2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全4件 (4件中 1-4件目)
1

先日の日曜日、嵐山のドッグパークに行ってきました。とてもよいお天気。チワワちゃんが3匹いる友だち夫婦と、その親戚ご夫婦さんと、現地で待ち合わせしました。大型犬と小型犬とエリアが分かれています。ドッグパーク初デビューのラルフはどきどきしながら大型犬エリアへ。。。早速、同じような大きさのゴルと遭遇。その飼い主さんもラルフを見てお互い『似てるーーー!!』と思っていたみたい。お互いにじりじりと近づき(笑)お話が弾み、やはりそのゴルちゃんも1歳になったばかりとのこと。らるママ『お名前は?教えていただけますか?』『はい。よしこです。』らるママ『あぅ・・・わんちゃんのお名前は・・・?』『・・・よしこです。。。』そうなんです。そのわんちゃんのお名前は『よしこ』さん だったのです。インパクトあるお名前なので、しっかり覚えました。また会えるかな?さっそく、いちびるラルフ。登り下りを何回もしました。高さ1Mくらいです。怖がらずに登りました。でも慎重に歩いてます。私の姿を確認しつつ、あちこち歩き回っていたラルさん。知らない方からお水までもらって飲ませていただいたりして結構、図々しいです。そういう私も友達夫婦からお弁当をごちそうになりました。いやぁ~ 犬と飼い主って似ますね~(笑)
2008.05.26
コメント(5)

抹茶ケーキを作りました。この色、なんだか落ち着きます。ほっこり、お茶タイムです。最近はDVDを観て休日をゆっくり過ごしています。『幸せのレシピ』 『プラダを着た悪魔』おもろかったです。ワーキングウーマン物に惹かれます。私も然り。今日は大泣きの6ケ月児をおんぶ帯でおんぶして、連絡ノートを書きましたぁ~~
2008.05.19
コメント(2)

我が家の小さな花壇がにぎわっています。今が1年でいちばん綺麗な時です。お花がいっぱい咲いてまーす。くんくんと花の匂いを嗅いでいるかと思ったら、突然パクッと花を食べるラルフなので要注意です。この撮影も、らるパパと二人がかりで撮りました。 イブ・ピアッチェ 大輪が咲きました。まるで牡丹みたい。 ボローニヤ 瀕死の特価苗を買い、ここまで再生しました。自然の力はすごい!懸命に咲いている姿は健気であり、誇らしげでもあります。私も、がんばるぞ~~!!っと。
2008.05.16
コメント(4)

GWは恒例のキャンプに出かけました。らるママ実家(鳥取)からさらに山の麓の町営野営場です。5/3 朝10:00過ぎスタート(用意にかなり時間かかったのです)9号線をひたすら走ること7時間!!途中休憩も少しあり。ラルフは車に酔うこともなく後部席で寝たり、立ったりして車窓からの景色を眺めておりこうさんでした。キャンプ場に到着がPM5 テント設営にあせる らるパパ。近くのテントサイトの男性がそんな私たちに話しかけてこられる。どうやらラルフに興味があるみたいで、フードの量とか、散歩の時間とか尋ねられる。私は内心、あせりつつも手は動かし、テーブルをその間、3台も組み立てながら話すことができた。その男性は友だちとキャンピングカーで松江から来られていた。こうやって出会いがあるのは楽しいものです。 ほどなく夜。キャンプの夜はこれからだ。ランプの灯りがいい感じ。私たち(親戚も合流)はBBQで盛り上がる。ラルフは傍らですやすや。ホントに手のかからないおとなしいコ。10時になると、そろそろ就寝用意だ。キャンパーは早寝早起きなのだ。夜の山ではふくろうの鳴き声が響き渡る。それを聞きながら、おやすみなさーい。隣のテントではラルフとらるパパが寝ている。しかし、ラルフはテントの中はいやみたい。密室だから?すったもんだした挙句、テントの入り口で寝ていたラルさんでした。5/4 鳥のさえずりを聞きながら起床。爽やかな早朝だ。弟が彼女を連れてやって来る。初対面なので、自己紹介。我が家の紹介メンバーはもちろん『ラルフ』が中心だ。昼間は大山滝の近くの川床まで歩く。高校生の甥っ子と歩くラルフ。急な勾配の段差でもラルフはすいすい。元気だ。こうしてキャンプ第2夜に突入。友だちもやって来て、わいわい。この日の夜は怪しい雲行き・・・嫌な予感的中。夜中は山ならではの激しい暴風雨。必死でテントを張り直す、らるパパ。5/5 朝から雨。。。このブログで仲良くなったアリス&蘭ママさんと会う約束をしていたけれど、雨で断念!んんんーーーー残念!少し雨があがりそうな午前中に事件発生。朝食の片付けをしていた私たちは、少し気がゆるんでラルフのリードをテーブルの脚にくくって洗い物に行ってしまった。はっと気がつくとテーブルの脚が一部外れて、それを引っさげてパニック状態でうなって走るラルフの姿が目に飛びこんできた。『ラルフーーーーー!!』『おいでーーーー!!』呼んでも、呼んでも私の声が耳に届いていない。そこらじゅう、パニックで走るラルフ。やっと、近くにいた男性がラルフを捕獲してくださる。脚でぶつけたのか鼻血がでていたラルフ。あんなにおとなしくしていたラルフがこんなに興奮しているのが、何ともかわいそうで自分のふがいなさに情けなくなった。テントに戻ると、テ-ブルはひっくり返り、テントは傾き、無残なものだった。物が倒れた衝撃でラルフはパニックになってしまったんだと思う。反省。ごめんよ。ラルフ。怖い思い、させてしまいました。その後、少しの晴れ間に近くの放牧場で遊ぶ。フリスビー初体験のラルフ。しかし興味ナッシング~~~(エド・はるみ風)放牧場の草ばかりむしるラルフ。まるで牛だ。 それから6時間かけて帰路についたのでした。途中で道の駅に立ち寄り、お散歩。いろいろあったけど楽しい連休でした。おつかれさま。翌日はぐーすかZZZ~~よく眠るラルさんでした。
2008.05.08
コメント(10)
全4件 (4件中 1-4件目)
1


