2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全29件 (29件中 1-29件目)
1
![]()
じゅんじゅんさんの所でグッズ話になったので、楽天でフラフラとしていたら…こんなもの発見しちゃいました!<快傑チュンヒャン>イ・モンリョンの銀粧刀携帯ストラップ<快傑チュンヒャン>ソン・チュニャンのポソン携帯ストラップどーしましょーーーー!の世界です(汗)私、基本的にOST以外グッズは買わないのですが、携帯ストラップそれも韓国伝統工芸チックなのには弱い…今まで唯一買ったグッズといえば、チャングムのノリゲストラップ。これもちゃんと銀粧刀になっていてカワイイのです。流石に小さい筆はついてないけど…(あ、後一つあった。ソウルに行ったときに、冬ソナ中央高校前のアジュンマにとっつかまり、四天王のカレンダーを買わされそうになったのを、なんとかヒョンビンのシールで逃げたんだった(汗))あげく、イノライフ見ていたらチュンニャンが作ってヒットした銀粧刀のネックレスも売ってたじゃん!!これは既に売り切れ…。ドラマ同様、東大門で売ってたんだ…。あーーー悩ましい!!
February 25, 2006
コメント(8)
みなさん、女子フィギュア見ましたか~?すごかったですね、荒川!金メダルバンザイです☆というわけで、トリノも終わりに近づき3月が迫ってきました。KBS Worldが開局です。録画てんてこまいです。# 青文字→KBS 赤字→3月で終わり 緑→3月から月:フルハウス、バラ色の人生、愛は誰にも止められない火:フルハウス、バラ色の人生、愛は誰にも止められない水:海神、ヨンジェの全盛時代、愛は誰にも止められない、ソドンヨ木:海神、ヨンジェの全盛時代、愛は誰にも止められない、ソドンヨ金:ピアノ、愛は誰にも止められない土:王の女、恋するスパイ、第五共和国、ソウル1945日:恋するスパイ、第五共和国、ソウル1945えらいこっちゃ状態ですが(汗)まぁ、全部見るのは無理だろうなぁ。KBSは、見たかった「フルハウス」興味があった「バラ色の人生」「ソウル1945」の3つ。バラ色~もソウルといった新しいドラマを持ってくるのはさすがですね。その他、バラエティもあるみたいですが追々チェックしたいと思います。KNTVは、年が明けてからクムスン、春香、不良主夫、海神と楽みにしていたドラマが続々終了(泣)「これっ!」というドラマが出てこないのがちょっと悲しい。そんな中、ナム・サンミの「恋するスパイ」と「愛は~」には期待しています。近々「マイガール」か「宮」是非、お願いしたいっ!!******************************************************で、あまり話題にはなってませんでしたが「不良主夫」終わってしまいました。最初はそれこそ期待せずに、本国放送時に結構、記事になってたな、程度にしか興味を持ってませんでした。時間があるときに見るくらい。しかーし、春香同様、5話すぎあたりから出来るだけリアルでみるようになってました。役者さんはク・スハンことソン・チャンミン、チェ・ミナことシン・エラ。いわゆるスターではなかったけれど安心してみていられる主役二人でした。そして子役がすっごい良かったんですねぇ。イ・ヨンユちゃん!二人の一人娘だったんですが、表情が豊かで引き込まれてしまう演技。歌うし、号泣するし、怒るし、ほんとに可愛かったです。脇役も良かったですね。室長のチョ・ヨヌ。チェ・ミナの事好きになっちゃうのですが、韓ドラにありがちな略奪(?)には走らず静かに見守る紳士。しかし、ひげ面じゃなくても良かったきがする。。。注目は、チャングムで出来ない医官チョ・チボクを演じていたおでんことチ・サンリョルさん。最初気付かなかったのですが、ランラン特集の雑誌・韓国TVドラマのインタビューで気付きました。ネットで知り合った夫人会長のベアトリーチェと結婚するんですが、まぁクサイセリフオンパレードでいつも笑わせてもらいました。ク・スハンとチェ・ミナの両親には、おなじみの顔が並びました。スハンのアボジは、サムスンのサムシギのオジサン、オモニはチャングムのチェ最高尚宮さま。チェ・ミナ・オモニは、キム・ジャオクさん(サムスンオモニ=クムスンオモニ)でした。知った顔が並ぶのも安心できます。特にキム・ジャオクさんは、サムスンともクムスンとも違ったお母さん(キャリアウーマン!)演じていて新鮮でした。話はいわゆる韓ドラどろどろではなくて、涙あり笑いありのコメディかな。とんだ災難で会社をクビになったク・スハンが、主夫をすることになり、苦労の連続。隣の家の日本人主婦ユジンに助けてもらいながらなんとか主夫業をこなしていくのだけれど、会社で働く奥さんとだんだんとすれ違いが生じ、とうとう別居に…。というお話です。すれ違いや苦悩の中で、家族や夫婦について改めて考えさせられる、というストーリー。いわゆる悪者は居なくて、登場人物はリアリティある大人が揃っていたのも楽しめた一因かもしれません。ありがちなイベント(事故とか、重大な病気とか)はなかったけれど、登場人物の気持ちを丁寧に描いていたのが、とても好印象でした。最後、暖かい気持ちで見終わることの出来たドラマでした。こういうドラマ、どんどん放送して欲しいですねぇ。****************************************************************で、この製作チームの次回作「不良家族」が天国の木の後枠に決まっています。春香のハン・チェヨンが、主人公役でキャスティングされるというニュースが出ていたのですが、どうやら制作側との意見が一致せず、今回は見送ったらしいです。オンリーユーが芳しくなかったので、慎重になってるのかな?次回作は映画を考えてるそうです。その代わりとして「恋するスパイ」のナム・サンミがキャスティング。相手役は不滅の李舜臣のキム・ミョンミン、そして今売り出し中!のヒョニョンだそうです。ハン・チェヨンが出ても面白そうだと思ったんだけどなぁ~。同じノリのドラマなら、ちょっと興味津々ですね。SBSだし、KNさんでの放映期待してます。*****************************************************************ここで、ちょっと年明けからのドラマの総括なんぞ。廃人化しつつあったドラマが2つ立て続けにおわった1・2月。かなり楽しみしているドラマが終わる3月。かなり悲しいです。特に、最初の2つはホントにどよよーんでしたね。「頑張れクムスン」と「快傑春香」なんですが…クムスンは、30分ものということもあって酷いときは一日に3回!くらい見てたし、春香はご存じの通り。このドラマ、見始めた時点でどっちにも共通してるのが・最初から気合い入れて見てなかった。・知ってる俳優さん、入れ込んでる俳優さんがほとんど居なかった。という点。どっちも本国で話題だったし、見ておこうかな~くらいなもの。特に春香はクムスンが終わった余韻がまだまだ残っていて、隙間にみる、という状態だったんですよ、最初は…。クムスンも実はそうだったんですよね。チャングム繋がりで、ハン尚宮様見たさにちらちら見てる程度が気付いたら、毎日かぶりつきで見てました(汗)春香もそう。気付いたら、一番好きなドラマになっていた。途中、期待していた茶母にはまれず(吹き替えがダメでした(泣)いつか字幕でみるんだっ!)第五共和国は暗いし、フランチェスカにはのめり込めず、という事情も影響していたかもしれません。で、考えてみたのですが、まずはやっぱり「脚本」が一番大事だな、と。プラス「キャスティング」。この二つが揃って相乗効果が生み出される。いくらキャスティングがすばらしくても、納得しつつワクワクできるストーリーじゃなければ、本当には楽しめないんですよね。何か一つのテーマで語り通す映画とは違う点かな。そうじゃないドラマは「まぁ好きだけど…」程度。そういう意味では昨年の「私の名前はキム・サムスン」は、ベストに近いドラマなんだろうと思います。後、個人的なツボとしては悲恋モノよりラブコメ!というか見終わった後に、暖かい気持ちになれるドラマ、ですね。悲しい話はやっぱりダメです。そういう点からも、やっぱり「サムスン」「クムスン」「春香」は3つ去年~今年前半にかけてのベスト3です。なんだかズラズラ長くなりましたが、今日は春香再放送の日だ。。。
February 24, 2006
コメント(18)
朝鮮日報 チェ・ミンシク-竹中直人、全州国際映画祭「マスタークラス」開催こんな記事発見。うひょーー。この二人のツーショットってかなり濃そう!にしても、映画祭で開催される「マスタークラス」は非常に面白そうだな。内容も濃そうだなぁ。チェ・ミンスクの「オールドボーイ」話なんて是非とも聞いてみたい。彼の竹中直人の「Shall We Dance」評とかも聞いてみたいねぇ。東京国際映画祭とかでも、こういうイベントあるんだろうか。
February 21, 2006
コメント(4)

この2~3月は、KNTVも大改装ですね。まぁ、KBS-Worldの影響大だとは思いますが、昨年末から始まったミニシリーズも軒並み終了を迎えるし、海神も終わりですしね。改編には良いタイミングなのかもしれません。で、今週からいくつか新作が始まります。ガブリさん情報では、現地で「面白い!」とお墨付きの「愛は誰にも止められない」。昨日から始まりました!といっても、長丁場の1話目。30分ものですので、登場人物がざっと出てきただけな感じ。ドラマのノリだけは分かったかな。どうやら、お気楽な高校生ウンミン(イ・ヨンア)と、法大生キム・テギョン(ホン・ギョンミン)が主人公。ウンミン家のお手伝いさんがいるんだけど、この家はなんだかややこしそう。あのシナリオライターはウンジュは、ウンミン姉なのね。しかし、最近には珍しく知らない役者さんばかり。新鮮でいいかも。ホン・ギョンミンは歌手だそうだ。25歳にしちゃ老けてるなぁ。イ・ヨンアは可愛いね。若いわ~。30分ものだし、まぁお気楽に見るにはいいかな。クムスンが終わってから、寂しかったのは確かなので、春香燃え尽き症候群対策の為にも、見てみようっと。と、いいつつも時間があるとやっぱり春香ばかり見ているのだけれど…(汗)
February 21, 2006
コメント(17)

で、本日も春香ネタと行きたいところですが(爆)春香関連ネタで。朝鮮日報 負傷のイ・ドンウク、ファンとの約束守るドンウク君、まいごる撮影後、海外での撮影(カタログ?)で負傷!マウンテンバイクに乗っていて、左からガツンと落ちたらしい。入院先から車いすで登場とはっ!5年ぶりのファンミらしいですしどーしても出たかったんでしょうね。イ・ダヘちゃんも登場~これまた楽しそうです☆バレンタインデーで例の如くの選ばれた最高のカップルってことでチョコあげたそーです。そういや、去年の今頃だったかな?にはモンチュンカップルが大韓民国最高のクールカップルってのに選ばれてました。確かB型の~で、ドンゴン・ジヘちゃんカップルが3位だったな。最近知ったのですが「イ・ダヘ」って感じ表記だと「李多海」だそうです。なんか良いですね、この漢字。本名がピョン・ダヘだから多海は一緒。そういや、楽天ってどーしてハングル表記が出来ないのか。。。悲しい(泣)
February 20, 2006
コメント(4)
最初から見直しつつ、こんな映像で余韻に浸ってます…damoimやDaum等でみつけてきた映像です。まずは話題になったマイガールラストシーン。「ラストのみ」なので、ほぼネタばれ無し!!(笑)こちらは放映終了後?かなサイン会。モンチュン二人とも素でも、超仲が良いです~。あいだで「春香の集まりに来てくれない!」とチェヨンちゃん。すると「辞めてよ~」という顔のジェヒ。「でも、映画の撮影で忙しいからしょうがないんですよね」っていうフォローしてるチェヨンちゃん、とこんなやり取りがあったみたいです。最後、Daumから最終話取材&打ち上げパーティオム・テウンが若い!!みんな勢揃いですねぇまた良いのがあったらアップしようっと。********************************************で、一晩あけて。春香伝では、モンリョンが春香の元をさって、試験に受かって戻ってくる。現代版では、春香がモンリョンの元をさって、モンリョンに探し出されてしまう。これも良い対比ですよね。で、現代版で最初に出会う場面、それからの所々のシーンそして再開してからのシーンが、随所でシンクロしてるんですよね。「あ!あの場面と一緒」っていうのがわざとらしくじゃなく沢山あって、そういう細かい気配りも楽しめた一つかな。で~改めて思うと、春香って画面で移ってるよりかなーり短気&腕っ節強い女の子だったんだなぁって事。でも、5話くらいまでは、モンリョンがチェリンの事大好きだからって、我慢するんだよね。モンリョンの為に、ハクトを利用したのが後々エライ事になってしまったワケで。最初はまさか10年越しのストーリーだなんて思ってませんから、なかなか驚きの連続でしたね。見てる最中は。
February 19, 2006
コメント(12)
はぁ、、、、終わってしまいました快傑春香。脱力感というか、満足感というか…。最後、ハッピーエンドでほっとしたし、充実感だし!!ともかくこのドラマ、脚本とキャスティング、演出の三つが揃ったドラマだったと思います。韓ドラにありがちな無理無理な脚本でもなかったし、演出が勢いで分からなくなりがちだけど、細かい配慮もあったし。中だるみすることもなくて、本当に楽しませてもらいました。笑い&シリアスの上下が無茶苦茶激しくて、笑うときは爆笑!泣くときは号泣ってのが、ここまではまった一番の原因かも。KNTV見始めて、リアル放送でこんなーに待ち遠しかったの初めてかもしれません。そして役者さんがよかった!!!これもキャスティングの妙ですねぇ。主役の二人とも、予定されていたキャストではなかった(=代役)だったけれど大当たり!の良い例。ジェヒ@夢龍は、本人も自分に近い役なんて言ってたけれど、ほんとーーーーーにはまり役!くるくる変わる表情と、喧嘩のアクションシーン、でも春香に甘えちゃうところ等等、見ていて飽きませんでした。演技ウマイよ~!!チェヨン@春香は、まぁ賛否両論(?)ですがぁ(笑)確かにもっと表情豊かだったらよかった部分ありかとは思うけれど、最終回見てやっぱり可愛いぃんじゃんとか思いました(爆)ここまで素直に感情表現ができなかったんだよね。でもね~、ジェヒにはすごく合った相手だったと思いますわ。彼女じゃなければ、映えなかったシーンもたくさんだしね。まだまだこれからの役者さんだと思うので、期待して見守って行きたいと思います!!そして、オム・テウン@ピョン・ハクト!!正直、16話までは「いい加減にしろよな~アジョシ!!!!」って思ってましたが最終回、春香に「傷ついたアジョシの気持ちに気がつかなくてごめんなさい」といわれてからの表情がほんとにせつなかった。テープを送った後、二人から同じことを言われて、ようやくあきらめた時の表情がなんとも言えず、思わず可愛そうになってしまいました・・・。「復活」ぜひ見たいです。このドラマはこの三人じゃなければ、成り立たなかったと思います。というわけで、ちょっとまだ余韻に浸りつつ。また何か書くかもしれませんが、その時はご容赦の程を!(笑)
February 18, 2006
コメント(8)

じゅんじゅんさんじゃないですが「快傑春香」はまりすぎてます…。春香再視聴の合間に「不良主夫」と「海神」のリアル放送をみてるような状態でして…(汗)11・12話が一番ラブラブでやっぱり大好きなんですけど、13も結構、深いんですよねぇ。モンリョンが、春香に認めてもらえるように頑張ってる所とか、でも、春香もなにげにモンリョンの事みとめていて「やるときはやる人だから」ってタニにさらっと言ってのけちゃったり。春香は相変わらずモンリョンに冷たかったり、素直じゃなかったりするんですけど、私は結構、そういうの分かっちゃうんですよ(苦笑)自分もそーだから。「あーーー、自分もこういう場面だとこういっちゃいそう」とかね。でもね、アジョシには絶対に言わない汚い言葉をガンガンモンリョンに言っちゃえるってのが、彼女的には大事なポイントなんだと思うのです。というわけで、また春香話でした……。しかーし。不良主夫も海神もかなり面白くなってきてます。「不良主夫」って、最初はそれほど面白いって思わなかったのですが、5~6話過ぎる辺りからどんどん引き込まれる感じ。役者さんでスター!って人いないけど、このドラマも脚本がいいんだろな~。子役の子も良いです。演技ウマイ!脇役陣(ユミン、ベアトリーチェ、おでん、室長等々)も良いです。思ったんですが、チェ・ミナの会社のライバル社員の女の子って、チャングムのチョドンの子だと思うのだけれど…。現代劇&メイクが違うので確信出来ず。どなたか分かる方居ます?(笑)で、この「不良主夫」チームの次回作が、今放送中の天国の木の後枠で「不良家族」に決定。主役がイ・スンシンのキム・ミョンビンで、相手役になんとハン・チェヨンちゃんが有力らしいっす。へぇ~という感じ。オンリーユーが芳しくなかったから、次回作が良い脚本家で良かったんじゃないかな。それと、もう一人おなじみ三角関係演じるのがなんと、ヒョニョンだそう!シークレットカップル・イケイケのジュノ妹です。セクションTVのMC引き受けたばっかりなのに時間あるんだろか~。この人、ここの所の売り出し攻勢すごいっす。どんなドラマになるんだろな~。面白いキャスティングにちと興味津々。これまたびっくりですが、ヒョニョンとハン・チェヨンって同い年。にしても、あぁ、ジェヒも早く次回作決めてよ~!!それともう一つ海神。もう終わり近くなんですねぇ。54話っていうからチャングムとほぼ同じなのに、週2話だとあっという間。ジョンファ・アガシとはなんだかそのまんまだし、私が気になるのはその点のみ。ジョンファ・アガシとヨンムンがどーなるのかも。しかーし、なんだって昨日ジャミ夫人が清海に来たときにとっつかまえなかったんだろ~。不思議だ。
February 17, 2006
コメント(9)
前回、なんだかんだで参加出来なかったのですが……。パンプキンさんのご紹介で、多賀子さん主催の臨時ランラン祭り!!今度こそ参加ですっ!!Q1.読み始めて一番最初に「おっ?」と反応してしまった言葉は?やっぱり「チャングムの誓いの裏番組で…」って所でしょうか。そーなんだよ、わかってんじゃん!編集者さん~☆とつぶやいてしまいました。Q2.イ・ドンゴンさんのインタビューで心に残ったことは?2004年は本当に疲れちゃったんだな~ということ。あからさまにはしないけど、やっぱりジヘちゃんの事好きでしょ??Q3.ハン・ジヘさんのインタビューで心に残ったことは?年の割にはしっかりもの。考えがしっかりしてるな~という事。シークレットカップルに出るキッカケが面白かった。Q4.イ・ダヘさん(ガヨン役)のインタビューで心に残ったことは?今ノリノリだな~。ジョンスクのように明るい役をやりたいというのは、花王の仙女様の頃のインタビューで見て知っていたので、実際にやってどうなのかを読むことが出来て良かったです。Q5.パク・ヒョンジェさん(ジョンチャン役)のインタビューで心に残ったことは?素朴な人なんだ~!!メガネ無し、カッコイイじゃないですかっ。故郷の駅って、今KNで朝やってるやつかな?Q6.イ・スンジェさん(おじいちゃん役)のインタビューで心に残ったことは?内容が濃かったです。韓国テレビ放送の歴史みたいな人なんですねぇ。政治家もやってたとは!!日本との文化交流の話しも読めて、有る意味勉強になりました。「こんなことになるなら、もう20年早く解禁になれば良かった」そーですそーです!!Q7.ピリュ&オンジョさん(五人姫の双子役)のインタビューで心に残ったことは?この二人のインタビューも面白かった!!裏話満載。今でもジヘちゃんと仲がいいんだね~。アイデア出しまくりだったこととか、ジャガイモ派の話し等々。Q8.人物相関図(P34)を見て何か思ったことはありますか?キム・ヘスクさん(ジョンスクオモニ)が看護科ってのにびっくり~!五人姫のヒョンジョン、頑張れ!クムスンに出て出てた!!オ・ミジャ美容室に居たよね~。ちょっと意地悪な先輩役で!Q9.ストーリー紹介(P36)を見て「もう一度見たい!」と思ったのは第何話?8話と12話!!Q10.脚本家のインタビューで心に残ったことは?ここが一番、堪能したインタビューだったかも。二人の協働作業だからこそ、っていう利点や欠点が読めて面白かったです。冬ソナとランランの違いとか。書いてる最中の気持ちとか。最近、私が気になるドラマって二人脚本家ってのが多いのです(マイガール、春香等)ランランの次回作がごめ愛だったんですね。知らなかった。今年製作になる最新作も楽しみです。しかし芸幅広いですね~助監督があの予告編に異様に力を入れていた話なんかも楽しいですね。Q11.ヒョクジュンに一言どうぞ!これからもジョンスクを大事に!Q12.ジョンスクに一言どうぞ!アジョシ一筋で頑張って~Q13.ガヨンに一言どうぞ!あなたも幸せになって!Q14.ジョンチャンに一言どうぞ!お幸せに!Q15.おじいちゃんに一言どうぞ!暖かいドラマをありがとう!二人をずっと見守ってね!Q16.五人姫に一言どうぞ!いつまでもみんな仲良く!Q17.脚本家に一言どうぞ!これからの活躍、期待してます!Q18.ドンゴンくんに一言どうぞ!良い作品に出て下さい!Q19.ジヘちゃんに一言どうぞ!来日待ってます~Q20.最後に、「ランラン18歳」に一言どうぞ!韓ドラの真の魅力を知るきっかけを与えてくれたドラマ。本当にありがとう!*****************************************************なんだか一冊読み込むのに時間がかかってしまいました(汗)ランランは私にとっては本当に特別なドラマなんですよね。それまでも韓ドラ見ることはみていたのですが、ランランを見るまでは、正直それほどハマルという程もなかったのです。せいぜいネット配信で見るくらい。それが!です。ランランみて「こんなに面白くて暖かいドラマがあったなんて!」有る意味、衝撃でした。ドンゴン君もジヘちゃんもそれまで知らなかったけど、事前情報全く無しのドラマ見ても全く違和感無かったし、本当に楽しめました。あの頃は一日3~4話当たり前で見まくってたなぁ…。これがきっかけで、その後私のKNTV生活が始まったのです…楽しむ「軸」がある生活って本当に充実してます。さてもっと知りたい韓国TVドラマのこの号、ランランはもちろんの事、他のページも読み応えあるんです。史劇制作の裏話を細かく紹介してくれていたり。そして有る意味売り?なのかな、インタビューが本当にスゴイ!この雑誌のインタビューって、そのドラマについてだけでは無く、その人の近況や背景含めてされてるんです。だから面白い!更に、今回の方達はほとんど他のドラマでも見たことのある人達ばかり。時代劇特集って事で、イ・ジェギュ監督(ファッション70'が次回作だったんですね~)チェオクの剣絡みで、チョン・イテクさん(チャングムで悪医局長、クムスンでク・ジェヒ父)チョン・ホグンさん、(第五共和国、海神等々)チャングム絡みでシン・グクさん(第五共和国)パク・ジョンスクさん(今は日本にいるそうです!)パク・ウンスさん(映画「角砂糖」が次回作)イ・イプセさんチ・サンニョルさん(不良主夫のおでん!!)チェ・ジャヘさん(クムスンのナ・クマ、今度、春のワルツにも出るそうです)イ・ギョンウォンさん(冬ソナにも出てたとは!)シネマリポートとして、チョン・ジェヨンとヒョンビン話題のドラマとして、オオカミ、宮、マイガールが特集されていました。ちょっとツボにはまりまくりのこの号。まだまだじっくり堪能出来そうです…。春香が終わった後の燃え尽き症候群対策で、ランラン、また見返そうかな~。
February 15, 2006
コメント(13)
スターニュース 『ごめん、愛してる』、5月11日より日本で放映これ、まじっすか?それもテレビ東京で?!次はジソプ?!
February 14, 2006
コメント(12)
朝鮮日報 「美しく生きることが若さの秘訣!」 本格的童顔ブーム到来今日気になった記事。旧正月の特番で『全国童顔選抜大会』なるものが放送されたらしい。優勝した女性は童顔というより、若作りって気もするが…。でも確かに息子とならんでるようには見えない。芸能人で童顔ってことで名前があがっていたのが「イム・スジョン」。こんど、パク・チャヌクの作品でピと共演するらしいのだが、てっきりピの方が年上だと思っていた。彼女の方がヌナなのね。で~一番びっくりなのは「海神」のチャン・ボゴ、チェ・スジョン。素顔みると45歳にはみえませーーん。年末のKBSの演技大賞で司会やってましたが、若いよ。最近、韓国の役者さんの年齢についてはびっくりさせられること多し。ハン・ジヘとイ・ダヘって同い年なんですけど、まだ21歳!!シン・ミナも同い年なんですよ~。シン・ミナが幼いのか?で、彼女達よりソン・ヘギョの方が年上だったんですねぇ~加えて、スエとハン・チェヨンの方が2つ年上なんすよ。てっきりヘギョの方が上かと思ってた。更に、キム・ヒソンが結構、年いってるのには驚いた。あ~あと、驚いたのがハン・ゴウン(弁護士に出てた人)。この二人が同い年ってのもびっくりした。もっと若いかと思ってたので(汗)男優さんだと、ジェヒが26歳。ヒョンビンがまだ23歳なんす。これもびっくり。クォン・サンウとユ・ジテが同い年ってのが未だに納得出来ず。ちなみに、チャ・スンウォンとイ・ヨンエ、イ・ビョンホンは同い年なんです。これも意外(汗)で、チ・ジニの方が年下です…。
February 14, 2006
コメント(6)
ほんとうは春香15・16話レビューしようと思ったんですが、あまりに胸一杯すぎるので、最終回後にしようと思います…。で、某所からクムジャさんDVD手に入れて2回目視聴しました。実はちゃんとレビュー書いてないのですよ。1回じゃちょっと無理でした(汗)以下、ネタばれ部分ありなのでご注意を!この映画についての一言。「妙な後味の悪さ」ってんですかね。復讐者に憐れみを、は後味の悪さ+悲しみ・むなしさみたいなもの、オールドボーイは、後味の悪さ+ボーゼン。クムジャさんは、後味の悪さと、なんていうのでしょう。まるでホ・ジノ監督の映画みたあとのようにもやもやと考えてしまうのです。細かい部分はつっこみどころ満載なのですが(ジェニーが突然帰ってきちゃう部分とか)監督がイ・ヨンエ主役でやりたかった事を、これでもかとてんこ盛り状態。だから、話しの展開が結構早いんです。ジワジワ見せる感じじゃない。復讐者~は淡々としてましたから、良い対比かも。映画の出来として突っ込まれるのはこういう部分なのかな。オールドボーイは漫画が原作だけに、プロットがしっかりしてましたし、その分勢いあったと思うのですよね。ただあれだけの内容を、作品としてまとめ上げたのは監督の腕だと思います。個人的には、ラスト近くに出てくるユ・ジテのツーカットだけの芝居、そしてイ・ヨンエの般若のような表情。この二つが特に印象的でした。そして一番もやもや考えてしまうのは、やっぱりラストシーン。ケーキに顔を突っ込んで、クムジャさんその後どうなったんだろう?ってことです。ケーキから顔をあげたヨンエssiの顔も見たかったり(爆)復讐モノには珍しく、ごにゃごにゃと考えながらまた見ちゃうんだろうな。
February 13, 2006
コメント(4)
innolife.net パク・チャヌク監督の次期作、Rain(ピ)のパートナーをイム・スジョンに交代パク・チャヌク監督の次回作「サイボーグだけど大丈夫」のキャスティング。へー。カン・へジョンちゃんが有力って伝わってましたが、ミサの(今なら「...ing」なのかな)のイム・スジョンちゃんに交代だって。うん。ピの相手役、この方がしっくりくるかもね。カン・へジョンちゃんだと、ちょっと食われちゃうかもって思ってたから(爆)ピより、イム・スジョンの方が年上だったんですねぇ。これは意外だわ。パク・チャヌクのロマンティックコメディってどんなでしょうね。やっぱりブラックなんだろか。どういうノリの映画になるのか興味津々。画の色っていうかモードとかね。3月末から撮影、11月公開だそうです。ピも忙しいねぇ~
February 10, 2006
コメント(2)
朝鮮日報 イ・ヨンエ「不安のなかで過ごした20代、今は、私の人生で最高」久しぶりにヨンエssiネタです。現在開催中のベルリン映画祭の審査員に、初めてアジアの女優として招待されてるヨンエssi。現地でのインタビュー記事です。この記事の写真、素の感じが出ていて良いです。丁度、渡独前に例の会社設立騒動があったので、それについても言及してます。「不安のなかで過ごした20代、今は、私の人生で最高」と言える30代って良いですね。私も充実していると言えるように努力しよう。
February 10, 2006
コメント(0)

ゆきままさんのところでも、パンプキンさんの所でも話題になってるもっと知りたい!韓国TVドラマVol.11私もゲットしました~!普段、あまり韓ドラ系の雑誌は買わないのですが、これは結構買ってるんです。内容がすごく良いから。見たことのある写真ばかりじゃなくて、インタビュー満載。それに特集も、いつも同じ俳優さんじゃないところもGOOD!タイトル通り、あくまでドラマ主体なのです。それに取材も、本当に出版前にされているようで、俳優さん達の最近の声が身近に感じられれるのです。でVol.11はランラン特集!!地上波放送成っていないにもかかわらずです。これって結構すごくありませんか?(笑)イ・ドンゴン、ジヘちゃん始め、「マイガール」を撮影中のイ・ダヘ。ソ検事役のパク・ヒョンジェ、アジョシのハラボジイ・スンジェさん、姫派双子の二人等々インタビューが満載!ドンゴン君のインタビュー読んで「やっぱりジヘチャンの事すきなのね~」とか思ったり。ジヘちゃんのインタビューではシークレットカップルについて読むことが出来て、妙に納得したり(見たばっかりなので)。そのほかにも、史劇特集(チャングム、茶母)。具体的な裏方についての説明と、制作の大変さがよく分かる内容。こっちもインタビューが満載。個人的にはチャングムの悪医局長・クムスンのク・ジェヒ父 チョン・イテクさん、海神のクンボクの子分役 チョン・ホグンさん、チャングム長官・海神 悪貴族、第五共和国 使えない国防長官 シン・グクさんチャングム シン・イクピル教授 パク・ウンスさん等々のインタビューをじっくり堪能いたしました。他にも、俳優さん、監督さんのインタビューも沢山。それとそれと!!これは見てる人にしか分からないと思いますが…チャングムの出来ない医官チボクが、なんと!!不良主夫のおでんだったんです!!これはびーーっくりしました。昨日の放送でも確認(汗)更に、あたらし目のドラマについての特集もあり。「オオカミ」(まだ事故前だったのね)、「宮」「マイガール」等々。これでしばらく楽しめるかな。
February 9, 2006
コメント(8)

久しぶりにニュースネタです。今日は気になる記事が目白押し。まずは、ここの所話題になっているスクリーンクォーター絡みのデモ。今日午後、ソウル・光化門にいけばスターに沢山あえる?!innofeli.net イ・ビョンホンらビックスタ ―60人が今日、光化門でのデモに参加メンツ見ただけでもすごいっす。スクリーンクォーター制度については、諸処議論あるようですがどうなんでしょうね。映画業界での韓国ブランドもかなりな地位まで来てるとは思うのですがどうでしょう。確かに韓国で映画産業が興隆になったのは、国の保護政策が大きいとは思います。しかし、ある程度のレベルになったのなら、なるべくオープンかつ公平な競争ってのも大事じゃないかと思います。かといって、全く保護政策がなくなるのは得策じゃないですけど。今回のスクリーンクォーターの縮小に関しては、米国との貿易協議絡みだとか。だから問題になってるのかな。より韓国映画が発展していくような、そういう観点からの政策転換であればもっと話が違った気もしますが…次。今はトップ変わっちゃってるけど、朝鮮日報にクムスンカップルネタが久しぶりに。ハン・ヘジン『頑張れクムスン』で台湾進出カン・ジファン、次回作『花火』出演決定クムスン、台湾輸出なんですね。結構、ヒットになるんじゃないかな。で、ク・ジェヒもといカン・ジファンの次回作決定☆なんだか製作スタッフやら内容みてるとどろどろ系っぽいですが…恐ろしいほどワガママでバカみたいに純粋。その2つの心の間で揺れ動く矛盾だらけの愛を深く真剣に描く。矛盾だらけの愛…うひょです。最後。久しぶりのヨンエssiネタ。ここの所ほとんど海外ばっかり行ってたみたい。ちなみに先月末お誕生日。朝鮮日報 「イ・ヨンエ株式会社」設立に本人唖然本人怒ってそうですね~。すぐに訴訟ですから。でも、この会社も凄いな。事実じゃないのにここまで話をでっちあげるとは。というか、このイ・ヨンエ氏の元所属事務所社長で芸能マネージャーのペク・ナムス氏ってのが一番あやしいぃ。更にこのニュース知ったのが、ベルリンに発つ直前の空港でってところがまたすごい。雪で飛行機が遅れなければ、本人がすぐに目にすることは、なかたって事でしょ。恐ろしいぃ~。【追記】マイデイリー イ・ビョンホン、スエなど光化門集会,明洞聖堂までデモ行進することにぱっと見、メンバーすごいっす。中央にマイブームのハン・チェヨンちゃん。前にいる黒い帽子はビョンホンssi???チェヨンちゃんの隣の隣は、カン・ドンウォンかな。後はスエちゃんでしょ。で、リュ・スンス、隣はキム・ソナちゃん?反対側には国民の妹 ムン・グヨン。他記事でも、チョ・インソンとイム・スジョンが並んで写ってました。これだけ並ぶといわば壮観ですね。それも私服で…。
February 8, 2006
コメント(6)
翻訳機通して読んでいてへぇ~って思ってたニュースがちゃんと翻訳されてたので思わずアップ。 『スターニュース』 KBSは、スター養成学校?!韓国放送公社(KBS)が最近、スター養成学校とささやかれている。新人の発掘はもちろん、埋もれた俳優のリモデリングまで、KBSが育て上げた俳優たちが、他局まで領域を広め猛活躍している。 最近になって、KBSドラマが異例の高視聴率を記録していることから、出演俳優たちが注目されているということもあるが、スターシステムに惑わされずに、足りない制作費を先見の明で補おうというKBS制作陣の意地も、高く評価できる。 あわせて、KBSの代表的な短幕劇である『ドラマシティ』は、ニューフェイスの競争の場となっている。新しい顔、新しいイメージを見つけようとするチャレンジ精神が伺える。 ◆埋もれた俳優の主演の可能性を探す キム・スンス、ソン・イルグク、ハン・ヘジン、オム・テウン、ハン・ジミン、ジェヒ、イ・ドンゴン、ハン・チェヨン、リュ・スヨン、キム・ミョンミンなどは、みんなKBSによって再発掘された俳優たち。 キム・スンスとソン・イルグクは、それぞれ1997年韓国文化放送(MBC)公開オーディション26期と、1998年27期でデビューしたが、MBCではそれほど輝かなかった。キム・スンスは、KBSで続けてドラマの主演を務め、ソン・イルグクはKBS2ドラマ『愛情の条件』、時代劇『海神(へシン)』の主演を務め、人気を集めた。彼らは、5月からスタートする時代劇『三韓志-朱蒙(ジュモン)編(原題)』の主役として、故郷に錦を飾る。 昨年、MBCドラマ『頑張れ、クムスン』でMBCの顔となったハン・ヘジンも、最初はMBCで活動を始めたが、KBS1ドラマ『君は星(原題)』のヒロインを演じ、粘り強さと演技力を買われ、MBCの看板女優となった。 KBS2ドラマ『復活』でマニアまで作ったオム・テウンとハン・ジミンは、MBCドラマ『オオカミ』にそのままスライドしていき、KBS2ドラマ『快傑春香(チュニャン)』のジェヒとハン・チェヨンは、その後、確固たる主演宮俳優となった。 万年脇役だったイ・ドンゴンは、KBS2ドラマ『ランラン18歳』でトップスターとなり、リュ・スヨンは、KBS2『18、19(原題)』の主演を経て、KBS1大河ドラマ『ソウル1945』の主演を務めた。“10年無名”のキム・ミョンミンが、KBS1『不滅の李舜臣(イ・スンシン)』で頭角を現したことも、偶然ではない。 ◆果敢な新人の起用で、スター作り ソ・ジヘ、イ・ヨンア、ハン・ガインをはじめ、キム・オッピン、ハン・ヒョジュなど、最近目立つ新人たちは、みんなKBSが果敢に起用したフレッシュな顔ぶれだ。 MBC『シンドン』では、魯国(ノグク)の姫を、新人らしからぬ堂々とした演技で見事に演じて注目を浴びたソ・ジヘは、KBS2『彼女が帰ってきた(原題)』では主演級にキャスティングされ、実力を発揮するチャンスを掴んだ。イ・ヨンアは、KBS2『黄金の林檎(原題)』で、パク・ソルミの少女時代をそつなく演じ、そのままMBC『愛は誰も止められない(原題)』のヒロインに抜擢された。 ハン・ガインは、KBS2『愛情の条件』で抜群の演技力を見せ、MBC『新入社員』に続き『ドクターケン(仮題)』ではヒロインとして出演する。 KBSは、今年に入っても新鋭キム・オッピンを果敢にもKBS2『こんにちは、神様(原題)』に起用し、『春のワルツ』には、ハン・ヒョジュという超新人を投入するという冒険をしており、スター誕生の新しい道を切り開いている。 ◆演劇・映画から、隠れた宝石の発掘 演劇や映画で演技力を認められた俳優を、テレビに呼び出し、大衆的な人気を得ることに成功した例も多い。キム・ユンソク、アン・ネサン、ウ・ヒョン、カン・シニル、パク・チョルミンなどが代表例。 KBS2『この人でなしの愛(原題)』を手がけたキム・ギュンテPDは、『ドラマシティ』でキム・ユンソクとアン・ネサンを発掘した。キム・ユンソクは、KBS2『復活』でファンを引き連れ、そのままKBS2『人生よ、ありがとう(原題)』の主演級に抜擢された。アン・ネサンは、その後、テレビ局3社を縦横無尽に駆け巡り、もう欠かせない俳優となった。 映画『時失里2Km』への出演がすべてだったウ・ヒョンは、KBS2『オールドミスダイアリー(原題)』で、固定ファンを確保した。 カン・シニルとパク・チョルミンは、SBS『サンシャイン・オブ・ラブ』のキム・ジョンヒョクPDによってテレビデビューを果たしたが、その後KBS2 『オー!必勝ポン・スニョン』、『復活』、『こんにちは、神様』で演技派俳優としての地位を固めた。パク・チョルミンは、KBS1『不滅の李舜臣』、 KBS2『愛もおかわりできますか(原題)』で、自信の個性を咲かせた。 これについてKBSキム・ヒョンジュンドラマ第一チーム長は、「KBSとしては、多様な俳優を発掘し、俳優の幅を広げる責任もある。俳優の需要に対して供給が追いついていない状態で、演劇や映画の脇役の中から、新しい顔を見つけ出すことも、大切なこと」と、語った。 また、「以前はドラマと演劇では台詞回しに違いがあったが、最近はその差もほとんどなくなり、演劇界の人材がジャンルの違いを乗り越えやすくなっていることも、演劇人たちのテレビ進出の理由のひとつ」と、付け加えた。『スターニュース』Livedoor Korea 2006年02月07日 18時50分ここのところ面白いと思ったドラマの主役陣はほとんどKBSがデビューか、もしくはスターになるきっかけのドラマに出演してたんだわ~。ランラン18才のイ・ドンゴン、ここに記載はないけど、ジヘちゃんだっていわばそうだし。頑張れクムスンのハン・ヘジン、海神のソン・イルグク、この二人は4月からまたもやKBSで主役、それも共演するんだよね。どんなツーショットなんだろ~。それも史劇!!見たい!!春香のモンチュン・ジェヒ、ハン・チェヨンもそう。復活のオム・テウン、ハン・ジミンも主役級はKBSだし。ハン・ガインもそうなんだ。なーんでーすが~。スカパー!にKBSのお知らせがなかなか出てこない!以前読んだ記事だと3月からってことになってたんだけど。早く見られるようにしてくれないと、KBSのドラマが見られないじゃん!!!
February 7, 2006
コメント(0)
KNTVにこれからの新ドラマアップされてました。というわけで、ちょっとチェック。MBCばっかですね~今回新しくあがっていたものは…愛は誰にも止められない MBCホン・ギョンミン、イ・ヨンア放送日:毎週月~金 午後7時10分 スタート日:2006年2月20日韓国で放送中のドラマですね。帯ドラマ、クムスンに引き続き。気軽に見られそう。恋するスパイ MBCナム・サンミ、デニス・オ放送日:毎週土・日 午後7時50分 スタート日:2006年2月25日これKNで放送予定だったのオオカミの代わりですね。これは終わったばっかり。視聴率良かったみたいですね~デニス・オ要チェック!5分ドラマ MBC毎週違うテーマ、別の登場人物で毎日5分間の映像エッセイ放送日:毎週月~金 夜10時 スタート日:2006年2月27日このドラマはチ・ジニも気になるんだけど、特に5話にカン・ヘジョンが出るので見たい!そのほか、星を射る SBS 放送日:毎週月~金 深夜2時40分 スタート日:2006年2月13日チョ・インソン、チョ・ドヨン前回見られなかったので。ドラマでチョ・ドヨンが見てみたい。プラハはまだまだだろうし。輪廻-NEXT MBCファンタスティック時代物リュ・スヨン、パク・イェジン放送日:毎週月・火 午後7時50分 スタート日:2006年2月27日ピの悪い愛がダメになった後ドラマ。シチュエーションが面白そうなので。ピアノ SBS穏やかな海のように深い愛を奏でる感動のドラマチョ・インソン、コ・ス放送日:毎週金 夜11時20分 スタート日:2006年3月10日これはみないとですね~ヨンジェの全盛時代 MBCオールドミスの愛と仕事を描いたミニシリーズキム・ミンソン、ユ・ジュンサン放送日:毎週水・木 午後7時50分 スタート日:2006年3月1日サムスンの後継ドラマってやつですね。こないだ過大広告(?)で記事になってたけど。キム・ミンソンちゃんと見たことないしってことで。そのほか、王の女が録画して未見。春香もあと3回だし、海神も3分の2過ぎちゃったし、不良主婦も終わりに近いし。しっかしMBCばっかりだなぁ。SBSが少しと。さすがにKBSないし。それと3月から「薯童謡」もやるみたいっす。コレも期待大!にしても~SBSだから「マイガール」やってくれないかしら、KNさんっ
February 7, 2006
コメント(4)
朝鮮日報 エリック、椎間板ヘルニアで回復遅れ、全治8週間の診断うーん。かなり重症なんですね。無理しないで回復して欲しいです。ハン・ジミンちゃんは、エリックがかばってなければどんな事になってたのでしょう。ドラマの撮影は回復すれば出来ますから!!
February 7, 2006
コメント(0)
朝鮮日報 ヒョンヨン、『セクションTV芸能通信』新しい司会にチョン・ウォリョン短かったね。サムスン終わってからだから、半年くらい?ヒョンヨンって言ってもあんまり皆さん知らないでしょうねぇ。「シークレットカップル」のジュノのイケイケ妹です。この人、今売り出し中なんですかね~。よく記事になってますね、最近。元々はジヘちゃんやソン・ソンミと同じくモデル出身らしい。確かエリートモデルじゃなかったっけ。女優っていうより、MCやバラエティで活躍してるそう。最近はダイエットビデオも出したらしい。朝鮮日報 ヒョンヨンのナイスボディはこのように!しかしあの独特の声としゃべり方は一度見ると覚えますわ…。セクションも今までとはかなり雰囲気変わるんじゃなかろうか。
February 6, 2006
コメント(4)
あぁぁぁ~シンドイ14話でしたぁ……(泣)ってか、私的にはこれだけきっついの初めてかも。このドラマ、基本ラブコメでしょ??それで、こんだけ落とすんだもんなぁ。ランランでもこんなに悲しい状況は無かったぞ!!というわけで、以下多少ネタばれ有りです。【部分追記アリです~】悲恋モノならさ、シチュエーションとして悲しいシーンや状況もある程度は覚悟してるし、それでなくっちゃっていう感じなんだけど。特に12話までの中盤がラブラブモードだっただけに、どどぉーーーーんと落とされた感じ(号泣)そりゃ、春香も冷たいよ(汗)ハクトに言われたからって、そんなに手のひら返せるものかって部分もあるかもだけれど、ハクトと春香・モンリョンなんていわば大人と子供。ものすごい力を持ってる大人に、あんな脅迫めいた事いわれちゃあ、アアするしかないよな~と思っちゃいます。12話の終わりじゃ、ハクト、ほぼストーカー化してましたしねぇ。結局ハクトはモンリョンを犯罪者に仕立て上げようとまでする始末。狂ってる!!こんな事されては、春香もどうしようも無い。出来ることと言えば、言うこときくふりして心は絶対にハクトに渡さない事。こんな事したってアジョシだって傷つくだけってあれだけ言ってるのに、それでも聞き入れないハクト。まぁ、春香も10話くらいまではアジョシの心をもてあそんじゃった部分もあるんだけどね。でも、ストーカーアジョシを目の当たりにして春香もようやく気付いて距離を置こうとする。だけど、時既に遅し。この辺りまではタニも自己中で良くない隣人だったしなぁ(汗)で、日本に発つ空港。やっぱり追いかけてくるモンリョン。「サランヘ!お前がいなきゃ死ぬ」って叫ぶモンリョンに春香は「生きて、仕返しに来い!」と言い放つ。自分の所に来いって言ってるんじゃないの春香~!でもここであからさまに戻ってきてとは言えない。だってハクトにまだ未練があると思われたら、モンリョンに何をされるか分からない。絶対にモンリョンに危害を加えたり傷を付けられることだけは避けなくちゃいけない。だから春香は、心を鬼にしてモンリョンに別れの事実を突きつけるんだよねぇ。しかーし。春香。そう簡単に言うこと聞きません。どっかで絶対にハクトの言いなりにはならない、だけどモンリョンにも傷は付けさせないって決意したんだろうって思う。これはモンリョンが牢屋に入れられて会いに行った時の号泣っぷりみて思った。自分のせいで容疑者になり、牢屋に入れられ憔悴しきったモンリョンの姿見て、どうしようもなくなったんだろうな…。心配するな、なんて言うしさ。 で。絶対に手放さなかった手荷物。これがポイントでしたね。そう、一度は機内に乗り込むものの、トイレに行くといって席を立つ春香。しばらくしてハクトの元にネックレスの入ってない空の青い小箱が…。中には一枚の手紙だけ。「約束はここまで。二人の前には二度と姿を現さない。モンリョンに傷を付けたら私は死にます。」春香は急いで空港を後に…。ハクトはボーゼン…。しばらくたったある日の高速バスターミナル。モンリョンが南原行きの切符を買ってます。出直す為に南原へ行くモンリョン。見送るジヒョク。そして釜山行きの切符売り場には春香が…。二人はすれ違って気付くことなくそれぞれのバスに。この辺り韓ドラチックですね~。って韓ドラなんだけど。車中で、モンリョンは春香に作ってもらったストラップを大事そうに見てる。一方、車窓の向こうに見える釜山行きバスにのってる春香は、泥酔したモンリョンが灰皿に捨てた(?)二人の写真を大事そうに見てる。…そうです。二人とも、心は離れて無いんです!!さて・・・って数年後?!?!いきなりモンリョンが検事になってたのにはびっくりでしたがきっとモンリョンは能力のある大人になって、春香を取り返しにいくんだって頑張ったんだと思うわけです。この二人、色々絡みあいながら成長していってるんですよね。そして春香も一人で頑張ってるんだろうな~と。春香が居なくなってモンリョンは死にものぐるいで勉強頑張ったんだろうなぁ。司法試験に合格して晴れて検事になるなんて!!弁護士って所じゃないのがミソな気がする。お金持ちになりたけりゃ弁護士でしょ~検事じゃ結構生活大変なはず。(by ランラン18歳、弁護士等々~)春香も以前、ラブラブな時に「能力のある人になるまで支えないと」って言ってたもんね。で~チェリンは留学に行っちゃうんですね。彼女も切り替えが早いわぁ。ハクトの異様さに引いちゃったんですかね。モンリョンの心が動かない事を知って、あきらめたんですね。一瞬またやり直そうとか言うのかと思って焦ったけど。もっと早くに気づけよって思ったけどね~。にしても、春香母は一体どこに行ってしまったんだろう…やっぱり謎。あぁ、来週までラブラブモードの9話くらいからみなおして何とか乗り切るしかありません、、、。
February 5, 2006
コメント(4)

性懲りもなく、また春香ネタです!!丁度今週、春香が悲しい展開なので、まいごるカメオ出演の二人を見て癒されてます!まいごる最終話、お話も終わりに近づきエンドロールかと思いきや…でたっ!!この横顔はウリモンリョ~ン☆ソウル地検強力部の検事さんって自己紹介。そして隣にいるのはチュンニャン!!南原にいた高校生の頃に結婚したとモンリョンを紹介。最初は良い感じの二人☆目の前にはモンリョンアボジ@春香とモンリョンオモニ@春香。まいごるでは、チュンニャン(まいごるだとハナ?)のおじさんとおばさんになるのかな?このアボジのセリフがまた効いてましたねぇ~「縁があるせいか、見慣れないこともない」だって(爆)しかーし。。。段々雲行きが怪しくなり…。春:「この子は高校の頃、バカだった」夢:「こいつは高校の頃、田舎臭かった」「ウッキシネ!」「シンギョンクショ!!」「ターチュゴッソ!!!」すいません。シーンとセリフ、若干ずれてます(汗)一瞬、これは「快傑春香」か?!と見間違うほど、春香ワールド炸裂!まいごるが霞んでしまいました。。。ともかく遊び心満載、というかPD遊びすぎ?!だって局違うんだよね??1年近くたっても相変わらずな二人で、マジで興奮させて頂きましたっ!っていっても春香まだ最終回まで見てないんだけどさ(爆)もーやっぱりこの二人、好きだわぁ~~。
February 5, 2006
コメント(6)
innolife.net エリック&ハン・ジミンが完全回復後、撮影再開を決定オオカミ、撮影再開が決定したみたいです。良かった良かった…。再開が決定したワケだから、エリックもハン・ジミンちゃんもしっかり治して撮影に望んで欲しいです。というわけでKNTVの快傑春香の後枠はどーなるんでしょうね~。そっちも気になる…。
February 5, 2006
コメント(2)
昨日の海神…。一緒に見ていた母親が泣いておりました。チャン・ボゴ!それで良いのか?!?!ジョンファアガシとホントに別れちゃうの~?チェリョンもそれで納得してるのかなぁ…。どーも納得できん!ジョンファアガシは「私が心を寄せると、大使様に不幸が降りかかる」って言ってたけど、チェリョンと結婚しても不幸は降りかかっちゃったじゃないの!!それも自分では無く、大事なヨンに…。いつも疑問なんだけど、ジョンファが心を寄せるな、といっても強引にならないのがクンボク(チャンボゴ)。そんなこと言わないで、一緒になろうって言って、ジャミ夫人を復帰不可能にしちゃえば、問題ないだろーって思うのは私だけ??どーもいつも詰めが甘い…。やっぱり真骨貴族だと、そうそう簡単に手が出せないのかしら。更に更に。ヨンムン改めヨムジャン。侍中様のところにいっちゃいましたよ。ヨムジャンはまだジョンファアガシの事思ってるんだよね、多分。でも、ジョンファはヨンムンが海賊だということを知ってしまって完全にアウトっぽいし。都督が今後、どういう暗躍をするのかも影響するだろうし。後半も佳境で、ますます目が離せません。
February 3, 2006
コメント(2)

朝鮮日報 MBC『オオカミ』放送延期決定…全8回事前制作ドラマに変更朝から悲しいニュース。代わりに事前製作ドラマ『私の人生スペシャル』を放送するそうです。キム・スンウが出てるヤツですね…こんなきっかけで放送が決まるとは。KNTVの2月のラインナップにもあがっていたオオカミ。こっちの放送もどうするのかな…。代わりに「宮」とか「マイガール」放送してくれないかしら?それと製作については、エリックが望めば撮影を再開するとのこと。まずはしっかり回復して欲しいものです。ハン・ジミンちゃんもまだ本調子ではないでしょうから、回復に時間をかけて欲しいですね。で~。オム・テウンssi。どーする??どうやら彼の所には、映画やらドラマのオファーが殺到してるらしいです!今期待の星ですからね。
February 3, 2006
コメント(6)
いや~見ちゃいました!マイガール最終回☆そして、春香・夢龍カメオ出演!単語聞き取るくらいしか出来ませんでしたけど、アニョハセヨ、・・・・イ・モンリョン~とか言ってたな。で、やっぱり喧嘩してました(爆)チュンニャンの「シンギョンクショーン!」も!!【追記】後から記事で追ってみたら…南原出身の成春香、ソウル地検協力部のイ・モンリョンって自己紹介してたらしいです。ほんとにチョイ出だったのか、二人とも衣装自前??って感じだったのも笑えたな~。なんかハン・チェヨンちゃん、ドラマに出てた時よりもさらに痩せた??ジェヒ君の頭がちょいと気になったけど(汗)ドラマ自体もハッピーエンドで終わって良かった良かった。イ・ダヘもコミカルな方が似合う女優さんですわ。字幕で見たいよ~!!【追記】最終回の視聴率は24.9%で自己最高だったそうです。水・木ドラマでは、ずっと首位を守って最後も有終の美を飾れましたね~。朝鮮日報『マイガール』、視聴率24.9%で有終の美
February 2, 2006
コメント(0)
トライしてみましたマイガール リアル視聴!!!が~。リアルは残念。リンク先が分からず…(泣)でも、放送済みのVODがあったのでそっちを視聴。今日が15話なので、先週分の14話から。有料なんですねぇ。1話500W=50円。外人用の登録ページもあったし、支払いページもなんとかかんとかクリア。100Kで見たのですが、そんなに紙芝居にならずに済みました。やーーー。ドラマ、14話かなりな山だったんですね。悲しい場面が多し。でもでも。14話見て正解。どーして最後にチュンニャンカップルがカメオ出演するのか伏線があったんですよ~。見ていて「なーる!!」という感じ。分からないようにはしてましたけど、情報ゲットしていると「コレね!」という感じ。ドラマのノリもテンポも良い!春香同様、楽しいけどちょっとほろっと調ですね。それから音楽が良い!これはOST行けるかもです。でもって、脇役陣がこれまた良いのですわ。今ブレイク中のイ・ジュンギ君の他に、春香のイ・モンリョンアボジ、オモニがやっぱり夫婦役で登場してました!まぁ、あんなに叫んでばかりじゃなかったですけど>モンリョンアボジ。その他、見た顔はイ・ダヘの友達??かな。弁護士で黒幕の愛人??でファームのイソ弁にべたべたしていた女優&シークレットカップルでヨンジの妹やってた子がまたもや登場してました。というわけで、明日が最終回。終わってからVOD見てみようっと!
February 1, 2006
コメント(0)
![]()
ハン・チェヨンとジェヒ、マイガールにカメオ出演innolife.net 『快傑春香』ハン・チェヨン、『マイガール』イ・ドンウク本当の妹に!こりゃまたタイムリーなニュースです。SBSで現在放送されているマイガール。チョン・ギサンPDの前作が「快傑春香」なんですね~。脚本の人も一緒かな。その縁でマイガールの最終回にハン・チェヨンとジェヒ、驚きのカメオ出演だそーです。それも夫婦役らしい。1日午前っていうから、今日撮影したんですね。いーーーなーーー。見たいよ~~!てか、マイガールかなりみたい!!最終回は2日っていうから、明日じゃん!!初リアルにトライしてみようかな~OST/マイガール(SBSドラマ)(送料無料)
February 1, 2006
コメント(6)
既に韓国で放送済みKBS「復活」春香でいぢわるオヤジ化してきているハクトを演じてるオム・テウン主役。サムスンの裏で、視聴率は苦労したみたいですけど、復活マニアがいたそうです。ストーリーも面白そうなんだけど、オム・テウンが二役+春香とはまーったく違う役みたいなので、それも見たい!他にも、ハン・ジミン等々出てます。KNで放送してくれないかしら…今韓国で放送中MBC「宮」SBS「マイガール」MBC「変わった女、変わった男」「宮」はシチュエーションが面白そう。「マイガール」は、イ・ダヘちゃんが出てるのでチェーック。本人が前々からやりたかったキャラみたいだし、記事みていても楽しそうだしね!視聴率も良いみたいです。「変わった女~」視聴率良いみたいですねぇ。これは海神に出てたキム・アジュンが出とります。月~金で放送してるってことは、クムスンみたいな帯ドラマなのかしら。益々期待しちゃうのですが…KNTVさん、是非とも放送してださーい!これから韓国で放送するドラマMBC『本当に本当に好き』MBC『お姫様』本当に~は、ワンフルに出ていたユジンが出演。青瓦台が舞台だそう。また料理関係なんだけど、ちょっと興味アリアリ。で、『お姫様』はチョ・ウォリョンとキム・レウォンが主役で決まってます。このカップルどーでしょう??日本で版権買うところ出そうな気がするドラマです。主人公の名前絡みでこんな記事発見朝鮮日報 クムスン、サムスンに続き今度は「ボンスン」ブーム?ボンスン??そういや春香で、孫が出来たと騙された夢龍アボジが、そんな名前考えてなかったっけ??
February 1, 2006
コメント(11)
全29件 (29件中 1-29件目)
1
![]()

