャンルンと父親のいないシャオユーは、家族のことや音楽のことを話すうちに自然と心を通わせていく。 転校してきたばかりのシャンルンは、“ピアノ王子”と呼ばれるほどの腕前を持つユーハオとのピアノバトルに挑むことになる。王子に負けないほどの見事な即興演奏を見せたシャンルンは、集まった生徒たちから割れんばかりの拍手を浴び、王子から貴重な楽譜をもらいうける。シャンルンは、シャオユーにその楽譜をプレゼントしたくて、王子に挑戦していたのだ。翌日、シャオユーの自宅の屋上で楽譜をプレゼントしたシャンルンは、彼女と初めてのキスを交わす。 持病の喘息で休みがちなシャオユーを心配したシャンルンは、教師である父親(アンソニー・ウォン)から「喘息にはリンゴがいい」と聞き、毎日1個ずつ学校に持っていくが、彼女は学校を休んだままで15個もたまってしまう。久しぶりに学校にやって来たシャオユーと放課後にピアノ室で会う約束をして喜ぶシャンルンだが、行き違いからシャンルンに想いを寄せるクラスメートのチンイー(アリス・ツォン)がそこに現れる。チンイーがシャンルンにキスする現場を目撃してしまったショオユーはショックで走り去り、その日を境に学校にもまったく現れなくなる。誤解を解きたいシャンルンは彼女の家を訪ねるが、母親からシャオユーが学校を辞めたことを知らされる。 5ヵ月後の卒業式の日。卒業生代表として演奏するシャンルンはショユーの姿を見つけ、ステージから駆け降りる。久しぶりに再会を果たした二人だが、しょゆーの様子はどこかおかしく、また姿を消してしまう。再びシャオユーの家まで押しかけたシャンルンは、母親から一枚の写真を見せられ衝撃を受ける。シャオユーの“秘密”に気付いたシャンルンは、取り壊し工事が始まった旧校舎に潜り込み、一心不乱にピアノを奏で始める。二人が出会った日に聴いたあの曲を・・・・・・。 とここまでは・・・その後の展開が 発想が面白い な~~るほど こんなお話になっていたのね
September 22, 2008
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http://across-the-universe.jp/1960年代。イギリス・リバプールの造船所で働くジュ-ドは、米兵だったというまだ見ぬ父親を捜しに、アメリカへ渡ることを決意していた。向った先は、プリンストン大学。そこで管理人として働く父親は初めて息子の存在を知り、戸惑うばかり。すっかり失望ジュードだったが、そこにはもう一つの出会いが待っていた。日ごと酔っぱらってはドンチャン騒ぎを繰り広げている、学生のマックスだ。たちまち意気投合した2人は親友となり、マックスは感謝祭のディナーにジュードを誘う。そしてジュードはマックスの妹、ルーシーと出合うことに。中産階級の娘ながら急進的な考えを持つ美しいルーシーに、ジュードは恋の予感をおぼえるのだった。 自由を求めるマックスに誘われるまま、彼とともにニューヨークへと降り立ったジュード。2人は歌手のセディが住むグリニッジ・ビレッジのアパートに転がり込む。そこへ、デトロイトの暴動で弟を失ったギタリストのジョジヨ、チアリーダー仲間の少女に失恋してオハイオから出てきたブルーデンスもルームメイトに仲間入り。マックスはタクシーの運転手を始め、ジュードはアーティストとしての道を探りながら、新しい生活が始まった。そしてまた、ルーシーも兄を訪ねてやってくる。ベトナムで戦っていた恋人を亡くしたルーシーは、兄への召集令状を携えていた。兄の身を案じ、不安をぬぐえないルーシーを、やさしく慰めるジュード。2人の間で、恋が育ち始める。その頃、ジョジョはセディのバンドに加わり、2人の間にもロマンスが芽生えていた。 そんな折、セディがレコードレーベルのマネージャーから正式な契約をオファーされる。そのマネージャーの誘いを受け、セディはジュード達仲間を連れてドクター・ロバートのパーティーへ。西海岸から来たドクター・ロバートは、妖しい魅力を持ったドラッグ・カルチャーの先導者だ。仲間たちはクラブでトリップを体験し、さらにサイケデリックな彼のマジックバスに乗ってマジカル・ミステリー・ツアーへ。バスを降りた彼らを待ち受けていたのは、ミスター・カイトの摩訶不思議なサーカス・ショーだった。 仲間たちとつかの間の息抜きを楽しんだマックスも、ついに徴兵されるときが来る。兄を思うルーシーは反戦運動に共鳴し、次第にその活動へとのめり込んでいった。そんなルーシーへの違和感と不満を膨らませたジュードは、彼女のいる反戦活動組織に乗り込み、感情を爆発させる。その結果、ジュードはルーシーがアパートから出て行ったことを知る。 一方、セディは契約話に乗るべきかどうか悩んでいた。出された条件が、ジョジョとバンド仲間と別れる事だったからだ。彼女が自分たちを捨てるつもりだと感じたジョジョは荒れる。音楽的にも恋人としても、2人の間には大きな亀裂が生じていた。 そんある日、コロンビア大学では反戦を訴える学生らによる抗議活動が行われていた。警察に連行される活動家のなかにルーシーを発見したジュードは、彼女を助けようとして混乱に巻き込まれ、逮捕される。そして警察から不法滞在者と見なされた彼は、リバプールへと強制送還されることに・・・。 バラバラになってしまった仲間たち、そして恋人たち。彼らが再び心をひとつにする日は来るのだろうか・・・?
September 8, 2008
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四季HPに載ったまま 転記させていただきました感動の千秋楽カンパニーの皆様 ありがとうお疲れ様でした20分間続く喝采の中、『ウェストサイド物語』京都公演が千秋楽を迎えました2008-09-01 8月31日、京都劇場で6ヶ月半にわたるロングラン公演を続けてきた『ウェストサイド物語』が千秋楽を迎えました。総立ちのカーテンコールに応える『ウェストサイド物語』出演者12年のブランクの後、再び劇団四季『ウェストサイド物語』が開幕したのは昨年9月6日のこと。東京・四季劇場[秋]でのロングランは延長に延長を重ねて、5ヶ月にわたる記録を達成しました。東京開幕から丸一年。東京公演を超えるロングラン記録、観客動員を達成した京都公演がついに幕を下ろすこととなったのです。今月19日から始まった千秋楽特別カーテンコールはこの日も行われ、公演終了後、出演者たちは趣向を凝らしたパフォーマンスを披露。出演者を代表して、松島勇気(ベルナルド役)、荒川 務(リフ役)、笠松はる(マリア役)、福井晶一(トニー役)の4名からお客様への挨拶を述べました。「本日は、ご来場いただき誠にありがとうございました。劇団四季での初演は1974年。その後各地で上演を重ね、多くのお客様に愛されてまいりました。今回、京都公演では、6ヵ月半・計188回のロングランを達成。これは前回の東京公演を越え、『ウェストサイド』史上、最長の公演です。これもひとえに、お客様の暖かいご支援の賜物と、出演者・スタッフ一同心より御礼申し上げます。これからも場所を変え、時代を超えて、皆様に感動をお届けできるよう、精一杯努力してまいります。今後とも『ウェストサイド物語』に、より一層のご声援を賜りますよう、お願い申し上げます。本日はありがとうございました」千秋楽カーテンコールの様子東京・京都とあわせて23万人ものお客様にご覧いただいた『ウェストサイド物語』。物語の哀しい結末を知ってもなお繰り返し劇場を訪れる人が絶えないのは、この作品の持つ不思議な力といえるでしょう。息もつかせぬダンス。心に残る美しいメロディ。そして少年たちの弾けるような輝きが詰まったこの作品は、青春時代を通り過ぎてきた人たちの心を捕らえて離しません。誰もが経験する青春時代、大切な人との出会いと別れ――。人はみな『ウェストサイド』という時代を通り過ぎるのかも知れません。この日の会場には何度もご覧になったという方もいらしたのでしょう。「ブラボー」というかけ声や拍手が止まず、20分にもわたってカーテンコールが続きました。出演者は驚きとうれしさの入り交じった表情を浮かべ、涙を目ににじませながら何度も声援に応えていました。東京公演開幕からの『ウェストサイド物語』トピックス2007年 9月 8日 東京公演開幕 2007年 9月26日 誕生50周年カーテンコール実施 2007年11月22日 映画版ベルナルド役のジョージ・チャキリスさん来場 2007年12月13日 京都公演合同取材会 2008年 1月28日 東京公演終了 2008年 2月11日 京都公演開幕 2008年 2月29日 出演キャストが春の火災予防キャンペーンに参加 2008年 4月 6日 通算公演回数1000回を達成 2008年 8月 6日 京都府次世代体験事業を開催 2008年 8月19日 千秋楽に向けての特別カーテンコールがスタート 2008年 8月31日 『ウェストサイド物語』京都公演千秋楽
September 1, 2008
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初観劇でした
August 16, 2008
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お世話になりました、楽しかった。
August 10, 2008
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今年もこの時期がやって来ました
August 9, 2008
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http://wwws.warnerbros.co.jp/mach5/<ストーリー>(パンフレットより) 彼の名前は、スピード・レーサー(エミール・ハーシュ)。父のパパ・レーサー(ジョン・グッドマン)はレーシングカーの設計者、兄のレックスはカーレース界にその名を馳せるトップドライバーというレーシング一家に生まれたスピードは、幼い頃から兄の背中を追いかけ、レースのことだけを考えて育ってきた。しかし兄レックスはあるとき、悪質なレース妨害の疑いをかけられ、汚れたレーサーとして糾弾された挙句、その後出場したロードラリー”クルーシブル”で命を落としてしまう・・・・。 スピードは、亡き兄の遺志を継ぎ、兄を越えることだけに突き動かされるように、レースの腕を磨き、地元のサーキットでぶっちぎりの優勝を果たした。その才能に目を付け、さっそくスカウトにやってきたのは、カーレース界きっての巨大企業、ローヤルトン工業の総帥、アーノルド・ローヤルトン(ロジャー・アラム)だった。ローヤルトンは、最新の設備が整ったトレーニング施設や、破格の好待遇をちらつかせながら、スピードにスポンサー契約を申し出る。カーレーサーとして未来を約束されたも同然の申し出にスピードの心は揺れたが、結局、今までと同様、家族と共にレースを続ける決心をして、ローヤルトンの申し出を断ることに。しかし、その途端ローヤルトンの態度が豹変。彼のもくろみは、契約レーサーを金で縛り、自分の意のままに動かすことにあったのだ。ローヤルトンはスピードに、全てのレースは仕組まれたものだと言い放ち、「今後のレースでは優勝どころか、完走さえできないだろう」と脅しをかける。そして、その言葉を裏づけるかのような出来事が次々と起こる。出場したレースでのあからさまな妨害。パパ・レーサーにかけられた不正装置にまつわる嫌疑。世間からバッシングを浴び、窮地に追い込まれた家族を救うために、スピードにできることはただひとつ。来るべきロードラリー”クルーシブル”に出場し、優勝すること。ローヤルトンの支配下から抜け出そうとするトップドライバーのテジョ・トゴーカン(Rain)、そして謎の覆面ドライバー、レーサーX (マシュー・フォックス)とチームを組み、兄の命を奪った過酷なレースに挑むスピード。しかし、そこにはさらに、ローヤルトンが送り込んだルール無用のドライバーたちが待ち受けていた・・・・。
July 31, 2008
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http://dragon-kingdom.jp/index2.htmlパンフより Story ~カンフーをこよなく愛するオタクの災難~ 現代のアメリカ、ボストン。カンフーオタクの気弱な青年、ジェイソン・トリピティカス(マイケル・アンガラーノ)は、いつもの様にチャイナタウンの老主人オールド・ホップ(ジャッキー・チェン)が経営する質屋でカンフーDVDを物色していた。その時、ふとジェイソンの目に、店の奥に置いてある古びた金色の棒が目に入る。店の老主人が言うには、これは売り物ではなくある人の持ち物だが、受取人が現れぬまま、ずっと置いてあるのだという。チャイナタウンからの帰り、ストリートギャングに絡まれたジェイソンは オールド・ホップの店への襲撃を手伝うよう脅される。その夜、襲撃を受け銃弾に倒れた老店主は、ジェイションに金色の謎の棒を渡し、元の持ち主に返して欲しいと頼む。強盗の目撃者として、自身の身も危うくなったジェイソンは屋上まで逃げるが、ギャングたちに追い詰められ、棒を持ったまま屋上から転落してしまう。 ~時空を越え、古代の帝国で課せられた使命~ 死んだかと思った彼が目を覚ますと、今まで見たこともない景色が広がっていた。そこはなんと古代中国。状況も分らぬまま、突如現れた兵士たちに襲われるジェイソン。その時、ジェイソンの前に陽気な酔っ払いが現れ、一瞬にして兵士たちを倒してしまう。酔っ払いの名は酔拳の達人ルー・ヤン(ジャッキー・チェン)。この世界は今、悪の将軍ジェイド(コリン・チョウ)によって牛耳られ、人々の村は次々と滅ぼされており、それを救うにはジェイド将軍の呪いにより意思に封じ込められてしまった偉大なる賢人、孫悟空を解放するしかないという。ルー・ヤンはジェイソンの持つ金色の棒を見ると、ある予言をジェイソンに伝える。ジェイソンこそが孫悟空を解放し、この世に平和をもたらす”導かれし者”であると。孫悟空(ジェット・リー)を解放するためには彼の武器、如意棒を孫悟空の元まで届けねばならない。ジェイソンがオールド・ホップの店で見つけ、時空を共に移動してきたこの棒こそ、孫悟空の如意棒だったのだ。そして、彼を解放することこそが、ジェイソンが元の世界に戻れるただひとつの方法だという。・・・・
July 29, 2008
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http://climbershigh.gyao.jp/1985年8月12日、通信社の緊急速報。ジャンボが消えた終戦記念日を3日後に控えた8月12日。通信社のニュース速報が北関東新聞社の社内に響き渡る。日航123便がレーダーから姿を消し、長野・群馬の県境に墜落したという。乗員乗客524名、単独の航空機事故としては世界最大で最悪の事故だ。地元で起きた未曾有(みぞう)の大惨事に北関編集局は、にわかに興奮のるつぼと化した。全員が神経をとがらせ、臨戦態勢で事故報道に取り組む。そして、組織から一線を画した遊軍記者・悠木和雅(堤真一)が日航機墜落事故の全権デスクに任命された。戦いの日々が幕を開けた。現場取材を切望する県警キャップ・佐山達哉(堺雅人)を事故機が墜落した山中に送り込む。事故の何を取材し、何を伝えるべきなのか。情報が錯綜(さくそう)し、社内も現場も混乱する中で、紙面作りの重責がのしかかる。極限状態に追い詰められた北関編集局では、ゆがんだ人間関係も露呈されていく。上司との対立、同僚の嫉妬、部下の信頼喪失・・・・・・・。事故発生の日に倒れた販売局の親友・安西耿一郎(高嶋政宏)の容態や、離れて暮らす妻子の問題も頭から離れない。クライマーズ・ハイとは、登山時に興奮状態が極限まで達し、恐怖感が麻痺してしまう事を言う。ジャンボが墜落してからの日々はまさしくそんな状況だった。工学部出身の記者・玉置千鶴子(尾野真千子)が、事故原因に関する特ダネを持ってくる。だが、紙面に載せるたまにはウラ取りが必要だ。チェック、ダブルチェック。新聞記者の精神を忘れてはならない。佐山をサポートにつけ、玉置の連絡を待つ。スクープか、見送りか。1秒を争う締め切りが迫る中、全権デスクとして二者択一の決断を迫られた・・・・
July 21, 2008
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http://www.ghibli.jp/ponyo/top.html可愛かったプログラムより海辺の小さな町。崖の上の一軒家に住む5歳の少年・宗介は、ある日、クラゲに乗って家出したさかなの子・ポニョと出合う。アタマをジャムの瓶に突っ込んで困っていたところを、宗介に助けてもらったのだ。宗介のことを好きになるポニョ。宗介もポニョを好きになる。「ぼくが守ってあげるからね」しかし、かつて人間を辞め、海の住人となった父・フジモトによって、ポニョは海の中へと連れ戻されてしまう。人間になりたい!ポニョは、いもうと達の力を借りて父の魔法を盗み出し、再び宗介のいる人間の世界を目指す。危険な力を持つ生命の水がまき散らかされた。海はふくれあがり、嵐が巻き起こり、いもうと達は巨大な水魚となって押し寄せる。海の世界の混乱は、宗介たちが暮らす町をまるごと飲み込み、海の中へと沈めてしまう・・・。少年と少女、愛と責任、海と生命。神経症と不安の時代に、宮崎駿がためらわずに描く、母と子の物語。声の出演: リサ: 山口智子 耕一: 長嶋一茂 グランマンマーレ: 天海祐希 フジモト: 所ジョージ ポニョ: 奈良柚莉愛 宗介: 土井洋輝 婦人: 柊 瑠美 ポニョのいもうと達: 矢野顕子 トキ: 吉行和子 ヨシエ: 奈良岡朋子 プロデューサー: 鈴木敏夫原作・脚本・監督: 宮崎 駿制作: 星野康二音楽: 久石 譲主題歌: 「海のおかあさん」 作詞: 覚 和歌子 宮崎 駿 (覚 和歌子作「さかな」より翻案) 作曲・編曲: 久石 譲 歌: 林 正子 「崖の上のポニョ」 作詞: 近藤勝也 補作詞: 宮崎 駿 作曲・編曲: 久石 譲 歌: 藤岡藤巻と大橋のぞみ ヤマハミュージックコミュニケーションズ徳間ジャパンコミュニケーションズ 作画監督: 近藤勝也美術監督: 吉田 昇色彩設計: 保田道世映像演出: 奥井 敦編集: 瀬山武司整音: 井上秀司音響効果: 笠松広司録音演出: 木村絵理子
July 19, 2008
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http://www.shiki.gr.jp/navi02/news/003571.html記念パーティーの様子http://jp.youtube.com/watch?v=1Z9QQngeYMc&feature=userhttp://jp.youtube.com/watch?v=xR_ahZ5mqog&feature=user
July 14, 2008
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テレビドラマの方が面白かったな~なんだか無理やり時間内に事件を詰め込み過ぎ。 見終わって だから なんなのさ って言いくなっちゃいました皆 格好良くって素敵な方々ばかりなのに魅力が上手く表現されていないわ
July 6, 2008
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http://nishimajo.com/i_index.htmlThe Witch of The West is Dead 西の魔女が死んだ <ストーリー> HPより 私はまいのような子が生まれてきてくれたことを本当に感謝しているんです 「魔女が倒れた。もうダメみたい」中学3年になった少女まいに、突然の知らせが届く。おばあちゃんの家へ向かう車の中でママから聞かされたおばあちゃんの訃報。 "魔女"とはママのママ、英国人の祖母のこと。ママとまいだけの呼び名だ。まいは2年前の日々へ想いを馳せる。 中学校へ入学して間もないあの頃、学校へ行くのが苦痛になってしまったまいは、ママの提案で、西の魔女のもとで過ごすことになった。 おばあちゃんの家系は魔女の血筋だと聞く。おばあちゃんのいう魔女とは、草木についての知恵や知識を代々受け継ぎ、物事の先を見通す不思議な能力を持つ人のこと。 まいは自分も魔女になりたいと願い、魔女になるための修行を始める。"魔女修行"のはじまりだ。おばあちゃんが課した修行とは、まいの予想に反し、早寝早起きし、食事をしっかりとり、よく運動し、規則正しい生活をするという単純なこと。そしてもう一つ、「何事も自分で決める」ということだった。 草原でワイルド・ストロベリーを摘んでジャムをつくり、野菜やハーブを育て、昔ながらの智恵を活かす。それは、まいにとって、まったく新しい生活だった。 風を受け、ふりそそぐ光を感じながら大自然の中で暮らす日々は、閉ざしていたまいの心を次第にとき解していく。 しかし、近所に住む謎の男、ゲンジの言動が、まいの気持ちを逆撫し、心をかき乱す。どうしても彼を受け入れることができないまいは、ゲンジに寛大に接するおばあちゃんを理解できず・・・。 遂にある出来事がきっかけとなり、二人は心にわだかまりを残したまま、まいはおばあちゃんの家を去ることになってしまう。 山を越え、森を抜け、あのなつかしい魔女の家を久々に訪れたまい。そこには魔女が、静かに横たわっていた。 いつも包み込むような、よき理解者であったおばあちゃんとの、あの不本意な別れが最後だったと知り、後悔で押し潰されそうになるまい。しかし、彼女を救ったのは、いつかのおばあちゃんとの"約束"だった。 「おばあちゃん、人は死んだらどうなるの?」「そうですね。おばあちゃんが信じていることを話しましょう。」 まいは死んだ西の魔女から、最後のメッセージをうけとる・・・・・・。挿入歌「虹」 手嶌葵さんの 優しい素敵なメロディーです大自然に囲まれ ゆったりと時間が流れ 生き方を教わるマイちゃんサチさんの演技が光ります。魔女修行 私も 見習わなくっちゃ
July 1, 2008
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http://www.dive-movie.jp/<STORY> 坂井知季(林遣都)はごく平凡な中学生。元オリンピック選手の両親を持つエリート富士谷要一(池松壮亮)の飛び込みに魅せられ、同じミズキダイビングクラブ《MDC》に通っている。しかしクラブは赤字経営で存続の危機・・・。そんな折、アメリカ帰りの美人コーチ、麻木夏陽子(瀬戸朝香)がやってくる。クラブを守るために来たという夏陽子が告げる存続の条件。それは、MDCからオリンピック選手を出すこと!夏陽子の突然の宣言に要一を除くMDCのメンバー達は動揺を隠せない。さらに夏陽子は津軽から野性味溢れるダイバー沖津飛沫(溝端淳平)を連れてくる。昭和のはじめに天才ダイバーと呼ばれた沖津白波の孫である飛沫は、強烈な個性でMDCの空気を一変させる。 ミスのない演技を求める父の教えに従いながらも心の中では葛藤し、MDC、ひいてはコーチである父のためにダイブを続ける要一。一方、知季は“ダイヤモンドの瞳”という特殊な能力を夏陽子に見出され、次第に真剣にトレーニングへと打ち込んでいく。そして知季はついにその才能を開花させ、世界でも成功者の少ない4回転半という大技に挑む。知季、要一、飛沫、お互いを意識しながら、実力を伸ばしていく3人は、それぞれ悩みをかかえ、葛藤、挫折しながあも、飛び込みに賭けることで成長してく。そして、北京オリンピック代表選考会への出場権を手にする3人。果たして彼らはオリンピックに行けるのか? “ダイヤモンドの瞳”とはいたい何か?彼らが限界の先で見たものとは・・・・
June 27, 2008
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STORY(パンフレットから) エヴァン・テイラー(フレディ・ハイモア)は、NY州ウォルデンの男子養護施設で育った11歳の少年。風の音からベッドがきしむ音まで、あらゆる音がメロディとして感じられるほど鋭い感性を備えている。彼は、まだ見ぬ両親と自分が結ばれていると強く信じていた。そのせいで、施設の仲間からいじめにあう。児童福祉局のリチャード・ジェフリーズ(テレンス・ハワード)は、施設を出て養子になることをエヴァンにすすめる。だが、家族が必ず迎えに来ると信じるエヴァンは、「ここを離れたくない。生まれて最初に来たこの場所を離れたら、パパとママが僕を探し出せなくなるから」と涙を流す。 11年前の満月の夜。コンサートでNYにやって来た新進のチェリスト、ライラ・ノヴァチェク(ケリー・ラッセル)と、サンフランシスコ出身のロック・ミュージシャン、ルイス・コネリー(ジョナサン・リース=マイヤーズ)は、ワシントン広場を見下ろすビルの屋上で、運命的な出会いを果たした。輝く月の光とストリート・ミュージシャンが奏でる「ムーンダンス」の曲に彩られ、ロマンチックな一夜を過ごすふたり。だが、ステージ・パパとして権力をふるうライラの父トマス(ウィリアム・サドラー)によって、ふたりは引き裂かれる。まもなく妊娠に気づいたライラは、父の反対を押し切りシングルマザーになることを決意。しかし出産を、間近に控えたある夜、交通事故にあう。意識を取り戻したライラに告げられたのは、お腹の子は助からなかったという知らせだった。以来、演奏活動を退き、故郷のシカゴで傷心を癒す日々を送る。一方ルイスは、兄たちと組んでいたバンドを脱退し、地元サンフランシスコで金融ビジネスの世界に身を投じていた。ライラとの間の子供がこの世に存在していることも知らずに・・・。 ある晩、エヴァンは、もしも両親が自分のことを迎えに来ないなら、自分から探し出そうと決意し、施設を抜け出す。親切な果物屋のトラックに拾われた彼は、マンハッタンにたどり着いた。地下鉄、クラクション、信号、スチームなど、生まれて初めて聞く音の洪水にエヴァンは大興奮。気がつくと、ジェフリーズの連絡先が書かれた紙をなくし、迷子になっていた。そんな時、公園でギターを奏でる少年アーサー(レオン・トマス3世)に出合う。誘われるまま、ストリート・パフォーマーの子供達が生活する廃墟の劇場へ足を踏み入れる。そこで“ウィザード”という謎の男(ロビン・ウィリアムズ)と知り合う。その晩、エヴァンは生まれてはじめてギターに触れた。その演奏に興味を持ったウィザードは、エヴァンを仲間に引き入れ、他の子供と同様、街角で演奏させる。たくさんの人に聞いてもらうことが両親を探す近道だと信じるエヴァンは、「オーガスト・ラッシュ」という芸名をもらい、懸命に演奏した。 しかし、エヴァンたちが寝泊りする劇場に、児童福祉局の手入れが入った。なんとか逃げ延びたエヴァンは、ゴスペルの歌声に誘われて教会の中へ。そこで聖歌隊の少女ホープ(ミケルティ・ウィリアムソン)は、エヴァンをジュリアード音楽院に推薦。エヴァンは正式に音楽を学ぶことになった。 その頃、死の床にある父トマスから、自分の子供が生きている知らされたライラは、子供の行方を求めてNYへ来た。児童福祉局のジェフリーズの助けで、ライラは自分の探していた子がエヴァンであることを知る。行方不明のエヴァンと会える日を信じてNYに留まる決心をした彼女は、自分の音楽がエヴァンの耳に届くことを願って、NYフィルとのコンサートのオファーを受ける。 一方、エヴァンの父ルイスは、自分がライラへの愛を断ち切れないでいることに気づき、その思いをラヴソングに託し、音楽の世界に復帰しようと決意。かつてのバンド仲間とNYへやって来た。 両親への思いを込めて、ジュリアードで「オーガストの狂詩曲(ラプソディー)」を作曲するエヴァン。彼の11年間の人生が集約されたその曲は、奇しくもライラが出演するセントラル・パークの野外コンサートで演奏されることになった。だがそのリハーサル中、ウィザードが「自分はエヴァンの父親だ」と名乗り、彼をストリート・ミュージシャンの世界に連れ戻す。エヴァンは永遠に両親と再会する機会を失ってしまうのだろうか・・・・・。 NYの夜空に「オーガスト狂詩曲」が鳴り響いた時、奇跡が起こる!
June 24, 2008
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<ものがたり> 夏のとある日、中学教師の神野(大泉洋)のもとに、中学校時代の同級生で探偵だという島崎(佐々木蔵之介)が訪れる。同じく同級生でエリートサラリーマンの木村(堺雅人)を探すためだ。実は、神野と木村が最後に会ったのは、前日の朝のこと。そのまま家に帰らない木村に代わり、木村の妻の出産に付き添って今朝まで病院にいたんだと、神野は探偵に告げる。そこに、差し出された1枚の写真。そこには木村と謎の女(田畑智子)が写っていた。「木村を探すのを手伝ってほしい」。なかば強引に、神野は木村の捜索に巻き込まれることになってしまった。 まずは、木村探しの理由を知らなければ……。顔が知られている探偵に代わり、神野が依頼主・唐沢(奥田達士)の尾行をスタート。唐沢の背後には、木村が働く梶山商事の社長・大黒(北見敏之)の存在があることが明らかになる。そして、一流企業であるはずの梶山商事の社長とヤクザの組長・片岡(伊武雅刀)がつながっていた。一方、片岡はホステスで愛人のあゆみを探しているという情報も。 探偵は、ヤクザの女とデキた木村が妻と生まれたばかりの子どもを捨てて、ホステスとともに逃亡したと結論づけた。しかし、神野は親友だった木村の隠していた側面を認めることができない。そんな神野に「お前は本当に木村のすべてを知っているのか」と詰め寄る探偵。探偵の言うように人の良い神野がだまされたのかと思いきや、そのまま終わるはずがなく……。すべてをくつがえす驚きの展開が繰り広げられる!
June 24, 2008
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突然 雷雨 共に雹が降ってきました
June 22, 2008
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竹林大河内山荘
June 18, 2008
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面白かったhttp://www.magic-hour.jp/index.html
June 9, 2008
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昨日、京都劇場にて観劇映画「ウエストサイド物語」とは違った魅力のある舞台でしたトニー役の阿久津さん今最高に良いんじゃないかしら歌もお芝居も全てが舞台でトニーをキラキラ輝かせていらっしゃいます今見逃したら後悔しそうよ。ダンスナンバーだって、本当に素晴らしいのいつまでも見続けていたかったわ
June 5, 2008
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http://www.wowkorea.jp/news/enter/2008/0603/10044870.html名古屋 サンシャイン栄 6階に この夏 オープンするらしいよ
June 3, 2008
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予約していたチケットが届きました貸切公演だからかな~~いつもより届くのに時間掛かったような気がするわ席は んん~~~あんまり良くないけどほぼセンターだから許そうか
May 24, 2008
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昨日参加さしたプログラムはHIP HOP参加者の中で多分私が最高年齢だと思ったわ頭の体操よ これは。今までやった事のない動きって身体の反応がとても悪いし一曲を細かく割って 振り教えて頂くのですがどんどん増えてくると前の振り忘れてしまう。あ~~あ でも 楽しいのよねいつか素敵にダンスできるといいな~~
May 20, 2008
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友人に 韓国俳優さん好きな人が結構いますRainファンの彼女 今一生懸命探しているのは東京ドームで行われる 映画 「スピードレーサー」の試写会チケットhttp://speedracerthemovie.warnerbros.com/日本のアニメ「マッハGO!GO!GO!」の実写リメイク版真田広之さんもご出演されているのよね。35000人規模の試写会なんだってスケールでっかいね~~職場には イ・ビョンホン好きな大先輩がいらっしゃるのよhttp://byunghun.excite.co.jp/先日はフイルムコンサートにお出かけだったらしく翌日は 乙女のような瞳、キラキラさせていらっしゃったわ~^^John-Hoonファンもいらっしゃるのよhttp://www.johnhoon.com/私も結構 影響受けちゃっていますとても歌声が甘く バラードがとても素敵SE7ENちゃん と キム・レウォン君も好きSE7ENは5/2にアメリカデビューしたしhttp://redqueenmedia.com/project/seven.html7月ごろアルバム発売になるみたいだからとっても楽しみレウォン君も先日のファンミの感想やらhttp://www.kimraewon.jp/http://www.kanpooh.com/kpjjang/kpjjang_go_view.php?Page=2&seq=242&mail=139コメント出してくれているから動画見たり、記事読んだり楽しんでいます。ドラマ「食客」の撮影も順調だしね
May 16, 2008
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源氏物語の世界へ旅してきましたただいま 京都文化博物館で 開催中の 「源氏物語千年紀展」を観賞してきましたhttp://www.bunpaku.or.jp/exhi_special.html音声ガイドをお借りして 展示品を見て回ると一段と作品の情景が浮かんできますね観賞されている方々は結構ご年配の方が多かったかしら中には学生さんたちもいらっしゃって熱心に 絵をご覧になっていましたどうも日本画専攻の学生さん達のようでしたね京都らしいな~って思ったのはプライベートの時間なのでしょうか若いお坊様もご覧になられていたんですとっても背の高くがっしりした感じの方で ご老人が「お坊様 チケット余っていますので差し上げます」とお渡しすると、お坊様、深々とお辞儀され「感謝致します」と、なんだかステキな場面にであいました。
May 11, 2008
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今日もジムでプログラムに参加ソフトエアロまともに習うのはこのジムに通い始めてから60分のプログラムで、ついつい楽しくって、最初から思いっきり動いたのよ。そしたら後半になってランニングが始まったのね。皆さん平気な顔して動いているのに、私、バテバテ。ジャンプが出来ない。貧血起きそうだったわ。ペース配分が下手でしたね
May 10, 2008
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最近 家族と スポーツジム通いを始めた自由な時間に気ままに行ける事が嬉しいサービスプログラムもあり定員になっていなければ いつでも参加できるマシーンだって使いたい放題プールも自由お風呂だってサウナだってあるこのGWは いろいろなプログラムに参加したボールエクササイズ、入門的なエアロビクスソフトヨガ、ジャズダンス、ヒップホップ水中エアロなどなどどれも楽しく参加したこのスポーツジムは新店舗で、今 プレオープン期間本オープンになると プログラム時間が固定されるので受けられないメニューも出来てくるけどそしたらマシーンとプール大活躍だわ
May 6, 2008
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http://redqueenmedia.com/project/seven.html歌声が聞けるよ嬉しいな~~http://contents.innolife.net/news/list.php?ac_id=7&ai_id=84221http://contents.innolife.net/news/list.php?ac_id=7&ai_id=84220http://contents.innolife.net/news/list.php?ac_id=7&ai_id=84218
May 2, 2008
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東京フォーラムA
April 29, 2008
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ミュージカル『オペラ座の怪人』の歴史東京 日生劇場 1988/04/29~1988/09/20大阪 近鉄劇場 1988/12/24~1989/03/31東京 日生劇場 1989/04/20~1989/07/21東京 新橋演舞場 1990/08/21~1990/10/23名古屋 中日劇場 1990/12/20~1991/04/07大阪 近鉄劇場 1991/09/20~1991/12/22東京 日生劇場 1992/01/17~1992/04/13札幌 JRシアター 1993/09/01~1994/07/24大阪 大阪MBS劇場 1995/06/17~1995/10/29東京 日生劇場 1995/12/19~1996/04/15福岡 福岡シティ劇場 1996/05/19~1997/01/21名古屋 名古屋ミュージカル劇場 1997/03/02~1998/03/14東京 赤坂ミュージカル劇場 1998/05/20~1999/07/31仙台 宮城県民会館 2001/04/30~2001/07/21広島 広島郵便貯金ホール 2001/08/11~2001/10/08静岡 静岡市民文化会館 2001/10/31~2001/12/09京都 京都劇場 2002/01/01~2003/03/02福岡 福岡シティ劇場 2003/08/10~2004/03/28東京 電通四季劇場[海] 2005/01/12~2007/03/21大阪 大阪四季劇場 2007/05/03~ロングラン公演中 初めて見たのはどこだったかしら覚えているのは彼と二人で見に行って 彼が爆睡した名古屋かな~~随分昔ね記念すべき4/29マチネ配役オペラ座の怪人 : 高井 治 クリスティーヌ・ダーエ : 木村花代 ラウル・シャニュイ子爵 : 岸 佳宏 カルロッタ・ジュディチェルリ : 種子島美樹 メグ・ジリー : 宮内麻衣 マダム・ジリー : 秋山知子 ムッシュー・アンドレ : 寺田真実 ムッシュー・フィルマン : 小泉正紀 ウバルド・ピアンジ : 半場俊一郎 ブケー : 岡 智 【男性アンサンブル】金本和起 増田守人 斎藤 譲(劇団昴) 勅使瓦武志 畠山典之町田兼一 佐藤季敦 柏田雄史 見付祐一 【女性アンサンブル】小野さや香 阿賀佐一恵 峰岸由佳 松ヶ下晴美 木村智秋村瀬歩美 梅崎友里絵 田窪万理子 鈴木友望 是澤麻伊子白澤友理 吉田郁恵
April 29, 2008
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最近とんとご無沙汰 楽天日記あまりにも変なトラックバックや コメント多いからなんだか嫌になっちゃたのよねなんとかならないかしら・・・さ~て今年も 大阪 造幣局桜通り抜け 行ってきましたあさ一番で出掛けたのですが 休日もあり凄い人でしたマンションが目の前に建ったんですね以前の雰囲気とかなり変わってしまい桜もどれも八重桜で見分けがつかなくって・・・見分けが付かなくっても色は、ソメイヨシノよりピンクの色が濃い八重桜のほうが好きです
April 20, 2008
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http://movies.foxjapan.com/jumper/瞬間移動能力を持った男性の物語 ミシガン州で育ったデヴィッドは、同級生のミリーに思いを寄せる、ごく普通の高校生だった。しかし、川で溺れそうになったとき、彼は自分に備わった途方もない“才能”に気づくことになる。冷たい川底から一瞬にして、図書館へと“ジャンプ”していたのだ! 母が家を出て以来、人が変わってしまった父との生活にうんざりしていたデヴィッドは、1人ニューヨークへと向かった。15歳の彼が生きていくため次に瞬間移動したのは、銀行の金庫室だった。まんまと大金をせしめたデヴィッドだが、その存在に気づいた男がいた。“ジャンパー”を悪とみなし、彼らの抹殺を使命とする組織、“パラディン”のローランドである。 10年後、デヴィッドはニューヨークからロンドンへ、オーストラリアの海へ、東京の繁華街へ、エジプトのスフィンクスへと飛び回り、“ジャンパー”の特権を謳歌していた。しかし、孤独だった。そんなとき、ミリーと再会を果たし、ローマでのデートに誘うデヴィッド。楽しいひとときを過ごした二人の前に、グリフィンという青年が現れる。彼もまた、“ジャンパー”の一人だったのだ。戸惑うデヴィッドは“パラディン”たちの襲撃に遭い、“ジャンパー”の宿命、そして母が秘めていた重大な秘密を知る……。 結局よく分からず終わってしまった画面展開が早すぎて・・・・
March 17, 2008
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引き込まれました。舞台に美しい絵画のような表現世界とエネルギーが充満した素晴らしい舞台でした
March 6, 2008
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3月になり春風と共に黄砂が吹きます先日も九州地方はかなりの黄砂が舞ったようでマスク無しではいられなかったとかそんな話を聞いたこともありきょうは何だか砂埃の中を歩いていたような・・・車だって汚れがすごいのよね。やっぱり黄砂の影響かしら??明日は久々に森山開次さんのステージ見てきます「KATANA」で彼の踊りのとりこになってしまいました。「The Velvet Suite」前作とはまったく違った踊りを見せていただけるようで本当に楽しみにしています。人間の身体って鍛えぬくとこんな表現もできるって事しっかり納めてきますよ
March 5, 2008
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本日マンマPOP公演で鈴木ほのかさんドナ役デビューされました。昨年オーディション合格されて、四季の舞台に立たれたんですね。夏から秋にかけてミス・サイゴンの出演が決まっていますので、その間いつまでドナ演じて頂けるのかしら?素敵な鈴木ドナに乾杯
February 24, 2008
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おふぃすベガ友人に誘われ楽しいコンサートに行ってきました NHK教育TV「クインテット」でおなじみの 宮川彬良さんの面白いトークと動き???と わかりやすい曲解説交えながらクラシックの名曲を聞きました 大爆笑したり じっくり聞き入ったり ・・・ アルプスホルンの生演奏まで聞かせてもらえたのよ ベガのメンバーも凄いです 第一ヴァイオリン 辻井 淳(新日本フィル客員コンサートマスター神戸女学院准興教授) 第二ヴァイオリン 日比浩一(名古屋フィルコンサートマスター、京都フィル客員コンサトマスター) ヴィオラ 馬渕昌子(紀尾井シンフォニエッタ東京他) クラリネット 鈴木豊人(サトウ・キネン・オーケストラ 紀尾井シンフォニエッタ東京他) ファゴット 星野則雄(関西フィル主席ファゴット奏者) ホルン 池田重一(大阪フィル主席ホルン奏者) チェロ 近藤浩志(大阪フィル主席チェロ奏者) コントラバス 新 真二(大阪フィル主席コントラバス奏者) 終演後 ちゃっかりサイン会参加しちゃいました
February 16, 2008
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ソウルの国宝が一つ消えてしまったどうも放火らしい関連記事http://www.asahi.com/international/update/0211/TKY200802100160.htmlhttp://mediajam.info/topic/384125?rss=truehttp://www.asahi.com/international/update/0211/TKY200802110015.html
February 11, 2008
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