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もう本当にギリギリの死闘の連続のEURO2004も残す所あとは決勝戦だけ。そして、その決勝のカードはくしくも開幕のカード「ポルトガル×ギリシャ」に決定!!決勝でもギリシャ旋風は吹くのか?それともポルトガルが開幕の借りを返すのか。どちらが勝っても初優勝の決勝は7/4です。
2004/06/30
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序盤早々からシモさんが4失点で‥と思って見てましたが、6回にアリ砲の「100打席ぶりに打った感じ」と言うヒットや、神様・八木、執念の代打同点タイムリーなどで木佐貫を打ち崩し一挙に同点に追いつくと、9回1死1&2塁のチャンスで4番金本がサヨナラタイムリー!!序盤のビハインドも桟原、安藤ら中継ぎの粘りと復調してきた打線がガッチリ噛合った勝利でした。これで阪神は、6月もキッチリ勝率5割に乗っけ、さあ7月です。
2004/06/29
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G戦初先発の杉山がピリッとせず、序盤2イニングで7四死球。しかし、ギリギリの所で粘る投球を見せ、なんとか5回3失点で耐えると、連続出場679試合目の兄貴・金本が記念日弾となる17号2ランで援護。3-3の5回に頼れる男・今岡の17号完璧弾で勝ち越しすと、その後はもういわゆる怒涛の攻撃って奴でジャイアンツ中継陣を粉砕!!新人桟原に、プロ初Sが付くおまけ付きで圧勝です。
2004/06/28
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ヤブ投手、伊良部投手、リガン投手、久保田投手らの欠場に加えて、安藤&ウィリアムスが五輪期間中に抜けるという事で、新外国人選手2人が続々来日ですよ。以下に二人のプロフを乗っけときます。∇トレイ・ホッジス投手(先発候補?)兄(元ヤクルト)や、友人のムーア(BW)と連絡を取り合い、日本行きを決意したとの事。持ち球は、自然に変化するカットボール系とスライダー、カーブなどの変化球に2種類の速球。7・2に来日予定。∇ロッドニー・マイヤーズ投手(抑え候補?)メジャー通算7勝5敗1S。武器は最速145Kmの速球とスライダー、チェンジアップ。03年~在籍のドジャースではキンケードがチームメイトだったり、野茂英雄が隣のロッカーだったりする。先日の来日会見では「俺はパワーピッチャー。バットへし折るぜ」と豪語。7・6広島戦でデビュー予定。
2004/06/27
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初戦:中日9ー1阪神天敵・山本昌を今岡の一撃意外はほぼ攻略できず、山本昌に今季4敗目。投手陣も、福原が5回4失点で降板の後、2番手石毛がエラー絡みながら大量失点など継投も大きく裏目だった。この試合のプラス材料は、ロッテからやって来た・立川が6番右翼で移籍後初スタメンされ、その起用に応える3打数2安打をマークした事。山本昌キラーになって欲しいです。第2戦:中日4-0阪神井川は6回2失点と粘りの投球を見せたが、2番手以降の安藤&牧野が打たれるなど、またも継投が裏目で連敗。ちなみに両リーグワーストの10度目の完封負けですけどなにか?
2004/06/26
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<捕手>・相川亮二(横浜ベイスターズ)・城島健司(福岡ダイエーホークス)2人体制ですが、もしもの緊急時には、小笠原・木村拓・和田など捕手経験者が居るので安心。<内野手>△藤本敦士(阪神タイガース)・宮本慎也(ヤクルトスワローズ)△小笠原道大(北海道日本ハムファイターズ)・金子誠(北海道日本ハムファイターズ)・中村紀洋(大阪近鉄バファローズ)もうなんか、確かにゴールデングラブクラスの面子は揃っていますが、5人と言う数からも判るように手薄と言う印象ばかりの内野陣。「コンバートに対応できる選手を選んだ」との事ですが、だったら種田とか選出しろよと多いに言いたいです。<外野手>▲木村拓也(広島東洋カープ)△福留孝介(中日ドラゴンズ)△高橋由伸(読売ジャイアンツ)・和田一浩(西武ライオンズ)△村松有人(オリックスブルーウェーブ)・谷佳知(オリックスブルーウェーブ)▲は両打ち。内野と比べると逆に過多気味な外野陣。スタメンは左から福留&谷&高橋でしょうか。
2004/06/25
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<投手・先発>・三浦大輔(横浜ベイスターズ)・黒田博樹(広島東洋カープ)・上原浩治(読売ジャイアンツ)・清水直行(千葉ロッテマーリンズ)・岩隈久志(大阪近鉄バファローズ)・松坂大輔(西武ライオンズ)△和田毅(福岡ダイエーホークス)<投手・中継ぎ&抑え>・小林雅英(千葉ロッテマーリンズ)△岩瀬仁紀(中日ドラゴンズ)△石井弘寿(ヤクルトスワローズ)・安藤優也(阪神タイガース)△が左投手。なんと言うかまず、中継ぎ&抑えはから行くと、小林雅・安藤は開幕から不安定だし、石井は現在怪我で戦線離脱中で間に合ってもぶっつけ本番。石井がそう言う状態と言う事になると、左キラーが岩瀬のみとなるのでそれも心配。先発は、揃いも揃って右の速球タイプばっかりだし、中継ぎに比べると枚数がどう見たって多い。ロングリリーフ用との事だが、やっぱり連投の利く本職の人の方が良いと思うんですが。それと、先日登録抹消になった黒田が心配。
2004/06/24
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ヤブさんが初回にまさかの降板といきなり暗雲が立ち込めますが、そんな窮地を救ったのは桟原投手。5回まで2失点の好投で盛り上げると、4番金本が左翼へ逆転3ラン!!5回には赤星タイムリー&新3番関本3ランで更に突き放し、完勝。これで阪神は今季2度目の4連勝で、約3週間ぶりの5割復帰。なお、我等がヤブ投手が打球を右手に受け、中指と薬指の間を裂傷。復帰は7月下旬から8月になるそうです。本当にお大事に。
2004/06/23
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先発・下柳が7回途中まで2失点で粘れば、打線も初回にアリ&矢野のタイムリー、5回に金本タイムリー2塁打、8回に藤本タイムリーと効果的な加点をし、最後は安藤→ウィリーが完璧リレーで押さえ込んで広島に勝利。これで阪神は今季4度目の3連勝で5割に王手となる-1まで漕ぎ着けました。
2004/06/22
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5回時点で7-3と4点差をつけて、楽勝モードかと思いきや、金沢&モレルが打ち込まれ同点にされると言うまさに目を背けたくなるような惨事が発生。しかし、7-7の8回2死2塁の場面で「あそこで打てなかったら今夜は悔しくて眠れなかった」と言う頼れる男・今岡がタイムリーツーベースを放って勝ち越し!!そのリードを最終9回、連投続きのウィリーで逃げ切りなんとか辛勝。ちなみにこれで阪神は3位浮上に成功してます。
2004/06/21
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これで私が大会前に決勝予想した「イタリア×スペイン」は両方敗、、。イタリアは絶対に勝たないといけない最終戦でブルガリアにかろうじて勝ったもののスウェーデン×デンマークが2-2で引き負けた為に予選敗退が決定‥。新鋭カッサーノは良かったのですが、ビエリの不調、トッティ不在に加えて、リードすると決ってFWを下げるという最悪な選手カードの切り方が大きくチームにマイナスで、何だかスロースターターのまま全てが終ってしまった感があります。物議を呼んだチーム編成なども含めて、02年W杯の教訓がまったく生かされていなかったと言うしかありません。汚名返上はアテネ五輪か??
2004/06/20
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新オーダーは今岡が4/29以来の1番に復活、葛城を3番に抜擢し、2-6番まで左打者をずらっと並べると言う物でした。特に注目したいのは「矢野→藤本→P→今岡→赤星」の03優勝打線が上位&下位で部分復活した事!!今までの1&2番の赤星&藤本のような同じタイプを並べるよりも、新打線の今岡→赤星の方が良いに決ってるのですよ。さて、試合は首を痛めた影響から中10日となった井川が、7回1失点とまずまずの好投で○をゲット。ストレートがかなり走ってましたし、次回の登板も期待できるのでは?
2004/06/19
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確かに、伊良部・久保田・リガンが離脱中で、五輪期間中にウィリアムス&安藤を持ってかれる今の現状を見ると、2枚位欲しいと言う気はしますが、何でこんなギリギリの時期に??と思った所、当初獲得を目出していた投手に振られたりして時間がかかっていたとの事。まぁ、でも、獲得するのは星野SDが米視察で◎をつけた投手。特に、有力候補のホッジスはあの最多勝をマークしたYSホッジスの弟。期待できます。
2004/06/18
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先発、新・ジャイアンツキラー福原が7回0封の好投!!2番手のウィリアムスも2回をピシャリと4Kのパーフェクトに抑えて打線の奮起を待ちますが、またも無援..。最後は、安藤がサヨナラ押し出しを献上で、2戦連続の0-1負け(T-T)あぁ。そんな打線は、鳥谷が前日のマルチヒットに続き、この日もチーム唯一の長打を放つなど、本来の能力の片鱗を見せ出してくれてるのは好材料ですが、やはり、11回の赤星・藤本のバント失敗に代表されるイージーミスが今年は多いです。慢心とは言わないまでも何と言うか、、、。
2004/06/17
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プロ2度目先発と言う先発・金沢が6回無失点の好投を見せてくれましたが、9安打を放ちながら相変らずチャンスになると急に低調になる打撃陣が援護出来ない間に、代わった2番手・モレルが連打され肝心の1点を献上。結局、打線はGに今季初完封リレーを献上する有様でして..。
2004/06/16
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初戦:阪神8-3ヤクルト前回、前々回好投の杉山が三度目の正直の初勝利を狙って先発し、5回と2/3を投げ6Kの被安打4、3失点とまずまず。その杉山の後をモレル→ウィリアムス→リガンの外人トリオで締め完勝。杉山がプロ初勝利を手にしました。第2戦:阪神2-0ヤクルト打点ゼロのミラクルな勝利~♪0-0の投手戦で迎えた5回に古田の後逸で先制。7回には土橋もエラーをしてくれ2点目とラッキー点が入り、わずか2安打で勝利。先発下柳が7回1/3まで4安打無失点の好投で4勝目。ちなみにその後は新継投の安藤→ウィリアムス→リガン→モレルと完璧リレーで繋いで、モレルが来日初Sを記録。第3戦:阪神1-4ヤクルト勝利ならば借金完済の5割となる阪神は防御率1位のヤブ投手を先発に立てますが、初回に3球で先制されるなどの不調で、ピリッとせず、防御率ランキングも2.56の2位に後退してしまいました。それにしても、また打線の援護が1点のみかよ‥。。
2004/06/15
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普段、野球話をしない奴に合併の事を聞かれたりしたんで、そろそろ触れていきたいと思います。私の考えは、1リーグ制にしたら必ずや野球人気はますます低下すると言う事。1リーグになり、球団数が減れば、競争がなくなり必ず球界全体の力が落ちるのは目に見えて分ってます。それに、1リーグ制と言う事は単純に今の状態から、チームと選手が減る訳ですよ。好きな選手やチームが無くなったらどうですか。ダメですね。でも、合併するしかないんじゃないかと?まずは意味不明に近い野球協約改正し、近鉄が冬に行なおうとしたネーミング変更などを採用し、「大阪・企業名・バファローズ」でジャイアンツみたいに別名・近鉄にしておけば問題なし。それか、最終手段としてはバレーみたいに、アイドルをマスコットに起用して、バックネット裏にでも陣取って応援させて、野球に興味の無い人達を球場に呼び込むのはどうでしょうか。意外と行けるかと思うのですが。まぁ、その他色々ありますが、以下にそれぞれの理由を垂れ流しておきます。「まぁ1リーグ制でも‥な理由」・パリーグを5球団で行うよりかは、幾分かは1リーグ制の方がマシ。「1リーグ制のダメな理由」・今までに無い対決が見られる魅力があるが、一過性の物である。・2リーグで、お互い切磋琢磨した方が良い。・プロ野球最大の楽しみの一つ日本シリーズが無くなるので、優勝が決ったら一気に醒める。・1リーグにしても、このまま読売中心だったら全然ダメ。「改良・再編・パリーグ存続策」・FAやドラフト制度を改良し、スター選手集中の現状を改良すべし。・加盟金60億円・譲渡金30億円などの参加加盟料は20分の1位まで値下げ。・アブラモビッチ様みたいな人が現れるまで待つ。・経営圧迫の年俸高騰をどうにかする。・硬すぎる野球協約の大幅改正。・思い切ってパリーグを8球団まで増やす。・サッカーの2部制を導入すれば、下位チームなりの楽しみが増えるので面白いと思うが、保守しか考えない堅物オーナー達では無理か。
2004/06/14
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初戦:阪神7-6横浜まさに天が味方した勝利。序盤に伊良部が大炎上で3回6失点と嫌な感じも、打線が猛反攻。3回に葛城タイムリーなどで一挙に3点差まで追いつき、さらに1死満塁でバッター矢野。ここで矢野はまさに併殺コースの遊ゴロだったんですが、雨の影響(たぶん)で内川がトンネル!!併殺チェンジが一挙に2点打となり、1点差。更に、気落ちした木塚から続く鳥谷もタイムリーで同点。この後は投手戦となり、6―6で迎えた8回。今岡が勝ち越しとなる自己最多タイの決勝15号をスタンドへ!!お立ち台で今岡は「こんなもんじゃ足らないっすね」と語り、横浜にタップリある貸しをこれから力で取り返してくれそうです(^^)第2戦:阪神2-7横浜えーまた番長三浦にやられました‥これで今季は番長三浦相手に30イニングでわずか3得点の4敗目ですか。本当に相性最悪。これで、01/9/25からの連敗は7と膨らみ通算も7勝28敗と-21まで着てしまいました。。あぁ。。
2004/06/11
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オレ様監督・マンチーニ調教師がインテルに(^^)公式にはザック続投だよと言い続けてきたインテルでしたが、やはり例の「モラッティの一声」によってマンチーニ招聘の方向となったらしいんです。インテルにはこういうタイプの監督が一番だと思い続けてる私としては、願ったりかなったりの人選。しかし、まあ色々書いてますが、本当に来るのかはまだ未確認なので要注意。
2004/06/10
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「A組」決勝リーグ行きは開催国コンビの1位ポルトガル2位スペインで間違いないでしょう。ポルトガルは黄金世代のフィーゴらに加えて、新鋭も来てるので層が厚い。一方のスペインも戦力十分。「B組」フランスが圧倒的なB組。ジダン、アンリら安定感抜群で大本命の1位通過間違いなし。2位通過はイングランド。個人的にはランパードに頑張って欲しい。「C組」イタリアが一歩抜けてるはず。トッティ&ビエリ&デルピの三銃士は勢ぞろいするのでしょうか。横一線の残り3国はデンマークがギリ通過の予感。「D組」死のグループと言われるD組。ただ、開幕寸前の状況を見ると、03年パロンドール・ネドベド率いるトルコが一歩リードで1位通過。2位通過は、不振だが帳尻あわせの得意なドイツと内紛の噂があるオランダが争い、、オランダの2位通過でお願いしたい。となると決勝トーナメントは、A1位・ポルトガル×B2位イングランド=ポルトガルC1位・イタリア×D2位オランダ=イタリアB1位・フランス×A2位スペイン=スペインD1位・チェコ×C2位デンマーク=チェコ準決勝1・ポルトガル×イタリア=イタリア準決勝2・スペイン×チェコ=スペインと来て、決勝・イタリア×スペイン=イタリア優勝!!なんか予想というよりも個人的な希望タップリになってしまいましたが、とにかくイタリアでしょ!!前回のあのボールがゴールに吸い込まれてトルドが顔を覆うシーン、、日韓W杯のあれ、、(涙)とにかくイタリアが勝ちたいんや!!
2004/06/09
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95年4月8日以来の8番に投手を入れる新オーダーで臨みましたが、エース井川が初回に3失点してしまうと、そのまま打線も何時の間にやら相変らずの安打が出るがのタイムリー欠乏症で、最下位転落。。
2004/06/08
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過去、ヤブさん先発8回で援護9点しかなかった打線が奮起し、序盤から金本ソロ&葛城移籍後初弾などで3回までで6得点など13安打8得点の大量得点。その援護に気を良くしたヤブさんは、シュート&スライダーが絶好調に冴え渡り、まさに本領発揮。3安打完封を見せてくれ防御率1位(2.27)の座をますます不動にしたのでした。そして、ヤブさん1000奪三振達成まで残り6奪三振と迫ってます!!
2004/06/07
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今日から福井でカープと2連戦。士気低下が言われていますが、引き締めて2タテを希望しましょう。さて、今日の先発はヤブさんかな?現在、992奪三振なので、1000間近ですよ。
2004/06/06
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今更ですが、ようやくCL決勝「モナコvsポルト」を見る事が出来ました(^^)いやー、、やっぱりポルトはデコが良いっすわ。来期はどっか大型チームに移籍かな?さて、試合は立ち上がりはモナコペースだったんですが、ポルトの再三のオフサイドトラップに引掛かり、ペースが掴めない中、逆にポルトが相手のクリアーミスからのラッキーゴールで先制し、そのまま前半終了。後半、攻めないといけないモナコに対し、ポルトは網をかけてカウンターと言う定番の攻めを見せ、それが見事に決まる。がら空きの中盤を突破したデコが2点目を叩き込むと、その後にはDFに当るというモナコにはアンラッキーな形での決定的な3点目が入り、勝負あり。ポルトが17年ぶりの優勝を飾ったのでした。やはりポルトの勝因はあの3点目が決った後でもDFを増殖させると言うほどの守備の堅さに加えての攻撃陣の確実なフィニッシュ力でしょう。モナコは終始ペースが掴めなかった印象。
2004/06/05
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初戦:横浜3-2阪神前回好投の杉山が今度こその初勝利を狙って先発し、7回を投げ9Kの被安打2、1失点と再び好投。このまま完投かと思われましたが、ベンチの選択は安藤へスイッチ。しかし、、その安藤が多村&種田に一撃もらってまさかの逆転負けなんですよ‥あぁ杉山の初勝利が‥残念。第2戦:横浜8xー5阪神先発下柳が初回から炎上し5失点するも、赤星に代わって久々に1番に入った上坂の3度の出塁などを活かし一度は追い付く粘りを見せたましたが、5ー5の9回にリガンが内川の安打とウッズの四球で1&2塁とすると、最後は鈴木尚典に右中間へのサヨナラ弾を浴びて3連敗。借金は今季ワーストの借金3に。
2004/06/04
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阪神は、勝ち頭・福原を先発にしますが変化球狙い撃ちされ、小刻みに失点を重ねてしまいます。打線もYsルーキー川島の前に沈黙が続けてしまいますが、9回、相手投手が守護神158km男・五十嵐に替わったとたん、虎戦士の猛虎魂が目を覚まし、鳥谷・関本・藤本が相次いで出塁し、赤星が2点タイムリー!!この後、打線が繋がらず敗れてしまいますが、岡田監督の「最後までああいう攻撃が出来るんやから、大丈夫」と言う言葉の通り、あの粘りの攻撃が出ている間はまだまだそんなに心配しなくても大丈夫なんじゃないでしょうか(^^;)
2004/06/03
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秀太<=>ダイエーの投手↑のトレード話が急浮上。小久保を無償放出したり鳥越離脱中だったりで内野手不足のダイエーは内野がどこでも出来る秀太が欲しいし、投手の枚数不足に悩む阪神は投手が欲しいと言う事で交渉が進められてる模様。うーん、、なんかこういう緊急的なトレードで来て活躍した投手って記憶に無いんですが‥大丈夫?
2004/06/02
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井川投手は、中継を見る限り序盤はふらふらしてたので大丈夫かなぁと思ってましたが、尻上がりに調子を上げて結局、被安打2の奪三振10で通算50勝&10度目の完封を達成!!打線も矢野の「沈滞ムードを何とかしたかった」という連夜の猛打賞や早川の渋い先制タイムリー、アリ砲の久々弾など球団史上55年ぶりの2夜連続毎回安打達成。今日は歴代3チームのみの3夜連続毎回安打に期待(^^)
2004/06/01
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