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「ぷよぷよ」のゲームを見つけました難しくはないです(私にもクリアーできましたから)脳休めに どうぞhttp://games.yahoo.co.jp/games/flash/puyopuyo_kurukuru/
2006.11.23
日清食品のカップヌードルのCM前から気になっていたんですが本格的にアニメ化され1話目が無料配信されています(随所にカップヌードルは出てきますが)期間限定ですので興味のある方は お早めにどうぞhttp://streaming.yahoo.co.jp/special/anime/freedom/↑11月20日 午前11時59分までです(本編は25分程度の作品ですので時間に余裕を持ったほうがいいかもしれませんね)2話以降も 見れるといいんですけどね~
2006.11.17
最も売れたアルバムはクイーンのベスト=ビートルズをしのぐ-英 【ロンドン16日】英国のヒットチャートを扱うオフィシャルUKチャーツ社は16日、同国史上、最も売れたアルバムはクイーンの「グレイテスト・ヒッツ」(1981年)だったと発表した。2位はビートルズの伝説的アルバム「サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド」、3位はオアシスの「モーニング・グローリー」だった。 「グレイテスト・ヒッツ」はクイーンが発表した3枚のベストアルバムのうちの最初の1枚。「ボヘミアン・ラプソディ」「地獄へ道づれ」「ウィ・ウィル・ロック・ユー 」といった代表曲が収められ、これまでに英国で540万枚を売り上げた。 ベスト10にはこのほか、ダイアー・ストレイツ、アバ、ピンク・フロイド、マイケル・ジャクソン、マドンナが入った。 ベスト100に最も多くのアルバムが入ったのは、ロビー・ウィリアムスで6枚。一方、ローリング・ストーンズやボブ・ティラン、セックス・ピストルズ、スティング、デヴィッド・ボウイといった大物は、ベスト100に1枚も入らなかった。 ベスト10は以下の通り。 1位「グレイテスト・ヒッツ」クイーン(540万枚、81年) 2位「サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド」ビートルズ(480万枚、67年) 3位「モーニング・グローリー」オアシス(430万枚、95年)、 4位「ブラザーズ・イン・アームス」ダイアー・ストレイツ(390万枚、85年) 5位「ゴールド」アバ(390万枚、92年) 6位「狂気」ピンク・フロイド(370万枚、73年)、 7位「グレイテスト・ヒッツ2」クイーン(360万枚、91年) 8位「スリラー」マイケル・ジャクソン(350万枚、82年) 9位「バッド」マイケル・ジャクソン(350万枚、87年) 10位「ウルトラ・マドンナ-グレイテスト・ヒッツ」マドンナ(340万枚、90年)(時事通信) - 11月17日0時30分更新☆゜゜・*:.。. .。.:*☆゜゜・*:.。. .。.:*☆゜゜・*:.。. .。.:*☆これは 素直にうれしいですビートルズも大好きですがやっぱり クイーンはリアルタイムでしたから一枚目のベスト版と言うと上の映像の時のものですねまだ レコードだったはずです(実家にあるはず)CDでも 出てますが(CDは手元にあります)7位にも ベスト版が入っていますね~でも ビートルズの「サージェント・ペッパー...」は やっぱりすごいですベスト版を除いてオリジナルアルバムだけの順位ならばやっぱり まだ 誰にも破られていないのですから...
2006.11.17
ここの所の懐古趣味になりがちだった思考回路の大元はPCが新しくなって 動画は見れるようになったことも影響していますが一番の原因が 実は これ...チープトリックの最新アルバム「RockFord」を聴いたからに他なりませんこのアルバム 6月に発売されていたんですがここ数年はクラシックやゲーム音楽の 穏やかな曲ばかりを選んで精神の安定をはかっていたのですが...その不安定さのピークが今年前半に訪れていましたのでなおさら 大好きなチープやクイーンすら聴くことができない状態だったわけですでも 彼らは10月に来日してその様子を皆さんのブログやコメントで拝見していてこのアルバムも すこぶる評判やよかったので買うことにしました実は ここ10年くらい彼らの新しいアルバムは購入していなかったので(オリジナルは3枚出ていました)3年前の「スペシャル・ワン」も同時に購入...でも 先に聞いてしまったのが「ロックフォード」の方でしたそれが悪かった...本当に 評判通りによかったんですよね最初の「Welcome To The World」で いっきに過去の思いにタイムスリップしてしまいました「Perfect Stranger」に 続く感じはまさに 武道館での感動に直結してしまいました普通 アルバムの中の曲は1曲や2曲 好みじゃないものも混ざっているものですがこのアルバムは それがないどの曲もお気に入りなんて 珍しい代物ですジャケットのイラストもなんともチープらしくて好きですトムにだけ 鼻があるのが 不思議なんですけどね~「スペシャル・ワン」もなかなか 大人の音楽でジャンルも豊富で 素敵なアルバムだったんですけど「ロックフォード」に持っていかれてしまいました「スペシャル・ワン」には同名の日本語の曲が入っていますロビンが一生懸命に日本語で歌い上げてくれているのが感動でした最近の彼は口を横にしかあけないので(昔は大きく縦にあけてましたが)日本語はたてに開けないと発音しにくいだろうと思っていましたが...なかなか どうして よかったですただ 英語の歌詞を重視したためか日本語的には ちょっと 意味の通らない詩になっていますもっと 原文の言葉を無理に使わずともこのやさしい音楽にあう素敵な歌詞をつけてほしかったですが・・・チープトリックの公式HPでは何曲か視聴できるのでよろしかったら 聴いてみてください(ページを開けると 音楽が流れてきますので音量には注意してください)http://www.cheaptrick.com/「ロックフォード」からはWelcome To The WorldPerfect StrangerIf It Takes A LifetimeCome On Come On Come Onの 4曲がフルで聴けます(どの曲も 元気になれる曲です)他には1977年に発売された「Cheap Trick (1997)」の中から「Say Goodbye」メロディアスな曲です「Dream Police」という曲は1979年の同名のアルバムのなかに収められている曲です「California Man」は1978年に発売された「Heaven Tonight(天国の罠)」のなかに収められている曲ですもう「California Man」からは28年も過ぎているのにロビンの声は むしろ美しく若返っているような気さえしますそういえば 関係ないのですが「のだめカンタービレ」のSオケがCDデビューするそうですhttp://www.rbbtoday.com/news/20061113/35824.html来年の1月からはじまるアニメでもこのCDから音源を入れるそうですから聴いてみてもいいかもしれませんね~
2006.11.14
チープトリックとクイーンのコンサートに行っていたのは高校を卒業してから 結婚するまでの4年間という短い期間でしたが...今でも 素敵な思い出として心に刻んでありますその間に チープトリックは3年連続で来日していたんですね有名な1978年の初来日武道館でのライブは CDも映像もたくさんありますが...私が一番記憶に残っているのは翌年1979年の時の公演武道館 いい席だったんですよアリーナの前から5番目少し右よりの席ですぐ目の前には ベースのトムがいました後にも先にも 至近距離でみれたのはこのときだけでしたから私は ず~~と ロビンばかりみていました78年のころと違い前髪を左に分けていて鮮やかなピンクのスーツでストレートな金髪がスーツに映えて とても 美しかったスーツの色は違いますがこのころのロビンが一番近いかな?http://www.youtube.com/watch?v=4d7xu_BHkU4&NRこのころのチープファンといえば若い女の子ばかり 黄色いアイドルなみの声援が送られている時代私はあえて ジャケットにパンツにネクタイというロビンに近い男の子のような格好でコンサートに行っていました髪もショートでした夢のような時間の中覚えていることはロビンが「Are you fine?」と言うよなことを言ったので思わず 大声で「Fine!」と叫んだら周りの人たちは 誰も叫ばず自分ひとりだけ(遠くから 何人かの声は聞こえてましたが)非常に恥ずかしく 真っ赤になったんですがその叫んだお陰で ロビンがこちらを見てくれて微笑んでくれたんですよねあの時は まさに至福の時時間がこのまま止まればいいとさえ思いました男の子のような格好だったからかその後も 何度かこちらをみてくれて(たぶん 彼の目にはローティーンの男の子に見えていたのではないかと思います)とにかく 夢のような時間をすごしましたプログラムも買ってはあったんですが残念ながら 行方知らずでどんな演目だったのか覚えていることは 少ないのですが前年のように「Hello There」から「Come On, Come On」に流れ込み一気に こちらをひきつけて盛り上げるスタイルは同じでしたもちろん「I Want You To Want Me」のときの「クライン~~ クライン~~」の大合唱も健在後は アルバム「Dream Police」の中から何曲かトムの「I Know What I Want 」も聴けましたその次はジャパンジャム 1980年横浜球場で行われたイベントでしたサザン・オール・スターズやスペクトラムなど日本からも出場していましたチープは最後だったんですがその直前に雨になりみんな 白い雨具を急遽買い込み(私もですが)雨の中の鑑賞となりましたこのときはアリーナ席は取れなくて一階席だったのでかなり 遠くてそこにトムがいないということがわかりませんでしたあとで その事実を知ったときはとても 驚きましたが...雨がひどくて アンコールをしてもらえなかったことが残念でした...そうそう 午前中に出演したサザンの桑田さんが「おれら 最後に出てくるやつらにだけは負けたくないんだ~」というようなことをいって盛り上げてましたがその言葉通り サザンもチープもいまでも現役で がんばっていてくれることがとても うれしいですクイーンのコンサートは79年、81年と82年の3回だったと思います79年のときは武道館初めて目の当たりにするクイーンはフレディの髪が短くなり 黒のレザースーツにサングラスとイメージ変わっていましたでも「てをとりあって」の合唱部分には感動しましたっけ...演目などはこちらにhttp://www.toshiba-emi.co.jp/queen/special/contribution_003.htm81年のときも 武道館でしたアリーナ席でしたがかなり後ろのほうでロジャーは なかなか 見えませんでしたがフレディには ひげが生えていましたこのころから 私には彼が スーパーマリオに見えていました演奏がはじまる前私の前に座ったオーバーオールの女の子がくるっと後ろを振り向き「誰の誰のファン?」ときかれましたこのころは もう クイーンは完全に音楽が好きなバンドだったので特にいないと答えると彼女はおもむろに フレディの写真を何枚か出してきてそのうちの一枚をくれましたその写真は車に乗ろうとしてるフレディとGFとBFだと 彼女が説明してくれましたが...その子は クイーンの追っかけをしてるといってましたが今は どうしているのか...案外 ヨンさまの追っかけをしていたりするのかもしれませんね演目はこちらにhttp://www.toshiba-emi.co.jp/queen/special/contribution_004.htm82年はスタジアムコンサートでした私は西部球場に行ったのですがやっぱり アリーナではなくて遠かったです演目はこちらhttp://www.toshiba-emi.co.jp/queen/special/contribution_005.htmでも 思いっきり大声で一緒に歌って楽しんだコンサートでしたね...その後は 結婚、子育てとたまに CDを買うぐらいでしたがその間に フレディはなくなりロビンもおじさんになり一時期 ものすごく太ったときは正直心配しましたが...今年になって どうも 筋肉トレーニングをはじめたらしくて太いには太いのですがあきらかにマッチョスタイルに変身している姿を見てあ~ ロビンがんばってるんだな~と思いました(がんばっている人は やっぱり 素敵ですよね)私も がんばって 綺麗になって(なれるところまで)もう1度 会いに行ってみたいと思うようになってきましたでも 本当はたとえ 太っていても 髪が薄くなっていても元気に活動してくれれば もう それだけで十分なんですけどね~
2006.11.13
小学2年生の時に「モンキーズ・ショー」がはじまり大好きで TVにかじりついてみていた当時はデイビー・ジョーンズではなくピーター・トークが大好きでした今 思えばここでモンキーズと出会わなければ私がビートルズを聴くこともなく洋楽を聴くことがないまますぎていたかもしれないですねレコードプレーヤーを買ってもらったのが小学6年生のころ初めて買ったレコードは 小柳ルミ子の「雪灯りの町」でしたなぜ この曲だったのかいまでも 不思議なんですけどね...中学生のころはビートルズもモンキーズもすでに解散していましたビートルズのレコードはお金がなくて買えなくて もっぱら ラジオから音を拾ってました(なぜか 最初に覚えた曲が「レディ・マドンナ」)でもモンキーズは お金をためてアルバムをすべて そろえましたまあ 8枚しかなかったんですけどね当時 全シリーズ再発売されてそのシリーズを全部集めると映画「ヘッド・クォーター」のサントラがもらえるというものでした8枚切抜きをそろえて送料が1000円くらい必要だったので現金書留で はじめて お金を送るということを経験しましたね郵便局では 現金書留の書き方がわからず近くにいたおばさんに教えてもらって書いてましたっけ...そんな モンキーズ一色の中学時代もクイーンの出現で 世界が変わっていきました最初に買ったアルバムが「クイーン2」衝撃でしたこのアルバム・・・それまでに経験したことのない音でしたからまさにロックとクラシックの融合 そんな 世界でしたねもちろん ロジャーの美しさにも 惹かれていたんですがフレディの美声には やられました今でも 「クイーン2」は彼らの作品の中でも 一番好きな作品です高校生のころは ベイ・シティ・ローラーズがものすごい人気でした1枚だけアルバムを買いました(「バイ・バイ・ベイビー」は好きでしたが)何かが 残らず 彼らのファンになることはありませんでしたねそうそうクラスにパットの強烈なファンがいたのを覚えていますそんなさなか とうとう チープトリックとの出会いがやってきます(クイーンを聴くようになったきっかけは何だったのか よく覚えていませんが...チープのきっかけは覚えています)たびたび 登場の音楽雑誌MLでクイーンのブライアン・メイが「僕が今注目しているバンドはキッスとチープトリックだよ」というのを受けて(ブライアンが推薦してくれなかったらもしかしたら 聴くこともなかったかも...)さっそく 両バンドのアルバムを購入キッスも好きでしたがチープには一目ぼれしましたロビンのかわいさもさることながら音楽が わかりやすくて一緒に歌える...それが 一番のお気に入りの理由でしたね(クイーンも一緒に歌ってはいましたけど...カラオケでは「キラー・クイーン」を若いころよく歌ってましたが)やっぱり 最初に買ったのがセカンドアルバムの「In Color(蒼ざめたハイ・ウェイ)」セカンドから買うと ファンになるというジンクスがあるわけでもないんでしょうが...(メンバーはこのアルバム 好きじゃないらしいですけど)私には 宝箱...ファーストアルバムを先に買っていたらもしかしたら ここまで好きにならなかったかもしれません彼らの代表曲「I Want You To Want Me (甘い罠)」も大好きですが実は「Come On, Come On」が一番好きな曲なんですよ彼らの曲のなかでも 一番好きかもしれないです(彼らの最新アルバム「ROCKFORD」では「Come On, Come On, Come On」という曲がありますセカンドアルバムの「Come On, Come On」の続編ということらしいですが...)今回のアルバム「ROCKFORD」ではここ何年かの大人サウンドではなくあのころに一気に引き戻される楽しいアルバムになっていますもう 一番 若いロビンでも53歳で(彼の声は衰えないです)リックにいたっては来年60歳になりますでも それを感じさせないアルバムに思いはあのころの少女時代に一気にタイムスリップさせてくれましたやっぱり 心は年をとらないそして 私は いい時代を生きてきたのかもしれません
2006.11.13
↑"星のゆりかご"を鮮明に観測赤外線天文衛星「あかり」で観測した大マゼラン星雲(3種類の波長の観測画像から合成)。明るい部分では星が活発に生まれる「スターバースト現象」が起き、周囲のちりが輝いて見える(宇宙航空研究開発機構提供) きれいですよね「星のゆりかご」っていう ネーミングがまた素敵です詳しい説明は こちらからどうぞhttp://www.astroarts.co.jp/news/2006/11/02akari/index-j.shtml私たちの太陽も こうやって 星のゆりかごから生まれてきたのでしょうそして 地球ができあがりその上に 生命が息づき...今 私たちが 生きている...長い長い 時の中でほんの一瞬輝く 私たちの命の炎もこのスターバーストのように光り輝いているのでしょう美しく 輝きたいですね魂レベルで...(外見は もう 駄目ですから...)
2006.11.03
帰宅したら室内空っぽhttp://www.kobe-np.co.jp/kobenews/sg/0000155226.shtmlこうなったら どうしましょうね漫画みたいなドラマみたいな 話ですが...写真とか思い出の品とか 残っていたんでしょうか?お金で弁償できる品物はいいとしても家族や友達の写真とか 手紙とか消えてしまったら取り戻せないですよね...地震や火事など災害なら 仕方ないとあきらめることもできるかもしれませんがこんな突拍子もないことではあきらめきれないですよね...でも 家を空けるときはやっぱり 鍵はかけていきましょう鍵がかかっていたら大家さんとかに確認してもらえて家が空っぽになることも防げたとおもうんですけどね~
2006.11.02
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