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小説のネタ話 無料版小説のネタ。無料版へようこそ。こちらは、noteサイトでネタ話の有料版の内容を変えて無料版として公開しているものです。有料版には、私の公開している小説のネタが含まれていることで、有料としています。しかし、無料版では、小説を書き始めた人がネタを考える上でポイントにしておきたい点をピックアップしています。基本的なプロセスは一緒。小説を書き始めて、最初のうちはいいけど、途中で失速してしまうなんて言うことは、だれでもあるものです。展開がモヤッとしてしまったり、上手くまとめれなかったりなど、多くあります。プロセスに分けるとこのようになります。ネタがないかなぁ~と思い立つ考えてみるメモを取ったり、模索したりそのネタに対して検索してみる。考えをまとめていく。と、大まかに分けるとこのようになっていきます。ネタが出ないとなると、このどこかのプロセスで止まってしまっていることになります。慣れてくるとどこかのプロセスをすっ飛ばすこともできますが、初心者の場合は、すっ飛ばさないほうがいい場合もあります。描きたい・書きたいイメージはある?書きたい小説によって、ゆるふわ系なのか、日常系なのかバトル系なのか、バトル学園系なのかなど、ジャンルによってもネタが変わってきます。ふわっとでも、イメージがある場合はいいですが、漠然と書きたいと思っていても、ネタが生まれるわけがありません。どんな内容の小説が書きたいのか、恋愛ものを書きたいのか、それともサスペンスを書きたいのかなど色々と考えを巡らせて、自分の描きたい物語を後世していきましょう。書きたいイメージが固まったら……イメージが固まると、いよいよ起承転結の構成に入ることになります。それを考える上で重要になってくるのが、シナリオの展開です。起承転結のように見事に展開できればいいですが、構成が入らずに流れのままテンションのままに執筆していくと、単純な羅列になってしまいます。起承転結を捉えつつ、いかに面白い展開にしていくかが重要になってきます。その内容を盛り上げていくのが、設定の段階でのリアリティーが物語の奥深さを決めていきます。これを失敗してしまうと、薄っぺらい内容となってしまい、主人公は何を求めているのかが曖昧になってしまいます。リアリティーをそのまま突っ込めばいい。というわけではない小説に含ませた設定をそのままでも良いでしょうが、アレンジを加えることでリアリティーとは異なった効果、オリジナリティーが出てきます。「現実は小説より奇なり」という言葉もあるくらい、リアルになっていけば行くほど小説としては奇妙な物になってしまいます。オリジナルのアレンジをリアルに追加することで、小説らしさが表面に出てきます。リアリティー時々オリジナリティーといった具合に、アレンジを加えることで、ほかにはない魅力が出てきます。インプットは必要だけど、正確性を重視歴史ものを書く場合などは、歴史をしっかりと調べた上でのオリジナルの展開を付属していきます。その歴史にオリジナル要素をくわえていくとより書いている時も面白いですし、読み手にもその面白さが伝わっていきます。ただ、このベースとなる歴史情報が間違っている場合などは、一気におかしな方向へとなってしまい、いっきに冷めてしまうことがあります。そのため、正確性を上げた上でのオリジナリティーになるように、構成していきましょう。イメージとインプット。そして、正確性ここまでネタを考える上での重要な内容をピックアップしてきました。無料版として公開する方が、もったいないかと思われうるような内容もありますが、実際に比較的簡単に手に入れれる内容でもあります。ここまでピックアップしてきた内容をしっかりと抑えていくことで、ネタが生まれやすい環境づくりが今後の作家としての未来を決めるかもしれません。支援はこちらこちらでは、応援してくれる人を募集しています。投げ銭機能ではありますが、些細な支援でも歓迎しています。よろしくお願いします。支援はこちら
2019.05.11
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小説(記事)を書くことに特化したサイトエブリスタやカクヨムなどの王手が提供する小説投稿サイトが数多くありますが、ここで取り上げるのは「note」というサイトについてです。私と、noteというサイトは、自身の書いているノベルのリメイク次いでに、新規に投稿できるサイトや有料で配信できるサイトがないものかと、ネットサーフィンをした中で巡り合いました。Google検索などで「note」と検索すると、Evernoteなどのインターネットからダウンロードするメモ帳のようなアプリが検索の上位に上がります。そのため、SEOを意識した「見てもらうことを意識したもの」。まぁ。自作小説も、見もらうに越したことはないのですが、そこまでSEOなどのGoogle検索を意識した内容は必要ありません。小説以外も投稿可能投稿サイトのnoteは、小説だけではなくマンガ・コラム・写真・サウンド・ビジネス・ライフスタイル・テクノロジー・エンタメなど多くのジャンルの内容の記事を書くことができます。記事スタイルでの投稿で、シンプルスタイルでTwitterとブログの中間といった位置づけになっていて、気軽に書くことのできるスタイルとなっています。Twitterに書くには長い、ブログに書くにはそこまでラフでもないということから、そういった意味でもブログとnoteの中間といった位置づけになっています。投げ銭機能もある小説投稿サイトには、人気に応じて報酬がもらえるもの(アルファポリス・ノベルバ・エブリスタ・Scraiv)や投げ銭がもらえるもの(マグネット・Fantasfic・作家生活オンライン・note・Monappy)、広告収入が得られるもの(作家生活オンライン・MiRACREA)など、色々な投稿サイトがあります。noteでの投げ銭機能には2つの方法があり、記事の一番下の「サポートする」からする方法や、作家自身の投げ銭用の有料配信を購入することなどで、投げ銭をすることができます。どれも、投げ銭をする方法はクレジットカードの登録で行うことができます。作家あるあるのノリノリハイテンションで書いたものほど、脈略がないアイディアなどを閃いて、テンションがノリに乗っている場合は、シナリオもストーリーの順序も飛び越して、本末転倒なノリで物語を書いてしまうものです。そのまま発表してもいいでしょうが、それでは読み手が困惑してしまいます。作家の原動力としては、ノリノリのハイテンションは必要なときもありますが、読み手のことを考えた構成がなければ、ただの欲望を書き連ねたものになってしまいかねません。そんな場合に、noteであればコラムということで落書きに似たようなことができるので、一度そこで想いを連ねれば、整理ができます。読むのが好き、書くのが好きが集まってる小説を書く人にとっての小説は、自分の考え付いたものやストーリーやキャラクターの展開を自分なりの観点から綴っていくものだったり、自分の想いを小説という形で綴っていくものですが、noteは「小説」というカテゴリのほかに「コラム」があるので、気軽にアイディアやイメージを上げることができます。短編小説の発表会(2000文字以内のもの)などがあり、フォローしあったりなどの広がりがある小説好きが集まっているサイトでもあります。小説好きであれば、一度は投稿してみてもいいサイトでもあります。note ――つくる、つながる、とどける。参考にしたサイト小説で稼ぐ! 投げ銭や報酬がもらえる投稿サイトまとめ或るロリータ noteで小説を書くのが楽しい投げ銭はこちら(支援を募集しています)
2019.05.08
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自作キーボードが作りやすい環境が揃ってきている。数年前まではキースイッチや基盤(PCB)などは海外からの個人輸入となっていましたが、有志達が集まった遊舎工房や、基盤自作でも有名なゆかりさんの専用ショップ鍵盤工房など、キースイッチや基盤を日本でも購入できるようになりました。これは、海外の人も注目していて、「今度日本に行ったら寄ってみよう」や「日本の人は左右分離が好き」などの色々な感想が寄せられています。鍵盤工房(ゆかりさんSHOP)遊舎工房こだわりの追求エンドゲームに向けての、自分に合わせたキーボードを創っていくのがロマンとなっていて、人によっては、この位置にこのキーがあったほうがいいなど、自分に合った配置にすることもできる自作キーボードは、快適なキーボード環境を整えてくれます。趣味との融合もロマンタイプライター好きが高じて、レトロな本場仕様のタイプライターまで購入した私ですが、フラット型のキーボードではなく、列ごとに棚田のように段々になったキーボードを構想したこともありました。タイプライター型のキーボードが流行っているのなら、リアルに段々のキーボードを作ってみようかというロマンに駆られてしまいました。(そのうち作るかも?)最近では、スチームパンクにもどっぷりハマり。スマホのケースを歯車で飾ったりなどの構想も巡らせています。銅板プレートでスチームパンクキーボードを作ってみようかなぁ~3Dプリンターがあることで自宅に組み立て型の3Dプリンターがあることで、自作の枠がグンと広がります。自作キーボードのパーツのひとつにキースイッチを固定することになるプレートを、作ることが可能で、CADデータさえ用意してしまえば、ケースそのものを作ることができます。自分の趣味を全部乗せしたものも作れるようになっている3Dプリンター・自作キーボード基盤・キースイッチ・キーキャップ・その他(3Dプリンター意外)があれば、だれでも自作キーボードが作れるようになってきています。基盤の中には半田ごてがいらない場合のものもあります。また、専用のものを使ってキースイッチを交換できるようにしたりなど、自分に合わせたキーボードをオリジナルで作ることができます。自分だけのオリジナルキーボードを作ってみてはいかがでしょうか。
2019.05.08
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快適なキーボード環境を求めてひと言に自作キーボードといってもいろいろな種類があります。ブロガーでもあるゆかりさんが特集したことでも有名な自作キーボード。一般的なキーボードを使ってもいいのですが、使っていくとほとんど使うキーが限られてくることがわかってきます。以前から、自作シリーズといってもいいほどに、自作PCにものめり込んでいて、構想が暴走しているほどに頭をめぐっています。タイピングの感触にも関わってくるキーボードの世界を解説していきます。こちらの画像は、ゆかりさんが主宰した自作キーボードのイベントの様子です。ゆかりさんのイベントの様子この画像にある通りに「自作キーボード」という分野が登場してきています。わたしも影響を受けた一人で、タイピングが亜種的で普遍的なタイピングをする矯正として、頭に浮かんだのが自作キーボードでした。自作キーボードの種類ひと言に「自作キーボード」といっても、色々な種類があります。市販のキーボードのフルキーと呼ばれるものから、左右に分かれているものなど、色々な種類があります。ひとつひとつ特徴を確認していくことにしました。一体型キーボード40%キーボードとも呼ばれるこの一体型自作キーボードは、通常のキーボードの辿キーレスよりも多少小さいくらいの大きさで、持ち運びに特化した自作キーボードとなっています。テンキーを使う人であれば、テンキーを別で用意することになりますが非常に便利なキーボードでもあります。格子状・分離型キーボード格子状に均等に並べられたキーボードで、片方5x7の35キーで片方だけでも使用することができるキーボードや左右独特の形をしたキーボードなど、多くの種類のあるキーボードでもあります。先ほど紹介した、ゆかりさんが設計したものも左右分離キーボードで、デザインの良いキーボードになっています。私が自作キーボードに走った理由タイピングが特殊私のタイピングに癖があることは、前に少しだけ述べた通りでホームポジションとは名ばかりで、左手はある程度の対応したキーがあるのですが、利き手の右手はでタイピングに使うのは主に親指・人差し指・中指の三本をメインに使い、エンターキーなどは小指が担当していることで、薬指が全く使用していない状況になっています。それと同時に、方向キーなどは少し離れた位置にあるため、利き手を閉じて小指の先っちょでちょんと触る感じでタイピングをしてしまっています。デスク周りが狭い現在。先ほど紹介した一体型と呼ばれる長いフルキー(108キー)のキーボードを使っているのですが、それを使っているキーボード周りが狭いことで、結構なスペースを占有してしまっていることが大きく上げられます。フルキーでテンキー付きなために、テンキー部分はそこまで必要としない私にとっては、宝の持ち腐れとなってしまっています。一体型のキーボードでもいいけどこちらの画像は、テンキーレスキーボードと呼ばれる、テンキーがないモデルを購入して使ってもいいのですが、こちらを採用しない理由としては次の点が関係してきてしまいます。スチームパンクなどのレトロにハマってしまったスチームパンク(英語: steampunk)は、サイエンス・フィクションのサブジャンルの1つである。関連ジャンルとしてファンタジー、歴史改変もの、スペキュレイティブ・フィクションがある。wikiよりAZIO AZIO タイプライター型キーボード USB接続 日本語配列 Retro Classic Artisan MK-RETRO-L-03-JP アーティサン[MKRETROL03JP]アニメの影響から、こちらのタイプライターのデザインのメカニカルキーボードにハマってしまうことで、より入手が困難になっていきます。しかも、このキーボード限定デザインということもあり、価格が3万以上してしまうのです。他の同じシリーズであれば、数千円からの価格があるのですがこだわりが強いこの機種に関しては、楽天以外では時期によっては4万円以上してしまうこともあります。テンキーレスキーボードでもいいけど、もう一つの難点そして、さらにここで追い打ちをかけるのが、手の大きさとなってきます。一体型のテンキーレスキーボードでもいいのですが、コンパクトになっていくと、手の大きさ(ここでは、手首から中指までの大きさ)が24cmもあることでテンキーでも指が窮屈に感じてしまうのです。そのため、コンパクト型のテンキーレスキーボードになるとやりにくさを感じてしまうことになってしまいます。自作心をくすぐる自由度とかっこよさ男の子心をくすぐる斬新なデザインが多い自作キーボードは、分離型になるとより自由度が増します。キーの配置はPCBと呼ばれる基盤の形によるものが大きいですが、基盤を作成してくれている有志の人たちは、もちろん自作キーボードの主といっても過言でないほどの、マニアとなっています。キー配列を変えることができるキーボードの動作をつかさどるファームウェアを書き換えることで、自分の使いやすい位置に対応したキーを配置することができることで、市販のキーにはない機能を持たせることができます。私の場合は、ホームポジションの矯正も兼ねているので、基本的な配置はそこまで移動しないのですが、方向キーなどはそのままとなる可能性が高くなります。見た目のカスタマイズスチームパンクにハマっていることは、申し上げた通りでその後にアニメの影響からタイプライターを好きになってしまうことで、独特の丸キーキャップを買うことになります。そして、この特殊なキーはUSキーボードと呼ばれるキーボード(キーキャップにかな表記がないもの)に使われるものなので、タイプライターの見た目とこのUSキーキャップということが相まって、大手通販サイトAmazonのアメリカから買わなければいけないということになってしまいます。タイプライター カスタマイズ キートップ 104US配列 キーキャップ メカニカルキーボード用自作することで、自分の打ち心地を選べるドイツのCherry社が開発したキースイッチで、青・赤・茶・黒など、軸の色によって押下圧等の特性を変えたキーを販売しています。特許が切れた今では、同じ規格に沿った安価な互換軸が広く出回るようになりました。このスイッチは、cherryMXとよばれていてそれぞれの種類に応じて、打ち心地を変えることができます。押した感じの重さからカチカチという音がするものなど、色々とあります。押した瞬間にカチッと音が鳴る青軸で茶軸よりも必要なもの。(約50g)押した瞬間にカチッと音がなる茶軸で青軸の次に押す圧が必要なもの。(約45g)押した瞬間にカチッとはならない黒軸で青軸より押す圧が必要なもの。(約60g)押した瞬間にカチッとはならない赤軸で一番押すときの力が必要ないもの。(約45g)スイッチには、大まかに分けるとこのような種類に分けられていて、各キーはプラスマイナス20g前後の上限があり、キーによって感触が微妙に違っていることもあります。自作キーボードというブームここまで、自作キーボードというものについてピックアップしてきました。私の独特の趣味が講じて、自作キーボードという分野に足を踏み入れることになりましたが、実に奥が深い自作キーボード。フリーのファームウェアも公開されていることや、基盤となるPCBも多く公開されてきています。自分が欲しい機能を持ったキーボードを、自分で組み立てる時代が到来しつつあるのは間違いなさそうです。この記事をご覧になった方も自作キーボードを創るキッカケになればと思います。ビット・トレード・ワン 56キー セルフメイドキーボードキット Ergo42 ADSKB42ビット・トレード・ワン 96キー セルフメイドキーボードキット ADKB96
2019.05.03
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楽天に新ブログを開設しました。これまでは、はてなブログへと投稿をしていましたが、こちらへとお引越ししてきました。というのも、もともと楽天会員であったことや色々とあったのですが、楽天ブログを開設した理由をピックアップしていきます。楽天ブログの特徴画像容量が無制限最近、インスタグラムも初めて画像をとることが多くなり、はてなブログでは無料でアップロードできる容量が300mb(300メガバイト)までアップロードすることができます。画像をとることが多くなったとはいえ、そこまでアップロードするほどの画像があるか?といわれると疑問が残ってしまいますが、やっぱり、無制限なことに越したことはないですね。簡単アフィリエイトはてなブログなどでも気軽にアフィリエイトを始めることができますが、楽天でも同様に簡単にアフィリエイトを始めることができ、ブログ開設と同時に使用することができます。外部のアフィリエイトであれば、商品やサービスに対して先方の承認が必要になる場合があり、時間がとられてしまうことがありますが、楽天ブログに関しては楽天市場で購入した商品のレビューを書くのに最適なブログとなっています。楽天会員ならすぐに開設私の場合は、もともと楽天会員であったこともあって、登録からものの数分でこの記事を書いていますが、楽天会員を事前に登録しておくことで、物の数分でブログ開設をすることができます。開設後は、親切なチュートリアルを経てブログを書くことができるようになります。そのほかにも便利機能が付属楽天ブログを開設するための大まかなポイントを挙げてきました。ここからは、楽天ブログの機能についてピックアップしていきます。使いやすい投稿画面パソコンからの投稿をしていますが、直観的に太文字や斜体を使えるツールボックスや、引用・定型文の追加・リンクの挿入など、大まかなブログに必要な機能のほか、絵文字や画像の挿入。インスタグラムなどとのリンク連携のツールもあります。中でも珍しいのが、そのツールボックスの中にアフィリエイトの項目があることで、気軽にアフィリエイトを始めることができます。HTMLタグ編集も可能ツールボックスの左端にある「見たまま編集」のチェックボックスを外すことで、よりこだわった編集をすることのできるHTML編集をすることができ、よりこだわったブログを作ることができます。SNS連携も可能Twitter・Instagram・Facebookの主要SNSにも対応していることで、楽天ブログで記事を書くことで、より多くのフォロワーに知らせることができます。楽天ブログ色々ブログを触れてきたけど……ここまで、楽天ブログについて色々と書いてきました。はてなブログの他にも色々なブログ作成サービスがありますが、なかなかここまでのブログ機能が使えるサイトもなかなかありません。楽天会員であれば、横のつながりも強いことで、レビューを書くにはもってこいのブログとなっています。気軽な日記からレビューを書くためのブログとしても、使うことができます。また、気軽にアフィリエイトを始めることができるために、今までアフィリエイトが高嶺の花だった人なども気軽に始めることができます。
2019.05.03
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