じろ~教の勧め

じろ~教の勧め

2012.06.27
XML







6月27日(月)

伊東旅初日となります
陶芸に挑戦して、ホテルへ




4時40分アパートを出発となります!

今日から一泊二日で伊東へと出かけます

じろ~教宛に、郵便局から不在表が配達されていたので

まずは、荷物を取りに行く

荷物を受けとると、東京インターから、東名へ

まずは、朝ごはんをまずは食べなきゃ

5時半、海老名サービスエリアで朝食となります

じろ~教は、武蔵野うどんを食べて、

薬もすませしばらく休むと

6時半に出発となります

車は、小田原厚木通りへと進み

高速を降りると、湯河原駅へ

そこから、険しい山道となります

最初の目的地となる、向山窯へ

急な坂道を登りきった場所に釜があり

事前に電話確認した際・・・・

解りにくいから、ホームページに掲載されてある

地図を持ってくると、スームーズにこれると言われたが・・・

地図を忘れてしまい

自力で目指します

道に迷いながら、7時45分最初の目的地となります

向山窯到着

景色がすごく良くて、海が見渡せる・・・・

芸術家が居そうな感じ・・・

教室は、10時からなので

まだ時間がある、周辺観光へと山を降ります

この険しい入り口となった場所に、五所神社があったので

ここを見てみることに、駐車場に車を止めお参りを済ませると

中を見て回る

樹齢を重ねた、木々が多く存在して

神秘的な感覚に襲われる・・・

この木を見ているだけでも、ご利益がありそうな

いつまでも見てしまう・・・・・

しばらくすると、その巨木に触れ願掛けでもしているのか?

1周すると、再び幹に触れしばらくすると再び歩き出す

そんなことを繰り返す人が

気になるが・・・・まっいいでしょ・・・

その後、近くのコンビにで買い物をすると

滝を見に行くことに・・・・

場所もわからないが、ナビの地図にあった滝へと行ってみることに・・・

8時50分、五所神社出発となります

滝を目指すが

ナビの案内した場所は、ホテルの設備がある、場所で

結局滝じゃなかった!

なんかガッカリ、で、時間もないので

窯へと向かう

向かう途中、滝があったが、時間がないので、スルー

教室には、10時ごろ到着して、

しばらく話をすると、教室が始まる

初心者は、我々だけで、ほかに2名生徒が来ていました

説明を受けつつ、指導され

轆轤に乗せた土を形成していく

今回は、湯のみを作ることに

思う様に行かない、土を直しながら

形にしていく、集中力が高まる

物づくりって良いかも

形を作り、土台を作ると

あとは、焼くわけだが

それは先生にお任せで

我々は、出来上がったものが郵送されるのを待つだけ

器が無事に出来上がるかは、神しだいだと

最後に、先生が口にする

世の中に無駄なものが無い

使い道の無いものなど、神様は、お作りにならない

後は、その出来上がったものの使い道はどこかにある

なんか、心に響くものがあり

ジーンとくるものがありました

初、陶芸やってよかった!!

11時30分終了隣

山をおります

ビーチラインへと入って行き

12時7分トイレ休憩

長浜海水浴場により!!

12時40分マリンタウンへ

ここでランチとなります

海鮮丼にします

中には、ボタンエビ・カニ・マグロ・アジ・サーモン・イカと

どこでも食べれる、普通の海鮮丼で

特に感動もなく

ウズラの卵が乗っていたが

これってなくてよいかも

シャリは、スシメシでなく

ご飯、海鮮丼ってスシメシじゃないんだね~

ご飯の上に海藻が敷かれていて

食感は、いまいち!

少し残念な丼で、普通に東京でならどこでも食べれそう・・・

なにか、おぉ~と言った感動のひとつでもあればよいが

普通に食べれる海鮮丼で、この値段か・・・・

少ししっくり来ないが

不味くはないから、良かった

14時出発すると、そのままホテルへ

ホテルへはすぐに到着となり

チェックインをすませ

部屋へと案内される

部屋は、二階で二間続きで以外に広い

窓からの景色は、あまりよろしくないが

まっ温泉は、24時間入れるからよしとしよう!

荷物を置き、お茶を飲むと、

散歩へと出かける

伊東の街には、手湯ってのが点在してあり

それを巡り歩くことに!!

手湯は、そこらじゅうにあるが、お湯が出ていないとこもあって

それって、湯量の調整とかしてるからなのかな?

手湯には、彫刻などもあり、楽しめます

しばらくプラプラと手湯めぐりをして

友人に案内されると

古い木造建築の大きな建物へとやってきました

ここは、東海館!!

昭和初期に建てられた、温泉宿で

少し前まで、普通に営業していたらしく

現在は、過去の建築文化として、保存展示されています

中は、有料で公開されているので、見ることに

お風呂は今でも入浴が可能で、休日のみ入浴が出来るみたい

今日は、平日だから、残念!!

今度入りに来よう!!

ゆっくりと館内を巡り

客室のランクにより、部屋の間取り、家具が変わってくる

宴会場だろう、めちゃくちゃ広い部屋があり

120畳に及ぶ部屋があった

じろ~教の部屋が4畳半だから・・・

何室入るんだ?

とりあえず、友人を反対側の舞台に行かせ、写真を撮ったが

肉眼では、はっきりわからないぐらい

写真を撮るうにも、ズームして撮らないとダメ!!

こんな部屋に一人で泊まったら・・・・・

怖いやろな~

過去にいたかな?

展望室に行くと、海も見えるが

昔は、大きな建物も無かったから

だいぶ景色が違っていたろうな!?

見学を終えると、宿へと帰ることに

駅前のコンビニにより

買い物をして、宿へ

16時40分帰ってくると

早速、お風呂へ

同じ階にお風呂があり、露天風呂は、今の時間帯は女性専用となっている

したがって、内湯にしか入れない

お風呂は、それほど広くは無いが

お湯は、少し粘度があり、まったりした感じ

温度も高くなくて、ゆったり出来ます

客もパラパラと入ってくるだけで

混んでなくてよかった

お風呂から上がると、部屋へ

その途中、友人と出くわし、タイミングよく部屋へと帰れる

部屋に帰ると

夕食となります、料理がずらりと並び、

お酒をのみながら、夕食!!

食前酒の梅酒を飲み、料理を食べ始める

御造りは、イセエビ・地魚の御造りの盛り合わせで

本わさびもついている

網焼きでは、あわびの踊り焼きと目でも楽しめ

お酒も進む

ほかにも、なべがや煮物などもあり

かなり満足できる料理でした

食事を終えると、電話して

お膳は下げられ、デザートが出てきて

布団が敷かれ、先に友人は、休むが

じろ~教は、少しゆったりとしてから

布団に入って寝るのでした。








ランキング
クイックして下さいね~











お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2012.07.25 14:20:58
コメント(0) | コメントを書く
[旅・お風呂・キャンプ・ドライブ] カテゴリの最新記事


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: