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■『秋の京都へ行ってみようかと』京都工芸繊維大学美術工芸資料館「現代日本のポスター展」をテレビでやっている所を見て、今週は水曜日が休日やし出かけてみようと思います☆はや、ポスターに魅せられてから7年程。「こうやって、表現するか!」「うまいことやってるなぁ。。」そう思わせるポスターに何度も出会い、色々なものを得ることが出来ました。でも、まだ全然足りてないのが現実。こういう時に、ポスター展とかで様々な歴史の経過を見ると、改めて使えるデザインやコピー、今に至る経緯が見えてきて楽しいです。おまけに一足早いけど京都も満喫できるし!
2004.10.31
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■『いよいよ、高専祭まで2週間』11月第2週は恒例の府立高専・高専祭。今年は節目の40回目。執行部を覗いては、パンフレットの仕上がりを気にしているそんな感じです。今年のパンフレットは、今までにない程の仕上がりとクオリティなんで、お楽しみに。建設工学科の方も、お馴染み舞台設営は無事終了し、科展示やクラス展示に力を注ぎ始めています。内容の方は、今年はそこまでタッチしてないんで、何をするかくらいしか情報がなくて(汗。いいものが出来ることを期待しています!
2004.10.30
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■『ここからはウィンタースポーツ♪』なんでしょうか。。ここのところ、スポーツネタばかりで日記を書いているのは、ご承知のとおり。日米共に野球シーズンが終了しました。ってなことで、余韻に浸っているのも良し!って感じも一興ながら、やっぱり余韻に浸るよりも冬のスポーツを応援しようじゃないですか☆ラグビーはトップリーグをやってるし、サッカーは佳境のレギュラーシーズンに加えて、天皇杯!アメフトだって、東西大学の覇者が競う「甲子園ボウル」。再来年はトリノ冬季五輪やし、ジャンプに復調の兆しやスピードスケート。まだまだ、アイスホッケーだってあるし。これだけのスポーツに囲まれてるってのも、ほんと日本やからこそやと思います!興味のなかったスポーツも、ひいきのチームや選手を見つけるだけで、全然見方が変わってくるし。まだまだ、やることはいっぱいあるね♪
2004.10.29
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■『Redsox 86年ぶり世界一!バンビーノの呪い解ける!』 BOS3@0STLレッドソックス3勝で迎えた第100回ワールドシリーズ第4戦。勝てば、86年ぶりの世界一がかかるレッドソックスは、1番デーモンの先頭打者HRで、4試合連続で初回に得点を挙げます。3回にも、ニクソンの2点適時2塁打で3@0とすると、投げては先発のローが7回3安打無失点の完璧な投球。9回は押さえのフォークが最後のバッターを投ゴロにしとめ、見事、86年ぶりのWS制覇を成し遂げました。86年前の日本は、大正8年。第1次世界大戦よりも昔に飾った優勝から世紀を越えて掴み取りました。長髪にひげがトレードマークのデーモン、滑り止めの松ヤニでヘルメットを黒く汚したカブレラ、ドレッドヘアのラミレス、強面のオルティスの個性的な打者と、マルティネス、シリング、ウェイクフィールドらの投手陣が、ワイルドカードでPOに進出したところから、世界一にまで登りつめました。LCで3連敗をした後から4連勝+WSで4連勝で、PO8連勝はMLB新記録!この86年間、WS進出した時は常に「3勝4敗」で敗れてきたレッドソックス。ようやく、「バンビーノの呪い」から完全に解放されました。歴史にも記憶にも記録にも残る戦いをしてくれたレッドソックスに、ただただ、嬉しい気持ちでいっぱいです!
2004.10.28
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■『you達は、happyだね!(byジャニーさん。)』今日は、昨日の雨の残りで分厚い曇り空。。気温も低いし、風邪ひいてる人多いんじゃないっすか?今のうちに、うつらんように予防しておかないと。うがい、うがい。(手洗いも。)ちょっと、朝に洗面所で顔を洗う水もヒヤっとしてきたし、11月がもうすぐそこまで来てることを実感します。札幌は、天気予報で雪かもしれんっといってたし!それともうひとつ、これは伝染りたいモノ。お昼に、めっちゃ幸せな気分になることありました。こんな気分を分けてもらえるなら、全然伝染してもらってOK☆顔を見るだけでその人の気持ちって、良くも悪くも周りに伝わるからねー。ほんと、嬉しい便りを耳に挟ませてくれて、こっちまで幸せです♪そうそう、↓に書いてることでも幸せになれそうな予感。。■『Redsox 一気王手の3連勝!セントルイスでシャンパンファイトや☆』 BOS4@1STLエース、P・マルティネス7回無失点の好投!さあ、3連勝でWS王手。LCのヤンキースにならないように、いざ、第4戦。86年ぶりのチャンピオンリングをつけるために!
2004.10.27
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■『大阪市内の交通マップをデザイン。』飾ってて格好いい地図。そんなコンセプトで、しばし大阪市の地図を眺めています。歪な円形の環状線に、碁盤の目のように走る地下鉄。こんなマップを描けるのは大阪だけ。東京やニューヨークも地図にしてみて、めっちゃ格好よくなるっていう事例があったけど、大阪にはそんな感じの地図が少ないかな。たまには家に眠っている地図を広げてみるのも、面白いですよ☆
2004.10.26
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■『Redsox 2連勝!敵地セントルイスへ。』 BOS6@2STL昨日に続いて、本拠地フェンウェイ・パークで行われたWS第2戦は、豪腕シリングと味方の序盤、中盤、終盤の効率の良い攻めで、6-2で勝利し、2連勝としました!LC第6戦で、縫い合わせた傷口から出血し、血染め(レッド)のソックスになりながらも、ヤンキース打線を打ち取った力は健在で、6回1失点(自責0)で投げぬきました。打線も1回から四球で貯まったランナーを、ベリテックの中越え三塁打で先制。1点差とされた直後の4回も2死からベルホーンが2点二塁打し、6回も2死後にカブレラの2点タイムリーで突き放し、勝利をものにしました。86年ぶりの世界一まで、手綱を緩めず3勝目を狙って。。
2004.10.25
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■『Redsox 86年ぶり世界一へ。まずは打撃戦を制す。』 BOS11@9STL第100回ワールドシリーズ(WS)の記念の年になった今年は、似たもの同士の対決となりました。ボストン・レッドソックスとセントルイス・カージナルスは、同じ赤を基調にしたチームカラー。本拠地が移転したことがなく、熱心なファンが多い。歴史も100年以上あり、レッドソックスは1901年、カージナルスは1882年。そして、今年のチームは共に打のチームということ。レギュラーシーズンの打率・得点・本塁打数は30チーム中、レッドソックスが2位・1位・5位。カージナルスが4位・6位・7位。そんなチーム事情がWS第1戦から展開されました!レッドソックスが序盤中盤に9点を奪うものの、2度もカージナルスが追い付く展開。試合を決めたのは、復調してきた伏兵ベルホーンの決勝2ラン。85年間の歴史を覆す、貴重な一撃になりました。
2004.10.24
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■『カルフールの魅力。』CARREFOOUR JAPAN今日は初めてカルフールに行くことがあったんです。来店する時は、テンションを抑えつつ入店し、店内でテンションを高めましょう☆というか、店内に入るとテンションが勝手に上がり始めます♪広大な売り場に山積みにされた品物を見るのは、それだけで壮観!海外品もあるんで、普段の生活ではお目にかからないものも。気付いた頃には、カゴいっぱいの商品が入っていると思います。郊外に行く時があったら、大阪近辺には箕面・東大阪・光明池・尼崎に。是非、一度足を運ばれることをお勧めします。今日は、ここ誘ってもらって良かったァ!
2004.10.23
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■『落ち着いて、高専に目を向ければ。』ここの所、4日連続でレッドソックスの話してた内に、高専も色々とありました!まずは、今年から本格的にはじめた「卒研中間発表」。プレ卒研発表の色合いが強いものの、ここでのプレゼンテーションと研究成果の良いものには、高専祭での一般公開発表に参加することになってます。逆に学生には迷惑かなとも思うけど(汗。内容の方は、H山先生の質疑ラッシュ&T市研のグダグダ感は、定番の光景として今回も発表に色を添えてくれました(笑。高専祭のほうも、4Cによる舞台設営が台風の影響で昨日から始まり、急ピッチで作業をしていっています。ほとんど概略だけの設計図だけでは心もとないので、ウチらの学年が作業した4年前の写真を頂き、今日は現場の担当さんに渡したいと思ってます。写真見てたら、みんな若いねぇ…。。
2004.10.22
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■『Redsox 奇跡の大逆転。呪いはベーブが建てた家で晴らす』最後は勢いの差が出た試合になりました。BOS10@3NYY。試合は序盤にレッドソックス・オルティスのチャンピオンシップ3本目のHRに続き、不振のデーモンに満塁弾を浴び決着がつきました。見事、18年振り11度目のWS進出!そして85年続くの呪いを完璧に晴らすため、いよいよ頂点を目指します。相手は、今日3勝3敗にタイに並んだ、アストロズかカージナルスか?わずかな勝利への隙間をくぐり抜けた力で、是非、1918年以来の世界一へ。。
2004.10.21
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■『Redsox 逆王手!決戦は最終戦に。』いよいよ、レッドソックスが3連敗の後、3連勝で逆王手をかけるところまで喰らいついてきました!敵地NYで初戦を落とした、2001年WSのMVPシリングが登板。7回を1失点でかわすと、打線も4回9番ベルホーンのフェンス際すれすれの3ランHR☆第6戦はBOS4@2NYYでBOSが見事3勝目。明日は、いよいよWSをかけた最終戦。2夜連続のサヨナラから、一気4連勝でリーグ優勝をもぎ取ることができるか?総力戦になるであろう試合は、今から楽しみです!Fight! Boston Redsox!!
2004.10.20
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■『Redsox3連敗後の2連勝!第6戦の敵地NYへ。』ヤンキースの3勝1敗で迎えた「リーグ・チャンピオンシップ」第5戦。昨日同様、敗退の崖っぷちでレッドソックスがまた魅せてくれました☆試合は先制はしたものの、ヤンキースに中盤で逆転される第4戦と同じような展開。そこから逆転劇を引き寄せたのは昨日のヒーロー・4番オルティーズ!8回には追撃のHRをグリーンモンスター(レフト)の上へ。同点に追い付き、延長に入った14回裏は、2夜連続のサヨナラタイムリー! 第5戦はBOS5@4NYY。で、通算レッドソックスの2勝3敗。明日は、ニューヨークに戻り第6戦。先発は第1戦登板のシリングの予想。およそ80年の呪いの歴史を塗りつぶす、レッドソックス最後の底力を見てみたいデス。
2004.10.19
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■『Redsox首の皮一枚残して第5戦へ。』ヤンキースが3連勝で迎えた「リーグ・チャンピオンシップ」第4戦。負ければ、レッドソックスの敗退が決まる中で、終止ヤンキースペースで試合は中盤。5回裏、2死満塁で4番オルティーズが2点タイムリーを放ち、逆転に成功! しかし、次の6回に再逆転を許しBOS3@4NYY。そのまま試合は9回裏のレッドソックス最後の攻撃。無死で出たランナーをB・ミラーがセンターにはじき返し、試合は振り出しに戻り延長戦へ。12回裏、レッドソックスは、一度逆転タイムリーを打ったオルティーズが、内角球をライトスタンドへサヨナラアーチ!!土壇場で踏み止まったレッドソックス。明日は第2戦に登板したP・マルティネス。ここから奇跡は起こせるか??
2004.10.18
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■『練習試合やってきました』先月に引き続き、練習試合が出来ることになって昼から淀川の河川敷でやってきました!初めてと言っていいくらいの先発が投手やったんですが、めちゃめちゃ制球難で、四球出してはヒットを打たれるえらい迷惑な投球でした。3回3失点は、バックの守備に助けられることが多くてホント助かりました☆4回以降はサードやってたんですが、こっちもエラー出してまうし、守りに関してはいいトコなかったっス。打撃の方は、5打数2安打で初めての1試合2安打!適時打も打てて、1試合1安打の自分で決めたノルマも達成。次回もこの感じを忘れんようにしないと。
2004.10.17
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■『明日へ順延。。』ボストン・フェンウェイパークは、あいにくの雨。LCシリーズ「NYY@BOS」は明日へ順延になりました。2連敗で地元ボストンに帰ってきたレッドソックスは、この地で何としても3連勝するしか、ありません。阪神以上に熱い応援をするレッドソックスファンがいる限り、今年のレッドソックスは何かを起こしてくれるはずです!そういや、今年の日本シリーズはドーム同士で、雨天順延はあり得ませんね。。
2004.10.16
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■『秋が深まって、高専祭に』昨日今日と朝の気温がぐっと低くなってて、風邪引いてる人も、高専にチラホラ。。そんな自分も、昨日の寒さで頭痛がしてたけど、「サロンパス両肩4枚貼り」で、硬くなった肩をほぐしました。なんせ、昨日は半袖に7分ほどのパンツの服装。なんら、夏と変わらん感じでした(汗。5時過ぎたら暗くなってくるし、放課後もすぐに暗くなる。この感じになってくると、いよいよ高専祭の準備って感じですね。野外舞台も材料搬出が終わって、来週の組み立てを待っています。今年の高専祭のポスターも先週刷り上り、今日朝来る時、正門前の掲示板でポスターを見ているおっちゃんがいて、なんか、うれしかったなぁ。この時期に放課後の準備で風邪ってパターンが多いので、現役の学生はご注意を。。
2004.10.15
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■『プレゼンは良い経験に。』今日は1日、4年生の「インターンシップ報告会」でした。インターンシップは、いわゆる企業実習。一昨年から単位もついた普通の授業扱いになってます。報告会は、朝から始まりPowerPointへの慣れが学生の中でも、すでにありました。プレゼンも、文章を棒読みから画面に合わせた流れのいい説明と解説を出せる学生まで。でも、今、出来なくてもこのプレゼンに関わる一連の行動は、来年やコレから先に必ず損にならんと思います。建築では当たり前に行ってますが、土木でも、これからは必要なスキルやろうし。なんにしろ、人前で喋るって機会をどんどん活用して、慣れていったら、全く緊張なんかしないです。もう、慣れ過ぎた自分には、むしろ少し緊張感が必要です(汗。4年生おつかれさま!
2004.10.14
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■『こういう時はテンション↑』この秋スクの2日目。またもやお邪魔してた東京の寮(不法滞在?)で、「Tokyo Designer's Week 2004」の冊子を読みました。大学に大量にあるらしい。。そんな冊子(といっても分厚いが。)に目を通したら、一発で「あ、パンフレット作りてぇ…」そんな感じです、触発されたときは。レイアウトもいいし、ひとつひとつのデザインも良!ただ、完璧なものやったら、素晴らしいものやと思って触発されへんなー。やっぱり、何かこうした方がもっとカッコいいとか、もっと読み手との繋がりが感じられるとか。そのへんがあるからこその触発ですね。とは言っても、冊子が悪いわけではなく冊子のいいところを出来る限り抽出せねば。そんな感じで、また何か作ってみようと思います☆今日は、メジャーが、リーグ・チャンピオン・シップで「BOSvsNYY」、サッカーは、「日本vsオマーン」。いざ勝負、勝負。
2004.10.13
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■『さっそく高専へ。』今朝6時に、大阪に帰ってきました。夜行バスはやっぱキツイ!行きは結構リラックス出来たのに、帰りは3日間の疲れもあったのか、1時間おきに起きてしまう感じでした。で、3時間後には高専へ出発。今日はRC実験ってこともあって、一番ハードな日に一番疲労困憊の状態で頑張ってきます☆
2004.10.12
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■『ニッカンのWeb版を見て。』とうとう「代打の神様」八木の引退試合になってしまいました。最後の姿は、東京にいてTVでも見ることが出来なかったのですが、最後もヒットで締めるってのも、なかなか出来るものではないです☆お疲れ様でした!Web版にも載ってましたが、思い出すのは、92年、首位攻防での幻のサヨナラアーチ。一度ホームランと認定された打球は、実はフェンスの1番上に当たってスタンドインしたと判定が2塁打に覆った記憶が今も残っています。それから12年も過ぎたとは思えないですね。。阪神の優勝の翌々年に入団し、阪神の低迷を一番よく知ってる八木だからこそ、代打一振りにかける集中力が出来たんでしょうね!
2004.10.11
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■『セカンドロー・トゥ・4th。』琢磨、お疲れ様でした。表彰台には1歩及ばすの4位でしたが、セカンドロー(4番手)からのスタートで、順位を下げなかったことはお見事です♪バトン(チームメイト)に表彰台は持っていかれたけど、来年の鈴鹿では是非、表彰台の頂点で!今年F1初めて行こうとしたけど、東京へ大学の授業受けに行って、泣く泣く断念。。来年は、日程合わせて初F1を体感したいなぁ!
2004.10.10
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■『大阪は台風どうでした?』東京はひどかったです(泣。大学の授業も半日で休講になったし、夕方からは雨が真横に降る状態。。地下鉄は強風・河川増水・駅冠水でマヒしてるし、なかなか大阪では味わえない惨状になってました!大学の授業の方は、9日10日11日とかけて静物画を描いてきました♪楽しかったけど、おかげで座りっぱなで腰は痛いし、肩こるし!普段と違うなれないことしたら、カラダに出ますね。。
2004.10.09
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■『いつもの道を振り返る』台風の影響なのか、今日は1日雨みたいです。いつも通りバイトに行く道も、傘をさしながら歩く時と、晴れた日を歩く時とでは見えてくるものも違うし、歩き方も違いますね。普段はポーっと歩いている家から駅までの道も、雨が降ったら、周りをよく見て歩いています。そこで改めて、店が何にもないなぁと感じたり(汗。家から出て、目立った建物は「パチンコ屋」くらいしかないし。コンビニもない。(もちろん駅前にもない)家に訪ねてくる人が、「梅田から近かったけど、ここ大阪市?」ってよく聞かれます。そんな街にもう20年以上住んで、都会の中にいるのに置いてきぼりにされた感じ。でも、またそんなところが住みやすくて。大きな幹線道路もないし、地下鉄も手前の駅で折り返す電車が半分で、なかなか来んし。その分、都会の中でも案外のんびりできるいい街なんかもしれません。追記:明日から3日間、東京行きますんで日記の更新ないっス。
2004.10.08
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■『ワールドシリーズに向けて、打倒ヤンキース』日本のプレイオフも盛り上がる中、本場、メジャーもワールドシリーズに向けた地区シリーズが開幕。どうしても松井秀のいるヤンキースに目が行きがちだが、すでに1世紀もライバルとしてヤンキースに立ち向かうボストン・レッドソックスを応援したい。だいぶ前に話したかもしれないが、レッドソックスには呪いがかけられているのは有名だ。元々レッドソックスの一員だったベーブ・ルースが、ヤンキースに移籍して以来、80年以上世界一から遠ざかっている。逆に、優勝をしたことのなかったヤンキースは、ルースの加入で、ワールドシリーズ制覇26回のチームとなった。これが、「ルースの呪い」。レッドソックスはそれ以来、あと1アウトで優勝というところから、逆転サヨナラで優勝をさらわれたりと、悲運のチームとしての印象が強い。創設1901年、メジャー最古の球場を持つレッドソックスは、応援してやりたくなるチームだ。昨日の地区シリーズ第1戦は9-3でエンゼルスを下し、今日は、エースのペドロ・マルティネスが先発。一気に2連勝で王手をかけて、地元フェンウェイ・パークでボストン市民の熱い応援を待ちたい!
2004.10.07
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■『RC(鉄筋コンクリート)実験開始』高専の後期バイトの中心。「RC実験」今年度1回目の授業をやってきました。準備段階から、トラブルが出るわ出るわのお約束☆準備は授業開始の15分前に完了!実験中もハプニングだらけで、慌しく動いた割には実験終了(コンクリート打設)は6時。外、もう暗いし(汗。終了後も、先生がダミーゲージを切り落とすわでバタバタして。。初回の授業は大体こんなで、軌道に乗り出した頃に新しい実験に入っていくというパターンで、今回もRC実験は進んでいきそうです!
2004.10.06
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■『地震多いわぁ』今朝も、少し大阪は地震があったと思います。テレビ見てなかったから、なんとも言われへんけど。そんなに大きな地震ではなかったですが、微妙に横揺れ。。ここんとこ、地震が続いてます。台風と地震だけかと思えば、浅間山が噴火してるし、アメリカの大火山も噴火も兆候があるみたいで。世界中でなにやら自然現象がざわついてる。今日の地震も前震やったら、ちょっと怖いしとりあえず用心だけはしておきます☆あ、明日からはプレイオフ2S!中日の相手はどっちになるんでしょう?
2004.10.05
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■『大掃除なんかな?』高専も来年度から大改革(?)するので、建設工学科も何かとせんとアカンことがあります。まずは、研究室の配置換え。そのための整理で、大掃除っぽくなってきました!とはいうものの、相変わらずの高専なんでやろうとしていても、なかなか重い腰が上がらんようで。。今日はこれ書いてから、測量実習やってきます☆
2004.10.04
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■『前人未到の世界へ』昨日、イチローがメジャーリーグ最多安打記録に並びました。ってみんな知ってるけど(汗。さらに今日は260安打で260台にまで乗せ、いよいよ最終戦です。海外で歴史に残るシーンが生まれたら、日本でも新たな歴史になったパ・リーグのプレイオフの1Sが終了!惜しくも、日ハムはサヨナラ負けで1S敗退になりましたが、9回表に2点差を追い付く驚異的な粘りは、北海道のファンに強く感動をあげたと思います。こういうチームが多く出てきて欲しいぃぃっ!!
2004.10.03
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■『雨も何のその。』朝から昼過ぎまで降ってた雨にもめげずにバーベキューをやってきました。これで今年は2回目。だいたい夏にするものって決めつけてたけど、10月に入ってするのもなかなかおもしろかったぁ。さすがに12月とかはきついけど、春先から秋の中旬くらいまでは全然OK!煙と油で、ベトベトドロドロになった分、おもしろかったです☆
2004.10.02
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■『プレイオフ開幕』今日からパ・リーグのプレイオフが始まります。この方式は、最初どうかなって思ったけど日ハムとロッテの熾烈な3位争いをしてるのを見ると、やって正解やったなぁと感じました。セ・リーグも中日がM1で5年ぶりの優勝に王手。やっぱ野球は楽しいわ。ふと、野球が楽しいものと思えたのはいつ位からか、考えてみた。自分の部屋には「池田高校1987」と「九州学院高校1987」の記念ボールが置いてあって、これが最初の野球との直接の出会い。当時6歳の自分が、甲子園に連れて行ってもらった記憶が残っる。甲子園のライトスタンドに入って振り返ると、めちゃめちゃ大きいスコアボード。外野には大勢の観客。アルプスには母校を応援する声。そのスケールの大きさに惹かれたのが最初。。それ以来、関心の上がり下がりはあるものの、高校野球が自分の野球の憧れであり、高校生より年上になってもプレーしている姿は、今も憧れの存在になってる。プロ野球に目を向けるようになったのはその1年後。1988年の10月19日から。ここの所の日記にも書いたように、川崎球場で行われた「ロッテ-近鉄」のダブルヘッターから。それまでは、すでに全盛期を過ぎて低迷期に入った阪神しか、大阪には球団がないと思ってた。見てても、いっつも負けるから面白くない。そんな感じの中に、近鉄という球団がパッと現れた感じ。全然カッコよくないし、泥まみれで汚いし。ユニホームは変な感じやし。どこもいいトコないけど、そんなチームがとんでもない事をやってしまう。川崎球場の試合以降、近鉄にはまって。。翌年にパ・リーグ優勝して、翌々年には野茂が入団する。もちろん、強かったこともあったし、ライバルの西武を倒すという爽快感が何より楽しかった。野茂は、三振・三振・四球・ホームランって調子いいんか悪いんか分からんし、ブライアントは三振かホームラン。大石・新井みたいないぶし銀まで居たし。なにより、デーゲームの藤井寺が気持ちよかった。何回と行った藤井寺のほとんどがデーゲーム。場所が遠かったってのもあるが、高校野球もそうやけど、野球は昼間するものって捉えてたせいかも。ナイトゲームなら、試合終わったら寝るだけやからね。デーゲームは、夕食の時にあーやこーやと話が出来るし。そして、今年は念願のメジャーも体感してくることが出来て、野球好きには最高の瞬間やった。もちろん、ヤンキースタジアムでデーゲーム!(メッツは雨の予報でナイトゲームに行ってしまったけど。)そこには、ホントに野球が好きな人が集まってました。選手との距離はめちゃめちゃ近いし、なんと言っても、全く9回まで飽きない。応援のチームやからって、メガホン振り回さんでも全然飽きない。たぶん、マイナーリーグの試合見ても飽きないでしょうね。日本のプロ野球もここまで来たら最高。選手とファンにも隔たりがあるし、野球と日常生活にも隔たりがあることまだ多いなぁって感じます。デザインの勉強してて、ユニクロとかでヤンキースやレッドソックスのTシャツを売ってて、それを着て普段街を歩いてても違和感ないんですが、いざ、阪神や巨人のTシャツ着て、普段街に出れるかって言うと、なかなか出づらい。たぶんこれも隔たりの一部。ニューヨークなんか当たり前のようにヤンキースとメッツのTシャツ来たいろんな人が歩いている。日本人の海外への思いがそうさせてるかも知れんけど、なにか、日本の野球は野球のカテゴリの中に綺麗に収まってるみたい。日常ではなくて、野球という非日常なカテゴリを味わいに行ってるみたい。話はぶり返すけど、やから阪神のTシャツ着てると日常に溶け込めんのかもしれん。ちっちゃい子が阪神のTシャツ着てるのは、野球が日常に大きく溶け込んでいるからかな。単に、親が着させてるだけかも知れんけど(笑。もっと日本野球はおもしろカッコ良くならんとあかんかな。普段は、面白くて身近な存在。でも、ここぞという場面でヒーローになる。新庄みたいな選手かな。寡黙に見られがちなイチローだって、実のところは面白くてカッコ良い。シアトルの小学校を訪問した映像を見て、そう思った。もっと、日本にもいるはずやのに露出が少ないから気付かんだけやと思うんで、メディア戦略ってもの重要ななぁと感じます。イチローは明日にでも、世界記録を更新しそうやし、野球は楽しいことに変わりはないね。
2004.10.01
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