YOFUKASHI RANHYMEL

YOFUKASHI RANHYMEL

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2003.06.18
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カテゴリ: カテゴリ未分類
父の命日の日記で、色んな方からメッセージを頂きました。


大げさな書き方かもしれないけど・・
みなさんの人生、当たり前だけれど、想像できる以上に色々で、想い(辛い事も嬉しい事も含めて・・)は様々だと。

その中で、色んな生き方を、その時の自分なりに精一杯生きているのだな、と・・思いました・・。

「辛さ計測器」「幸せ計測器」なんてものがあったら、それは色々な数値が出てくると思うけれど、一番違うのは感じ方。
感じ方には個人差がある。

それでも長い長い長い・・目でみれば・・きっと同じなのだと思ってます。

何を言ってるのか分からないね(笑)


みんな、本当にどうもありがとう。
これからもみんな、頑張っていこうね。

***

先日も何気に書いたけれど、我がマンショ~ンの1Fは着物屋さんだった。
そして、隣は薬局。

これ、両方、大家さんの持ち店なのだけど・・
隣の薬局だったボロ家(うぐぐ・・)をミニマンショ~ンに建替え。1Fは縮小化した薬局。
>これは、おそらく高齢のおばあちゃんの生きがいなのだろう。

そして、わがマンショ~ン1Fの着物屋さんは無くなった。

で、このところ、ここら辺地域一帯は「着物屋の後は何になるんだ」というムードでいっぱいだった。想像も膨らむ。

着物屋さんよりも使えそうな物を売る店舗・・雑貨屋さん?花屋さん?


はたまた普通の貸し事務所・・?

・・それが、ある日突然判明した。

短冊型のブラインドの向こうでいきなりレオタード姿の女性達が舞い踊っていた。

日を追って見て行くと、子供向けの日だったり、上級者向けの日だったりと色々クラスがあるらしい。

地域一帯の興味は「なぁんだ・・・」という雰囲気とともに消滅したらしい。


お稽古教室が妥当かも。

でも、看板も窓とドアに貼ったカッティングシートだけだし、バレエ教室にしては、ちと狭い気がするし、一時的に貸しているだけとも考えられる。

遠い昔トウシューズをはいていた自分を懐かしく思い出す日々なのでした。(本当です(笑))






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最終更新日  2003.06.19 11:03:40
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