雑貨ワンダフル

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2018年06月16日
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飛び込みの日本室内選手権は15日、東京辰巳国際水泳場で開幕し、女子3メートル板飛び込みは14歳の金戸凜が291.80点で2連覇を果たしました。
おめでとぅ 【祝】(=^_^=)゙☆パチパチ
ジャカルタ・アジア大会代表の宮本葉月(17 高知・土佐女高)は2位でした。

↓女子3メートル板飛び込みで優勝した金戸凜

非五輪種目の男子1メートル板飛び込みは伊熊扇李(静岡・浜松学院中)が273.50点で制しました。
☆ネ兄 +.オメデトウ (´・ω・)パチパチ
優勝した金戸凜に26.90点差をつけられたアジア大会代表の宮本葉月は「点数が低すぎる」と悔しさをあらわにしました。
 確実に優勝を狙うため、演技の難易率を落として臨みました。しかし、「緊張もあり、バランスよくできなかった」と4本目までは入水をまとめきれませんでした。3位で迎えた最終演技。得意の前逆宙返り2回半えび型を決めて61.50点をマークし、なんとか2位に入りました。

アジア大会代表で女子の板橋美波や男子の寺内健は出場していません。


女子3メートル板飛び込みで、14歳の金戸凜が2連覇を達成しましたね。
 非五輪種目の男子1メートル板飛び込みは伊熊扇李が制しましたね。



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【大坂なおみ、ブザルネスクを6-4, 6-1のストレートで破り、芝でツアー初のベスト4に進出 女子テニスツアーのネイチャー・バレー・オープン】
女子テニスツアーのネイチャー・バレー・オープン(イギリス ノッティンガム)は15日、シングルス準々決勝が行われ、第3シードの大坂なおみが第5シードのM・ブザルネスク(ルーマニア)を6-4, 6-1のストレートで破り、芝でツアー初のベスト4進出を果たしました。
(*^_^*)わぁ~い♪ (*^v^*)bヤッタネェ♪

↓ミハエラ・ブザルネスクを破った大坂なおみ

大坂はブザルネスクの鋭いストロークに苦戦するも第1セットを先取すると、第2ゲームは第4・第6ゲームでブレークに成功しました。その後はパッシングショットを決めるなどでリードを守り、ストレート勝ちしました。

準決勝では、第1シードのA・バーティ(オーストラリア)と対戦します。
 バーティは準々決勝でK・ボールター(英国)をストレートで下しての勝ち上がりです。

大坂は今年1月の全豪オープン(オーストラリア)3回戦でバーティに勝利していました。


第3シードの大坂なおみが第5シードのブザルネスクをストレートで破り、芝でツアー初の準決勝進出を果たしましたね。
 苦手な芝コートで第1セットは苦戦しましたが先取し、第2ゲームは第4・第6ゲームでブレークに成功し、その後はパッシングショットを決めるなどでリードを守り、ストレート勝ちしましましたね。


【ダイヤモンドバックスの平野佳寿投手、1回0封 18試合連続無失点 メッツ戦】
ダイヤモンドバックスとメッツが14日、チェースフィールドで対戦しダイヤモンドバックス平野佳寿投手が1回を無失点に抑え18試合連続無失点としました。
(*^v^*)bヤッタネェ♪ (*゚O゚)ノ スゴイッ!!!

↓力投する平野佳寿投手

平野佳寿投手は「チームが勝って良かった。貢献できて良かったです」と話しました。
 好調の要因については「日本でやってきたことがやれている。体調は大丈夫です」と語りました。

平野は3ー2の7回に登板しました。先頭のホセ・バティスタに対しては制球が定まらず、いきなり3ボールとしてしまうものの、そこから空振り・空振り・ファウル・ファウルと7球すべて直球勝負でフルカウントに持ち込むと、最後は伝家の宝刀・スプリットで空振り三振に仕留めました。つづく打者は2球で二ゴロに斬って二死とすると、3人目のデビン・メゾラコに対しては落ちる球で攻めまくり、最後は9球目のスプリットを振らせて空振り三振。球数は19球を要したものの、打者3人に対し2つの三振を奪って無失点。見事な投球でバトンをつなぎました。
v(´・∀・`*)vィェィ♪
平野の好投が流れを呼び込み、打線は7回裏に1点を追加しました。8回に3番手のアーチー・ブラッドリーが一発を浴びて再び1点差とされたものの、その裏にデービッド・ペラルタとジェーク・ラムにソロが飛び出して追加点を挙げました。最後は3点リードとなった9回を守護神のブラッド・ボックスバーガーが締めて試合終了しました。ダイヤモンドバックスが6ー3で勝利を挙げました。

今季はここまで33試合に登板し2勝0敗、防御率1・50です。
 ダイヤモンドバックスは6ー3で勝ちました。


ダイヤモンドバックスの平野佳寿投手が1回を無失点に抑え18試合連続無失点としましたね。
 バティスタをスプリットで空振り三振に仕留め続くスミスを二ゴロ、メソラコをスプリットで空振り三振に仕留めましたね。

これで5月6日から18試合、15回2/3を無失点に抑えましたね。


【羽生結弦、アイスショーで4回転に成功 順調な回復ぶりをアピール】
フィギュアスケート男子で冬季五輪2連覇を果たし、国民栄誉賞の受賞が決まった羽生結弦(23)が15日、神戸ワールド記念ホールで行われたアイスショー「ファンタジー・オン・アイス」のオープニングで大技の4回転トーループを軽やかに成功し、黄色い声援を浴びました。
(=^_^=)わぁ~い♪

↓アイスショーで演技する羽生結弦

羽生は2月の平昌五輪で金メダル獲得後に右足首治療のため、3月の世界選手権を欠場したが、順調な回復ぶりをアピールしました。
 自身の演技では松任谷由実さんの「春よ、来い」のピアノ音に乗せてしっとりと舞いました。

羽生はプリンセス・プリンセスの「世界でいちばん熱い夏」は岸谷香(51)のナマ歌に乗って、他の出演者らと華麗なステップを披露しました。空中に上がってから回転を開始する、ディレイド・アクセル(1回転半ジャンプ)を跳び、その美しさに観客は酔いしれました。


↓紀平梨花

女子で3回転半(トリプルアクセル)ジャンパーの紀平梨花(15)が15日、新シーズンのシニアデビューを正式表明しました。神戸ワールド記念ホールで行われた「ファンタジー・オン・アイス」に出演。「La Vie En Rose」で滑らかなスケーティングを披露し、ショーの終了後に「平昌五輪を見て、すごくモチベーションが上がった。シニアに上がるので、北京(五輪)に向けて、1シーズンを大切にしたい」と2022年の大舞台を見据えました。
 シニア1年目のフリーは「ビューティフル・ストーム」と発表しました。振り付けを終え「波の音や雷の音で美しい曲。地球のイメージ」を感じているということです。

世界を見渡すとロシアの13歳のトルソワが、4回転のサルコーとトーループを試合で成功しています。女子にも「4回転時代」の到来が予測される中、紀平もすでに練習で決めている4回転サルコーの実戦投入を視野に入れています。 「トリプルアクセルは必ず入れて、4回転も国内の大会とかで入れていこうかなと思っています」と語りました。
 2017−18年シーズンは年齢制限で平昌五輪の出場資格がなかったが、ジュニアながら2017年12月の全日本選手権で3位に入りました。五輪代表の宮原知子、坂本花織に続く成績を残しました。

4連続ジャンプで会場を沸かせた三原舞依は「すごい盛り上がってくれたのでうれしかった。世界選手権に出ることが目標」と語りました。坂本花織は新しいエキシビションを披露し「久しぶりに明るい曲をやったので恥ずかしい部分もあるけど、自分らしい明るさを全開に出せる曲」と語りました。


羽生結弦が、神戸ワールド記念ホールで行われたアイスショー「ファンタジー・オン・アイス」のオープニングで大技の4回転トーループを軽やかに成功し、3回転ループなど2回のジャンプを成功させ、5100人の観客を魅了しましたね。
 2月の平昌五輪で金メダル獲得後に右足首治療のため、3月の世界選手権を欠場しましたが、順調な回復ぶりをアピールしましたね。


【日本ハム・宮西尚生投手が史上2人目の通算300ホールドポイント ヤクルト戦】
日本ハムの宮西尚生投手(33)が、ヤクルト戦で同点の7回から3番手で登板しました。1回無失点で切り抜けると、直後に打線が勝ち越して今季2勝目をマークして、史上2人目の通算300ホールドポイントを達成しました。
(ノ≧∀)ノわぁ~い♪ (*゚O゚)ノ 凄い!!

↓力投する宮西尚生投手

宮西は昨季までにリーグ初のプロ入りから10年連続50試合以上に登板し、今季も22試合で防御率1・65と存在感を発揮しています。
 プロ11年目でたどり着いた節目の数字に「いい意味で300回もしっかり投げられていたんだなとは思いますね」と充実した表情を浮かべました。

7回2死からリリーフし「さすがやなぁと。ボールの内側に目付をしていたと思います。いい勉強になりました」と青木に左前打を許したが、続く荒木を140キロ直球で空振り三振に仕留めました。
 1イニングを無失点に抑え、直後に大田が勝ち越しの中前適時打を放ちました。最後は鍵谷が9回を締め、ゲームセットとなりました。左腕がプロ通算596試合目の登板で偉大な記録に到達し、チームは3連勝となり、宮西は2勝目をマークしました。

ホールドでは通算1位の巨人・山口鉄也の273にあと3つと迫っているが、「チームが勝つのがすべてなので。いつか取れるだろうという気持ちで、目の前の試合をしっかり抑えていきたい」と表情を引き締めていました。


日本ハムの宮西尚生投手が、ヤクルト戦で同点の7回から3番手で登板し、1回無失点で切り抜けると、直後に打線が勝ち越して今季2勝目をマークして、史上2人目の通算300ホールドポイントを達成しましたね。

【吉田沙保里、栄監督の代役で至学館大セコンド】
レスリング 全日本選手権第1日が14日、東京・駒沢体育館で行われ、吉田沙保里が至学館大の2階級の優勝をアシストしました。
(*^v^*)bヤッタネェ♪
全日本レベルの大会では初めて務めたセコンドの大役を「緊張しました」と振り返りました。

↓至学館大選手のセコンドに入った吉田沙保里

スタンドで見守った栄監督の代役とみられるが「志土地コーチと話をして、やってみようかってなったので」と話すにとどめました。
 昨年の世界選手権53キロ級銀メダルでポスト吉田の呼び声もある向田真優(20)の55キロ級決勝では、7―0で終えた第1ピリオド後に「第2ピリオドであと3点取るよ!」とテクニカルフォール勝ち指令を出しました。向田は昨年の全日本選手権に続いて優勝して、日本協会の選考基準を満たし、世界選手権の代表入りしました。向田は「憧れの方に入ってもらって心強かった」と感謝しました。
<(_ _)>ペコリ
なお、女子は向田のほか同72キロ級の松雪成葉(至学館大)が、男子はグレコローマンスタイル130キロ級の園田新らが世界選手権の代表入りを決めました。

伊調が日体大で本格的な練習を再開しました。吉田は自身の競技復帰については「ちょっと血は騒ぐ」とリップサービスを忘れなかったが、すぐに「そんな簡単なものじゃないので」と慎重な姿勢を崩しませんでした。


レスリング 全日本選手権で、吉田沙保里が至学館大の2階級の優勝をアシストしましたね。世界選手権53キロ級銀メダルでポスト吉田の呼び声もある向田真優の55キロ級と、72キロ級の松雪成葉が吉田のアシストで優勝しましたね。
 全日本レベルの大会では初めて務めたセコンドの大役を「緊張しました」と振り返り、自身の競技復帰については「ちょっと血は騒ぐ」とリップサービスを忘れなかったが、すぐに「そんな簡単なものじゃないので」と慎重な姿勢を崩しませんでしたね。


【「国体」から「国スポ」へ 日本スポーツ協会が略称変更が決定 2023年から】
日本スポーツ協会は14日、東京都内で国体委員会を開き、「国民体育大会」の名称を2023年から「国民スポーツ大会」に改める改正スポーツ基本法が成立したことを受け、大会の略称を長年親しまれてきた「国体」から「国スポ」に変更することを決めました。
英語表記は「NATIONAL SPORTS FESTIVAL」から「JAPAN GAMES」となります。大野敬三委員長は「新しいスタート。(新略称が使用される大会までの)5年間で浸透していくのではないか」と述べました。
 また、2021年の第76回大会の開催地を三重県に決定しました。会期は9月25日から10月5日までの11日間で、水泳は9月中旬までに別日程で行います。新名称で行われる2023年の第78回大会の佐賀県開催も内定しました。7月の理事会で正式に承認を得ます。

スポーツ協会は4月1日に日本体育協会から名称変更しました。


日本スポーツ協会は、「国民体育大会」の名称を2023年から「国民スポーツ大会」に改める改正スポーツ基本法が成立したことを受け、大会の略称を長年親しまれてきた「国体」から「国スポ」に変更することを決めましたね。





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最終更新日  2018年06月16日 05時00分28秒
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