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中日優勝とプレーオフ初戦の裏でこっそり開催された4位争いは、赤星が史上3人目の2年連続60盗塁の快挙を達成すれば、打点王を狙う兄貴金本がリーグトップの105打点を叩くなど序盤から優位に運んだ阪神が負け越し横浜に意地の勝利。そして、先発・三東がこれで無傷の4勝目!!5回1死まで完全など快調ムードから一転、連続暴投で乱調へと中盤に崩れる傾向が再発なのがアレですが、実質内容は上々なので、来年までに改良すれば、ローテ3番手でも行けるんじゃ?買いかぶり過ぎ?(^o^)
2004/09/30
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プレーオフ初戦という事で、もちろん松坂vs金村のエース対決となったこの試合。3回で既にフラフラ投球の金村がとうとう連続死球と四球で満塁を招きカブレラに満塁一掃打を打たれ西武が3点先制。すぐさま日ハムも4回表にミラクル新庄が先頭打者として出塁すると、木元も続き、3番ガッツ小笠原が同点3ラン!!中盤には6回裏にフェルナンデスソロ7回表にセギノールソロと各チームの外国人がソロを打ち合い、点数は4-4で後半へ。結果的に勝負が決した7回裏。いきなり金村が、西武佐藤にソロを持ってかれて降板。登場した2番手・井場も3つの四球で満塁を招き、フェルにこの日2号となる満塁弾・・3番手建山も細川にソロを打たれ、この回一挙6失点。日ハムは8回表に木元が満塁一掃の3点タイムリーを放ち、追い上げを見せるも最後は西武守護神・豊田に封じられ、及ばず。松坂から7点を奪う猛攻の攻撃陣はハッスルしてましたが、3回と7回の自滅からの炎上などやはり投手陣の誤算が痛かった。これで西武が1勝で王手。2戦目は引分でも西武の突破が決定です。
2004/09/29
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序盤から種田タイムリーやウッズ44号2ランなどで許したリードをそのまま保たれ、敗北。これで、福原がセ・リーグワーストとなる13敗目を喫してしまいました・・。
2004/09/28
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2回、好調キープで3年連続3割狙い(今は率.294)の矢野の2点タイムリーで先制すると、3回には30本が目標の今岡の26号ソロで追加点。6回に打点王争いトップの金本が打点1を稼げば、先発井川が自己最多208奪三振を記録する7回3失点の好投から最後は来季こそブレイクしたい久保田が締め3セーブ目。勝ったし、各選手記録を伸ばせたのも嬉しいですが、岡田監督は「いらん失点ばっかり。井川の時はもっと楽に勝ちたい」ネット裏観戦したた岡田監督の母は「何がエースや。ハラハラさせて心臓に悪い。髪の毛を切ってこい」と岡田親子が揃って井川にダメ出し敢行。「人の振り見て、わが身を正せ」ってのはこう言うときに使う言葉でしょうか。
2004/09/27
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Gの新人・内海に7回まで抑えられ、いらいらする試合でしたが、8回表に金本兄貴の打点王単独トップ3ランでようやく撃沈!!と喜んだのもつかの間、直後の8回裏にウィがまさかの大炎上で5失点の大逆転負け。なんちぅか特にないですけど、初回の2失点と8回の3失点はそれぞれ鳥谷のミスからなんですよ。ルーキー対決の内海にも良い様に捻られてたし、もうちょっと気合を入れて臨んで欲しかったかもしれません。
2004/09/26
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初回に、関本先制ソロ(球団通算6500号)・金本タイムリー・アリアス犠飛・矢野タイムリーで4点。2回は今岡犠飛で1点を追加。3回も矢野2ランで2点追加。4回も止まらず、今岡&桧山タイムリー・矢野3ランで計5点と序盤にジャイアンツ投手陣をメッタ打ちにし、そのまま快勝。猛打賞の矢野様が2本塁打などで自身初の一試合6打点を記録。金本兄貴が1打点追加で打点王争い首位タイに浮上など個人記録の伸ばしをできる楽な試合でした。ちなみに、先発した三東が読売戦初先発初勝利で今季3勝目マーク。来季は+10勝位の上澄みを期待しましょう(^^;)
2004/09/25
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↓現在のパ・リーグ3位争い状況↓= 球団 勝 敗 分 勝率 差 残3 ハム 66 65 2 .504 --- 0(代替の場合残2/M2)4 千葉 65 65 3 .500 0.5 0(代替の場合残2)最後まで日ハムの自滅を祈って、ネットを更新して見守ってましたが、無念残念の日ハム勝利でロッテのBクラスが確定。試合は、2回表に高橋信の2ランで日ハムが先制。同点に追いつかれた直後の3回には無死2&3塁から小笠原のタイムリーで勝ち越し。4回にエチェバリアが2ラン、5回にもエチェバリアが2点タイムリーを放ちつなど中盤に一気にリードを広げ突き放しに成功。オリックスも大島のタイムリーなどで意地を見せてくれたけど、日ハムは6回からミラバルをつぎ込むなど惜しみなく継投し、逃げ切り。結果、勝利の日本ハムがロッテを抜き、単独3位に浮上。このままスト代替がない場合はプレーオフ進出確定。ネットで見てたんで毛筋ほどの希望でまだ終わってないと意気込んでましたが、ニュースでハムの選手が喜んでるのを見て、「あぁ終わったわ」と考えさせられました。あの姿をみてたらいまさら再試合といってもアレ。でしょうし、正直言ってあの2試合があればロッテが上を行ってると思うのでとても残念ですが、スト代替試合はプロ野球の将来の為に皆の相違で決めた事なので、代替をなしはやむをえない事でしょう。さて、今思い返せばやはり4月の好調ムードで首位キープしてた頃の状況は良かったのですが、5・6月のボビー謝罪前後の連敗地獄でダイエー・西武に大きく差をつけられたのがどう考えても痛かった。あの時期さえなければ首位争いもあったかも知れません。しかし、あの頃からバレンタイン監督は来年以降も見据えて色んな選手を起用したり若手を経験させると割り切って先発出場させたりしてくれていたので、同じメンバーのワンパターンBクラスな某チームとは違い、来年は十分期待できそうです。それではお決まりの一言で締めさせてもらいます「来年こそはロッテが日本シリーズ出場だぁ!!」
2004/09/24
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この試合の日ハムの結果でプレーオフチームが決る重要な試合。日ハムの置かれてる状況を整理しとくと、○→日本ハムがプレーオフ進出(暫定)△→ロッテvs日本ハムの3位決定戦で決着!●→ロッテがプレーオフ進出(暫定)となってるんですよ。本当にブルーウェーブの意地を見せて最後に日ハム撃沈の大仕事をやっちゃって下さい。今日だけは応援するので本当にお願いだよm(__)m
2004/09/23
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今シーズン初日記。開幕戦、第2戦と△△で迎えたこの試合。いい加減に勝点3を取らないとヤバイという事で、そろそろ不調ビエリを外すかと思ってたのですが、なんとスタメン起用。今日もダメだったらいい加減考えてくれよ色々とな感じで始まってしまった試合は、前半25分に、ブルディッソがバックパスを相手に奪われそのまま失点と言いう最悪な形で失点し、そのまま1-0で前半終了。後半は完全に引いて守備を固められましたが、54分にファンデルメイデのクロスにスタンコビッチが頭で合わせてまず同点。79分にはレコバがジダンばりのマルセイユルーレットから左隅へ強烈なシュートを叩き込んで逆転。しかし、直後の85分に失点をし、またアレか△かと思ったそのまた直後の87分にアドリアーノが相手を吹っ飛ばす切れこみから豪快に押し込んで再度リードを奪い、そのまま逃げ切りに成功。アド&レコバの個人技でなんとか勝点3をゲットしましたが、チーム全体のバランスかな・・とにかくチーム状況が悪いです。今後はパルマ→ローマ→ウディネーゼ→ミランと上位陣との対戦が連続するので、なんとか切り替えていかないといけません。
2004/09/22
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もうなんか"読売"の紹介で出てきた点やオリックス宮内との繋がりも周知の事実が信用ならない言われてる楽天。たしかにあからさまなライブドア仙台追い出し作戦や、大物財政会の方々だかなんだか知らないが加盟させたりで表向き(もちろん裏でも工作だが)ライブドア劣勢の印象をつけといて、最終的には審査という名の財力比べで勝利する計画が見え隠れするし、それに楽天が名乗りを上げた裏には、某球団A「古田とかが五月蝿いから、とりあえずダイエーの合併ができたら出てってくれそうな物分りのいい会社はないものか」某球団B「言い出しっぺの巨人かオリックスが探してくれよ」読売「そういうと思って、既に手を打ってある。楽天ってのがいるよ」オリ「ライブドアとか言うのよりも会社もでかいし、我々の友達だから安心だ」読売「交流戦で財政悪化したセの球団と楽天を合併させりゃ良いんだから簡単じゃ。そうとも知らずに・・w」西武「よしよし。では引き続き先ほどの議題の何時1リーグにするかを再検討しよう」みたいな密室会議があったとしか思えないですよ。「楽天球団が増えたからって元に戻っただけで何の進化もしてない」むしろ読売の友達が増えたことで状況は悪化したということになりそう。ま、あくまで予想と噂の範囲なんですが。デマだったら正直すまん。
2004/09/21
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スタンドに掲げられた「もう負けられない」の文字通り、スト代替がない場合は負けたらPO進出がほぼなくなるロッテの最終戦は、序盤にエース清水直がカブ&フェル砲に一発ずつ喰らったけどそれ以降は立ち直って7回2死まで5被安打4失点の好投をすれば、2点を追う6回にベニー→フランコ→イスンヨプがファンの望みを繋ぐ3者連続本塁打を叩き込んで劇的に逆転!!最後はコバマサでロッテが逃げ切りに成功。これで清水直がぎりぎり二桁10勝に到達。おめ!ただ、残念なのはハムも勝った事。。これでハムのPOM1ですか・・頼むから連敗して下さい。対戦チームの皆様もお願しますm()m
2004/09/20
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あの「サイボーグしばた」の続編がDVDで発売されるとか!!前作よりも10倍面白いの宣伝文句は怪しげですが、面白い事間違いなしでしょう!!しかもDVD「新サイボーグしばたっ!!」には前作全話収録+メイキング映像収録という「特典映像も10倍」の盛りだくさんな出来。ってか、本編74分+特典映像89分って本編よりも特典のが長いじゃん!!特典映像の域を越える過剰なサービス精神。流石10倍。しかも、名作ドラマが2本分入るこのボリュームで定価はなんと3150円!と言うことは安いあの店とかで巧く買えば2500円位!!この10倍お買い得な「新サイボーグしばたっ!!」は9月29日発売!!9月29日発売ですよ!!是非ともお買い求めください。ちなみにメロン記念日2ndアルバムは12月発売予定!!店に行ったついでに予約すべし。
2004/09/19
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↓現在のパ・リーグ3位争い状況↓= 球団 勝 敗 分 勝率 差 残3 ハム 64 64 2 .500 M2 3(スト代替ありの場合/残5/M4)4 千葉 64 65 3 .496 0.5 1(スト代替ありの場合/残3)結果的に勝負の分かれ目になった4回。安打・犠打で無死1・2塁となったところで小林宏を諦め、高木にスイッチ。しかし、その2番手高木が犬伏にタイムリー3塁打を打たれると、3番手小野も佐藤にタイムリー、4番手セラフィニも貝塚にタイムリーを打たれるなど完全に裏目裏目の継投でこの回に致命傷の3失点。打線も西武先発・西口が初回に負傷降板となったチャンスを活かせず、2番手の帆足の前に沈黙し、帆足に初の二桁勝利を献上。本当に痛い1敗です。ストの代替試合はないでしょうから、21日の西武戦が今季最終戦になるロッテ。21日の結果が日ハム○でロッテ△or●なら日ハムのPO進出が確定する厳しい状況ですが、とにかく残り1試合を勝利しないことには道はありません。もう負けれない!!必勝あるのみ!!
2004/09/18
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先制してくれたものの、防御率隠れ2位で上原追走の為に無失点で行こうという気が強すぎたのか藪が乱調で5回4失点。相手の上原が無失点無失点でドンドン数字を伸ばしていってるのでタイトルはかなり厳しい状況に追い込まれました。それと、キンケードの解雇が決定的となった模様。岡田阪神の3番バッターとして大いに期待されてただけに、この結果は残念です。ただ、あのオープン戦のバカ打ちと死球はファンの間に長らく語られる事でしょう。おつかれさま。
2004/09/17
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従来のPS2よりも"薄型・軽量・小型"の進化に成功したPStwoなる製品が11日3日に1万9800円(?)で発売!!いわえるクリスマス商戦狙いの発売な訳ですが、PS2が不調モードで買い替えを考えてた人なども注目なこの新ゲーム機。正直、情報が出始めたときはPS2の半分位の大きさ?と勝手に思ってましたが、その実像は「幅230X高28X奥152ミリで重さ約900グラム」の解りやすくいえばPSoneサイズ!!従来のPS2に比べると、体積比で約1/4(約23%)、重量比で約半分(約45%)の減量に成功したしてるとの事。良いですよ良いですよ。ただ、残念な点は、薄型化の影響でDISK挿入部分がPS2従来のトレー方式から定番の上フタ方式に変更な事と、マルチタップ買うような強者は買い直すだろ的な策?で、PS2使用できたマルチタップが使用不可と言う点。この点は激しく減点対象。ただ、このマイナス点を補うだけの持ち運びの便利さが強みにあるPStwo。問題はあのディスク読込み音がなくなってるかどうかですが結果や如何に。
2004/09/16
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昨年の今日が優勝記念日と言う事を考えると、是が非でも王者の意地を見せて欲しかった試合は、2回に誕生日が9・15な息子の為(?)に奮起したアリアスのソロ、7回には久慈の職人バントから広がったチャンスに赤星がキッチリとタイムリーで、今季7連敗と大の苦手としていた山本昌を始めて撃破!投手陣は先発した福原が7回無失点の好投で、なんども足踏みしていた10勝目に新人時代以来5年ぶりにようやく到達すれば、残りイニングを久保田→ウィリアムスと磐石リレーでつなぎ完封。これで阪神は対中日の連敗を7でストップさせました。来年こそ新たな優勝記念日が出来る事を祈りつつ、この辺で。。
2004/09/15
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正直言って阪神ファンの誰もが勝利を確信していた9回表に、完封ペースだったエース井川が中日の伏兵・高橋光に今季1号となる代打同点3ランを打たれ同点とされると、延長11回には安藤が谷繁に勝ち越しソロを打たれ、まさかまさかの逆転負けで対中日はこれでなんと7連敗。阪神は結果的に、6回の満塁のチャンスに無得点だったのが悔まれます。さて、これが優勝寸前のチームとBのチームの勢いの差と一言で片すのは簡単ですが、それ以上の何かを感じてしまいました。
2004/09/13
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2日連続で延長にもつれ込む熱い展開の3位攻防戦。これが最後の直接対決ということでもう熱パですよ。なんやかんや言われたけど、この時期のこの盛り上がりで、プレーオフ導入は大成功と言えるでしょ。さて、勝った方にプレーオフ進出マジックが点灯するという絶対に負けられない戦いは、序盤にロッテ先発小宮山が2回途中5失点KOを喫した物の、ロッテはコツコツと点を返していき、ついに9回裏に相手のミスにつけこみ7-7の同点に追いつく。しかし、延長10回表に2四球から1&2塁とされ、最後は守護神コバマサが高橋信に勝ち越しタイムリーを浴び、競り負け。この結果、日ハム側が3位に浮上し、プレーオフ進出マジックナンバー「8」が点灯しちゃいました。しかし、日ハムには残り7試合中まだ上位の西武・ダイエー戦が計5試合残ってるので、進出の決ってる上位チームが本気モードならばまだまだ。逆にロッテは苦手オリックス3連戦をどう勝つかが鍵でしょうか。↓現在のパ・リーグ3位争い状況↓= 球団 勝 敗 分 勝率 差 残3 ハム 62 62 2 .500 M8 74 千葉 62 63 3 .496 0.5 55 近鉄 56 66 2 .459 4.5 11
2004/09/12
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初回から四球を挟んで金本アリ矢野鳥谷の4連続タイムリーで5点先制。2回も矢野鳥谷藪の3連続タイムリーで4点と序盤から猛虎打線が爆発!本塁打こそ無かったけど、右へ左へと逆方向への打球が目立ち、素晴らしい猛攻でした。特に鳥谷はプロ初猛打賞をマークなど不振の藤本を逆に蹴落とす位の好調ぶり、来季が楽しみダァ。
2004/09/11
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先発三東が制球に苦しみ5回途中降板になりますが、2番手藤川が踏ん張り、迎えた6回に葛城のタイムリーで同点。2-2のまま進んだ8回には今岡犠飛で勝ち越しに成功。9回には鳥谷の駄目押し打も飛び出し、そのまま逃げ切った。好リリーフに成功した藤川が初の2勝目をマーク。
2004/09/10
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先発ホッジスが早々に4失点KOされたけど、2番手以降の桟原→下柳が好投し、流れは阪神に・・この流れに奮起した打線が、苦手三浦から金本の2打点などで一時は4-4まで追いついた・・けど、8回2死から久保田が2連打から相川にタイムリーを浴び、惜敗。これで阪神は今季の対横浜戦勝ち越しが消滅です。
2004/09/09
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初戦:阪神4ー1ヤクルト2回はアリアスが24号先制ソロ。1-1とされた3回に4番金本が勝ち越しの30号ソロ。7回にも金本31号ソロと一発攻勢でヤクルトを寄り切った。先発井川が要所を絞め8回1失点で11勝目。これで井川はようやく白星先行(11勝10敗)に成功(^o^)第2戦:阪神0ー4ヤクルト打線はヤクルト高井・石川・五十嵐のリレーの前に今季13度目の零封を喫し、先発福原は5年ぶりの二桁勝利寸前でまたも足踏み。これでAクラス攻防戦は1勝1敗の五分で終わり、3位ヤクルトとの差は3・5差のままかわらず。
2004/09/08
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放送開始から早くも5ヶ月ほどが経ち、月曜夜の定番となってきた「プロレスLOVE」の感想文を久々に記します。冒頭から、RO&D×健介ファミリー戦。今までの、ハワイのコミッショナー介入→後楽園のTAKA北斗乱入の流れを汲んでの試合は、復帰直後よりもいつの間にか絞れて来てるケアの活躍や「鬼嫁殺し」を初めて見れたりの見所満載ながら最終的にRD&Dが勝利。RO&Dの試合後はTAKAが最近定番の健介一家罵倒と「We are RD&D!ブイヤー!」で〆一方、健介側は健介がTAKAに再三要求された北斗参戦について「男の俺より女の方がマジで恐ぇよキレたら」「でもいい加減にしとかないと俺も本当にブチ切れるからね」と健介が何故か笑顔でコメント。恐ぇ。CMを挟んでの次の展開は小島編。三沢vs小島の「感動してる」発言から始まった川田との対戦でに破れ、またも善戦マン返上ならずだった先週の流れから小島のインタビュー。そこで小島は三沢戦であった感動は川田戦には無かった、ただ悔しいとし、9・3武藤戦こそは必勝を示唆。続いてのコーナーは、嵐さんにRD&Dの勧誘・武藤のテンション下がるよ発言をOAし、9・3嵐の決断は如何に・・??と来週への伏線。最後のコーナーは、8・28の川田&荒谷vs武藤&西村をOA試合後の武藤の三冠戦に向けて西村は技が綺麗過ぎ発言で、8・30のムタ&西村結成の流れ。この試合で西村は毒霧を噴射する、試合後はムタと共に4tトラックで本間ひき逃げるなど悪の面を披露し、西村は、「味をしめるかもしれない」「無我がなんだっていうんだ」「正当法なんてやらない」と三冠戦に向けて悪無我を突き進む事を発言。果たして9・3の結果は??次週OA予定ですよ~
2004/09/07
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9・8臨時オーナー会議の結果1、来期はセ6球団、パ5球団の2リーグ制2、近鉄・オリックスの合併正式承認3、ダイエーとロッテの合併は破棄4、セパ交流戦の実施5、新規参入の加盟料・参加料の検討(減額or撤廃)肝心なところが全く進んでないまま、とりあえず近オの合併さえしときゃ、そのうち1リーグになってくだろ雰囲気満点な結末に。新規参入の加盟料・参加料の検討するとか言ってるけど、どうせまた「俺が知らない奴は入れない」とか言って妨害するんでしょ。バレバレ。それと、一番の疑問は「5」でリーグ戦を行っていけるのかですよ。確か、5球団でパ存続なら解散だとか5球団だと儲けが60%落ち込むんとか・・。来年1年でパの経営を壊滅的にして1リーグにする作戦か??そんなにも「G戦」の中継料は魅力的ですか?そうですか。それと、千葉ロッテ!他球団に押される形で合併交渉してましただと!?これで大した計画も持たないままの合併交渉だったことが露呈。大体にして私は、ロッテとダイエーが合併したチームやロッテと西武が合併したチームなぞ応援する気持ちにとてもなれない。西武もダイエーも嫌いだし、時にダイエーは指揮官が「ロッテなんかと一緒になったって、あっちの選手はひとりも試合に出られないぞ。ウチで使えそうなのはピッチャーの2人か3人だろ」発言してファンを逆なでしといて合併??ロッテをなめるのを大概にしろよ。プレーオフで西武にもダイエーにもキッチリ恥かかせてやりますから。
2004/09/06
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ラスボスをようやく撃破!長期戦モードで71ターンものターン数を費やしてしまいました。こんなんじゃ15ターンなんて夢の夢ですよ・・レベル上げて、装備も万全にしていかなくちゃ。ちなみに撃破メンバーは↓主人公(Lv43)・ピエール(Lv39)・ゲレゲレ(Lv41)・勇者(Lv40)女の子(Lv39)・ホイミン(LV42)・ザイル(Lv36)・ブラウン(Lv32)と言うメンバー。通常戦は基本的にガンガン行こうぜ!でパワー押しの戦闘を繰返すのでこういう選考なんですが、やはりラスボス対策用のメンバーをもう一回選考・・とモンスター爺さんの所に赴いたんですが、青年編後半開始以降は、ザイルを入れた位でほぼ固定面子で冒険してたし、普通に進めてただけだったので後半に出てくるような強力モンスターはまったく仲間におらず、これからは仲間集めで楽しみたいと思います。それと、仲間については、おおねずみとかエビルアップルとかの誰も使わない奴よりも、悪魔神官やゴールデンゴーレムなど人気の高い奴を仲間にできる様にしてほしかった。それが残念。
2004/09/05
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今日(日曜)は、今岡のソロで先制した物の、豪雨でノーゲーム化。振り替えは10月の最終戦辺り??引退等のイベントがTGで行われるようになるんなら雨も幸いでしょう。さて、昨日は藪が力投をみせたけど、まさに1発に泣く試合で早くも8敗目。もうなにもありませんよ。
2004/09/04
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序盤に奪った3点のリードを勝利投手権利の入る5回を意識したのか急に5回に福原が打ち込まれ逆転負け。この3連戦3連勝すれば首位と5・5差まで縮まると意気込んで連勝街道の勢いそのままにナゴヤに乗り込んできた虎でしたが、首位中日の底力の前にあえなく3タテの返り討ちで差は逆転不可能と言える11・5差まで・・この試合の唯一の好材料は復調した赤星が3安打猛打賞で盗塁も2個決めた事。
2004/09/03
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欧州移籍最終日に・・カンナバーロ<=>カリーニ(ウルグアイ代表GK)+12億円で、ファビオ・カンナバーロがユーべ移籍決定!インテル特有のスター選手をあっさり放出は毎度の事なんで許せますが、それにしてもなぜよりによってユーベに・・しかもユーべはイブラヒモビッチもちゃっかり獲得しちゃってるしさぁ・・インテル側としては、ラッイオからセーザルも引抜き出来なかったし、ゲンナリな8・31でした。※セリエAは9月12日に開幕します※
2004/09/02
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昨年のオフは準備不足ということでメジャー移籍を断念した我らがヤブ投手ですが、今年は1月段階からメジャー挑戦発言を匂わせ、いよいよ移籍濃厚話が浮上。そりゃ当然、来期も阪神残留して欲しいけれども、もしヤブ投手が「阪神に好条件で残留よりも、メジャーという"夢"を追いかける」としても、当然応援します。それが本当のファンでしょ。
2004/09/01
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