2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全11件 (11件中 1-11件目)
1

やばいところ発見してしまいました…ジェヒ.net超ネタばれ部分ありですが、これ見てると仕事になりません(´Д⊂グスン私はお気に入りの役者さんが出来ると、やることがあります。Yahoo Koreaで画像検索。はい、今回もやりました。ハン・チェヨンちゃんとジェヒ君。こちらは、去年 南原の春香祭。イイ笑顔ですね~二人とも!年末の授賞式でカップル賞を受賞したとき。ちなみにオム・テウン@ハクトは、復活でハン・ジミンちゃんとカップル賞もらってましたね。なんだかジェヒ君が超緊張してるのが笑える。でもってチェヨンちゃん。この人、ほんとにバービー人形みたいな体型。でもって胸が大きい!もっとセクシードレスの写真もあるんですけどね(汗)学生チックな衣装きてると分かりませぬ。私はご多分に漏れず、秋の童話のシネのイメージ強かったのですが、春香で完全に彼女のイメージ変わりました。ユジンやイ・ダヘなんかと同じく、外国移民組。シカゴにご両親が在住だそうです。あっちで大学にもいってたそうですが、韓国で役者になりたくて帰国したのだとか。最初は、英語訛りで苦労したそうです。しかーし、最近ブレイクしている女優さんは悪役から始まった人が多いです。イメージ払拭の為に頑張るからかな?そしてお宝画像?!ジェヒ君の子役時代!!「山」ってドラマでカム・ウソンの子役やったんですよね。多分これがそうじゃないかと思います。カワイイぃですよね~そしてお気に入りの一枚。イイ笑顔ですね~!!まずいな~。はまってますよ、ホントに!
January 31, 2006
コメント(4)

KNTVご覧のみなさんはご存じだと思いますが、現在、土日が結構忙しい。「怪傑春香」「シークレットカップル」「第五共和国」と三連チャン。特に前二つは楽しみで、出来るだけリアルで見ています。昨日「シークレットカップル」が終わってしまいました。20話はちょっと間延びした感じだった気がしなくもありませんがグダグダな最後じゃなくて良かったのかな。途中からは、アミ先生とドギョンの恋模様が気になってこっちの方が面白かった。ドギョンが本気になってからがドキドキさせられましたね~。一方、ヨンジとジュノは彼の煮え切らない態度と、エリート故の無神経さが際だってしまって、なんだか可哀想な展開でした。最後、ヨンジが自力で賞を取ってサイン会で終わり…というのが尻切れとんぼでもったいなかったな。20話まであるなら、あの後まできっちり描いて欲しかった。このドラマ、サムスンの影響なのか所々で「妄想」シーンが結構あって、「おっ」というシーンがあっても「これまた妄想??」なんて勘ぐってしまったりでもったいなかった気がします。だから最後もこれホント???とか、おもっちゃったりね。ジヘちゃんはやっぱりカワイイ!アミ先生のソン・ソンミが回を重ねる事に良くなってきた!初見のキム・ソクフン、後半ちょっとカッコイイ、クォン・オジュンが成果だったかしらん、というドラマでした。で~。「怪傑春香」やばいです。かなりはまってます。というか、12話に至ってはまってしまいました。やっと「ぽっぽ」しましたしね!ハン・チェヨンとジェヒのカップル、イイです!!大韓民国ベストカップルなだけの事はあります。てか、この二人マジでデキててもおかしくないなぁと思わせたのが昨日のバスのシーン。ゆで卵をぶつけ合うのだけど「あんたらそれ、素じゃね??」というシーンがチラホラ。年も同い年だしなぁ~。こんな記事も見つけちゃったしぃ。ってこれは最近の記事です。ハイ。気持ちがすれ違いまくって居たときは、ヤキモキさせられっぱなしでしたが、お互いが素直になってからがまたイイですわ!で、フツーのドラマならここで終わりとかなんでしょうけど(すれ違いまくりがドラマ自体だったり)その後に、これまたいぢわるな大人が出てくるんですよね~。それだけこの二人が魅力的ってこと?!?!なんでしょうか。悪者大人だけじゃなくて、ジェヒのお父さんという人間が大きな大人が出てるのもグー。ジェヒ母とチュンニャン母という、間抜け大人もいますし。まぁしかし。ハクト。コワイです。これから何するんだか。チェリンも往生際が悪いっす。チュンニャンの作品、コピーしたって結局、モンリョンが助けてんじゃーん!このドラマ、いわゆる韓ドラにありがちな展開網羅しているのですが、どーも一つ一つの展開のボリュームがでかい気がします。だから面白いのかも。南原からソウルに舞台ががらっと変わっちゃうし、ハクトも実は大物プロダクション社長だったり。このハクト=実力者、モンリョン=ただの無力な学生という対比も面白くさせてる要因なのかもしれませんね。細かい所は、つっこみどころ満載なんですが、それを気にさせないだけのスピードがまた良いのかも。これからの展開がまた楽しみです~第五共和国についてはまた今度。
January 30, 2006
コメント(6)

最近には珍しく本日2つめの記事。innolife.net 新人俳優発掘の天才キム・テギュン監督が見込んだイ・ヨニこんな記事発見。読んでると…KBSドラマ『海神』でスエの子役としてデビューしたイ・ヨニは…スエの子役?ってことは、ジョンファアガシの子役ってこと?!あぁ、あの子!この子が、ヒョンビンの相手役?!このポスターじゃわかんな~い!彼女、Boaと同じSM企画所属らしい。若手じゃかなり有望株だそうです。SM企画ってことは、歌とか踊りもできるのかしらん?しかし、海神と言えば、ヨンムンかなり可哀想になってきました…。果たしてチャン・ボゴは、チェリョンアガシとどーなるんでしょうね。ジョンファアガシは、きっぱり結婚する気はないみたいなこと言っちゃうし。このドラマ、女性陣の方が潔いです。ハイ。
January 27, 2006
コメント(6)
韓流シネマ・フェスティバル2006プレミア サイト3月11日~4月7日に韓流シネマ・フェスティバル2006プレミアが六本木シネマートで開催されます!今週号のぴあには先行予約はがきがついてますよ~。びあには当然、特集ページもあります。トップは、チャン・ドンゴンと、サンウ。丁度、映画も公開ってことでドトーンと。そしてそして!!「NEXT四天王を目指す、要注意の男たち」ってことで見開き特集☆イ・ドンゴンがちょっと特別扱い。B型の~の公開が差し迫ってるって事で。最近、ランラン~をちょびちょび見返しているのですが、やっぱりドンゴン君イイ!!そして、私的にはヒョンビン(「回し蹴り」)と、ジェヒ(「空き家」邦題:うつせみ)がチェックされているので、満足満足。そのほか、チョ・スンウ、カン・ドンウォン、キム・ジェウォン等々。あ、ピもね。そういや、ジソプが無いなぁ。世代も色々でチェックされてるし、この辺り普段、韓ドラチェックしている視点との違いを感じます。シネフェスの公開作品は…。まずは初日のオープニング、ゲスト来場予定らしいっす。が、まだ作品未定。誰がくるんだろーーー。ラインナップとしては。。。なかなかシブイっす。超マニアック的には「頑張れ!グムスン」これはドラマとはまーったく違う作品。ペ・ドゥナ主演。そして、ハン・ジヘちゃんのスクリーンデビュー作。ちょい役(コンビニ店員)だけどね。これはかなり見たい。その他、「僕らのバレエ人生」 ユン・ゲサン君、キム・ミンジョン「回し蹴り」 ヒョンビン、キム・ドンワン「達磨よ!ソウルへ行こう」これは、ドラマのクムスン、ハン・ヘジンちゃんが出てるんですよ~。内容的にも楽しそうだし、要チェック。3月要チェック作品としては、恵比寿で上映されるキム・ギドク監督の「空き家」ドラマ「怪傑春香」でツボにハマリまくりのジェヒ君のブレイク作!彼はなかなか苦労してるんですねぇ。芸歴も結構あって映画は既に3作出てます。高校時代からスタント等で映画に出始め、売れ出した頃に一時休業。で、復帰作が「空き家」。来日してくれないかな~。4月からは都内だから、映画見まくるぞ!!
January 27, 2006
コメント(8)
巷はピで大騒ぎですが…ユ・ジテ君が来てます~!当然、映画「野獣」のプロモ。なのでサンウも一緒。記者会見があった模様です。映画、どうなんでしょね?ちょっと興味津々。ジテ君は、製作会社作るわ、福祉関連の大学院に合格するわ、どっかの映画祭の審査員に招待されるわ、(招待した側は、ジテ君が俳優だとは知らなかったらしい。イタリアとかだっけな?)猛烈に忙しいみたいです。新作映画も撮影してましたね。そーいや。3月は韓流シネフェスもありますからねぇ。忙しくなるぞ。
January 26, 2006
コメント(2)
![]()
ぽちっとな。しちゃいましたよ。パク・チャヌク リベンジ・トリロジー知ってました??復讐三部作DVD-BOXパク・チャヌク リベンジ・トリロジー 【パク・チャヌク リベンジ・トリロジー】「オールド・ボーイ」でカンヌ映画祭のグランプリに輝き、その手腕が高く評価され、今や韓国映画界の牽引役となったパク・チャヌク監督。本作は、「オールド・ボーイ」をはじめとするチャヌク監督の"復讐シリーズ"3部作をセットにした、ファン必携の5枚組・初回限定生産BOX。各作品には貴重な映像特典などが収録されているほか、「オールド・ボーイ プレミアム・エディション」と「親切なクムジャさん プレミアム・エディション」には、メイキングなどが収められた特典ディスクもついている。~収録内容~「オールド・ボーイ プレミアム・エディション」平凡なサラリーマンのオ・デスは、ある日いきなり誘拐され、狭い部屋に監禁されてしまう。やがて1年が過ぎた頃、オ・デスは、ニュースで妻が殺されたことを知る。そして、自分が容疑者になっていることも…。作・土屋ガロン、画・嶺岸信明による同名コミックを原作に、練り込まれた脚本と衝撃のラストが絶賛され、2004年のカンヌ映画祭でグランプリを受賞した、壮絶なる復讐のドラマ。「JSA」のパク・チャヌクが監督と共同脚本を務め、「シュリ」のチェ・ミンシクが15年間も監禁されてしまう主人公を演じている。■音声特典(1)監督によるオーディオ・コメンタリー(2)監督&キャストによるオーディオ・コメンタリー■映像特典キャスト・スタッフ・プロフィール(静止画)■特典DISC内容(1)メイキング・ドキュメンタリー1(オーディション風景、役作り&リハーサル、ロケハン、本読み風景他)(2)メイキング・ドキュメンタリー2(キャスト/スタッフ・インタビュー&撮影風景他)(3)プロダクション解説(4)「オールド・ボーイ」イン・カンヌ2004(5)削除・未公開シーン(コメンタリー付き)「復讐者に憐れみを デラックス版」耳に障害を持つリュは、腎臓病に苦しむ姉を救うために、自分の腎臓を姉に移植しようと考える。だが移植条件が合わないばかりか、勤務先を解雇されてしまったため、手術の費用も用意できなくなってしまう。思い悩んだリュは、臓器密売組織を訪ねるのだが…。「オールド・ボーイ」にて、カンヌ映画祭グランプリを獲得したパク・チャヌク監督による、壮絶な復讐劇。チャヌク監督の出世作となった「JSA」で人気を得たシン・ハギュンやソン・ガンホらが出演し、悲運に翻弄される若者たちを熱演している。■映像特典(1)メイキング映像(2)キャスト・インタビュー(3)監督&スタッフ・インタビュー(4)オリジナル&日本版劇場予告編「親切なクムジャさん プレミアム・エディション」幼児誘拐事件の犯人クムジャは、服役中は一転して模範囚となり、やがて"親切なクムジャさん"として刑務所内での人望を高めていった。そして13年後、ついに刑期を終えて出所したクムジャは、自分を陥れた男に復讐するため、かつての囚人仲間たちに協力を要請するのだが…。「オールド・ボーイ」でカンヌ映画祭のグランプリに輝き、その手腕が高く評価されたパク・チャヌク監督による、"復讐シリーズ"の第3弾。チャヌク監督の出世作となった「JSA」で人気を集め、「宮廷女官チャングムの誓い」でスターの座を確たるものにしたイ・ヨンエがヒロイン役に扮し、清純派というイメージを超えて、恐るべき復讐者・クムジャを大胆に演じている。■音声特典監督&イ・ヨンエによる音声解説■映像特典(1)出演者たちの自供(イ・ヨンエ、チェ・ミンシク、女囚、遺族)(2)予告編&TVスポット集■特典DISC内容(1)メイキング・ドキュメンタリー「親切な現場」(2)監督・スタッフが語る映像美学(監督によるイントロダクション/映像美について/プロダクション・デザインについて/コスチューム&メイクアップについて ほか)(3)未公開シーン(コメンタリー:パク・チャヌク監督、イ・ヨンエ、チェ・ミンシク)(4)ポスターギャラリー発売日: 06/03/24発売元: 東芝エンタテインメント/ジェネオン エンタテインメント販売元: ジェネオン エンタテインメント監督(製作スタッフ): パク・チャヌク出演者: ソン・ガンホ、シン・ハギュン、ペ・ドゥナ、チェ・ミンシク、ユ・ジテ、カン・ヘジョン、イ・ヨンエ、チェ・ミンシク、キム・シフ、キム・ビョンオク特典: 18禁(「復讐者に憐れみを」のみ)■映像特典収録/特典DISC付(2枚)■音声特典収録スペック: 355分 カラー 日本語字幕 16:9/4:3(LB) 韓国語:DD(5.1chサラウンド)ほか/日本語:DD(5.1chサラウンド)/解説:DD(ステレオ) 「復讐者に憐れみを」って18禁だったんですね。そりゃそうか。クムジャさんの未公開シーンや、メイキング、監督やヨンエssiのコメントもお楽しみなんですが、オールドボーイのロケハン、カンヌの映像もあるそうです。これ、買う人ってほんと少ないんだろうなぁ。復讐モノセット(汗)ご一緒にいかがです??
January 23, 2006
コメント(4)
金曜日の午後、ちょっと時間が出来たので久しぶりに新大久保へ。昼間にぶらぶらなんてそうそう出来きないので、これはチャンス!とばかりに。いや~コリアプラザの新装開店ぶりにびっくり。(へっ?話題が遅い??)あんなにキレイになっちゃって。欲しかったシークレットカップルのOSTをゲット。怪傑春香も欲しかったのだが、見つからず。海神は次回に。なんか、本国の新作ドラマのOSTも沢山あった。クムジャさんのデラックス版DVDも発見!資金に余裕が無くてこちらは残念したが…。しか~し、ぺ様始めとした韓流マニアのアジュンマ達が沢山いてびっくり。まぁ私もその一員なんだが…。お店の中で偶然会って話しに華をさかせているアジュンマ。CDやビデオの棚を見ながら、あれこれとドラマの品評をしているアジュンマ。色々いましたね~。なかなか面白かったっす。ランチはかなり悩んで、新大久保スルー。だってここの所、コリアンフーズばっかりなんだもん。翌日も日本橋で韓国料理だったし。いやはや、幾たびに変わってる新大久保でした。
January 23, 2006
コメント(2)

久方ぶりのクムジャさんネタです。 USA用ポスターだそうです。かっちょいいですね。私は2番目とか5番目が好きかな。映画は、本国より米国の方が受けがいい気がするのは私だけだろうか…。クムジャさん絡みが一段落。ということは、ヨンエssiはしばらくお休み時期に入っちゃうのかな~。早く次回作が見たいよ。生姿は、来月のベルリン映画祭で拝めるくらいかしらん。
January 19, 2006
コメント(2)
相変わらずなかなか更新出来ません…。なにげに「怪傑春香」に填ってます。それと「シークレットカップル」。「怪傑春香」はそんなに気合い入れて見始めたわけじゃなかったんですが、結構面白い!!ハン・チェヨンは出演作の中で一番良いかも~。秋の童話の悪役とは全くイメージ違います。それとジェヒ君。最近は、男優さんの収穫が多いです(笑)まだこれから展開がありそうなので、目が離せません。このドラマに出てくる最初は足長おじさん、途中から悪役の、オム・テウン。オム・ジョンファの実弟なんですよね。で、このオム・テウンが出演している新作「オオカミ」がKNTVで2月に登場だそうです~!今、本国で放送中ですから新作も新作。他には「チャングムの誓い」でシンビ役だったハン・ジミン(彼女も売れてますね)、エリックも出演。多分、エリック絡みで新作が登場した気がしなくもないが…。2月新作のもう一つは「ヨンジェの全盛時代」サムスン後継ドラマの一つですね。同じノリなら、まぁまぁなのかな~。キム・ミンソンちゃんと見たことないので、ちょっと興味アリアリ。「わが家」を録画ミスッたので、新作に期待するほか無い!
January 19, 2006
コメント(8)

朝鮮日報 プジョーの新車発表会に来たカン・ジファンクムスンでク・ジェヒを演じていたカン・ジファン君です~。こういうクールな格好もいいですねぇ。ちょびひげもグッド!最初違う人かと思ったんだけど、名前観て「アレっ??」クムスンの後、ハン・ヘジンちゃんと言い、すっかりスターになっちゃいましたね。ジファン君の次回作は何なんだろう~?もう発表になってるのかしら??
January 13, 2006
コメント(4)
すっかりご無沙汰してしまいました。1月も10日すぎてからですが、皆さんあけましておめでとうございます。今年もよろしくお願い致します。なかなか更新出来ませんでした…。本当は2005年のドラマ振り返りなんかもしたかったのですが、時すでにおそしですね(汗)年末年始は、相変わらずバタバタとすごし、でもいつもより映画を見たかな。そして今週月曜日にはとうとうクムスンが終わってしまいました。ちょっと放心状態でした…。最後の大団円、元気をもらったドラマとしては、私にとってはサムスンと2大ドラマになりました。家族の一員のようになっていたドラマなので、ほんと終わってしまって寂しいです。しかし、この3連休は時間があったので、溜めていたドラマを見まくりました。第五共和国、怪傑春香、ただいま恋愛中、シークレットカップル等々。どれも面白いので、寂しさが紛れてます。不良主夫が残ってるな。ニュースも色々入ってきていて、ハン・ヘジンちゃんは次作で史劇の対策「朱蒙」の主役級で、ソン・イルグクと共演が決まったみたいだし、ヨンエssiはベルリン映画祭へ審査員として招待されますしね~。あと気になるのがヒョンビンの新作。日本で公開してくれないかな。というわけで、またチョコチョコ更新していきたいと思います。今年もどうぞよろしくお願いします。
January 11, 2006
コメント(8)
全11件 (11件中 1-11件目)
1