Rheumatic diary

Rheumatic diary

2008.12.25
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 期外収縮は1つにストレスによって引き起こされるようです。3年前に母が倒れたあと、心配で心配でそれが引き金になって、しばらく出ておりましたし、遡れば元亭主が家出して大ショックを受けたあとも(泣きわめいてるうちはストレスを発散できており、やや落ち着いたと見られる3カ月後あたりで出はじまる by医師)。しかしわたしは現在、ショックは受けてないし、心因的なストレスはないと思うんですよ。もしストレスがあるとしたら、外的要因だろうと思うんです。つまり「寒さ・冷え」←こいつら(特に気圧変動時)がストレッサーに違いないのであります。もすこし言わせていただくと、更年期のところへもって冷えが自律神経を乱して不整脈を呼び、不整脈が不安を呼び不安が不整脈を呼び…ネバーエンディングのストレスサイクルってわけだ。
こんなわたしの冷え対策「切り札」はこれです。

やわらか湯たんぽ(足湯たんぽ)※底がついていないため歩けません。/足の冷え対策に!就寝時にも使えるやわらか湯たんぽ(健康湯たんぽ、柔らかい湯たんぽ、ウエットスーツ素材、ウェットスーツ)

 これはもう絶対手放せません、はい。昨春2月、友人から紹介されたHP 「クロッツウェットスーツ」 を見て即行で注文いたしました。買ったときはすでに寒さがゆるみ始めてた折ゆえ、この冬までその良さを実感できずにおりましたが、いまや寒くて凍え切った足も履いたらすぐにあったかーくなるのー! なんといっても、足が氷のように冷たくなってしまうわたしには、足がすっぽり入る湯たんぽはうってつけの商品でございますとも。いままでいくら厚手の靴下や羽毛のレッグウォーマーを穿いてもちっとも解消できなかった悩みが、やっと一蹴できたじゃありませんか。

 上記の写真は足首が隠れる寸法なんですが、わたしは足首の可動域が狭いため、足首は隠れないタイプ(なら足を突っこみやすい)を愛用しています。ただ難を言えば、お湯が入ってるから重たいことと、これ穿いてちゃトイレで立てないこと(足もと不安定でキケンなので、スリッパに履き替えないとあきまへん)。するとどうでしょう、新商品に「足底付き」←履いて歩けます、というのが登場しました。こっちもいいですなぁ。そのほかのウェットスーツ素材の商品ラインナップも、注目に値すると存じます(NHKでも紹介されたらしいね)。ウェットスーツ素材は従来の湯たんぽのイメージを覆す優れもの。考案者に絶賛&感謝いたします! これで冬のストレスサイクルから少しでも脱出できるよう、祈りつつ。





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最終更新日  2008.12.25 10:54:36
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