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今日は 善き日でした。 貰い忌憚の無い意見を貰い色んなヒントを頂きました。 T氏 O氏 御付き合いくださりありがとうございました。 現実感のあるアドバイス・・・なんて皆親切なんだろう。 T氏 O氏以外はなんのこっちゃか解らないでしょうが とにかく この2名に伝われば良いか・・・と思い このブログを 私物化してます。 今日も日付を越えちゃいましたが 少し酔っ払い気味で このブログを書いています。 特に何と云うことが無くても なるべく書いていこうと 考えてます。 ヤハリ記録して行く事は大切です。 今日は大きなニュースはありませんが・・・ 大きな・・・おきな・・・・沖縄・・・・・バンザ~イ 今日のお昼くらいに 沖縄の方で地震がありました。 震度は3くらいで 大きな被害は出なかったことが幸いです。 しかし このごろ 地震が多いな~ なんて考えていましたが 特に多いわけではないのかもしれません。 ならば どうして 特に多いと感じるのか? それはテレビのせいです。 昔は 地震速報なんてのは よほど大きいので無いと 画面にテロップは流れませんでした。 それが今は 瞬時にテレビでお知らせして頂ける為 やたら多いと感じる為で 昔からそんなに数は変わらないのかもしれません。 私が子供の頃 母親は「関東に住んだらあかんで 地震が多いで」と 言っていました。 確かに関西よりも多い気はしますが 関東は日本の中心地だっただけに 地震のニュースも 全国に流れました しかしその数も昔と今が特別 多くあるわけではないのでしょう。 つまり マスコミのお陰で 日本国中のニュースが瞬時に解るようになってきた 事はいいことです。 しかし 昨日の人質事件のように 何もかも 実況中継することは いかがなものかな?と感じました。 犯人も 自分の包囲網をテレビでみる事が出来るのは ある意味 こちらの手の内がばれやすいものですし 反対に興奮しやすい人ならば 追い詰めている包囲がわかり パニックになるのではないかと 懸念いたします。 要は 何でもかんでも 手の内を見せればよいという 訳ではないのです。 知らなくてもいいのでは・・・と云うことがある事をわかって欲しいと思います。 ではでは今夜は これくらいにしておくか じゃんじゃん!
2007.05.19
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長い時間掛け 説得をして犯人逮捕に至ったわけで 殉職されたり または犠牲になられた警察官の方々、ご家族の皆様 お痛み申し上げます。 それにしても こうした事件を聞くにつけ 夫婦のあり方を考えさせられます。 何処の家庭にも様々な問題はあるのですが こうした痛ましい事件に往々して あるのは 内縁関係とか 一度別れた夫婦の復縁問題です。 夫婦も別れる時に消化不良の部分がなければ わりに 平和に行くのですが どちらかの思いが 届かない場合に こうした問題が起きます。 しかしこの中身については 周りではわからない事が多いので 今は伏せておく事にします。 それにしても 当事者同士は いくら喧嘩をしても仕方がありませんが 関係の無い人までが巻き添えをくわせ 命まで失う人がいて いいはずが無い。 こんな はた迷惑な夫婦は 正直 無人島にでも行って 気の済むまで 喧嘩をすれば いいと思う。 一生懸命真面目に勤務し それを支えてきた警官の妻にとっては いくら夫の仕事と 理解はしていても たまったものではありません。 夫婦は結婚する時は 割と気軽に結ばれます。 しかし本当に キチンとしておかないといけないのは 別れるときだと思います。 キチンと整理を付けておかないと どちらか一方が納得していなかったり 我慢を強いられたりする 別れは 後々 不完全燃焼な気持ちが残ります。 これが普段はふつふつと くすぶっていて ある時を 話し合いがこじれたりしたら 逆切れをするわけです。 ま、今回の場合は 元暴力団と云うことで 拳銃まで用意していたという 例外ではありますが 普通の夫婦でも包丁などの刃物沙汰ということは よくあります。 要は 夫婦は 「よく話し合いましょう」と言われることですが 話せばわかるということであれば 本当はこうした争いごとは無いのですが 話しても解らない人がいる・・・というのが 現実でしょうか ならばどうしたら良いかというと 相手がどのようなタイプ化見極めるということが大切です。 しかし 長年連れ添った夫婦は近いからこそ解らない事が沢山あります。 こういった夫婦には 良く見える眼鏡という力をお貸ししましょう この眼鏡が私のカウンセリングだと思います。
2007.05.19
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連日 高校生の長男が母親をバラバラ殺人をしたニュースが マスコミを賑わしております。 それについて 有識者というコメンテーターが 議論している中 私は仕事柄 夫婦 家族という事を中心に考えが及んでしまいます。 当然犠牲になった母親の人物像が取りざたされていますが 父親の存在は 何処にあるのか まったく父親像が浮んできません。 特に母と子は父親以上に密接です。男子の子供が大きくなれば 父親の生き様が頼りになる事はありますが 成人しない子供の場合 どうしても 母親の影響を受けます。 生きていくのは 誰も一生懸命です。 何が正しいか どんな教育方法がいいのかは 後になって解るのであって そのときは 「その子育てがベスト」だと思って 子育てをします。 また子供も自分の育てられ方が間違っているとか 人と比較して・・・ なんてことは あまりしません。 しかし気が付いた時には 息苦しくなって 爆発してしまいます。 そこで 私が今回の事件で考えた事は 家族が一緒に住むという価値です。 この事件の背景が 地方でいい学校というのに進学するのは 下宿するしかないという事ですが 私の息子なんて23歳になっても 未だに 「いざとなったら何でも出来る、母親がいるから甘えるんだ」と 強がりを言って 一人暮らしのような事をしていますが 実際何にもできません。 食べるものも お粗末なものです。 でも 友達がいて 事由になるお金もあるので たまに ワイワイと飲み会をすれば 寂しくはないのでしょう。 でもこの事件の子供はどうでしょう? 中学校では成績が良くて 文武両断と持てはやされた 明るい子が 高校に行けば えりすぐりの優秀な子ばっかりが回りにして 自分の能力や自信がとたんに色あせるのです。 でも普通の環境であれば 家に帰れば 温かいご飯 溜めてある湯気のある御風呂 学校の休みの日には 近所の幼馴染みの友達と自転車で釣りに行く・・・・・・・ そんな生活があってこそ 始めて 学校で味わう孤独感や挫折感が救われるのです。 それなのに この子は下宿に帰り ひとりで食事を 学校で一人ぼっちで 家でもひとりぼっち。 でも 下宿代も加わる生活費の為 看護士をしながら週に一度 身の回りの世話を焼きに来る 母親には 期待に添えないありのままの自分の悩みなんて申し訳なくて 言えるはずも無い。 家族の期待や目的が はたして彼の目的と一致していたでしょうか? 子供は親を絶対視しています。 進学校に行く事が普通といわれれば そのとおりにします。 でも この男子の望む所が 別のものであったら・・・・いえ 進学した後 「違う」と感じた 男子が方向転換する事をいえる 話あいの場があったら・・・・・・ ・ 子供の幸せは良い学校に行く事より 出来の悪い通知表を見ながら コツンとゲンコツを食らう 家族の団欒のほうが 大切かもしれません。 それがあれば 残忍な性格という男子の異変にくらいは気づけたかもしれません。 私は学者でも何でもありません、他所の家庭の事情は判りません。 しかし 家族はどんな時も 一緒にいると いろんな励みにはなるのです。 これは 実は夫婦の間にも言えて 「冷却期間」とか 都合のいい理由で 別居を言い出す夫婦がいますが これも同じ事。 家に帰って 孤独感にさいなまれた場合 ろくな答えはでません。 孤独から生まれるものは いい詩くらいしかないのかもしれません。 NEXT SEE YOU AGAIN!
2007.05.17
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夫婦関係修復や離婚の問題で話し合いをする際、 「正直に 真実を込めて話し合えば 相手は判ってくれる」と 考え 体当たり的に 話し合うのは 危険です。 何が 真実かはその人の目的によって違ってきます。 「俺はこの家では孤独だった」・・・・・これはある意味後付けで 別居をする時の 理由であって こういう風にしておこうと 決心をした、と云うことかもしれません。 これは本人がそう思ったのだから 真実には違いが無いのかもしれませんが そこには そう思う理由があるのです。 その奥底に潜む言葉までを聞けない限り 真実を話しあったという事には なりません。 本当の話し合いとは 真実をぶつけ合うのではなく 「真実の奥に潜む根拠」 この事までが判って 初めて 本当の話し合いが出来ます。 これは「心理学」に近いくらいの推察力が必要です。 何もかも ずっぽり 目の前に見えるものを全てと思い込む事は 危険かな? 夫婦でありながら 心が通わなくなり すでに欺かれたりしているなら 話し合いすらも 少し斜に物事をみる事も必要です。 信じることは 素敵な事です。 でも 過度に信じすぎることは 愚かです。 そんな事を感じた 今日この頃でした。
2007.05.14
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本当に久しぶりのブログ。 横着にも程がある私。 ブログイコール日記という解釈でいうと 私は子供の頃から日記が苦手でした。 男の子と比べて割と女の子は日記を書くのですが それは若干、人に読まれるかもしれないという意識もあり 書かれている気もします。 だから 自分の内心を人に読まれるかもしれないという 日記は昔から 中々書けなかったし続かなかった。 でも絵を描くのは得意だったので 夏休みの絵日記は 嫌じゃなかったですね。 だからこのブログも絵日記のつもりで書いてみようと 頑張ったのですが 中々筆が進まない・・・・ 文章を書くのも嫌いじゃないし、人に判ってもらいたいという 気持ちはあるのに、何故なんだろう?と不思議でしたが やっと 解ってきました。 私は今 幸せなんだ。 だから 書けないんだという事にたどりつきました。 それは どうしてもカウンセラーという 職業柄 自分の乗り越えた体験をメーッセージとして伝えたいと 言う気持ちが強く 内容は体験談のようになってしまいます。 でも 私は 好きな職業に就き 子供達も育ち 辛かった結婚生活は過去のものになりつつあります。 そんな中 私ばかりが辛かったのじゃない、 元夫も 苦しんでいたんだと 年々思うにつけ 何か 結婚生活を語ることに被害者面をする事は 反対に元夫を悪口をいうようになるのも嫌だったのです。 (確かに結婚している時は夫を恨みましたが・・・・) でもこうして 時が過ぎ 幸せだな~と思う事が 沢山ある中で 過去の苦労を チャラに出来たのだと 思います。 今 幸せだからこそ もう色んな罪を許せたのだと思います。 自分にも 元夫にも・・・・。 ま、しかしそうも言ってられません。 私はメッセンジャーとして 結婚問題に悩む方々へ アドバイスしていかなければならないのですから 事例として 御話しする事は大切ですよね。 チャラにする・・・・あまり 上品な言葉ではない気がしますが 決して「蓋をする」と云う意味ではなく チャラに出来ることは 苦労の代償として いい事があったということですから どんどんチャラにして行こうと思います。 ではまた・・・・・
2007.05.13
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┏┏┏┏ ┏┏┏ NPO法人 Re;婚かうんせらぴー ┏┏ ●ご予約総合受付窓口● ┏ TEL xxx-xxx-xxxxx TEL 06-6366-1100 FAX 06-6131-1082 IP電話 (通話格安のIP電話です!) skype maririn0412 (完全無料電話です!) URL http://www.rikonsoudan.org メール ??????@rikonsoudan.org 事務所 〒 530-0052大阪市北区南扇町7-2 ユニ東梅田1506 理事長 村越 真里子 ----- Original Message ----- From: > To: ??????@bma.biglobe.ne.jp> Sent: Sunday, May 13, 2007 9:28 AM Subject: 13日の日記
2007.05.13
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