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ある気持ちが(義父が病で苦しんでいた姿が)頭から離れず、切ない。 一方で、自分は何もしてあげられない。何もすることができない。でも、自分は普通に生活し仕事もしている。そして、おなかがすけば、ものをおいしく食べている。でも、いつも頭の片隅にいて、ふとその思いが思い出され、ぬぐえない。 『せめて、苦しいという気持ちだけは取りのぞいてもらいたいと祈るばかりだった。』 義父の通った歯医者にある花壇を勝手に撮影、掲載
2009.11.20
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実は、これは秘密の日記に記したのだが・・・、 2009年10月24日(土)○○の○○温泉すぐ下にある、 ○○歯科医に妻の父の診療の送りと迎えに 行っていた時の待ち時間にデジカメであのいなごを撮影した。 義父を、このいなかの歯科医に送り、迎えをした思い出を、いなごを見る度に思い出すだろう。 親子の縁、夫婦の縁、人も虫も共通の法則を感じる。 「かまきりと、秋の紅葉」
2009.11.16
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2009年10月24日(土)妻の父を、歯医者に送迎で、治療中の待ち時間に、田舎の秋を見た。
2009.11.04
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いなごです。これは、親子ではなくて夫婦だとおもった。昔、そう教わった気がするでも、いなごに聞いてみた訳ではないのでわからないのだが。
2009.11.02
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2009年9月30日に自己研鑽を目的に、勉強に集中すると決め、この楽天ブログを退会したのだが、思うところがあり、またブログを再開することにした。
2009.11.01
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