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暑くてなんもやる気がせん。エアコン切るとりすのスイッチまで切れる。地蔵のせいでエアコンガンガンにかけられない。死亡・・・。
June 30, 2006
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昨日、大事な友達の誕生日だったのに、連絡もとってたのに、『おめでとう』というのを忘れた。最悪だ。。。。ごめん。
June 27, 2006
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らくだがムカついて、10日口をきいてない。帰ってくると毎日、地蔵の取り合いだ。最近、ちょっと悪いと思っているのか、台所の買い物リストのメモを見て買い物に行ったり、朝、燃えるゴミを黙って捨てていた。でも、ほんとはりすはもう怒っていない。なぜなら、変なヨレた らくだのポロシャツを一枚捨てたから。。。
June 27, 2006
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ずっと前から気になっていた事件の判決が出た。このニュースを見るたび、ひどい話で、かわいそう過ぎて、また怒りで涙がでた。こんなヤツは早くこの世から去らなければならない。とずっと思っていた。子を持つ母親ならきっとそう思うだろう。母親を殺され、泣きながら母親のそばにハイハイして駆け寄る子供を、つかみあげて何度も床に叩きつけ、それでも泣き止まず母の元へゆく赤ちゃんを最後に絞殺したのだ。絶対許さない。本村 洋さんをずっと応援してきて、今日、少し気持ちがすくわれたのならいいのだけど。と思った。下記が今日までに至る判決の経緯。光市母子殺害:無期懲役を破棄、審理差し戻し 最高裁 山口県光市で99年に母子を殺害したとして、殺人罪などに問われた当時18歳の元少年(25)の上告審で、最高裁第3小法廷(浜田邦夫裁判長・上田豊三裁判官代読)は20日、死刑を求めた検察側の上告を認め、広島高裁の無期懲役判決を破棄し、審理を高裁に差し戻した。判決は「無期懲役の量刑は甚だしく不当で、破棄しなければ著しく正義に反する」と述べた。最高裁が無期懲役判決を破棄・差し戻したのは99年以来、3例目。差し戻し後に死刑が言い渡される公算が大きくなった。 少年法は18歳未満の被告に死刑を科すことを禁じており、事件当時18歳と30日だった元少年への死刑適用の是非が問われた。1、2審は「死刑を検討すべき事案」としたうえで、最高裁が83年に永山則夫元死刑囚(97年に執行)に対する判決で示した基準に沿って死刑適用の是非を検討。殺害行為に計画性がないことに加え▽前科がない▽発育途上にある▽不十分ながら反省の情が芽生えている--ことなどから更生の可能性があると判断し、死刑を回避した。 しかし、第3小法廷は殺害の計画性がない点について「強姦目的を遂げるために殺害行為を冷徹に利用しており、特に被告に有利な事情とは言えない」と判断。更生の可能性についても「罪の深刻さと向き合っていると認めることは困難で、18歳になって間もないという点も、死刑を回避すべき決定的な事情とは言えない」と指摘した。そのうえで「1、2審が酌量すべき事情として述べた点だけでは、死刑を選択しない理由として不十分で、量刑を維持することは困難」と結論付けた。 また、遺体の状況から「殺意がなかった」とする弁護側主張についても「1、2審の認定は揺るぎなく認められる」と退けた。差し戻し審で被告に有利な新事情が認められない限り、死刑が言い渡される可能性が高い。 今回の判決は、下級審の量刑に影響を与えそうだ。 1、2審判決によると、元少年は99年4月14日、光市の会社員、本村洋さん(30)方で、妻の弥生さん(当時23歳)を強姦目的で襲い、抵抗されたため手で首を絞めて殺害。傍らで泣き続けていた長女夕夏ちゃん(同11カ月)を床にたたきつけたうえ絞殺した。【木戸哲】毎日新聞 詳しく本村さんのことが書かれているページがあります。『本村洋の復讐論と安田好弘の怠業 - 山口県光市母子殺人事件』で、検索してみてください。
June 20, 2006
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私の住んでいる町は粗大ゴミを出すとき、予めお金を払って粗大ゴミに貼っておく金券のシールを購入しなければならない。前の前の引越し前、等身大の大きな鏡が割れてなかなかゴミに出しに行けず、引越しの度に持ち運んでいた。ベランダに横たわって邪魔なのでついに捨てる決心をした。そこでその粗大ゴミ処理金券チケットを購入した。面倒くさいので 他にも何か今後捨てるものが出てくるかもしれないと思って2枚購入した。リビングの机に置きっぱなしにしてあったら、帰宅したラクダは 夫:「粗大ゴミ? 何捨てるの?」 私 :「あぁ ベランダの鏡」 夫:「え!?でも、2枚あるよ。」 私:「うん。」 夫:「なんで?」 私:「そのうち他にも捨てるもん出てくるやろ?」 夫:「………。」 夫:「もしかしてさ・・・。」 私:「なに?」 夫:「・・・オレ?」 忘れていた。正解かもしれない。
June 16, 2006
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柳葉ちゃんことギバちゃんが、よくほっぺの内側に舌を入れ 頬を膨らませている表情をする。らくだ「なんでかな」りす「口内炎があるからだよ」らくだ「そうなんだ!」りす(冗談やに…。)先日、こんな会話をした。職場のみんなに自信満々にこのことを教えたらしい。やばい。あはは。
June 8, 2006
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今日の夕食のメインディッシュは二種類のカラアゲだ。他、レタス、トマト、コーンのサラダ。大根の葉のおひたし。エシャロットの味噌付けごはんとお味噌汁。食事も終盤にかかりだんだんいろんな皿の底が見えてきた。らくだくん突然「魚たべよっ」といってサラダのボウルを全部平らげた。・・・。どっからみたら魚に見えんのや?ついに目までおかしくなった。
June 7, 2006
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最近、地蔵さんが夜更かしするので、りすは連日連夜寝不足だ。頭 いたーっ
June 5, 2006
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最近、お地蔵さんの笑った顔が太っててハンバーガーを横から見たえた図にみえてくる。
June 2, 2006
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今日はりすが夕方寝過ごしたため、夕ご飯は三人で外食になった。なんとなく決まった店にいき、なんとなく注文した。初めて来た店で要領がよくわからない。店員さんがオーダー表を持っているのに注文はコンピューター画面だ。なんとか注文入力を終え料理が出されるのを待った。店がでかいのにメニューの品数が少ない。2ページしかない。しかも焼肉と刺身の組み合わせの内容。なんだこりゃ?どれにも本腰が入ってないような手広くやってる内容に味に不安を覚え、最後にごはんもので何を頼もうか迷っていた。「ハズレがなさそうだから無難に炒飯でいいや」炒飯がきた。玉子丼ですか?っていうくらいつゆだくだ。「。。。」見るからにおいしくなさそう。仕方ないからりすは食べ始めた。「どう?おいしい?どう?」とらくだくんが聞く。「ふぅ。ラクダくんってかんじ」「・・・・え? じゃエクセレントってこと?ちょっと食べさせて!」(・・・・・。は?!イマイチって意味だよ!)内心りすの心は複雑だった。
June 1, 2006
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