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昨日、本屋さんに行ってふと思ったんだけど、結構買っただけで読んでいない本がたまってるんだよね~!ちょっと整理してみよっと!●読もうと思って買い置きしてある本【読みたい順】1.もっとも大切なこと2.インクス流!―驚異のプロセス・テクノロジーのすべて3.論理力を鍛えるトレーニングブック4.意思伝達編 論理力を鍛えるトレーニングブック5.企業参謀―戦略的思考とはなにか(大前研一著)6.新資本論(大前研一著)7.ERPプロジェクト こうすれば成功する8.〈実施基準対応〉日本版SOX法の実務の手引き―いちばんわかりやすい9.PQ(プランニングクエスト)10.ザ・マインドマップ(トニーブザン著)11.武士道12.セールスドッグ13.新版MBAマーケティング14.TOC(制約条件の理論)関連の本2~3冊くらい追記・・・・15.ロジカルライティング(照屋 華子 著)ふ~結構、あるなーーーー!そうとは知らずに、どんどん本を買ってしまう!早く読破しなければ・・・。本を読むのとは別に、以下のことも注意しておきたい!●やり掛け途中1.こないだ買った英語教材での学習2.ピアノ3.ヤフオクで不要なものを売る(PHS、サーフボード)●常に気を配るもの1.家の掃除(ってこれ関係ないか!でも緊急かつ重要!)2.スポーツクラブでの運動3.ジョギングう~、かなりたくさんある。。。時間管理が大事そうだよね!そうそう、現在の会社で社内・社外セミナーを必ず年間40hr~80hr受けるのが必須という命令があって、これはチャンスだと思い、以下のセミナーを受けようかと考えている。・グロービスマネージメントスクール(MBA)-クリティカルシンキングII→クリティカルシンキングIは受講済み!-経営戦略上記のうち、クリティカルシンキングIIに早速申し込んだ。10月からまたグロービスに通うことになる。これって、1講座3ヶ月間で12.2万円するんだけど、会社持ちって、、、、すばらしい制度だ~!!!!仕事への影響を低くするために、土曜日(18:00~21:00)の講座に申し込んだ!これで、10月からまた忙しくなる。そして勉強漬けの日々になるけど、何度も言うようだけど、会社持ちって、、、、すばらしい制度だ~!!!!!とはいえ、仕事と勉強の両立を最優先にがんばろっと!!!!
August 29, 2007
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昨日、ディベート一日セミナーへ参加した。いろんな人達が参加していた。・管理職・大学教授・女性・大学生等々。ディベートについては、僕もちょっと勘違いしていたみたい。試合となると以下のような形式を取る。1.論題(テーマ)の設定→昨日は、「日本の死刑制度は廃止すべきである」であった。ディベートで用いられる論題は、Yes/Noのどちらかになるようなものでないといけないらしい。何らかの解決策を考えるというのは、ディベートとは言わず、ディスカッションと言われる。2.試合形式(順序)(1)肯定側立論→論題のメリットを訴える 例:死刑制度を廃止すると、誤判がなくなる等(2)否定側立論→論題のデメリットを訴える 例:犯罪抑止力低下等(3)否定側反駁(はんばく)→肯定側が訴えたメリットに対し、証拠を持って反論する。(悪い言い方をすれば揚げ足を取るみたいな・・・)(4)肯定側反駁→否定側が訴えたデメリットに対し、反論する。また、否定側反駁に対してもあわせて反論する。(5)否定側まとめ(6)肯定側まとめ上記を行い、勝敗を決める。目的は相手(肯定・否定のいずれか)を説き伏せるためのものではなく、客観的な第三者(審判員)を説得するために行うものらしい。実際にディベートを試合形式で行って、ビジネススクールで学んだクリティカルシンキングの中のツールにMECE(ミッシー)があるが、それで言われる”漏れ””ダブり”が無いこと!が含まれていた。また、論理的思考法での会話術である、「まず結論を述べ、その後にその根拠を説明する」ってのも含まれていた。やはりディベートも効果的な論理的コミュニケーションを向上させる技術の一つであることの確認ができた。ディベートはこの研修一回でマスターものではなく、学習・継続・実践してこそ価値がでてくる。ディベートの実践を行っている団体が格安で他にもあったので、今後はそちらにも継続参戦してみようかと考えている。何はともあれ、こういう自己啓発というのは、日々行っていかなければならないと再確認したのと、歳はとれど自分のスキルアップを常に考えている人が世の中非常に多いというのもあわせて再確認できた。今後の僕の向上させたいものとして以下がある。・理解力及び理解速度の向上→速聴を行う?・滑舌がよくなるようにする→アナウンサーの練習方法等を実践する。・論理思考力の向上→論理的にしゃべること。→資料を作成したら、why-why?,So what?を心がける。・英語力の向上→こないだ買った教材をとにかく毎日行う。・コンサルタント技術(PPMとか、AsIsとかをプレゼン資料化する方法等)の習得 →大前研一の企業参謀をとりあえず熟読する。・・・・・ふ~、、、、かなりあるな~!でも、毎日楽しくてしょうがないんだよね!なぜかって??去年、自分は結構、完成形に近い存在って思ってたりしていたんだけど、コンサルティングファームに入って、以下のことを思ったから。。。・自分はまだまだ未熟だって思いしらされた・尊敬できる人がたくさんいた・自分は鍛える余地がすごーーーくたくさんあったでも何よりも、日々成長している自分を感じているのが楽しくてしょうがないってことが一番かな!やっぱり人間努力して、そして実践の場でそれらを証明していく!家族もそれを満足してくれている。人間って、日々努力や挑戦を続けるから生きているって実感がわくと思うんだよね!だからこそ、自分に対しての投資だけは惜しまずにやりたいと常に思ってる。これを娘に伝えていけたらいいな~って思います。
August 27, 2007
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現在、来週のプレゼン用の資料を作成している。金曜日の夜に関係者で議論した結果を資料化し、昨日の土曜日に上司にレビューしてもらった。自信あった資料であったがほぼ全て修正となった。上司も手伝ってくれたのだが、出来上がったものをみると僕のものとは雲泥の差だった。修正があっただけでも軽いショックを受けたのに、全面的に手を入れられていたのは正直マイッタ!いったい僕とこの上司ではどんだけ~の差があるのか?また、この上司の流暢な語り!ほんとに敵わない大きな存在だ。気付きとしては、コンサル的な的を射て、かつどの視点からみても論理的な資料となっているか!そしてキーメッセージがしっかり書かれているか!来週はディベート研修がある。コミュニケーション能力向上を目的としたものだが、大会も申込む積もりでいる。誰か一緒に大会に参加しませんか?
August 19, 2007
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7月から大手コンサルティングファームで働いているが、今日聞いた話では同期の元大手SIer出身のマネージャで採用されたオジサンのクビが内部で決定したとのこと。まだ入社して二ヵ月にも満たないのにだ。正直、ビビッタ!やっぱりこの業界は、こういう厳しい世界なんだって改めて思った。しかし私と同い年の同期入社の同僚は至って冷静だ。「パフォーマンスだせないのだから当然の結果だ!」と。厳しい世界だけど、ファームのコンサルタントに必要不可欠なものはなんだろうか?業務知識や論理思考力は当然として、やはり徹底したプロ意識とコミュニケーション能力だろうか?そういえば私は仕事の効率化を目指し、フランクリンプランナーって言う手帳を使っているけど、一年間使い続けて、ようやく使いこなしつつなるようになってきた。改めて人生の価値観や目標を見直しプロのコンサルタントを目指していきたい。いつの日か、職業は?と聞かれた時に、、、「プロフェッショナルです!」と自信を持って言えるようになりたいです。。。
August 16, 2007
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