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リズムマシン、スタートストップ
2017.03.31
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旧作CD10枚1000円
2017.03.30
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アラバキ、タイムスケジュール出ました
2017.03.29
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さすがにぐったりです(≧▽≦)
2017.03.28
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2日目はタクシーで強制観光
2017.03.27
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京都旅行初日
2017.03.26
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明日にせまった京都旅行よ、予定を組まねばっ
2017.03.25
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春休みなので次男三男といばらき自然博物館へGO
2017.03.24
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証人喚問ライヴ楽しく拝見しました
2017.03.23
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スポーツを積極的に観なくなって久しいが国別対抗となるとやはりモチベーションが上がるものでちまたで噂のWBCを日々楽しく鑑賞させていただいている。というわけでWBC準決勝負けました。
2017.03.22
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我が家がフェスに初めて参戦したのは4年前?春フェスであるのメトロックエレカシをベストポジションで観られたのもよかったがフェスの空気感お得感みたいなものが体験できたことでそれからフェス参戦は我が家に欠かせないものになった。春フェス的には翌年にJAPANJAMに参戦しつつ昨年もJAPANJAM参戦予定だったが、風の影響で中止。昨年は春フェス参戦はできなかった。というわけで今年こそ春フェス!と思いつつエレカシは春フェスに出ないのでターゲットとしてはACIDMANが出るJAPANJAMとアラバキの2つ。私的にはCHABOBANDの出るアラバキに参戦したいと思いつつさすがに遠方感は否めないところなのでなかなか嫁に押せないでいる。とはいえJAPANJAMの方は他の出演メンバーがいまひとつふたつみっつというか今年はBEACHでもないし、的な的な。とはいえとはいえあのACIDMANを観たらもう春フェスでも観るしかないだろ、と心を決めつつJAPANJAMの決定メンバーを嫁に確認してもらった上でアラバキ参戦が決定した。既に売り切れ状態だった駐車券も公式HPから「岩盤」というサイトで購入可能な事がわかり無事ゲット。わーい、遠征だ遠征だー。いろいろ観たいぞ観たいぞ観れるかな、観れるかなー。
2017.03.21
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エレカシ30周年WOWOW生中継
2017.03.20
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「このイベントがきっかけで原発についてちょっとでも考えてくればいいんだ」by大木くんというわけで嫁共々、NO NUKESではお土産に原発本を買ってきた。私はせっかくなので缶バッチも。やはりあれこれ書物を読むと単に「原発は危ないからやめようよ」じゃなくなんとなくなんとなくだが、自分の考えに締まりが出てくる。とはいえ原発に関してはシンプルな回答でよく「きちんと制御できないんなら扱っちゃだめじゃん」に尽きる。とりあえずは使えるから使っちゃおうっていうスタートが間違ってたのだ。毒薬だって解毒剤があって初めて有効に使える。原子力だって処理方法がわからない状況で使うべきではない。「これから原発を止めても、俺たちが生きている間に完全に処理することはできない」by大木くんそんな負の遺産を輩出し続けていいわけがない。「SIGHT」の切り口はわかりやすい。この6年間、電力不足は起きなかったし原発反対が圧倒的世論なこの状況の中で廃止に方向転換すれば支持率が上がるのにも関わらず政権が稼働の方向に動いているのはなぜ?といったところ。当然いろいろな利権、利益、その他もろもろが絡んでくるわけだがざっくり言ってしまえば、原子力の恩恵を受けて裕福になった人たちが貧乏に戻りたくないからだ。とはいえ巻頭には「今の福島をもっとよく知ってください」的な記事が出ていて単に危険、ダメというところからニュートラルにする方式が取られている。数字的には福島全体としては震災前とさほど変わってないし、それほど影響もない。私が東京の輩たちに茨城大変だね、と言われてるみたいなものだ。とはいえとはいえ、だ。当然飛んでもなく大変なところ、大変になり続けてるところもあるわけで肝心なことはきちんとした情報を出して整理しつつここは大丈夫だけど、ここはダメですとはっきり線引きすることなんだと思う。「ゆくゆくは大丈夫」的グレー状態にしてるから大丈夫派とダメ派が勝手に都合のいい情報を出しまくるのだ。ダメなものはダメでしょうがないじゃないか。肉体でも危険な時は切断しちゃうんだから国だってダメな所をきちんと切り捨てるべきだと思ったり思わなかったり。「アレクセイの泉」NO NUKESのステージで流れていた映像を観て嫁がDVDを買いました。国から切り捨てられて、既に地図に載ってない村。各所に深刻な数字が出ているのだが、村の中央にある泉だけは汚染されておらず老人たち55人が自給自足の生活をしているというドキュメンタリー。
2017.03.19
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「NO NUKES」実に盛りだくさんでもったいないので2日間に分けて。「GOTCH」ロッキンオンでも評価高いしアジカン的な人気も不動なものがあるのできっときっとなにか引っかかるものがあるんだろうと思ってはいるのだがう、うーん。環境音楽みたいな世界を繰り広げつつ、からの朗読からの2曲みたいな構成で、どうやら朗読は宮沢賢治だったらしいのだがうーん、伝わんなかったなー。キモチは気持ちはきもちはわかるんだけどやっぱり声の質かな?質だろうな。朗読も歌詞もちっとも耳に入ってこない。この日はチャボや斉藤和義みたいに歌詞にフックのある人ばかりだったからなおさらなおさら耳に入ってこない違和感というか。うーん、残念。「麗蘭」こういったイベントなのでもしかしたら、と思ったけど25周年公演では聞けなかった「SOSが鳴っている」が聴けてよかった。やっぱり自分たちがやってる曲を本人たちの演奏で聞くのは結構うれしい。そういう意味ではラストの「GET BACK」の格の違いっぷりッたらなくいやぁ、本当にいい曲なんだなぁー、といつも演ってる5倍ぐらいいい曲に聞こえた。この日のハイライトは「く・れ・な・い」「頭の悪いオレでもこういうイベントだからいろいろと選曲考えるんだ」チャボほど選曲や曲順を考えるミュージシャンも少ないと思うが(時に気を使いすぎるけど)「人間という思い上がり」「人間といううぬぼれ」とシャウトするこの曲はまさにこのイベントに歌われるべくして歌われた曲だった。こんな熱く熱くシャウトするチャボが観たかったんだっ!!「坂本龍一&UA」こんな間近で世界の坂本が観られるなんて実はものすごく贅沢な事だ。目の前にいる上品で上品なお方は実に謙虚で謙虚で「緊張で手汗がいっぱいです」なんて水を飲みながらもそれはそれは高級な世界を醸し出していた。ピアノの高音部を片手で弾いてる様とかなんと繊細でなんと美しいことか。UAの歌もやはり独特の世界観はあいかわらずでお互いにきちんと共存しながら独立もしてる、みたいな世界。まぁ、どの曲も同じテイストといえばそうなのだが。とはいえラストの「戦場のメリークリスマス」は別世界で序盤の繊細さから終盤の壮大さが同じ曲の中にピアノだけで収まっていて本当にすごかった。UAの歌が邪魔をしてない、というのも実は相当スゴイ。いや、いいものを観た、のだがこのパートだけ目の前に私と同じぐらいの男子が陣取って坂本龍一とUAの間がその男子で分断されたのが結構残念。もー、でかい奴は前にくんなっ!!(自爆)「斉藤和義」できればバンドだといいなぁと思っていたのだが現在弾き語りツアー中?のせいかこの日は一人斉藤和義。いつもゆるーい感じはあいかわらずだったがどの曲もいつもの倍ぐらい熱く弾いてる感じというか今日は一人だけど気持ちで行きます的な熱さを感じた。「やさしくなりたい」はバンドで聞くより弾き語りの方がじわじわくるなぁー。「最新曲」といいつつ曲調はいかにも70年代な新曲「遺伝」「魂も遺伝ってするのかよ」あいかわらずいいフレーズを持ってくるじゃないか、和義くん!!「ACIDMAN」!!!!!この日は車で行ったのだが会場近辺に駐車場があるかどうか不明だったのと会場入りがギリギリな所に会場前が渋滞してたので会場の橋向うの駐車場に停めた。橋1本渡るだけだから、と思いつつこれがまたなかなかご立派な橋で大変だった上に会場のすぐ目の前の駐車場も余裕で空いていてこりゃやっちゃったなーと思っていたのだが帰り道、嫁と二人で高揚した気分の中東京の夜景を観ながら橋をゆるゆると渡っていくのはまるで気持ちよく酔った帰り道を歩いて帰るみたいな実に実に有意義な時間で、これはこれで「勝ったな」と思った。会場前の駐車場にすんなり停めていたら体験できなかった時間だ。こういったものも含めて会場は満員にはならなかったけれども「今日来た人は勝ち組です」by渋谷陽一(*´▽`*)
2017.03.18
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どうやら人間にもエネルギーが作り出せるらしい。NO NUKES 2017 初日4時間にわたるイベントのトリはACIDMANスケジュールがタイトなせいかいつもの「最後の国」はなく、一悟がソロっと出てきた。ドンドンドドンドンドドンドドンッッッッッッッッフロアタムで激しいビートが刻まれる中サトマと大木くんが入ってくる。な、なにからくる??グッチャッチャララッグーチャラグーチャララま、まさかの「To Live」じゃないかっっ!!!!!そこからの怒涛の5曲、怒涛のMC、怒涛の30分もうエネルギーとしか表現できない。それも100じゃない。200、いや300かもしれない。いつだってACIDMANは150%のテンションでライヴをやってはいるがこの日の熱量ったらたらたらっ。「難しく考えずに今日この夜を最高に楽しもう」と言ってる大木くんの眉間には思いっきりしわが寄りつつ心なしか「怒り」のようなオーラを漂わせていた。それが何に対する「怒り」なのかはわからない。一向に進展しない原発問題の中「こんなイベントにまた出ることになった」怒りかもしれない。もっともっと大きな波になるべきイベントなのに平日の夜とはいえ会場の半分ぐらいしか埋まらなかった事への怒りかもしれない。ギターの音、ひとつひとつにいつもの倍ぐらい力が込められてるような気がした。MCとは裏腹にいつもクールに叩いている一悟は珍しく何度も苦しい表情をみせていた。サトマもいつも以上に観客をあおりまくりまくりしていたがあまりにテンションがあがりすぎたせいかラストの曲の前にベースを一旦置きつつ、しまいには座り込んでしまった。ラストはもちろん「世界が終わる夜」しかしもちろん、どころではなかった。ACIDMANバラードの肝はなんといってもラストに向かう高揚感なのだがこの日のラストはとてつもない急カーブでどんどんどんどんと今まで経験した事ない高みまで上がり続けもうひたすら圧倒されるのみだったのだ。これはまさに「エネルギー」だ。原子力というエネルギーは残念ながら現状では制御できないが人間力というエネルギーを使えば少なくとも封印はできる。そんなエネルギーが日本中、いや世界中に広がっていきますように。2017.3.17 NO NUKES 2017ACIDMANステージTo Live白波のように最後の星ある証明世界が終わる夜
2017.03.17
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4月のライヴに備えてのバンド練習。本日はドラマー。なんとなく、だが最近若干調子がいいようないいような気がするのでこの日の練習もまぁ、そこそこ気持ちよくできた、というかこれなら本番も何とかなるかなぁ的な気分で終わった今日この頃。その練習音源を聴きながら日課である一人反省会に勤しむ。・・・・・・・・。う、うーーーん。このリズムのブレブレ感はなんだ???以前はもう少しキープできていたような気がするのだがどの曲も速くなったり遅くなったり遅くなったり速くなったりキモチ悪っっ。ていうか下手くそなのが急に上手くなるわけないのでできないならできないでいいのだが問題は自分ではなんとなくできてる気がしてるのに実際に聞いてみると全然ダメダメっていう所だ。これって根本的な問題かかか??自分では合ってると思ってるんだから修正の仕様がないよなぁー。う、う、う、うーーーーん。そ、そろそろドラム撤退も検討すべききき???なんて思う初春の一日であった。
2017.03.16
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「5月、じゃあ2人で出ますか?」「もちろんですよっ」5月の道の駅ライヴは本来であればバンドで出る予定だったのだが前日にも企画ライヴが入っていてギタリストさんが2日連続は嫌だって事でバンドとしては企画ライヴのみ出ることになった。というわけで道の駅ライヴ枠が空いたので今度こそ今度こそアコースティックユニットするのだ。いや、どうしてもやりたいわけじゃないのだが昨年何度となく勝手に企画するも流れに流れたのでこうなったら意地じゃないですか、意地。となれば選曲だ、選曲というわけでもともと温めていたあれやろうこれやろうを引っ張り出しつつだったらこの方向もいいよな、とかこの辺りもいけなくなはいよね、とかとかで早くも候補曲CDが出来上がった。で、なんならまだ時間あるから1曲ぐらいオリジナル作ってもいいんじゃね?なーんて作戦も練ったりしたりしたりして。待て待て待て待てっ今までもそうやって勝手に盛り上がってはざくっと切られてきたじゃないか。期待しちゃいかん期待しちゃいかん。どうせ私のペースにはならないのだ。まずは慌てず騒がず外堀を埋めてつつ企画が確定してから作戦を練るべし練るべし。焦るな、オレ焦るなっ。といいつつ2曲ほど候補曲を練習。ああ、やっぱり新曲が弾けるようになると楽しいなぁー。いやいやいや、慌てるなーっっっ。
2017.03.15
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世の中の人間関係は「いってこい」で出来ている。もらったらお返しもらったらお返しギブ&テイクギブ&テイク商品でもいいしキモチでも行為でも構わない。一方的にもらっていてはどんなにいい関係だったとしてもいつかいつかいつかその関係にほころびが出てくるに違いない。とりあえずもらったらなにか返しておけば間違いないのだ。バレンタインデーにチョコをあげてもらってドッキドキなんていうのは自分的にも世間的にもはるか昔の時代になってしまった今日この頃。とりあえず我が家的バレンタインデーは嫁が子供たちとコミコミでガトーショコラを作ってくれてばーちゃんからビール6缶とチョコのセットを毎年いただける。ガトーショコラは希望が挙がればしょっちゅう作ってるしばーちゃんには毎年ありがとうございます~で終了でもよいのだがやはりここは「いってこい」精神でホワイトデーにはなにかしらお返しをせねばならない。最近の女子力高め男子的調に私も子供たち(主に次男)となにか作るかと思いつつ若干時間と余裕がなかったのでとりいそぎ仕事終わりに百貨店に駆け込みつつ嫁にはさくら風味緑茶と抹茶クッキーのセットばーちゃんにはミルフィーユ菓子のセットを購入した。どちらもちょいお高め商品で、結構な予算オーバーではあったがこんな時しか買えないものものなので、そこは清々しくお札をはたいでみた。この日嫁は講習で帰りが遅く私は次男三男と一緒に睡眠に入ってしまっていたが11時過ぎに帰宅後めざとく商品を見つけた嫁からさっそくお茶に誘われた。「これ、ちょーうまいんだけどっ」どうやら抹茶クッキーはなかなかのお味のようだ。「そうか、それはよかった」とりあえず私もクッキー1枚とお茶をごちそうになる。クッキーはもちろんお茶も緑茶感は薄かったが、なんとなく桜餅の味がしておいしかった。講習帰りでテンションの高い嫁の話を一通り聞く聞く聞く。「それにしてもこのクッキーおいしいねぇ」「そうだね、じゃあ私ももう1枚・・・」「ごめーん、もう全部食べちゃったー」そ、そうですか。翌日、仕事から帰宅すると「あーちゃん、ちょっとあのミルフィーユ超美味くてやばいんだけどっっ!!」いやいやいや、そればーちゃんのだから。「とりあえず今度私にも買ってきてーきてー」世の中は比較的「いってこい」で出来ている。
2017.03.14
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「あーちゃん、今日午前中大丈夫?」「あ、ああ、なんとかはなるけど・・・」月曜日は午後から仕事。というわけで午前中は嫁と次男、三男と共に病院に行く事になった。次男は先週からの喘息が収まらず三男はこのところ毎朝「お腹イタイ」状態本当は午前中に2000m級に溜まった仕事を片づけたかったが子供たちの不調とあらばそちらが優先だ。というか嫁自体の胆石の疑いでカメラを飲むことになっているので私も一緒にいかないとどうにもならないというわけだ。とりあえず小児科で次男、三男の受付「じゃあ後よろしくねー」嫁は検査受付に向かったのでとりあえずよろしくされた。ほどなくして先生から呼ばれる。軽い診断の末次男はレントゲンと点滴三男はレントゲンへGOという事に。とりあえず二人ともレントゲン受付順番待ちでワイワイする中で端の方に座りつつこりゃ時間かかりそうだ、と思いつつ子供優先なのか、割と早めに呼ばれて2人ともGOその後、次男の点滴の順番待ちをしていると小児科の看護師さんが三男を呼びに来た。便が溜まっているのでとりあえず「浣腸」の方向らしい。しょうがないので次男を受付の人にお願いしつつ、ふたたび小児科へ小児科ベットでぐいっと叩き込まれつつ「ちょっとがまんしてねー」状態でトイレの前で待機したがこれがまたがまんできなかったらしく「あーちゃん、出ちゃった」「出ちゃった???」とりあえず便座に座り、ひとしきり出し尽くす。出し切ったのはよいのだがパンツもズボンもびしょびしょだ。こりゃ、まずいのぉー。とりあえずパンツは破棄して被害の若干少ないズボンのみで再度診察室へ。これで三男的にはお会計状態になったがはてさて次男はどうなってることやら。急いで点滴待合室に行ったが次男の姿はなくすでに中で点滴状態になっていた。「さきほどお呼びしたんですけどねぇ」いやいや、小児科に呼ばれたのは私だからっで、1時間ほど点滴をした後先生が来て血液検査等の結果を教えてくれるらしいのだが三男が圧倒的に負け顔になっているのでこの状態で待機するわけにもいかない。大急ぎで三男お会計をしつつ大急ぎで自宅へ着替えに向かった。着替えをしてご機嫌を取り戻した三男を乗せつつなんとか30分強で病院に戻ったものの「あ、さっき先生来たばっかりですー」「とりあえず小児科にいって結果聞いてきてください」ふたたびふたたび小児科に行って診察室へ血液検査的なものは大丈夫なようなので薬を処方してもらって終了。そうこうしているうちに検査を終えた嫁がやってきた。「とりあえずなんか食べてくるー」昨晩から何も食べてない嫁は三男を連れて売店へ。私は点滴継続中の次男の様子を確認しつつ、次男の会計待ち。すると先に嫁の会計が先に出来上がった。嫁は売店に行ったきりなので精算に行ったがなかなかの検査代で手持ちがなく「えっと、また後で来ます」休憩所で呑気に肉まんを食べている嫁を見つけてその旨を報告そろそろか、と思いつつ点滴室に次男を見に行くと既にその姿はなくうがー、と思いながら売店に行くと既にUFOを手に持つ次男が。はぁぁぁぁぁぁ・・・・。さて、と午後の仕事に行くとするか。
2017.03.13
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エヴァーチャイルド2回目の出演
2017.03.12
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今週の映画「横道世之介」以前WOWOWで放送されたやつを嫁と次男が観て絶賛していたので、大いに期待を膨らませつつ満を持しての観戦。ストーリーとしてはのんびり大学生世之介by高良くんのあれこれ。大いに期待を膨らませ過ぎたせいか思いの外世之介普通だなぁーなんて思いつつ思いつつそれでも時間が経つにつれてしみじみと世之介が染みわたってきて最終的にはちょっと大事な映画に出会った気分。高良くんは「フィッシュストーリー」の尖りまくったイメージだったのでこちらの高良くんもなかなか素晴らしいなぁ、的な。とは言えとは言えこの映画で素晴らしいのはなんといっても吉高ちゃんだ。無邪気なお嬢様っぷりの愛おしいことったらたら。「私、これから世之介さんの事を呼び捨てにします」「は、はい」「世之介っ」「しょ、しょうこ」「はい!世之介っ」「しょ、しょうこ」「はい!世之介っ!」「しょうこっ」「はい!!!世之介っ」×10も、もうたまりませんっっ。この場面はお互いの顔のアップなわけで劇場だとこの吉高ちゃんのアップが大画面にどどーーーんとっっ!!!ほ、惚れてまうやろーーーーーーっ。いや、素晴らしかったです。とは言えとは言え!!だ。世之介が大学で最初に出会う女子は「私の」朝倉あきちゃん。やっぱチョーかわいいーーってニヤニヤしてたのにいつのまにか軟弱男と付き合って、しかも妊娠・退学だとーー!!!??うがーーーーっっゆ、ゆるさんっっ!!!ていうか軟弱男はあの池端くんじゃないかっお・ま・え・は・な・ん・に・ん・女・優・に・手・出・し・て・ん・だっ!!!
2017.03.11
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特に占いを信じているわけでもないし頼りにしてるわけでもないがやはりなにかしらいい事が書いてあった時はそれなりに期待するし悪い事が書いてあった時は気を付けようとは思う今日この頃。会社の新聞は栃木県民御用達の「下野新聞」※私は茨城県民だが、会社は栃木県開店の準備をひと段落させた後とりあえずテレビ欄の占いを確認する。おおっ。まさかまさかの◎フルマーク!!!まぁ、いつもそれなりに◎はいただいてるし◎ついてたっていつも大していい事はないんだけれどもそれにしたって、ねぇ????わくわくわくわくわくわくわくわくわくわくわくわく・・・・・。来客はいつもより少な目終業後はダッシュでタイヤ交換にGO。その後はスタジオでアコギの音最終確認自宅に帰って夕食、少しギターを弾いて入浴から就寝えっとえっとえっと特別な事はなんにもないっす。いや、なにもなくていいんだ。平和な日以上にいい日なんてないじゃないか。ああ、そうだ、そうに違いない。
2017.03.10
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毎週木曜日は遠征の日。さぁ、今日も張り切って走るぞーと思いつつがたがたがたがた。おやおや?がたがたがたがた。この揺れは身に覚えがあるぞ。どうやら、タイヤがパンク寸前(してる?)らしい。昨年より「もう替えた方が」とは言われていたがまぁまだ溝がないぐらいだしと甘く見ていたのだがいよいよもってまずいことになっているらしい。とは言え既に高速スピードでいかないと間に合わない時間なのでいつもの9割ぐらいに抑えつつ、それでもがったがたしつつなんとか遠征先にたどり着いた。確認すると左前輪のワイヤーが剥き出しているのでどうやらこの辺りの空気がヤバいことになっているんだろう。とは言えとは言えこの日は夕方まで予定がみっしり詰まりつつその後はバンド練習が控えている。簡単に言えば今日は1日この状態で乗り切らねばならないのだ。まぁ、とりあえずスピードを出さなければ通常運転に問題はない事は確認できたので夕方までは安心?して仕事に勤しんだ。問題は帰路だ。遠征先から我が家にたどり着くためにはどうしても国道を通らねばならないのだが我が地方では国道は高速スピードで走らないと全く流れに乗れないのだ。一応どこまで行けるか検証してみるがどうやら50km/hを越えるとガッタガタ言い始める。50km/hかー。国道の制限速度は60km/h。いくら遅くても制限速度は出さないとマズいよなぁー。とりあえずひやひやしながらも60km/hぎりぎりで国道を走行。当然バンバン抜かれるわけだがそこは2車線あるのでなんとか我慢我慢で、10分ほどヒヤヒヤした後に国道を外れて、裏道に入り、50km/h走行状態に入った。のはいいのだが裏道は当然空いているので後ろからグイグイと車が迫ってくる。しかたなくちょいとアクセルを踏むと「がたがたがたがた」いやいやいやいや。というわけで広い路肩を見つけてとりあえずやり過ごす。その後もうっかり50km/hを越えないようアクセルを最小限に踏み後ろにつかれたら路肩に避難、を繰り返す。いつもより倍ぐらい?の時間をかけてようやく家までたどり着いた。つ、疲れたー。あえて遅く走るのってこんなにも疲れるのか。と言っても50km/hなんて場所によっては制限速度なわけでいやぁ、凄いなぁー、随時制限速度を守っている人たちっ。
2017.03.09
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昨年?異物混入問題で製造休止を余儀なくされたペヤング。しかしながらその即対応っぷりが評価されつつ待望の再発売の時は大いに盛り上がったものだ。で、そのペヤング。休止前はほぼペヤング一筋?でせいぜい大盛り、超大盛りを輩出するぐらいだったに再開後のペヤングのマルチ展開っぷりが止まらない。具を限りなく減らした格安バージョンの「ペヨング」だけではなくキムチ味やらニンニク多め、わかめ多めと味にバリエーションを出してきただけじゃなくヌードル系のペヨングも多く見かけるようになった。まぁバリエーション的には一平ちゃんが先行しているとはいえなかなかなかなかの追い上げっぷりで今年はギリ/チョコソースのペヤングまで登場している。※一平ちゃんのショートケーキもなかなかだが。そんな今日この頃またもやペヤングが新作を。ペヤング納豆味納豆かー。そ、それはちょっとー。背脂はうっかり食してしまいました。
2017.03.08
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週末のライヴに備えてギターの弦を買いに行ったのだ。買いに行ったはずなのにっっ。ああ、またうっかりCDを買ってしまった。だってほら斉藤和義の「紅盤」が108円で売ってたんだよ。で、1枚見つけちゃったらついでに何枚か買うじゃないか。ああ、しょうがないしょうがない。というわけで今回購入したのは斉藤和義「紅盤」オレスカバンド「俺」呑トリオ「アコギな夜」THE PAN「swimming elephant」そしてドSコンピCD「ムチと罰」だ。ドSコンピCDとは女王様にあれこれ暴言を投げられつつドSな曲を聞きまくるというコンセプト。ドSな曲はスガシカオや椎名林檎のカバーなのだがシブがき隊の「NAINAI16」なんかも入っててていうかこの曲ってざっくり言うと「恋にも愛にもならないけど、そんなにして欲しけりゃヤッちゃうよ」って内容でそれを16歳設定で歌うというなかなか極限にドSに攻めてるわけだが作者を見ると森雪之丞&井上大輔コンビって事でなるほどやはり大御所は違うなぁ、と。そんな曲達を聞きながら曲間に女王様から「ぐずぐずしてんじゃねぇよ」とか「もっと大きい声出せよ」とかえっとえっとえっと悪くないっす。いや、別にMってわけじゃなくうーん悪くないっす。
2017.03.07
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自分ではあまり意識しないが、私はどうやら背が高いらしいのだが世間一般として背が高い男は「小さい女子が好き」という認識があるようでいやいや、私は背が高い女子「も」大好きなのだが今までたまたま小さい女子と付き合ってたりすることが多く「やっぱり」という目で見られることもしばしばだった。ていうか今の嫁も決して大きい方ではないが態度としては私の3倍ぐらいはあるのでこれはこれで実にバランスが取れている。それにしても一度でいいから自分と同じとは言わないけど(大きすぎるから)クラスで飛び切り背の高い女子と仲良くしてみたかったなぁ。た〇なちゃんとか結構お気に入りだったのに。「富士山さんは思春期」身長180cmオーバーの中学生バレー部のエース富士山さんが幼馴染みカンバとみんなに内緒で付き合うことになりヒヤヒヤながらラブラブな青春の日々をお送りするわけだがなかなかシャイな富士山さんは大きい身体ながら結構女子感満載で「かわいいのー」とニヤニヤしながら読み進めている。のはいいのだがカンバは身長160cm。いわゆるチッチとサリー状態いわゆるかぼちゃワイン状態いやいや、富士山さんだって自分より背の高い王子様に憧れはあるだろう?上からポンポンってやってほしくないか?ほしいだろう?ねぇ、富士山さん、そうでしょそうだと言ってっ。
2017.03.06
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2月のライヴは演奏はともかく音がウクレレだったので3月のライヴではなんとかミニギターぐらいまでは持っていきたいと思いつつやはりやっ すいマイクじゃダメなのかなぁーなんて思ったりもするがAmazon的にはそれなりに評価も悪くないので、使い方次第じゃないかなんて思ったり思わなかったり。というわけで練習はさておき、音の研究をすることにしたりしてりした今日この頃。元々の内臓マイクの方が圧倒的にパワーがあるにはあるのだが(電池を使うからな)微妙に接触が悪いのとやや歪み気味なのとでやはり本番で使うには不安要素が多すぎる。というわけでまずは現行のピエゾマイクを研究することに。やっぱりマイクを貼る位置だよなぁとボディの各所にあれこれあれこれ貼ってみては音を出してを繰り返す。お、ここがいいんじゃないない?そもそもがいかにもちゃちい音なのだがブリッジのすぐ下あたりに貼るとそれなりにまろやかな音になる。ただ、音圧的には弱弱なのでプリアンプを使いたい所だがこの前買ったアコースティックグッズは使えない事がわかったしそれなりのプリアンプはそれなりの価格がしてしまうので手持ちのイコライザーで代用しつつ、中域を持ち上げてみる。おお、なかなか悪くない悪くない。とはいえヘッドホン上で試行錯誤しているだけなのであとはデカイ音での検証が必要となる。いずれにしてもこの前よりはなんとかなりそうだ。いや、なんとかなってくれーっ。
2017.03.05
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ようやくたどり着いたエピソード3「シスの復讐」前回観た時はかなり流してみたせいか覚えてないシーンも多く、オビワンとアナキンの対決を頂点としてなかなかなかなか面白く観させてはもらった。アナキンがダークサイドに堕ちるまでのシスの策略とかクローンたちが反逆プログラムでジェダイがほぼ全滅の展開とかヨーダとオビワンが隠遁生活に入る理由とかアナキンがベイダースタイルになる経緯とかR2D2とC3POがR2D2とC3POになる流れとかなるほど、きちんと回収したなぁと思わなくはない。思わなくはないのだが・・・・。なにより肝心な場面場面がダメダメなのであーる。パルパディーンがシスとわかってどうするかと思いきやアナキンはきちんとマスターウィンドウに報告。おお、ちゃんと報告するのか。で、マスターウィンドウがパルパディーン逮捕に向かう。アナキンは待機命令を守らず現場に突入。まぁ、ここまではいい。で、マスターウィンドウが見せかけ上優勢な状況になるのだが「きちんと裁判にかけなくてはっ」byアナキンまぁ、これもいいだろう。「ダメだ、ここで殺さなければ」byマスターウィンドウ「ああー、もうダメだー」byシス「うわーーーーーっ!!」byアナキンどがしゃーーーー、でマスターウィンドウ撃滅「なんてことをーーー!!」byアナキンまぁ、本当はダメだけど、ここまでは許そう。「よくやったアナキン、これからはワシの言う事を聞くのだ」「仰せのとおりに」いやいやいやいやいやいやいやいやいやっ。アナキン、変わり身が早すぎっからっ。で、その後、シスの言いつけでジェダイ聖堂虐殺からの分離派首脳全滅いやいやいやいやいやいやいやいや、いきなりダークすぎっからっ。でで、アナキンが心配なパドメが駆け付けた船にオビワンが乗っていたのを確認して「裏切ったなーっ」ぎゅーっいやいやいやいやいやいやいやいやいいや、ぎゅーって!!!パドメを救うためにダークになったのに自ら手をかけるかっ。ででで、瀕死の状況をシスに助けてもらった後「パドメは無事ですか」「お前の強い怒りがパドメを殺したのだ」「うがーーーーーー」いやいやいやいやいいやいやいやいやいやいやいやいや、だって自分でぎゅーって。でででで、パドメが死んだらもうダークな必要もないっていうかそもそもダークになったからパドメを死に至らしめたのっていうのにそのままダーク一直線ってないんじゃねねね????うーーーん。えっとえっとえっとアナキンってバカ??ていうかこの時点でデススター建設中っていったい何年かけてるんだよ、完成までに。
2017.03.04
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今年の課題のひとつは「歌い込む」毎年なんらしかの機会で歌う事があるもののそのたびにダメダメっぷりを痛感させていただくのだがそれでもやっぱり歌いたい願望は日々ふつふつと湧いてしまうので今年こそはきちんと歌える体制を整えていきたいと思う今日この頃久しぶりに一人カラオケすることにした。とりあえず1時間、しっかりと歌おう。でで、どうせなら採点してもらおうじゃないか。さてさてどんなものかな。まずは黒木渚から。いつも車の中で練習してるからな。1曲目の点数80点残念ながら、全国平均を下回り、本日?3人中3位だった。くそーと思いつつ2曲目3曲目4曲目も黒木渚。とりあえずどれも80点台でどれもこれも全国平均には及ばず。及ばずかー。くそーくそーと思いつつ次はYUIシリーズで行く事に。YUIの1曲目、なんとか90点は越えたもののこれまた平均以下。90点で以下かー。続いてYUIを2曲行くものの、80点台に留まり平均以下。やっぱり女子の歌は女子の方が上手いからなと思いつつ「かつて」得意としていた山崎まさよしと斉藤和義を入れてみる。おやおやおやおやおやおやおやおやおやおや「かつて」はそこそこ歌えてた気がするのにいやはや音程のブレブレっぷりったらたら。これまた80点台の平均以下以下。うがー。この時点ですでに10分前のお知らせが来ていたので最後に起死回生と思いつつ思いつついつも弾き語り練習をしている清志郎の曲を入れる。う、うがーーー。ぜ、全然音が取れねぇー。だ、だめだぁー。結局これまた80点台の平均以下の惨敗となった。ううむむむむむっ。で、後で録音したものを確認したところ私は清志郎を歌う時は1音下げて練習するのだがどうやらこのカラオケは既にキーが結構下げてあったらしくそれをさらに1音下げてしまったので下げ下げ状態のため全く音が取れなかったという事のようだ。ということは他の曲もいつも歌っているキーではなかった事を考慮するともしかしたらもう少し点数が出たかもかもなんて思いつついずれにしても平均以下の男が人前で歌っちゃいけないんじゃないかと思う1日であった。まずは早く人並みになりたーい。まだこの企画やってるかなぁー。黒木渚に叱られてぇー。
2017.03.03
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2017年のギター人生も無事出発したようなしないような今日この頃。やはりアコギの音がどうにもこうにも止まらないー的な感じだったのでこれはなんとかしなくちゃなぁと思いつつ思いつつやはり根本的にギターの問題ではないのか、なんて思いつつ思いつつこの日は遠征日ながら若干の時間的余裕が。さて、じゃあ久しぶりに回っちゃう?というわけで昼休みに1件、仕事終わりに2件ギター探しの旅に出させていただいた。とりあえずエレアコと思いつつ手の届くエレアコは手持ちのギターとさほど変わらないというかエレアコはエレアコでちゃんと音出さないとわからないよなぁとも思いつつこの際セミアコなんかもいいよねーなんて思いつつ思いつつ「YouTubeで見たらゴールドのレスポールすげーいい音してるんだよ」by旧友そうか、ゴールドかぁ。こ、これはどうだろう???う、うーーーん。
2017.03.02
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まぁ、気持ちはわかる。わかるのだけれども・・・・ないなぁ、ない。今週の映画「蟲師」オダギリジョー主演で漫画原作の実写版。蟲だし、蟲師だし、時代も古いしどうしたって怪しい雰囲気は満載なのだけれどもこりゃ、ダメだ。こんなにおどろおどろしくしちゃツライだけだ。思わず「八つ墓村」かと思った。確かに題材としてはそういった要素満載なのだが原作はなぜかドロッとしたところは感じられず作者が女性ということもあるかもしれないがなんか全体としてふわふわしてるのだ。大まかに言って「ファンタジー」なのだ。なのでもし映画化するのであればティムバートンみたいな世界観の方向性がよかったのではないだろうか。ただただ重い画面が続きつつストーリーがどこを目指してるのかわからないままいや、わからないわけじゃないんだけどこの作り方だったらむしろ対決的なもので終わらせた方がよかった的な?最後をあんなボヤっと終わらせるぐらいなら虹を見つけたところで終わらせておけばよかったのに。うーん、いろいろいろいろ残念。ビジュアルだけ見た時はどうかなと思ったオダギリギンコはそんなに違和感なかったのにとか蒼井優はやっぱり姫チックが映えるなぁとか思うわけだがそれにしても大森南朋は特に個性的というわけではないのになんでどの作品に出ても大森南朋感が強いんだろう。声かな?声がざわざわしてるのかな?うーん、好きな役者さんなんだけどなぁー。江角マキコ全然気が付かなかったっ。ていうか監督脚本ってあの大友克洋なんじゃん。ど、どうした大先生!!!主文、大友克洋は死罪
2017.03.01
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