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久々の日記、更新遅れて大変申し訳ない・・・ 25日、ライブ終了です☆ 見に来てくださった皆様、スタッフ、出演者の皆様に感謝です。 さて、我々のレポートです!! SET LIST 1:MOVIE STORY 2:SAY 3:歯車 4:SUNDAY SUNSHINE 5:些細な季節 6:アイスクリーム 久々のブリッジと言うことで、若干ナーバス(?)になっったかも。 でも、頭3曲はいい感じで演奏できたね。 曲の繋ぎ部分に神経を集中させるのに慣れてきた。 今後もしっかりやっていきたい!! 4曲目あたりからちょっと音圧に物足りなさが出てきて、軽くドギマギ。 「SUNDAY~」は繊細だけど、結構音圧が重要だね。 僕個人的な少々のトラブルが重なったけど、「ショウ」としては合格点か。 ただ、まだまだこんなもんじゃないんで、精進だ。 曲は良いんだから、それをライブでバシッと表現できるバンドになりたいね。 自分らに出来る最大限の表現をキープ出来るようスタジオで練っていきたいっす。 では☆PCでは写真見れます!!機会があればぜひ☆ 今日の1曲 Depeche Mode「Just Can't Get Enough」 :シンセの音色、たまらない。なんかホノボノしてる。ほのぼの君だ。 PVも見たことあるんだけど、何とも間抜けなビデオ。 最近、CMでも使われてる。女の子が鼻歌みたく歌うやつ。 良いよね。 では(バルバレス・たけお)
2006.02.28
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カーリング女子、最高に楽しませてもらった! 単純にカーリングと言う競技に惹かれる。場所さえあればやってみたいわ~。 ボーリングよりおもしろそうかも☆ リンクと一式貸してくれる施設なんてないよなぁ(笑)あるのか? 代表メンバーの皆様、良い試合をありがとう。 そして、富良野の星、僕の後輩(自慢)の目黒さん、おつかれさま!! 明日はバンドでスタジオです。 ライブに向けた細かい練習になります。頑張るっす。 新曲がわんさか出来てて、正直、パニクってます(笑) 落ち着け落ち着け・・・ &明日はインド戦。長谷部を試すそう。良い試合、期待します・・・・ 今日の1曲 宇多田ヒカル「Passion」 :凄いわ~。 いよいよ日本のポップマーケトから遥かかなたの場所に飛んでった感じ。 ん~、ビョーク的と言いましょうか・・・ 後はライブを精力的に出来ればさらに凄いことになる気がする。 ライブ、あんまやんなよね。 この音とか生のパーカッション部隊引き連れてガーンってやったら凄いベな。 あ、新曲はけっこうポップに返った感はあるかもね。 ♪ずぅっ~とぉ~ ってとこ、凄いメロだ。 そこ行くか~!!って。 では(ぶるぶるどっぐ・たけお)
2006.02.21
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カーリング、応援するにもルール理解が先決だ。 見ながら必死で覚えてます。 カーリング選手がストーンを投げた後、なんやら叫ぶのが良い。 色んな国の言葉が聞けて面白いのだ。 今まででは、ロシアのシャウトが凄かった。 「ウニャウニャウニャ~!!」みたいな(笑) 選手にマイク付けたってのは素晴らしいアイデアだ!!! 今日の1曲 ウルフルズ「暴れだす」 :良い曲だ。コードがたまらない。 サビのコーラスのノイズっぷりが痛快だ。 サンコンかケーやんか?? ソウルフルだ。 僕は曲をアコギで書くことが多い。 アコギの方が和音が深いから、メロディをアレンジしやすい。 アコギ持って、適当に口ずさむと、調子が良い時は止めどなく曲が出てくる。 ヘッボイ曲から、ハッとする曲までね。割合は6:4かな(笑) 心底、面白い。 では(リトマネンくらい・たけお)
2006.02.18
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ウイニングイレブンというソフトには中毒性がある。 紛れもなくそれは事実だ。 映像の中に中毒を引き起こす特殊効果が加えられているのか? と、疑いたくなるほどだ。ムムム・・・ このシリーズとの付き合いは、スーファミの「実況ワールドサッカー」からだ。 ふみをとの対戦は延べ何試合になるのだろう?計り知れない・・・ ♪そこにはもう一つの現実が存在 虚構と現実区別つかない、このままじゃ子供たちが危ない・・・ (SDP「ゲームボーイズ」より) いや、ほんとオモロいよね、ウイイレ☆ 「実況~」時代のマーキーとジョー、復活してくんねえかな(笑) 「おっとカメラマン、ふっ飛んだぁ~!!!」 「やれやれ・・」 今日の1曲 Liz Phair「Why Can't I?」 :こりゃ、文句なしに名曲だ。 US女性ポップロックシンガーお得意のミディアムロックナンバー。 もう、伝統の技だね。 こういう曲がぼこぼこ出てくるのはアメリカの強さ。 その分、個々のアーティストがぼやけるけど。 では(LOVEテレコ・たけお)
2006.02.17
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昨日今日と気温は高い。 やっぱり、良い。 昼間は太陽で部屋がぽかぽかになってるもんね。 次のライブに向け曲準含め、色々決めなくては。 次もバッチリいい流れのライブをしたいもんだ☆ トリノ、見てますか? 日本選手団は予想通り厳しい感じだね。その分、各局の報道が大変そうだ。 僕は今回の五輪はかなりフラットな目線で見てる。 そんな中、 富良野出身の目黒さんがいるカーリンング女子には頑張って欲しい! 昨日のロシア戦、もったいなかった・・・ ぜひ持ち直して欲しい。 今日の1曲 The Rolling Stones「Brown Sugar」 :最初のハモリがかっこよすぎる。最高だ。 ストーンズに触発されて2曲ほど作った。 ストーンズ的なグルーヴを出せたらと思う。 録音だと、2本のギターがラフに絡み合う感じ。 ストーンズってそこが肝だよね。 今だと、キースとロン。 なんつうか、あんま決めごとなしで、好き勝手ひく感じ。 ゆえに隙間が出来る→そこに他の音が切れ込む→グルーヴの出来上がり!! パワーコードとオクターブ奏法に塗り固められたクソみたいな音には耐えられん。 では(読み込め・たけお)
2006.02.15
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音楽聞きながら珈琲を飲んでいます。これ、至福。 プレミア、チェルシーがボロに完敗。これ、マジ嬉しい。 今年はなんと言ってもw杯なんです。 で、イングランド。これが先行き不安です・・・ここに来てね。 オーウェン、アシュリーの怪我だったり、ネビルの代わりがいなかったり、 んで、最大の問題がスウェーデン人の口の軽いアホな監督だ。 エリクソン、トホホすぎるよ・・・・ ドバイだかの海の上でまんまとおとり取材にひっかかって問題発言連発・・・ チームの選手を名指しで馬鹿にするような監督がいるチームが団結出来るのだろうか 凄く、不安だ。 ここ数十年を見ても最強のタレント揃いのイングランド。 このメンツで結果出さなきゃもったいなさすぎるよ・・・ 僕にとって、 フットボールは夢。音楽は現実。 今日の1曲 Joni Mitchell「Big Yellow Taxi」 :僕に大きな影響を与えた音楽的事象はいくつもある。もう、めっちゃくちゃ。 その中でも、「ワイト島ロックフェスティバル」のドキュメント映画には 相当ショックを受けた。 それはNHK・BSの放送で見た。(さすがBS!!) 映画本編放送の前にピーターバラカン氏が解説を入れてくれたのも重要。 (ゲストにローリーがいた) ロックの幻想が剥がれ落ち始めていた当時の様子を克明に映している。 若者はロックに無謀な自由を求める。 主催者はギャラの交渉や資金繰りという現実にもがく。 結局最後はごり押しで無料フェスになるんだけど、それをオーディエンスに告げる 主催側の司会者の何とも言えぬ顔がリアルすぎる。 「ピース!」と言いながら、大赤字だからね。 そんな中でも、出演者の演奏は、ただただカッコいい!!!!! Whoの「YONG MAN BLUES」、キース・ムーン、異常!! で、ジョニ・ミッチェルのこの曲。 乱雑としたステージでアコギ1本で唄う姿と、メロディにノックアウト。 舞い上がるような気分になる。 さ、僕も良い曲を作ろう。 彼や彼女をノックアウトするような。 君やあなた、そちら様やあちら様・・・ では(☆の砂・たけお)
2006.02.12
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国際親善試合、アメリカ対日本 結果は3-2。 いやぁ・・・・酷かった・・・ 前半はもう笑うしかない。 確かに、久保の復活試合っていうジーコの考えはわかるよ。 でも、3-6-1を少しでも確立したかったなら、巻を最初から使うべきだし、 好調時の久保ありきの1トップでしょ? 久保を実戦で良い形で復帰させたかったら、負担の少ない2トップでしょ。 佐藤が動きまくって、まだ動けない久保をカバーするみたいな。 佐藤なら死ぬ気で走りまくったと思うよ。 久保の為の試合なのか、それとも何なのか?よくわからない試合だった。 長谷部、巻は良い動きをしてた。収穫だと思う。 でも、2人が良いって前からわかってたし(笑) 小笠原なんかどこにいたかもわからん!やる気なし?? 今日の1曲 RADIO 4「DANCE TO THE UNDERGROUND」 では(接写・たけお)
2006.02.11
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9日、ライブ終了☆お疲れさま!! 楽しかったすねぇ~ SET LIST 1:MOVIE STORY 2:SAY 3:歯車 4:SUNDAY SUNSHINE 5:些細な季節 6:アイスクリーム 全体的にまとまってて、自分たちでやっててもシックリきた。 今後もこのライブを土台として、さらにレベルアップしていきたいな。 細かい点の反省は各自しっかりやります。 「SUNDAY SUNSHINE」はやっぱ良い曲だと思った。 前作の「PRECIOUS SCENE」もよろしくデス(笑) 音楽評論家の萩原健太氏は学生時代、あの桑田ケイスケとバンドを組んでたらしいです。バンド名は「ザ・サザンオールスターズ」・・・・ 健太、元サザンかよ!!!! 今日の1曲 RADIOHEAD「THE NATIONAL ANTHEM」 :抑制されながらもうごめく得体の知れないグルーヴ。恐ろしい。 では(トレモロ・たけお)
2006.02.10
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さあさあ、ライブが近いぞ!! こっちの調子は最高潮です。なんとなく(笑) 明日はライブ前最後のリハをスタジオでやってきます。 細かい流れを確認したいね。 新曲も4、5曲同時進行で作ってます。どれも素晴らしい。 がんばって完成します☆ 父から借りた大槻ケンヂの文庫本読んでます。オモロい。 UFOネタは最高だ。 ほんとUFOってうける。なんで来んだべ(笑) 「プレスリーは宇宙人」とかさ。 で、とりあえずアメリカ政府は宇宙人とコネクトしてるからね。 でも、大統領は知らされてなくて、CIAかなんかがコッソリ。 実は宇宙人の科学技術を会得してて・・・・ って、「MIB」と「インディペンデンスデイ」だろ、そりゃ。 今日の1曲 Tim Deluxe「Less Talk, More Action」 :久々聞く。いいわ。 では(インプラント・たけお)
2006.02.07
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久しぶりに日記かきます! こないだタケオとしたビックフット&SF話はオモロかった! 昔「雪山を歩くビックフット!」みたいな映像をテレビで見て凄く衝撃的だったのを思い出した。小学生の時にはUFOの写真とかにもかなりハマって、友達と必死に自分たちでも撮ろうとしてた。灰皿とか投げてね(笑) 他にも羊の血を吸うチュパカブラとか、洞窟をとぶスカイフィッシュとかあったな~ んなわけでふみをのアンビリバボー日記でした。 最近は60'ROCKを聞いてます! Mannfred Mann,THE TROGGS,YARDBIRDS.VAN MORRISON... この一曲「She Need Company/Manfred Mann」 では(ふみを)
2006.02.05
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今日はスタジオでした。 ガッチリ練習しました。9日のリハ、快調です。 今日はメンバーで色んな音楽話に花を咲かせましたね~ 昨日僕が日記に書いた「過大評価アルバム」の話で盛り上がったり。 あと、上野氏は今はふみをが作ったパンクコンピがヘビーローテーションだそう。 ふみをは60年代モッズ系に傾倒中。 僕は90年代初期のUK、と言った感じ。 夕食の時、ふみをと盛り上がった話題はビックフットとか宇宙人とかの話し(笑) ビックフットってうけるよな~。 「これが実際の足跡である・・・」ってね(笑) あと、ターミネータについて。 「3」はなぜ作られなければいけなかったのか(怒)!!! つーか「3」の内容が2人ともあやふや。 絶対に「2」で完結してたよなぁ・・・?? 有力な説は「2」でも結局最後シュワちゃんの腕を片方壊し忘れたって言うもの。 ああ・・・・確かにさい最後片腕だった気もする。 そんな理由で「3」作っちゃったのか? 確認せねば・・・・ 今日の1曲 Richard Ashcroft「Break the Night With Colour」 :かっこいいわ。 では(ダイソン・たけお)
2006.02.03
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新曲のアレンジのヒントを探そうと色々音楽聞いてます。 で、たどり着いたのは結局、The La's。 やっぱ素晴らしすぎるんだわ。もうひれ伏すしかない。 ほんとにアンサンブルが完璧すぎる。 あんなかっこいアコギのカッティング、あり得ない。 神だ。 こんな音、録れたらもう何もいらない。 La'sは高2だったかな~?富良野の中古屋でゲットしたんだよね。忘れられない。 今はアナログ中心の店になってるらしいんだけど、昔は洋邦問わず充実してたな。 プライマルとかマイブラ、あとジザメリとかもあった。 謎にUKインディーズに強かった(笑) 富良野あのどれし!! さすが倉本聰効果・・・なわけない。 今日の1曲 The La's「I.O.U」 :アルバム、間違いなく、ロック史10本の指に入る傑作です。 で、こんな面白い記事がイギリスで出てた。 BBC 6 Musicのリスナーが選んだ『過大評価されすぎのアルバム・トップ10』 って言う内容。 思わず納得の順位です(笑) 『過大評価されすぎのアルバム・トップ10』 1.ニルヴァーナ『Nevermind』 2.コールドプレイ『X&Y』 3.ザ・リバティーンズ『The Libertines』 4.オアシス『Definitely Maybe』 5.U2『The Joshua Tree』 6.レディオヘッド『OK Computer』 7.ザ・ビートルズ『Sgt Pepper's Lonely Hearts Club Band』 8.ビーチ・ボーイズ『Pet Sounds』 9.セックス・ピストルズ『Never Mind The Bollocks』 10.ザ・スミス『The Queen Is Dead』 色んな意味で納得(笑) 僕が思う所では、マイケルの最高傑作が常に「スリラー」って言われること。 確かに5000万枚ってアホな数字が傑作である動かぬ事実ではあるけどさ・・・ 僕は「BAD」が最高だと確信している!! しかも、「スリラー」の次の傑作は「オフ・ザ・ウォール」っていう定説。 確実に「デンジャラス」の方が名曲ぞろいだ!! まあ、こういうのは時代に及ぼした影響も評価に加わるからね。 しょうがないです。 マイケルは「スリラー」であり、「妖怪ダンス」なんです。 決して「ジャム」で、「ジョーダンにダンス講習」では無いのだ。 では(ポォウ!・たけお)
2006.02.01
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