Rheumatic diary

Rheumatic diary

2010.05.20
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カテゴリ: 腎臓結石


就寝中に不快感があったのは久しぶり。

2年前の4月下旬、尿道結石のオペ(内視鏡)を受けた。
…あんときゃ、感染症に恐れおののいたっけ…
ここ2年の経過では、ちっこい石があるものの症状はなく(尿検査で潜血反応(-))、ほぼ忘れかけてた結石だった。
だが潜血反応がないのは石が動いていないだけで、石の成長は進んでいるのかもしれない。
半年前のCT検査では、石の居場所が「ここなら動かない」と つるっぱ 教授は言っていた。
動かないのはいいけど、デカくなっているとしたら…い、イヤだーっ!
それに、ほかにも新たな石が出現しているかもしれない…。

腎結石ならば体外衝撃波粉砕術(麻酔なし)。
そう、石が腎臓にあるうちに粉砕てしまえばいい、と思っている。
なぜなら尿道に到達すると、近接の背骨が衝撃波で骨折するおそれもある。
だから2年前は内視鏡でのオペ(レーザーで粉砕)を選んだ。
おまけに、これには麻酔が不可欠。
わたしは、なんといっても麻酔がいやだ。
麻酔の副作用(覚醒後の吐き気&腹痛←どっちもMAX)、何度味わったことだろう。

なんて、気に病んでも仕方ない(にわかに冷静)。
石が悪さをし始めたら悩めばいいことだ。
そろそろ夏、大汗掻きまくりのこの時期を、上手く乗り越えねばの。







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最終更新日  2010.05.20 06:58:55
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