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”プール”観てきました。タイに行きたくなってしまった。スクリーンの中で流れる時間がゆっくりで、一日一日が始まって終わって行く、当たり前のどこにでもあるような、でもないような、そんな不思議な世界でした。あのゲストハウスも、プールも、市場も、舗装されてない道も、人の温かさが染み込んでいて、とても素敵。もう一回みたい、そう思ってしまう映画でした。加瀬さんは素敵だなあ…普通なとこがたまらなくいい。
2009.09.28
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ART-SCHOOLのアルバム買った。(まだ届いてないのですが…)送料無料!!【CD】14SOULS/ART-SCHOOL アート・スクールフジファブリックのツアーが今週から始まるし、来月の名古屋ももうすぐ目の前っす!!!フジライブ翌日は地元の秋祭りで、朝から歩きる土日だけど、だからと言ってライブに行かないわけにはいかない!!ライブに行き慣れない頃は、行くたびにぐったりしてたけど、最近結構平気になった。慣れるもんなんかな。アートのライブも名古屋であるけど、どうしようかなあ…行きたいけどなあ、若者ばっかだし…苦笑それとレミオロメンのZEPPツアーも迫ってきてます。音楽の秋ですよ~~~☆そろそろこちらも購入します↓ぴあダイアリー(2010)明日は”プール”観てきます!!!!!
2009.09.27
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ことが分かりました。実だけも皮だけも、食べかけの実も食べませんでした。小林聡美さんのサイト、ゆきゆきてシリーズにて、知りました。むっちゃ面白くて、見るのを止められず、ついに全部見てしまった。小林聡美.jpあと、サイト内のポストクラブも笑える。なんて素敵な人でしょう(笑)もたいさんも面白いし。あれに室井さんが混じるともっと面白いんだけど。並べてみた↑プール早く観に行きたいな☆
2009.09.15
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ネタバレしますのでご注意!!!↓↓ともだちが誰なのか、散々予想しながら観に行きました。(見事外れましたが…笑)フクベエと思われていた人物は本当はカツマタだったということを知った時はショックでした。子供の頃のどうにもできない悲しみと悔しさが、あんな凶暴な事態を引き起こすのかと。もちろん、マンガが原作の話なので、実際にはあり得ないかもしれないけど、それほどに心に傷を作る(っている)子供は、今の時代にもいるんでしょう。最後のエンドロールが流れた時、神木くんの名前を発見し、え?神木くん出てたっけ?どこで?何の役?と思ってたら、エンドロール後の話の中で出てきました。可哀そうでした。(カツマタくんの役でした)自分が死んでしまったとされた子供時代、大人になってもやはり自分は死んでしまった子という記憶の中でしか存在しなかった、子供時代のイジメが生んだ勘違いを、疑うことのない同級生。カツマタくんはフクベエとして生きるしかなかった。追い詰められてからもなお、フクベエでいようと思った。誰しも子供の頃に犯してしまうような小さな罪が、1人の人間の心を壊してしまう。何にも考えずに生きてきて、もしかして、自分もそうして誰かを傷付けているのかもしれない。タイムスリップして、子供の頃のケンヂに会った大人のケンヂ。過去の自分の間違いを正してやり、カツマタくんがケンヂの前に顔をさらけ出せた。そして新しい記憶が生まれるのなら、ケンヂとカツマタくんはともだちになれるのでしょう。以上、映画を観た上での感想です。原作は読んでいません。
2009.09.07
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