じろ~教の勧め

じろ~教の勧め

2013.03.26
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3月26日(火)

新潟旅も3日目




朝早くから起き出した

じろ~教!

一人作業開始となります

洗い忘れられた、食器を洗い

昼用に洗われておいてあった米を

炊飯器に入れ

水に浸けておく、手のひらを米の上に押しあて

水加減を見る

以外に適当なんだけど

だいたいあっています

朝飯の食材をテーブルに並べて行くと

次第に、みんな起きてきて

朝ごはんの準備が本格的に始まる

朝は、パンとサラダにスープとスクランブルエッグ

その準備中に炊飯器のスイッチを押すが

ガス炊飯器!なかなか難しく

スイッチを押したら

火が広がりビックリ!!

ちょっとしたハプニングとなります

朝ごはんを作り終えると

2階へと運んでいき

食事が始まる

キャベツ一つを丸ごと使ったコールスローも

なかなかうまい

缶詰のクラムチャウダーは

味を直し牛乳でのばしてたべるが

以外といい感じ

なかなか使えるかも

安いし!

食事が終わると

片付けをして、昼用のおにぎりを作る

炊き上がったご飯に振りかけを混ぜ

二種類のおにぎりと

更に無味のおにぎりを作る

人が少なくて、なかなか大変だが

なんとか完成させ

豚汁も作って置くく

ある程度作り終えると

買い出し部隊の

友人Mとじろ~教に岡ちゃんを加えた三名は、松代へと行き

買い物をする

不足した

食材の追加購入となります買い物をしていると

電話が入り、すぐに帰ってこいと

昼食だとの連絡!

急いで帰ります

豚汁を仕上げ、昼飯は

一階で食べることに

おにぎりと豚汁をよそい

食事開始

K子さんがふきのとうで作ってくれた

ふき味噌がうまくて

おにぎりが進みます

ある程度食事が終わると片付けをして

夕食の鍋の材料を切り揃えて行く

午後は、イベントがあり

そばうち体験をする

地元の蕎麦職人が来て

指導してくれる

メインは、お子様逹で

その様子をみに行くと、

みんなやる気満々で

積極的にやりたがる

じろ~教もやりたかったが

彼らに任せて

じろ~教は、戻って行きます

鍋の準備をしつつ、蕎麦が出来上がってくるのを待ち蕎麦が出来ると

送迎バスが迎えに来て

これから待ちに待った

温泉となります

みんながバスに乗り込んでいる間に

そばうちの会場の後片付けをしていた

一人を乗せ、戸締まりをして

我々は、友人Mの車で後から行く

芝峠温泉雲海へと向かいます

向かうと、受付は、完了していて

すぐに入る

すでにお子様は、入浴中で

洗い場で身体を洗っていました

じろ~教も急いで洗い

湯船へ

のんびりと浸かれると思っていたが

以外にお子様逹が早くあがってしまい

脱衣場の管理をしようと

じろ~教もあがって行く

以外としっかり着替えておりました

外に出ると

先に帰ってくれとの指令

今日、帰る予定のR太逹が

宿泊地で待っていると言う

荷物が残っていて帰れないでいるらしい

急いで帰って行きます

お風呂にもゆっくり浸かれず

なんか慌ただしい

戻ると、鍵がないはずの宿泊先は

解放され

荷物を積み込んでいた

村の人が鍵を持ってきてくれたらしい

なんだか、急いで損した

彼らを送り出すと

すぐに本隊も帰ってきて

夕食を作り始める

今夜は、蕎麦と、鍋となります

買ってきた食材をたっぷり入れる

蕎麦を茹でて

鍋が出来上がると

二階へとあげて夕食となります

海鮮鍋は、いろいろ具沢山で旨い

蕎麦は、かなり旨くて

お腹いっぱいにに

食事を終え、後片付けが済むと

飲み会が始まる

ゆっくりと飲み

飽きてくると

明日の仕込みに取りかかる

昼用の味噌汁と炊き込みご飯の仕込み

食材を細かく刻み

味付けして炒めて行きます

仕込みが完了した頃には

もう寝る頃

徐々にみんな眠りに入って行き

昨夜、寒い流しで寝たじろ~教も今夜は

ストーブの近くで休みます

明日は、最終日となります









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Last updated  2013.04.02 07:14:16
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