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磁場というのは一般的に、磁石でN極、S極があったときに、そこに発生する磁気エネルギーのことである。当然の如く目には見えないけど、私たちの生態系に大きく影響を与えているのである。私たち生命体が、この地球という星☆に棲み始めたはるか太古の昔から、地球の磁場が規則正しく私たちに常に影響を与えてきたのだ。それがこの40、50年の間に、近代的な鉄筋コンクリートの壁が立ち並ぶようになり、地球の磁場を狂わせはじめている。磁場は月の引力の影響を受けて、海に波を発生させ、そこからまた、規則的な磁場の波が発生している。規則正しい磁場は、リズミカルなイオンの交換がそこで行われているに違いない。最近、森林浴とかマイナスイオンとか話題になっているが、その土地の磁場が安定しているところでは、私たちの精神面に与える影響は計り知れない。自然にリラックスできてしまう、癒しの空間(スポット)になっていることが多い。ここ10数年で、精神的に問題を抱える人が急速に増えてきていることは間違いない。それは、安らぎを感じることのできる安定した磁場(癒しの空間)がないからである。安定した磁場を作るためには、まず土地の磁場を安定させることが必要になる。その上で、精神的にゆとりある人たちがその空間に支柱となることが大切だと、わたしは考えている。楽しく安定した気の循環がスムーズにできるようになると、多少精神的に不安定な人が来たとしても、いつのまにか回復に向かうようになる。マイナスの言葉しか吐かなかった人でも、いつのまにかプラスの発想に切り替わってくるという現象が起こってくる。このような磁場のことを、昔から「いやし地」と呼んでいる。逆に、磁場が乱れて、体調を悪くしたり、事故が多発するような場所は、「ケガレ地」と呼んで忌み嫌った。自分たちが生活する空間、そこが「いやし地」なのか、はたまた「ケガレ地」なのか、それによってその人の人生にも大きく影響を与えることは間違いない。ここ10年ほど風水ブームのようだけど、形ばかりに囚われず、その土地の、住まいの気の質を診断することはもっと重要なことのように感じてならない。
2004年04月29日
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楽天日記を書くのは4日ぶりだろうか?実は4月24日~26日まで横浜に滞在しておりました。NEWAYS社のジャパンコンベンションが、24日・25日あったので、はるばる大分からわたしが所属するグループ40人ほどのメンバーと参加したのです。横浜アリーナでコンベンションが開催されたのですが、初めての大掛かりなコンベンション参加だったので、見るもの聞くものすべてが感動的で、「「驚き、桃木、山椒の木」」状態だったですね。2万人にも膨れ上がった会場の熱気が、だんだんとひとつにつながっていくエネルギーの流れ、そこに参加していることへの喜び、そして確実に成長したいと思う自分の思い、どれもわたしには大切なことです。『感動すること』人生を楽しむためには、絶対に必要なことですね。
2004年04月27日
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清川村で放し飼いのにわとりを飼っている藤山さんから、先日久しぶりに電話があり、「おいしいにわとりができたから食べにおいで!!」と連絡がありました。これから夫婦で試食をごちそうになりに行ってきます。「ああ~、お腹が空いて腹ぺこ状態!」今から炭火で鶏肉を焼いてくれるそうです。それに、タタキも用意してくれているそうな・・・わたしは鹿児島の県境、宮崎の都城育ちなので、鳥のさしみは大好物なのです。「ああ~、たまらん、たまらん、お腹が空いた~」何かをおいしく食べた~いという強烈なまで食欲、これって生きていく上で、ホント大切ですよね。それもみんなでワイワイしながらだったら、ご馳走がさらにおいしくなります。わたしは、女性たちがおしゃべりしながら、おいしそうに食事している姿が一番好きな光景です。女性の屈託の無い笑顔は最高の宝石だと、わたしはそう感じております。
2004年04月22日
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いつの頃からなのだろうか?日本がこんなに元気が無くなってしまったのは?昨年の2月だっただろうか、お隣の韓国に行って来たけど、プサンの町は夜中の12時になっても、町に活気があふれていた。ネオンが赤々と灯り、行き交う人々は笑いや喜びに満ち足りた感じがして、こちらまで元気をいっぱいいただいた。韓国だって、経済的に厳しいのは日本と大して変わりは無い。それどころか、国が借金で破綻しかけたわけである。それでも明るさをまったく失っていなかった。あのパワフルなエネルギーは、ほんとすごいよねえ~今、日本人を見ていると、顔の表情から笑顔が消えてしまっている。腹を抱えて笑うような人が、ほんと少ないと思う。苦しい、苦しい、と不安や悩みをどんどん抱え込んでしまうと、気の病から身体の病気を呼び込んでしまう。気がツマルと、声が出なくなる。心が苦しくなると、霊的な部分に悪影響(曇りが生じる)が現れてくる。昨年あたりから、霊的な作用を受けて、精神的にも肉体的にも苦しんで、堂堂巡りに落ち込んでいる人がほんと増えてきている。これは日本全体の気が落ち込んでいる影響も多大にあるだろうと思う。場の持つエネルギーがある一定以上減少していくと、さまざまな奇怪な事件が発生し始めて来るので、要注意だ!!だから、どんな小さなことでも”わあ~、これってすごいー”と感謝して、虚無の世界に行かないようにしよう。笑顔、バカ笑い、感動は、生きていく絶対に大切なことだと思う。日本の救いは、あなたのバカ笑いにかかっている・・・
2004年04月21日
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それでは、次男坊の自転車練習の続きをば・・・ちょっとネタ切れに近いかな?(笑)夕方6時半ごろ、スーパーの大駐車場を抜けて我が家に帰って来ようとしていると、一台の子供用自転車が目の前を颯爽と走って行くではありませんか?よく見ると、次男坊のこうすけくん(小1)が、ニッコリとした顔でこちらをチラッと見た。次男「パパー、お帰り~~」パパ「こうすけ、もうごはんだから、早く帰りよ~」次男「やだ~、もっと遊びたい~」パパ「ダメッ!」次男「じゃあ、ご飯が終わってからまたやっていい?」パパ「・・・・」 家に帰る。次男坊のこうすけくん、そそくさと夕食を食べて、大好きな犬夜叉のテレビを見終わると、早速自転車に乗ろうと言い出した。次男「だって、パパ約束したよ~」まあ、そんなこんなでスーパーのスポットライトがあたる中、チビスケ月光仮面は、30分以上もぐるぐる走り回った。片手運転もできるようになり、ときどき弾みで転んで、ひざに怪我しても全然平気である。わたしは三男坊たかふみくんの手を引きながら、次男坊が走るのをサンダル履きで追いかけた・・・まあ、遠くからこんな光景を眺めたら、きっとよく出来た父さんだと思ってくれるかもしれないが、とうの本人は大変なのである。(~_~;)
2004年04月20日
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2日前の夕方、初めての自転車乗りで、あっという間に自転車を操縦してしまったこうすけくん。自転車に乗るのがうれしくてたまらんらしい・・・今日は土曜日で小学校はお休み。「パパ、ねえねえ起きてー 自転車のろうよー」朝もはよから自転車乗りの練習が始まった。わずが10秒で行けるスーパーの大駐車場を、なんと貸切で我が物顔で自転車を走りまわしている。おまけにわたしは追いかけ役。朝から疲れで硬くなった身体をほぐすにはちょうどよいか?おかげで体調がよくなった感じがする。神様は次男坊のやる気をパワーアップさせるのと、わたしの疲れを解消し、体力アップを図るという、実に効率のよい指導法を取り入れてござる。「神様、朝からありがとうございます!(^_-)」
2004年04月17日
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いや~ 昨日は実に感動してしまった!実はわたしの次男坊は、ピカピカの一年生なんだけど、今まで一度も自転車に乗ったことがなかった。三輪車に乗ってたぐらいで、ひとつ上の長男が自転車に乗って行くのを、一緒になって走って行っていたのだ。昨日の夕方、そろそろ自転車を買ってあげないと思っていたので、初めて次男坊(こうすけ)を長男の自転車に乗っけた。最初は怖いとか、できないと言っていたが、この次男坊は、昔からええ~と思うぐらいあっさりとやってしまうところがあったので、最初の数分だけ、自転車を支えていたが、その後手を離したら、なんと自分で走るではないか・・・・それもまったく転ばない。長男のときは、何度も何度も転んで、何日も要して、それでやっと乗れるようになったのに・・・唖然とするとともに、「すごい、すごい、こうちゃんすごい!」こうすけ自身も、自分でびっくりしている始末。「やった、やった、できた~」である。夕方食事を済ませて、夜の8時過ぎ、すぐ近所のスーパーの駐車場で、元気に自転車漕いで走り回っている次男坊。子供の成長をみていると、こちらのほうが元気をもらうねえ。こうすけくん、すごい感動をありがとう!!
2004年04月16日
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この日本は世界一安全な国だと思っている人が多いのでは?たぶん、治安ということから考えると、YESかもしれないね。でも、健康という面から考えると、世界で5本の指に入るくらい危険な国ではないかと思う。アトピー、花粉症、喘息などアレルギー性疾患の数は世界有数で、しかも未だにどんどん増加している・・・5人家族だと誰か一人は糖尿病、高血圧の人がいると言われるほど、当たり前になったし、ガンの発症率も世界有数である。おまけに、小児ガンと、奇形児の発症率は世界一ということである。ほんと、怖い話である。わたしの長男が生まれたとき、隣の妊婦さんの女の赤ちゃんは、肛門・生殖器なしで生まれてきた。今も人口肛門を付けている。これが目の前で起きた現実なのだ。この原因は一体どこにあるのだろうか・・・?私たちが口にする食べるものの中には、化学合成の有害な添加物、酸化防止剤、香料、調味料が使われていることは、よく知っていると思う。だから、少しでも安全なものを、と意識がある。しかし、私たちは普段使っているシャンプーや洗剤、歯磨き粉が、恐ろしく危険であることを知らないでいるのではなかろうか?普通にドラックストアーやスーパーで販売されている、これら生活日用品には、裏側を見ると表示指定成分が記載されているが、これはすなわち、有効成分ではなく、こんな危険な物を混入してますので、安全にはご注意くださいということなのだ。病院で出される薬は、化学合成して作られるので、当然の如く、副作用を伴う。だから、薬剤師が必要になってくる。副作用の心配ないサプリメントには、薬剤師の処方は関係ない。例えば、丸い金魚鉢の水槽に、子供用の歯磨き粉をスプーン一杯入れると、数分で確実に死んでしまう。是非、試していただきたい。そして、一般の歯磨き粉の恐ろしさを知ってほしい。アメリカでは、子供用の歯磨き粉は、6才以下の子供の手の届かないところに保管し、間違えて飲んだ場合、薬物センターに早急に行くようにと記載されている。歯磨きしたら、みかんの味がしないのはなぜか?舌の細胞が軽いやけど状態になって、死滅するからなのだ。そして、どんどん身体の中に危険な有害物質が入り込む。私たちの皮膚が絶えず呼吸している。でも、自然界に存在するものが、簡単に皮膚から入ることは少ない。それは、自然界に存在するものの分子が皮膚の網目より大きいからなのだ。でも、人工的に製造された有害な化学物質は、どんどん身体の中に蓄積されてしまう。だから、怖い。そして、原因不明の病気の原因になってしまう。シップを貼ったら、薬効成分がからだの中に浸透する。ニコチンパッチも、ニコチンが皮膚から混入して、効果を出す。ニトロは心臓の発作時に、舌下にスプレーすると、わずか数秒で心臓に届いてしまう。日本は世界一の、有害な化学合成物質の実験場になっている。ドイツで使用禁止になっている化学合成物質は、軽く5000を超えているのに、日本ではわずかに100足らずである。50分の1以下の安全基準しかないのが現状なのだ。私たちの健康は、国が守ってはくれない。私たちが自分の力で自衛して守るしかない。そのためには、正しい情報を掴んで、みんなで健康な社会を身近なところから作り上げないといけない。行政は、生活廃水が環境を汚染する70~80%の原因であると公表しているのに、それに対する対策を打ち出していない。なぜ、製造メーカに厳しく安全な原料への転換を求めないのか?まあ、そんなことを言っても始まらない・・・皆さんの健康に携わる人間として、わたしができることはわたしの身近な人たちの安全を守る活動を地道にするしかない。”人の笑顔は最高に美しい!”皆さん、自分の笑顔忘れないでくださいね。そして、わたしの笑顔が、人に幸せを伝える一番の手段ですよ!
2004年04月15日
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実は昨夜から大分は雨模様です。昨夜の11時~12時過ぎまで、かなりの雨が降っており、ボタボタと落ちる雨音が、とても大きかったのを覚えています。何気ない雨音ではありますが、よくよく頭をひねってみると、わたしはときに雨音に耳を澄ませて、春のひと時を感じる生活をしているでしょうか?はるか数千キロの上空から舞い落ちる雨たちは、わたしたちの何千倍も長い長い旅をして、私たちと出会っているわけです。そして、春の雨となって、豊かな自然を育んでくれます。大分ではもう桜の花は散り、葉桜になってしまいました。その代わりに、草木は新緑に染まり、小さな実を実らせてはじめています。青々と生い茂った葉っぱの中から、梅の実も、ゆすらの実も、びわの実も、着実に成長しています。私たちは、なんと豊かな自然に恵まれているのでしょうか。はるか遠くアメリカのラスベガスでは、サボテンしか自生しないそうですよ。乾燥した大地では、豊かな自然を育むことはできないみたいです。今ある環境を大事に守り、育てて生きたいものです。できることなら昔のように、川で子供たちと泳げるように、自然環境をより良くして行きたいですね。未来の子供たちのためにも。
2004年04月14日
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昨年の4月12日、この楽天のホームページを開設しました。早いものでもう一年が経ってしまったのですね。この一年の間にたくさんの人たちが訪問してくださいました。ほんとうに、ほんとうにありがとうございます。m(__)m秋頃には2ヶ月間ほど、勝手に有給休暇(^_-)を取って、書き込みもせずに放置した時期もありました。確かに慌ただしい時期ではあったのですが・・・・まあ、そんなこんないろいろありましたが、何とかここまで継続できたことに、まずは自分によくやったなあ~と、ねぎらいの言葉をかけて上げたい気分です。知るひとぞ知る、飽きっぽい性格のわたしなのです。(^.^)まあ、マイペースで今年も進む予定ですので、これからもどうぞよろしくお願い申し上げます。m(__)m追伸。近いうちに、絶対にトップページを更新します!!
2004年04月13日
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いつもこの時期になると、我が家の子供たちが夕方から1時間ほど太鼓の練習をしている。古くからこの地区の行事で、子供神輿がこの時期にあるため、その練習で、ピーヒャラピーヒャラ、ウロウロ、ヒララ などと、子供たちは口ずさみながら、必死に太鼓や笛を吹いているのだ。おかげで、2歳になる下の子まで、口ずさんでいる始末。まあ、それが実にかわいいのだけど、いよいよ明日が本番!!さてさて、わたしも少しはお手伝いをしないといけないかなあ~奥さん任せだけじゃあ~、いけませんねえ。
2004年04月10日
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大野川の下流堤防沿いにいっぱいある桜並木。さくらが満開、その下には菜の花がいっぱい咲いていて、どこかのご婦人たちがそこにシートをひいて、楽しそうに花見をしている。「ああ~、わたしもこんなところで昼寝をしてみたい~!」ポカポカ陽気に汗ばむほどのこんな日は、ほんと日陰でのんびりするのが一番なのに・・・ちょっと残念でならない。
2004年04月07日
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「あんたは偉い!」「あんたはようがんばっている!」そう自分に言い聞かせて、まずは自分を褒めてあげましょう!自分の良さ、自分の出来ること、まずはそれを受け止めること、これは生きていく上で大切なことだと思っている。人と比較して、出来ないことに嫉妬したり、悩んだりしても、何にも始まらない。精神的に不安定になってくると、ついつい自分を攻撃してしまうくせがついてしまう。自分を攻撃する行為は、心に傷や痛みを刻み込んでしまうが、当然体にも痛みとして記憶されてしまう。ですから、あちこち神経痛で苦しんでいる人は、痛みに弱く、心の問題を和らげていかないと、健康へのステップを進みにくいみたい。だから、「どうぜわたしなんか・・・」と自暴自棄になるより、褒めてあげる習慣づけをしたほうが、人生は楽しい。人生は一度だけ。立ち止まって休憩することも問題なし。それで自分を苦しめる必要もない。どんなときもハッピーであり続けること。そうすれば、自然と幸せが舞い込んで来ることでしょう!----------------------------わたしは大分の方にいますので、世の中のことはわかりませんが、日本全体の傾向なのでしょうか、自分をかなり傷つけて生活している人が多いように感じます。ハッピーさがどんどん欠けてきているように。それはみんなが口にしている言葉の中に、「ラッキー」とか「ハッピー」とか「すご~い」という感動が少なくなっているからではないでしょうか?不幸と感じる根本原因は、結局のところわたし自身の心のあり方にあるのではないでしょうか?幸せは常にあなたの隣に存在しているわけです。(^_-)-☆
2004年04月06日
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わたしを含めて、たぶん多くの人々が毎日を忙しく生きていることでしょう。生きていくためには、どうしても忙しくないといけないと思い続けているのかもしれないですね。あれをしないと・・・、これをしないと・・・、あの人にはこうして、この人にはこうして・・・意外にもその間、ずっ~と思考を止めることもなく、私たちは考え続けているみたいだ。そして、いつの間にかストレスをたくさん抱え込んでしまっているような気がしてならない。(^_^;)私たちの体は、毎日特定の時間休息を必要としています。人によって異なるでしょうが、一日に8時間ほど寝ないと翌日がスッキリとして行動できないようになっている。それと同じように、実は私たちの思考も止める必要があるようです。もし、思考を止めないままに体だけ休息を取らせようとしていると、自律神経に多大な影響を及ぼすし、実は体まで十分な休息が取れずに、半稼動状態のままになってしまい、やがて病気になります。だから、ときどき普段の思考パターンを忘れて、あるいは切り替えて、気持ちをリラックス状態に導くことがとても大切なのです。わたしはそう感じています。とにかく、すべてを忘れてスポーツやジムで汗を流すことも大切だし、犬と一緒に散歩することも大切だし、読書してその世界に入り込むことも大切なこと。自分の趣味として、ハイキングや野菜作りに没頭することもこれまた大切なことなのである。花見だ!花見だ!と馬鹿騒ぎして、我を忘れてはしゃぐことだって大切なことだと感じています。わたしは沖縄の音楽が好きなので、それをときどき聴きながら、そののんびりとした世界をイメージするようにしています。今まで、体のあちこちが緊張して、硬く縮んでしまっていた意識と体の気の滞りが、だんだんと抜けてきて、気持ちもスッキリしてくるし、体までリラックスして、幸せな自分に生まれ変わるのです。そんな経験を誰しもしているはずです。波に揺られて静かに漂う、あるがままの自分、その幸せを感じて、しばしのんびりと時間を刻んでみることで、新しい活力を取り戻すことができるはずです。焦りがなくなると、自分のやることに自信が持てるし、ゆとりをもって対処できるようになるでしょう。自分が、という我欲が取れてくると、みんなにお願いして見たりと、一人の世界から抜け出して、チームプレイの世界に切り替えることもできるようになるはずです。私たちは誰しも、たった一人で生きていくことはできません。わたしの身の回りにあるすべての物は、誰かの手によって作られたものなのです。ありがたい世界に私たちは生きていますよね。水も食料も着ることも事欠くような、そんな砂漠の世界にいない自分、感謝しないといけませんね。”ありがとう”
2004年04月04日
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いや~ 今日の大分の天気は最高で~す!真っ青なそら そら そら。昨晩の雨に春の植物たちがうたれて、きれいに輝いています。ああ~ 春はやっぱりいいなあ~昨晩、比較的強く風が吹いて、雨も降り始めました。風に吹かれて、桜の花びらが舞うように散っていました。それがなんともまあ、美しいことか。さくら並木を走りながら、赤信号機で立ち止まったとき、ヘッドライトに照らされて、風にゆらゆら揺れているさくらは、なんとも言えず、心に染み入るものがあります。わたくし別に夜な夜な遊んでいたわけではありません。いちおうお仕事として車を飛ばしていたのですよ!今週末はきっとあちらこちらの公園で、宴会花盛りでしょう。わたしもそんな中にもぐりこんで、ごちそうに預かりたいものです。さてさて、週末は家族連れでどちらに足を運びましょうか(^_^)v子供たちより、大人のわたしが楽しみにしております。。。
2004年04月02日
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昨夜のヤンキーズとデビルレイノルズ戦は感動しましたね!これぞ大リーグ! これぞヤンキーズ! と思える豪快な野球を見ることができました。もちろん、BS放送ですが・・・ゴジラ松井も、あれだけの報道陣を前にしても動じることなく堂々として、”ああ、スーパースターになったのだなあ~”と感じてしまいました。5万5千人の大観衆の中で、特大アーチのホームランをかっ飛ばすなんて、ゴジラ松井は実に偉い!それから、昨夜はワールドカップ一次予選の日本・シンガポール戦がありましたが、いつも通り、ゴール前に行ってから全く点を入れることができない症候群。シュートをするもののゴール枠を外していることばかり・・・どうぜシュートするなら、キーパー正面でいいからまずはゴール枠に納めてほしい。ハラハラドキドキは毎回のことだけど、ゴール枠を狙うよりもまずはゴールキーパーを狙うことを徹底したほうが結果がでそうな気がしてならない。なぜなら、キーパーを狙ったら1m近くずれそうだから(^_^)vまあ、何はともあれ、勝ってよかった!さあてと、今日は気持ちよく出発できそうだ!!
2004年04月01日
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