生地はオリーブグリーン、群青、エンジの3色で、価格は1本3500円。
"讃岐うどんブームが長く続くように"との願いを込め、
「持続」「継続」「つながり」をイメージ。
うどん鉢から2本のうどんが長く伸びて次の鉢に入っていく様子が
小さく、数多く描かれている。
栗林公園内商工奨励館(高松市栗林町)と
東京アンテナショップ(港区)で売り出したところ、
商工奨励館では即日完売。
県産品振興室は「予想外の売れ行き。
20日過ぎには、新たに約150本を販売できると思う」と喜んでいる。

パッと見、分からないケド
よく見ると、うどんがどんぶりから伸びているのが
マタかわいいです![]()
コレも、「うどんを大きく表現すると、グッズっぽくなってしまい
普段使ってもらえない為、あえて目立たないデザインにした。」そうです。
父が9月に誕生日だったので
変わったモノ好きの父にあげたら喜ぶかも
(その前に、もう11月ですけど・・・?)
ただ、ブームが どんどん
続くと
うどん屋さんが行列になるので、私としては
落ち着いて欲しいのが本音ですが
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aibopapaさんコメント新着