幸せの和と能望で右脳を開く!

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Jan 19, 2008
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カテゴリ: ミクロの命数
降龍とは?



はじめてメールを致します。○○と申します。

メルマガの中で、 降龍 とありますが初めて見る言葉なので何なのか分かりません。

能望 とは違うのですね。
降龍の実践 とは一体なんでしょうか?




メール有り難う御座いました。

 早速お答えします。

降龍の実践 とは一体なんでしょうか?

○ スパイラルシート の中にある、 ミクロの命数 と渦巻きのエネルギーを利用した、手法の実践です。

スパイラルシート には、降龍⇒昇龍⇒成龍の三龍があり、 降龍 は、最初に、自分自身も含めて自分の周りに起こるマイナスの現象を沈めるためのツールです。

 瞬時に視力が向上する、体温が上がる、風邪が信じられない速さで治る!とか、次元の違う現象が起きています。

 薬などは一切使わないので、薬事法には触れないと思いますが、意識の働きで、薬の何十倍も効果のあるホルモンや神経伝達物質を体内で生み出すので、望ましき現実を招いているのです。

 副作用一切なし、奇跡のホルモンやエネルギーですから、次元を超越した、奇跡が起きているのです。

 ですから、免疫力が、信じられないレベルまで、高まることがわかります。

降龍 で、チャクラやオーラに働きかける説明をしましたが、さらに、もっとすごい理由があります。

 ABC⇒A→B→C この図式は、見えない世界で起きた原因のABCが、三次元の私達の目に見える世界で、起きるA→B→Cの現象の因果関係になります。

 この図式に ミクロの命数 をあてはめて見ると・・・。

 ABCは、10のマイナス24乗、10のマイナス23乗、10のマイナス22乗の高次元の世界で、10のマイナス21乗→マイナス20乗→マイナス19乗は、三次元の現象が起きる世界になります。




 お釈迦様の産みの母親の名は、「摩耶」と言います。10のマイナス22乗の阿頼耶(あらや)と10のマイナス23乗の阿摩羅(あまら)の中に、この漢字が見られます。

 これは偶然とは思われません。このことからも、阿頼耶と阿摩羅は、高次元の創造の場であることがわかります。

 お釈迦様がこの世から旅立って行った所が、涅槃寂静ですから、

阿頼耶(あらや)⇒阿摩羅(あまら)⇒涅槃寂静(ねはんじゃくじょう) の世界は森羅万象のあらゆものや情報が創造される世界なのです。

 時間と空間を超越した、無限のエネルギーの場でもあります。

 この世界に通じているのは私達の意識です。渦巻きの回転のエネルギーを利用して、何度も何度も、ABCの世界に働きかけるのが、 スパイラルシート なのです。


 これらの説明は、何回にも分けて説明していたので、この文章だけでは、難しいと思います。

 私のメルマガの2007年の8月から9月にかけて読んで下さい。バックナンバーは無料で読めます。

ミクロの命数 の理解も スパイラル の理解も深まると思います。

 有り難う御座いました。


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 さて、昨日の深夜、NHKのテレビで、鳥インフルエンザの世界の現状を紹介しておりましたが、深刻な状況になっていて、感染爆発するのは、時間の問題という内容でした。

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 鳥インフルエンザは、鳥から人へ、人から人へと、中国で、鳥インフルエンザ(H5N1)の人から人への感染例が初めて確認されたが、厚生労働省は国内で1人の発生から2500万人が感染して病院に行き、約2カ月で64万人が死亡すると推計している。

 経済的にも損害が約20兆円に達すると未曾有の被害が予想されている。
一部企業は極秘で対策を進めているが、欧米系企業と比べ、大半はまだ危機管理の意識が薄いようだ。

 鳥インフルエンザウイルスの人への感染が昨年12月から広がっている。インドネシア、ベトナムなどで感染による死者が新たに報告され、エジプトでは1週間で4人が死亡した。パキスタンでは、人から人に感染した疑いもでており、新型インフルエンザがウイルスの変異でいつ発生してもおかしくない状況だ。

 感染は、昨年の夏から秋にかけては沈静化していた。しかし、ミャンマーで12月14日、人への感染が報告されたほか、エジプトでは同月だけで4人が死亡。世界保健機関(WHO)が2003年以来確定した世界の死者数は216人、致死率は62%にのぼっている。

 パキスタンのアフガニスタンとの国境付近では、感染した鶏を処分した男性とその家族が集団感染したとみられる事例もあり、WHOが現地に入り調査中。確定にはいたっていないが、家族が密接に接触する中で、人から人へ感染した可能性が高いとしている。これまで、人から人への感染は香港やンドネシア、タイで発生している。

各新聞の記事より抜粋

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 現在は、鳥インフルエンザ(H5N1)の人から人への感染の爆発が秒読み段階に入っているそうです。

 私達は、事の重大さを認識しておりませんが、致死率が62%と言うことは、H5N1に感染してしまったら、死を覚悟しなければならない!ということです。

 1人の発生から2500万人が感染すると、62万人が死亡する!と、なっていますが、62%だと、1625万人になります。

 厚生労働省は、何を基準に62万人という数字を出していうのでしょうか?
62%だから、62万人にしたのでしょうか?

 恐らく、パニックを防ぐためだと思われます。


 対策としては、タミフルしかなく、それも十分な量はないようです。
唯一有効なのは免疫力です。それも、何倍も、何十倍も高い免疫力です。

 人間の免疫システムは、細菌の侵入を阻止したり、体内に入ってきても、徹底的に抗戦し、排除する力を持っております。

 通常よりも、免疫力が、高ければ、どんな強力な細菌であっても、負けることはないのです。

 免疫力を高めて、タミフルと併用すれば、深刻にはならないと思われます。

スパイラルのミクロの命数 は、鳥インフルエンザ(H5N1)をはじめとして、人類の危機を救うために出現したように思われます。


 1918年から翌19年にかけて、米国シカゴから発生した、全世界に猛威を振るったインフルエンザの一種であるスペイン風邪は・・・・。

 当時の世界人口が、8億~12億人だったのに、感染者6億人、死者4000万人~6000万人になりました。


 現在、世界で、鳥インフルエンザ(H5N1)の感染の爆発が起きれば、もっとすごい被害になると思われます。

 鳥インフルエンザとの関連はわかりませんが、中国の人口を意図的に全滅させて、世界の人口を10億~20億人にする!というアメリカ支配層の陰謀説もありますので、何が起きるかわかりません。

 私達は、毎日の生活のためにも、免疫力を最大限に高めることが賢明なことだと思います。

有り難う御座いました。






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Last updated  Jan 19, 2008 08:23:22 PM


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